天国物語 第九章 

2006年04月27日(木) 17時11分
第九章〜涙〜

「そうだったんだ・・・」

二人ともひいてしまった。

「でもアタイだったら・・・、いやなんでもない。」

きっとライクちゃんは助けると言おうとしたんだろう。
なんて私は卑怯なんだろう。

「俺、ユンタにそのこと言ってくるよ。」

虎ちゃんは気を使ってくれたようだ。

「うん・・・有難う。」

私は虎ちゃんに任せた。




だだだだだ!!
ユンタ君が走ってきた。

私の気持ちわかってくれたのだろうか?

「お前・・・」

「友達に言わせてなんで自分で言おうとしないんだよ。」

「あっ・・・」

確かに・・・なんで自分で言う!って言わなかったんだろう?
なんで虎ちゃんに言わせてしまったんだろう・・・。

「ごっごめん!俺がむりやり言ってんだよ!!」

虎ちゃんがまた気を使ってくれる・・・。
私こんなんじゃいけないよ。

そう思ったら、目から涙がぽろぽろで勝手にでてきてしまった。
私は悔しくて・・・悔しくて・・・その場から逃げてしまった。

「ホオン!」

みんなの声がする・・・だけどその場にはいられない。

ダダダダダ!
私は全力疾走で、地下室へ向かった。

ここは誰もこないし。

「ひっくひっくひっく・・・」

私はその場で泣き続けた。
すると───

「ドンドン!」

何かの足音がする・・・


あとがき
第九章読んでいただき有難うごさいます。
今回はその他役の方を紹介したいと思います。



島名 そひ島
リヴリー名 そひ
役の中での名前 そひ

綺麗な色のゲッコウさんでした。


島名 時の運
リヴリー名 風の神
役の中での名前 風

プラステリンを使っていて、とってもかっこよかったですw

次回、第十章もお楽しみください。

天国物語 第八章 

2006年04月24日(月) 20時34分
第八章〜悔しい〜

その場は静まりかえった。
私はなんにも言えない。

だってそれは事実だもの。
なぜ助けてあげられなかったの───??
私は私をまた憎む。

「い、いいよ。」

いちごちゃんがしゃべった。

その時、ライクちゃんと虎ちゃんとチャンプル君が歩いてきた。

「なにしてんだよー、こんなところでー!」

「別に。」

ユンタ君はそう言いながら教室の方へ帰ってしまった。
でも私が一番気になったのは、さっきのことを何も話さないことだった。

すたすたすた・・・

いちごちゃんも教室の方へ帰ってしまった。

やはり、嫌われたのだろうか。


あれから、三日たった。
でも私達の友情は変わらない。

変わったことは───

ユンタ君といちごちゃんが私に冷たくなったこと。
いちごちゃんのイジメがおさまったこと。

それくらいだろうか。

でも私にとってはそれくらいなんてことじゃない。
とってもとっても辛いこと───。。 

リヴリーの世界でもこんな感じ、
味わったこと無かったから───。

私の心の傷はまだ癒せない。
私のだけじゃなくて、きっとユンタ君といちごちゃんの心の傷も。

でもそれは全て私が悪いんだ。



