4月26日劣化ウラン兵器禁止・市民ネットワーク 

2005年04月26日(火) 22時10分
日 時:4月26日(火)19:00〜21:00

  名 称:劣化ウラン兵器禁止・市民ネットワーク
      定例会

  会 場:たんぽぽ舎

   劣化ウラン兵器禁止とイラクの子どもへの医療支援をめざす
   NO・DU市民ネットワークの定例会−全体会です。
   どなたでも参加できます。問い合わせ先:たんぽぽ舎

  たんぽぽ舎

   〒101-0061
   東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル5F
   TEL 03-3238-9035 FAX 03-3238-0797
   HP http://www.jcan.net/tanpoposya/hyoushi.htm

4月23日地震がよくわかる会 

2005年04月23日(土) 22時07分
日 時:4月23日(土)19:00〜21:00

  名 称:『地震がよくわかる会』
         開催日は2月から原則として第4土曜日

  資料代:800円

  〇参加歓迎です。

  ◎発足の経過
    1995年の阪神淡路大震災を契機に生越忠さん他を
   中心に、地震・環境・原発研究会が結成され、100回
   余の研究会と3回の全国集会を開催した。その後身と
   して2002年より「地震がよくわかる会」となり、毎月
   1回、地震と原発を勉強している。

たんぽぽ舎

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   東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル5F
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4月18日第97回いろりばた会議 

2005年04月18日(月) 22時04分
日 時:4月18日(月)18:30〜21:00

       環境と原発問題の学習会
  名 称:『第97回いろりばた会議』
            開催日は原則として第3木曜日

  テーマ1:「もんじゅは軍用プルトニウム製造の
                  ための原子炉だ」

       提起者:槌田敦さん(名城大学)

  テーマ2:裁判報告
       「動燃虚偽発表強制死、損害賠償事件」
       −もんじゅ事故とビデオ隠し事件を
                めぐる疑惑に迫る−

       提起者:西村トシ子さん(裁判原告)

  資料代:800円

  〇参加歓迎です。

  ◎発足の経過
    1995年の2大事件(阪神淡路大震災ともんじゅ事故)を
   契機に、広瀬隆さん(作家)他の呼びかけで、毎月1回
   いろりばたに集まるようにやろうと始まる。劣化ウラン
   など、ホットなテーマも実施。

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   HP http://www.jcan.net/tanpoposya/hyoushi.htm

4月14日エネルギーと環境を考える会 

2005年04月14日(木) 22時06分
日 時:4月14日(木)19:00〜21:00

  名 称:『エネルギーと環境を考える会』
         開催日は原則として第2木曜日

  〇会員制です、事前にお申し込み下さい。
         会費=1か月500円

   ◎発足の経過
     「原発も地球温暖化もない21世紀は可能」の
    視点から市民エネルギー研究所・安藤多恵子代表を
    助言者に1年間取り組む。2004年は「原発なしで電
    気は大丈夫」の中味の充実をめざし、自然エネルギー
    ・再生可能エネルギーなどを研究しました。

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   HP http://www.jcan.net/tanpoposya/hyoushi.htm

4月8日(金)合同定例会 

2005年04月08日(金) 22時08分
日 時:4月8日(金)19:00〜21:00

  名 称:合同定例会
      浜岡原発とめよう関東ネットワーク
      臨界ヒバク事故を忘れない9・30の会

  会 場:たんぽぽ舎

   〒101-0061
   東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル5F
   TEL 03-3238-9035 FAX 03-3238-0797
   HP http://www.jcan.net/tanpoposya/hyoushi.htm

4月4日原発事故と日本核武装問題批判の研究会 

2005年04月04日(月) 22時01分
1.日 時:4月4日(月)19:00〜21:00

  名 称:『原発事故と日本核武装問題批判の研究会』
             開催日は原則として第1月曜日。

      〇会員制です、事前にお申し込み下さい。
            会費=1か月1000円(3か月前納)

  ◎発足の経過
    1999年のJCO臨界事故の後、槌田敦氏(名城大学
   教授)を中心にJCO臨界事故調査市民の会が作られ、
   書籍(東海村「臨界」事故)も出版した。その会が改
   組して、今後の原発の2つの重点=原発事故と日本
   核武装(核兵器)問題批判の研究会として新出発。

たんぽぽ舎

   〒101-0061
   東京都千代田区三崎町2-6-2ダイナミックビル5F
   TEL 03-3238-9035 FAX 03-3238-0797
    HP

