2012.05.24(Thu)渋谷O-Crest『"kill the music vol.6" no escaping TOUR 2012 -spring- FINAL (ONE-MAN)』

May 30 [Wed], 2012, 0:59
nano sound museum"kill the music vol.6" no escaping TOUR 2012 -spring- FINAL (ONE-MAN)

nano sound museum、初のワンマン。
イマイチまだ上手く言葉にはならなそうだけど、色々書き連ねてみようかと。
たぶんまとまりないです、長いよー。

2012年の5月24日、その日は、予想通りの最高な一日、そしてとても良い意味で期待を完全に裏切られた最高な一日でした。

1stフルアルバムの発売、そしてリリースツアー、初のワンマン...。
発表された時はまだまだ先だと思っていたのにあっという間だったなぁ。
正直に言ってしまえば、リリースツアーもワンマンも、大丈夫なのかなって思ってた。
始まるまで、楽しみな反面、なんか不安だった。
でも、大阪、名古屋、仙台、それぞれの場所で観たのは、どんどん勢いを増していくnano sound museumのライブ。
最高の音、最高のステージ、そして良い顔してるお三方とフロアのたくさんの笑顔。
この半年くらいでどんどんかっこよさを増していっていたけど、今回ツアーでの勢いは、本当に、凄かった。
だから、ワンマンもきっと大丈夫、最高のものが観れる、そう思いながらも、やっぱりイマイチ実感が湧かないしなんだかその景色が想像できなかった。
そんな中、ツアーとワンマンの合間に急遽決まった18日。
正直不安でいっぱいになりました。
悔しいなって思った。
だからこそ、ワンマンに物凄く期待した。
きっとこんなもんじゃない、そう思えるツアーを観てきたから。
最高の夜になる、絶対。

そして実感湧かないまま前日の夜。
早く観たいような見たくないような。
覚悟はできたけど、いくらあっても足りないよね。
でも、ナガオ氏の...うーん、今回はタツキさんの、って表記にしよう。(特に意味はないんだけど、気分の問題?w)
タツキさんの、久しぶりのあのセリフ。
あれを聞いた瞬間、「あぁコレだ!やっぱりコレを聞かないと!早く音に飲まれたい!最高の音でかかってこい!!」ってぞわぞわきた。そして緊張。寝れないっつーね。。。

で、ついに当日ですわ。
無駄に早起き。朝から無駄にそわそわ。
準備してる時も、電車に乗ってる時も、物凄く久しぶりなライブ前の異常な緊張感。
まだこの時点では観たい観たくないの行ったり来たり。

ライブの時間よりちょっと早めの渋谷到着。
なぜなら大好きな音もだちのみんなと前打ち上げするからw
みんなと会った瞬間、緊張どっかいったw
すっごいくだらないことで盛り上がるうちに、早くみんなと踊りたい、早くnanoが観たい、って思った。

そしてついに、ついに、クレストへ。
フロアに入った瞬間目に入ったのは...LEDパネル!!
うっそ!なにこれ!やばー!!超ミュージックスタァじゃないですか!!これはヤバイ!!
そしてどんどん集まるnano sound museum好きさん達!!
テンションあがるよね。もう不安なんてどこへやら。大丈夫、最高のライブにならないわけがない。

もうすぐ開演ってところで、コソコソ(?)とある仕込みをする数人。
パーカーにサングラス。
ワンマンはみんなでパーカー着て、フード被って、でっかいサングラスかけて出迎えようって。笑
っていうのも、数日前、日食をサングラスいっぱいかけて観たって某タツキさんが呟いたのを見た某しょーもない思考のファンが、「ワンマンのステージにサングラスいっぱいかけて現れたらシュール、でもフロアでみんながパーカー着てサングラスかけてたら、さぞかしシュールだろうな」ってなんとなく呟いたわけです。
そしたら、まさかまさか、当日になったら賛同者いっぱいw
あれ、嬉しかったなぁ。
みんなでパーカー着てフード被ってサングラスw予想通りシュールwなんかもう自己満足wありがとうw