「ねぇ?このごろホオン変だよ。」

「え?」

「うん。ライクの言う通り、変だと思う。」

このごろ変な私に気付いて、ライクちゃんと虎ちゃんはしゃべりかけてきてくれた。

それだけが今の私の励み───。

やっぱり二人には話さなくちゃ。

「あのね・・・」

私は三日前のことを話した。


あとがき
第八章を読んでいただき有難う御座います。
今回は、その他(♀)の方を紹介したいと思います。



島名 ICHIGO★JAM
リヴリー名 ★ICHIGO★
役の中での名前 いちご



島名 朝靄の丘
リヴリー名 榮梨
役の中での名前 エーリ

次回はその他役(♂)の方を紹介したいと思います。
では。次回もお楽しみください。

天国物語 第七章 

2006年04月21日(金) 17時43分
第七章〜イジメ〜

あれから3ヶ月経った。

私はどんどんこの学校に慣れてきた。

勉強は難しくなり、嫌だが
それよりも友達としゃべれるということが嬉しかった。




だけど─────

二日前から、クラスメイトのいちごちゃんがイジメにあっていた。

私はそれを知っていながらも、イジメている子達に注意ができない。
なぜなら、今度は私がイジメられるんじゃないかと思うからだ。

こんな幸せな日々を壊されたくない。

こんなことを思う私を私は憎んだ。



「ほら、さっさと歩けよ。」

クラスメイトのレナちゃんの声がする。
またイジメが始まった。

「やっ、やめてよ!」

いちごちゃんが対抗する。

「あたしら、そんな暇じゃねーんだよ。」

レナちゃん達のグループは、いちごちゃんを引きずりながら
家庭科室の方に向かった。

やっぱりこんなことじゃいけないよ・・・。
私はこのことをわかっていながらも、誰にも言うことが出来ない。

私は、いちごちゃんの事が心配になって、ついていった。




バッシャーン!!

「ハハハハッ!なんていちごちゃ〜ん濡れてるのぉ〜??」

「ほんとだぁ濡れてるー!」

「じゃぁドライヤーで乾かしてあげるよー!」

いちごちゃんに高い温度のドライヤーがかかった。

「あっ暑い!」

見るのも耐えられなかった。
なんて残酷なんだろう・・・。でも私にはとめることもできない。

「よっ!ホオン。」

ユンタ君だ。

「なんで覗いてるんだー??」

「・・・あ」

ユンタ君はいちごちゃんがイジメられている、光景を見た。

家庭科室のドアをバンっとあけた。

「てめぇら、イジメとかすんな!」

ユンタ君がそう言うと、レナちゃん達はどっかへ去っていった。

「いちごちゃん大丈夫?」

「うん。大丈夫。」

私は一安心した。すると───

「お前・・・」

「ん?」

「お前なんでいちごがイジメられてるの知ってて、止めに行かなかったんだよ!!」

その言葉は私の心に突き刺さった。

あとがき
第七章、読んでいただき有難う御座います。
天国となんにも関係なくなってしまいました。(何)
でもまぁ、読んでやって下さい。
今回は文字数が多いので、その他の方を紹介するのは次にします。
次もお楽しみください。