4月3日 知りたい! HIV/AIDS 

2005年04月03日(日) 0時29分
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           「知りたい! HIV/AIDS」

        ワークショップ 〜エイズの基礎知識
                &
        現地調査報告 〜南アフリカのエイズ
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●世界のHIV/AIDS患者・感染者の7割がアフリカに集中しています。南アフリカ
は世界最大の500万人の患者・感染者を抱え、毎日600人がエイズで死亡し、200
人のHIV感染児が生まれています。JVCは南アフリカで患者・感染者を支援する活
動を行うため、昨年5月から現地調査を実施してきました。
●一方、日本は「先進国」の中において患者・感染者が増えている数少ない国で
す。エイズは私たちにとっても身近な問題です。
●今回は、シェアがタイで行っているカードゲームや「水の交換」などのワーク
ショップを体験し、エイズの基礎的な知識を学ぶとともに、南アフリカの人びと
がどのようにエイズの脅威と向き合って生きているかを報告します。

【日時】4月3日(日)14時〜17時
【会場】文京シビックセンター 3階会議室C
  後楽園駅(丸ノ内線、南北線)または
  春日駅(三田線、大江戸線)下車 駅から直結
  03-3812-7111
【主催】日本国際ボランティアセンター(JVC)アフリカボランティアチーム
【協力】シェア=国際保健協力市民の会
【報告者】
ワークショップ/ファシリテーター:西山美希(シェア=国際保健協力市民の会)
南アフリカ調査報告:蜂須賀真由美(元JVC現地調査員)
【参加費】500円
※参加は事前予約をお願い致します。tomoko@ngo-jvc.net
または 03-3834-2388(石川、原田)まで

4月2日アフガニスタンJVC現地スタッフ帰国報告会 

2005年04月02日(土) 0時25分
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             アフガニスタン
         JVC現地スタッフ帰国報告会
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 JVCは、乳幼児死亡率が極めて高いアフガニスタンにて、安全なお産のための
「お産婆さん研修」を行っています。
 2002年7月よりJVCアフガニスタン現地代表として現地に赴任している谷山博史
より、アフガン大統領選挙(2004年10月)後のNGOを取り囲むアフガン情勢やJVCの
活動状況、今後の課題についてご報告します。

【日時】4月2日(土)14:00〜16:00
【場所】東京ウィメンズプラザ
【住所】東京都渋谷区神宮司前5-53-67
    (JR渋谷駅より徒歩12分、営団地下鉄表参道駅より徒歩7分)
【電話】03-5467-1711
【地図】http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
【参加費】500円(JVC会員は無料)
【定員】 30名
※席数に限りがありますので、参加ご希望の方は事前にお名前と電話番号(また
はメールアドレス)をメールまたはFaxでご連絡ください。
【主催・お問い合わせ】
日本国際ボランティアセンター(JVC)info@ngo-jvc.net



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4/1イラクの医療支援を考える 

2005年04月01日(金) 0時21分
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            〜イラク戦争から2年〜
          「イラクの医療支援を考える」
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 イラク戦争が始まって2年が経ちました。いまだ復興は進まず、現地の人々は
厳しい状況に置かれたままです。医療現場の状況も厳しく、湾岸戦争の劣化ウラ
ン弾の影響と思われる白血病の子どもたちは、依然として十分な治療を受けるこ
とができません。
 JVCはヨルダンを拠点に、イラクの白血病の子どもたちへ医薬品支援を続け
ています。ヨルダンから一時帰国中の井下俊医師と佐藤真紀が、医療支援の現場
からとらえた、今のイラクについてお話します。

【日時】4月1日(金)18:30開場 19:00開演
【場所】平和と労働センター8F 全日本民医連会議室
【住所】東京都文京区湯島2ー4ー4
     (JR御茶ノ水駅から徒歩10分)
【地図】http://www.min-iren.gr.jp/search/map/map.html
【資料代】500円 
【定員】70名 
問い合わせはこちらmakisato@ngo-jvc.net

【報告者】
・井下 俊 :医師。西チモールやパレスチナ、コソボなどで活動。
       趣味は尺八。世界各地で吹きまくる。
・佐藤 真紀:JVCイラク担当。パレスチナ駐在を経て現職。
       著書に「子どもたちのイラク」(岩波書店)など。

3月20日 

2005年03月20日(日) 2時17分
中国帰還者連絡会とノーモア南京の会が証言集会を3月20日にやります。
詳しくはこちら

加害の証言を聞けるめったにないチャンスです。
ぜひぜひ皆さん行きましょう!