そして暗転。
【セトリ(タツキさんブログより拝借)】
1.introduction for One-man
2.ain't nothing but my music(extended)
3.no escaping
4.here they come
5.break out
6.kill the music
7. rip it up
8.realize
9.starlight
10.kill the"club"music
11.wonderwall(cover)
12.disco intro〜disco(extended)
13.cast away
14.if you like it
15.breathe
16.booster
17.rest your music 
EN.1.hello good bye 2009
EN.2.self-discussion

いつも通りintroが流れるんだとばかり思ってました。
今までのintroの要素もありつつ、全く違うintro。
暗闇に浮かぶ姿にぞわぞわするような幻想的なintroから徐々にテンションをあげていくように、もったいぶるかのようにアレンジされたain't。まさしく、くるか!?まだ!?もうちょい!?き、きたぁー!!!な感じにテンション爆発のフロア!一気に音に飲み込まれた!間奏部分もアレンジされてて
チャッチャッチャチャチャッ!のリズムで手拍子!あれ好きー!
なんていうか、タツキさんブログ読んだ時に、そう!そうなんだよね!って思っちゃって。
なんも考えず、なんとなくdisco始まりを期待、期待というか、多分discoだろうなーって思ってたの。
したら見事に裏切られた。
もちろん最高に良い意味で!
そっか!今のnano sound museumにはこういう飲み込み方があるんだ!って。
ずっとおんなじ世界じゃない。世界は進化しているんだ。って。
アレを当日に作りあげたっていうんだからホントに脱帽。とりあえずパーカーのフード取るわ。←
その期待の裏切り方、ホント大成功。めちゃめちゃかっこいいじゃん。
音も映像も照明も、かっこよすぎた。
ホントはね、一曲目の最後くらいまでは面白いからサングラスかけてようかなーって思ってたんだけど、あんまりにもかっこよくて、サングラス越しに観たんじゃもったいなくて、しっかりと目に焼き付けたくて、早々にサングラス外しちゃった。
あのシュールな光景、真っ暗だったけど出てきた時にちょっとくらい見えたかな?
ちょっとくらい緊張を解せてたら、みんな楽しみにしてきたんだよって、みんな盛り上がる準備は出来てるよって伝わってたら、嬉しいな。なーんて。
もし良くない方に力抜けさせてしまってたりしたらごめんなさい。笑
あ、そういえば、実は私、途中までain'tって気付かなかったw
なんだっけ、これ、なんだっけ、あれだよあれ、あれってどれだっけ、あれ、こんなかっこいい曲あったっけ、あ、、あれだよ、これ、ain'tじゃん!みたいな。
いろんな意味で大成功!
でね、曲中にいつもみたいに後ろを振り向いてみたんだ。
あれ、やばいね。笑
泣くかと思った。笑
笑顔がたくさん。
みんなnano sound museumが好きなんだなぁーって、楽しんでるなーって。
きっとこれをステージから観てるお三方は嬉しいだろうなぁーって、なんか私まで嬉しくなって何度も何度も後ろ振り向いてた。
テンション上がるよね。
からのno escaping。
きたぁあぁあぁ!身体が勝手に動いちゃうね。手上げるのと一緒に頭もぶんぶんw
レーザーがやばいかっこいい!
なにあれやばすぎ!!
めちゃめちゃ音の迫力に圧倒されたー。
そしてこの流れで手拍子したいなーって思ってたからhere they comeがきた瞬間すっごい嬉しかったなー!
なんか久しぶりだよね、やっぱり好きだわあの曲。
あの疾走感とかハッピーになる感じがね、もー気持ちいいよねー。
そしてやっぱりねフロアのみんなが最高の顔してるんよねー。
背筋がぞわぞわーってくるような煽りも好きだけど、この曲の時のタツキさんの優しいカモンッもあったかくて好きなんだよねー。
あーそういえば歌えば良かったねー。。。
っていうか一曲一曲書き連ねたら長いどころじゃなくなるね、これw
nanoの曲たちは色んな顔を持っているね。
あったかくてハッピーになる曲、音の迫力に溺れそうになる曲、感動して涙が零れそうになる曲。
break outからのkill the musicで音に溺れた。あれは鳥肌もの。
迫力が、もう。ぞわぞわした。
rip it upでさらに勢い増して、そこからのrealize。
全く違う雰囲気の曲なのに、すっごい気持ちのいい繋がり方。
一気に優しい空間に包まれる。
そこから、もう少しゆらゆらしてみませんか?とstarlight。
この曲は音源で聴くのも最高に綺麗なんだけど、やっぱりライブで聴けると嬉しいな。
ゆらゆらきらきら綺麗な世界。
悲しいわけじゃないのに涙が出そうになります。
この曲の時、タツキさんから目が離せないんだよなぁ。
見惚れる、とはちょっと違うな、吸い込まれる感覚。
そこで一旦小川さん、梶谷さんはステージ袖へ。
残ったタツキさんはギターを置いてヘッドホン装着。
なにが起こるんだろうってわくわくとなんかドキドキハラハラ。
ワンマンなんで少し違ったことも、そう言ってステージ中央、スクリーンに浮かぶ影、ナガオタツキによるmobile set。