天国物語 第六章 

2006年04月21日(金) 17時33分
第六章〜仲良し三人組〜

今日はライクちゃんと虎ちゃんの家に行くことになった。

「虎の家すごいんだよ!」

「へぇー!」

私は楽しみでしょうがない。
1時に、虎ちゃんの家の前に行くという約束をした。

そして1時・・・

「なにこれ!!」

私の目の前に現れたのは、大豪邸だった。
大富豪が住むような・・・そんな家だった。

「すごいでしょ!」

「うん。すごい!」

リヴリーの世界でもこんな家見たこと無い。
天国の世界でもこういう家ってあるんだなぁ。



「お邪魔しまーす!」

「おwどーぞどーぞ入って!」

虎ちゃんが迎えてくれた。

「こんにちは!」

「ん?」

虎ちゃんのとなりには虎ちゃんより、
一回り小さい、女の子がいる。
その子が挨拶をしてくれた。

「あっ、これ俺の妹なんだー。」

「いもうとー!いもうとー!」

かっカワイイ!
大体、一年生くらいだろうか・・・。

「虎、こんな妹いたっけー??」

「いたよー!」

「あたし、エーリって言うんだー!!」



そんな会話がはずんでいった。

あとがき
第六章、読んでいただき有難う御座います。
悪役(♂)の方を紹介させて頂きます。



島名 るんたったな惑星
リヴリー名 壱夜
役の中での名前 イチ

黒いピキさんです。
悪役にぴったり!と思って採用しました。

次は紹介はお休みさせて頂きます。
では。第七章もお楽しみください。

天国物語 第五章 

2006年04月17日(月) 17時01分
第五章〜クラスメイト〜

「おはよう!」

今日から学校が始まる。

いつものように私はライクちゃんと虎ちゃんと一緒に学校へ通う。

私たちはいつも一緒だ。私はそれが嬉しい。

学校に着いた。

クラスを見ると、全く会ったことの無い人や、
なんか会ったことがあるような気がする人などがいる。

「ねぇねぇ、ホオン。」

虎ちゃんがいつものようにしゃべりかけてきてくれる。

「なぁに??」

「あの人たち前のクラスでもすごくもててた人たちだよー。。
ま、俺には興味ないけどね!」

虎ちゃんが指差す方には、黒いムシチョウさん、チャンプル君と、
紫のスナイロユンクさん、ユンタ君がいた。

「へー。」

確かに、二人の傍には女の子達が集まっている。

「そうそう!あの人たちかっこいいよねー!」

ライクちゃんも話にはいってきた。

「あ、それはユンタ君の話だよ!」

「ライクちゃんとチャンプル君は、幼馴染で
いつも張り合ってるからそんなこというんだよー。
でも本当はすっごく仲がいいんだよ。」

虎ちゃんは私にひそひそ話をしてきた。

「え?なんて?」

ライクちゃんがかすかに聞こえたようだ。

「うっううん!なんでもないよー」

虎ちゃんが必死でごまかす。

「ブフッ!」

私はつい笑ってしまった。

これからもこんな幸せな日が続くといいのにな。
そう思う日が毎日だった。

「おい、ライク鉛筆かせよー!」

「えーやだ!」

「じゃー教科書貸してやらねぇぞ!」

「あ、じゃぁ貸します、貸します!!」

なんだか二人とも楽しそうだ。

「確かに仲良しだね!虎ちゃんの言う通り!」

「でしょー!!」

虎ちゃんの言うことはほとんど正しい。

「おい、チャンプル俺にも教科書貸せよー!」

「はいはい。」

チャンプル君とユンタ君も仲良しなんだ。
友達ってやっぱりいいな。

私は自然にそう思うようになった。

あとがき
第五章、最後まで読んでいただき有難うございます。
今回は、悪役の方(♀)を紹介したいと思います。

悪役(♀)



島名 チョビリンアイランド
リヴリー名 チョビリン
役の中での名前 レナ
ただの紫ではなく、ちょっと青っぽいところが気に入りました。



次はその他役(♀)の方を紹介したいと思います。
第六章もお楽しみください。

天国物語 第四章 

2006年04月16日(日) 19時39分
第四章〜クラス〜


虎ちゃんとも次第に仲良くなった。

そしてライクちゃんとも。

3人で仲良く遊んでいる時間がほとんどだったが、
虎ちゃんも、ライクちゃんも、学校があるので、あまり遊べない。

学校は天国でもあるらしい。
そう虎ちゃんに教えてもらった。

時期に私も学校に入ることになった。

天国にいる子ども達はみんなそうするらしい。

入学式当日───

入学した人と、前入っていた人でも同じクラスになる確率は充分にある。

「お願い!虎ちゃんとライクちゃんと一緒のクラスにして!」

心の底からそう思った。

だけど、全部で26クラスある。
そして、1クラス30人。

校舎の中に何人入るのやら。

そんな不安もかかえつつ、
ヘブンスクール、天国の学校に向かった。



「おはよう!」

虎ちゃんが挨拶してくれた。

「おはよう!」

ライクちゃんも挨拶してくれた。

「おはよう!」

私も元気に挨拶をした。

「一緒のクラスになるといいね!」

ライクちゃんがそう言った。



3人で、ヘブンスクールに向かった。

「・・・ドキドキドキ。」


「・・・せーのーで、で見ようね。」

「了解!」

「せーのーで!!!」

んー、どこだろう・・・。
なかなか私のクラスは見つからない。


「あった!」

虎ちゃんが大声で叫んだ。

「やったぁー!!」

「おお!みんなS組じゃん!」

私達3人は大変喜んだ。


あとがき
第四章を最後まで読んでいただき有難うございました。
今回は、友達役(♂)の方を紹介します。



島名 freeze卍
リヴリー名 空色ユンタ
役の中での名前 ユンタ

美しい紫色で、ユンクに合っているなと思いました。
見た瞬間、合格!と思いました。

 