限りなく原型を留めていないkill the"club"music。
ゴリゴリにフロアを揺らすその音はその空間をライブハウスから一転、クラブハウスに。
普段DJ観に行ってない人とかmobile set観たことない人もあれはきっとやばいって思っただろうな。
そしていつものDJとかmobile setの比じゃない。
あれはなに?
かっこいい、というか言葉に表せない。
音も、浮かび上がるその姿も。
あれね、すっごいかっこよかったよ。
自分じゃ観れないだろうけど、あれ、なんていうのかな、現実であって現実でない感じ、いつも私が観に行ってるナガオタツキであって全くの別人のよう。
圧倒的な存在感。
なんかね、かっこよすぎて、なんかさみしくなる感じ。
すっごい近い位置で観てるのに、すっごい遠く感じた。
今までの全て?嘘でしょ。それ以上でしょ。
この人の生み出す世界は常に進化してる。とてつもない。想像を遥かに超えている。大袈裟のようだけど本当にそう思った。
いつかきっと本当に遠い距離の人になる、そうなって欲しい、そう思った。
そこからのwonderwallのcover。原曲を知らなかったので後日調べて聴いてみたのだけど、どーやったらあの曲があんなにピコピコキャッチーな踊れる曲になるのー!?っていうかどーやったらあの曲をmobile set用に踊れる曲にリミックスしようって発想が生まれるのー!?凄すぎる。。。あれめっちゃ好き。また聴きたいのだけど、やっぱりあの日限定ですよねー。。。?
からの再びバンドverへ。
まだまだ続くよ?、その一言と共にフロアを再び揺らすintroには時折、disco、と。
またしても、いつ来る!?まだ??まだ??来る!?って焦らされに焦らされてからの・・・きたぁー!!!disco!!!
その瞬間さらにテンション大爆発のフロア!!!
いつものdiscoのintro!
さぁーいくぜーって思いきや、さらにテンション上げに上げる焦らしアレンジ!
歌に入る前の、あのなんだ、手上げるとこ(伝わる?)が長いw歌いつくるのー!?からの再びintroループ!めちゃめちゃあがったー!みんなでくるくる踊る踊る!からのようやく歌ー!きたー!!
だーんすふぉーみぃ手ぇ叩いてっ(*´ω`)ノノ"☆ !!←これ、Twitterでの身内ノリなんだけど、手を叩いたら、みんなが輪になったんだよね。
まさしくこの日はみんなで手を叩いて、大きな輪ができたよね。
最高だったなぁ。
そして一番印象的だったこと。
あんなに笑顔のタツキさん、初めてみた。
ってみんながおんなじこと言ってた。
そのくらい笑ってた。
ちょっとびっくりした。
ツアーの時にも笑顔だったけど、それよりもっと良い笑顔。
あんなにステキな良い顔するんだねぇ。
そして小川さん、梶谷さんも。
良い顔で笑ってた。
心の底から楽しんでくれてるんだろうなって、その顔観たら、なんかもう、本当に嬉しくて。
タツキさんの、小川さんの、梶谷さんの、そして大好きな音もだちの、さらにたくさんのnano sound museum好きさんの笑顔。
幸せだったなぁ。
楽しくて楽しくて。
私も心の底から笑った。
そしてこっそりちょっと泣いた。
感動して嬉しすぎて。
そしてさらに笑った。
きっとあの日はメンバーとファン、全員がおんなじものを観ておんなじものを感じることができたんじゃないかなって思うんだ。
nano sound museumを好きになるきっかけになったDISCO、この日のdiscoのおかげでまた新たな思い出の詰まった大切な曲になりました。
で、まだまだ終わんないよ!
cast awayでタツキさんのアツい魂の叫び!そんな音に煽られてぐらぐら揺れるフロア!
ほんっとタツキさん楽しそう。
if you like itでは笑顔がボロボロ溢れちゃうね。っていうかみんなずっと笑顔。
私、ライブで聴いたの初、かも!
すっごい良いな〜。
ここでMC
突っ走りに突っ走ってようやくここで一息w
すっごい良いこととか言ってたんだよなー。
私のiPhoneさんにはメモ書きが保存されているんだよなー。
書いちゃう?...書かなーい←
嘘です、良いこと言ってたからなんとなくのニュアンスで一部晒すぞー。w
「始めてツアーを回って、全箇所、いいじゃんって感じで終われたんですよ。全アンコールで、一回だけ大丈夫だったか、全箇所でトラブルんですよw色々あったんですけど、昨日Twitterで呟いたんだけど、あそこミスっちゃったねーって笑って乾杯できるステージをいつも作りたいと思ってて、ワンマンだからって作り込んできたんだけど、これで完璧なものが出来ちゃったら次が見えないっていうか、完璧だって思えた時点で終わっちゃうんだけど、あそこ全然だめだったじゃーんって、そういう瞬間を今迎えられているんだなって感謝の気持ちでいっぱいです!ありがとうございます!」と。
他にも色々言ってたけどあとはいっか←
かっこいい部分だけ一部掲載ってことでw
まだまだ盛り上がっていけますか!?っと後半、breathe、boosterで畳み掛けられ、「ラスト!タオル持ってる奴はタオル持ってっ!タオル持ってない奴はハンカチ出せっ!行くぞっ!!  」
rest your music !
もーすごかったなぁー。
みんなで跳んでみんなでタオル回してみんな笑顔!
最っ高でした!!ありがとう!!

本編終わってフロアからはアンコールの声と手拍子!!
さて、愉快な仲間たちはもう一回サプライズじゅーんびw
もう一回サングラスかけてお出迎えwまだ終わってないぞーw
梶谷さんに続いてタツキさん登場!と同時に「ふっw」ってw調子に乗ってフゥーってなるサングラス組w「あざすっ!・・・ちょっとw・・・ちょっと後ろ向いてあげてよwちょっと、そこら辺のあなた、どいてあげてwミシェルに続く道を、ミシェルはどいちゃダメだよ、(あ、サングラスにパーカーの人発見w)あなたたちね、ミシェルに勝とうったってまだ早いよw」えー。。。負けたー。。。wタツキさん、いじってくれてあざすwミシェルパイセンぐっじょぶ!w
そんなんはまぁ置いといてw
「何が嬉しいって、来てくれるかなってメールとか、Twitterに書いた時に、もう空けてある!とか、もちろん行くよ!とか、本当に嬉しい限りです。オレはつくづく良い友達とかお客さんを持ったなって思っております。ありがとうございます」
アンコール行きます、に対して、フゥー!ってなるフロア
「そのフゥー!あと30秒くらい続けてて!」と言われ、フゥーフゥーやかましいくらい盛り上がるフロアw
「うるさいっ!w」えー。さらにフゥーフゥー!言うフロアに
「この声の感じ、どこかで聞いたことあるなーって思ったら、ちっちゃいころ宮崎県のフェニックス自然動物公園(あってる?違う気がする)の猿の檻の前で...」
「「えぇー!!」」
「そんな可愛いお猿さんのみなさん、感謝していますwせっかくなんであんまりやらない曲、すげーハッピーな曲を」
・・・!!!!久しぶりに聴けた・・・hello good bye 2009
好き、なんですよ、この曲。
discoとhello good bye 2009はねー、個人的に思い出の曲なんだよねー。
ずっと聴きたいなーって思ってたからアンコールで聴けてほんっと嬉しかった!
なによりあの幸せに溢れたハッピーな空間にぴったりの曲だった!
さらに好きになった。ありがと。
ラスト!「最後にひと暴れしてこうぜ!!」self-discussion!!
intro掛かった瞬間の、音もだち様たちの歓喜の声、テンション上がった!顔観た瞬間に、あ、これは(モッシュ)行くなwってw
かーらーのー?
「お"どれ"ぇ"え"ぇ"え"ーーー!!」
その瞬間に巻き起こったモッシュ!
私らはきっとモッシュしちゃうねって話してたんだけど、周りの人たちも同時にモッシュし始めて、みんなでわぁー!!ってなった!
大きな渦、生まれたよね!!最高だったよ!!
あ、もしモッシュ苦手な方、巻き込んじゃってたらごめんなさい!
その後フロア前方とタツキさんのハイタッチの嵐!
あんな光景も初めて観たよっていうか、初めてnano sound museumのライブでハイタッチしたよ!
あれもちょーテンション上がった!
ありがとう!!

アンコール終わっても止まない手拍子。
BGMでGARI流れて、それに合わせて踊りながら盛り上がるフロアw
そこへタツキさん登場。
「ワンマン用のファイルって大変でこれ以上作れなかったw次は...会えればどこでもいいんだよ!絶対次のどこかの会場で会いましょう!」と。
「一呼吸置かせてもらっていいですか・・・ありがとうございました!」


書いてるうちによくわかんなくなってきちゃったw
大阪、名古屋、仙台、そしてワンマン。
言葉では表現しきれないけれど、要は、その空間の全てに、ありがとう。って気持ちでいっぱいです。
ありがとう。

なんていうか、ナガオタツキというミュージシャンは、すごいね。
あの方の生み出す世界に私は心底惚れてますわ。
私にとって間違いなくミュージックスタァですわ。
nano sound museumに出会えて良かった。
nano sound museumが私は大好きですよ?
なーんて、なんか悔しいねー、最高すぎて褒めるとこしかないじゃーん。
悔しいから直接は絶対伝えませんよー。
直接言わない代わりにここに書いといたからー。
あー悔しー。w

っていう冗談はさておき、本当に良いライブでした。
準備期間含め本当に大変だったかと思います。
タツキさん、小川さん、梶谷さん、スタッフの皆さん、お疲れさまでした!そしてありがとうございました!最高でした!

そしてnano sound museumファンの皆さま、最高!ありがとう!

音もだちの皆さま、私はあなた方が大好きです!ありがとう!

  



最高の音に飲まれたよ。

フロアの大きな渦で飲み込み返せたかな?

なーんて。笑

ありがとう。
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