島名 チャンプル城
リヴリー名 チャンプル
役の中での名前 チャンプル

管理人、大変ムシチョウ好きなのです。(笑)
黒色だったので、とってもかっこよく思えました。


次は第五章です。
今度は、悪役の方を紹介したいと思います。

次回もお楽しみください。

天国物語 第三章 

2006年04月15日(土) 10時06分
第三章〜温かい言葉〜

「ホオンは何故死んだの?」

思いがけない質問だった。
だけどここの国に居る人はみんな死んでるんだよね。
じゃあ言ってもいいかな。

ホオンはそう思った。

「交通事故・・・。」

「そっか。」

「しばらく何故死んだのか思い出せなかったんだけど、やっと思い出せたの。」

「アタイも実は交通事故だったんだ。」

「そうなんだ。」

こうやってしばらく、悲しい会話が続いた。

「ホオンも友達とかいたんでしょ。」

「うん。いっぱい・・・」

「今はここに来たばっかりだから、私だけだけど、きっとホオンに友達
たくさんできるはずだよ!」

ライクちゃんはいつも私を励ましてくれる。
私もライクちゃんも同じ立場なのに、
どうして私はこんな弱気なの?
どうして───。。

私は自分を責め続けた。

「あ、そうだ!ホオンに紹介したい友達がいるんだ!」

「有難う!」

心の底から有難う。
その一言に私の気持ちが込められるかわからないけれど、
いつかきっと届くはずだよね。



「紹介するね。虎ちゃんだよ!」

「はじめまして。」

「どうも。」

また私に友達が増えるんだね。
これからきっとどんどん増えるはずだよ。

嬉しいけど、寂しい私は、
自分にずっとそう言い聞かせた。



あとがき
第三章を読んでいただき有難うございます。
友達役(♀)のお二方を紹介します。



島名 ■□ポッピーランド□■
リヴリー名 ■□ポワワ□■
友達役での名前 ライク

鮮やかなオレンジ色で、一目惚れしました。
仲間にぴったりのリヴだと思いました。




島名 ディーグレイマン島
リヴリー名 弧虎
友達役での名前 虎

透き通った水色のようでとても美しかったです。
なんの役でもできそうなリヴでした。

次回第四章では、友達役(♂)の
二方を紹介したいと思います。

次回もお楽しみください。

天国物語 第二章 

2006年04月15日(土) 8時44分
第二章〜仲間〜


「こ、こんにちは!」

前には、オレンジ色のユキムグリ、ライクちゃんが立っている。

「・・・こんにちは。」

私はとっても恥ずかしかった。

「ホオンちゃんっていうんだよね。宜しく!」

「では、二人で仲良く遊んで下さいね。ライク、案内をしてあげなさい。」

「はい。サクヤ様。」

案内といっても───
廻りは、水色で染まっているから、案内なんてできないだろう。

ホオンはそう思った。

「ホオンちゃん、行こう!」

「え?どこに?」

「どこに?って天国はどこにでも行けちゃうんだ!
アタイが案内してやるから着いて来て!」

「う、うん!」

私はやっとほっとできるような・・・
場所を見つけたような気がした。

「ねぇ、一つ聞いてもいい?」

「なぁに?ホオン。」

いつのまにか私を呼ぶ声が、
呼び捨てになっていた。

私とライクちゃんがどんどん近づいているような気がした。
私は嬉しくて溜まらない。

「サクヤって人、すっごく美人だけど、あの人なんなの?」

「あぁ、サクヤ様はこの天国で一番偉い人。
神様なんだよ。」

「そっそうだったんだ。」

「だから様付けで読んだ方がいいよ。」

「了解。」

そういって私たちの話は、
どんどんはずんでいったのだ。


あとがき
第二章を最後まで読んで頂き、有難うございます。
今回は神役の方の写真を貼らせて頂きます。



島名 花の里
リヴリー名 たまきさん
役の名前 サクヤ

薄い黄緑色で、とても綺麗だったので採用しました。
神様にぴったりの色だなと思いました!

次回は、友達役(♀)の方を紹介します。
第三章もお楽しみあれ。



http://www.livly.com/main.php

天国物語 第一章 

2006年04月14日(金) 21時04分
寒くも無い、暑くも無い。

ここはどこだろう?


この感覚は
なんだか初めてだ。


でも私の目がさめた時には
大変なことがおきていたのだ───



第一章〜天国での出来事〜


「んん・・・?」

なんだろう。これは夢かな?
私の前には綺麗な人が立っている。

周りには何も無い。
なんて静かなんだろう。
なんて美しい場所なんだろう。


私は途惑いを隠せない。


「ここはどこなんですか?」

勇気をだして、質問した私に
綺麗な人は暖かく返事をしてくれた。


「ここは──天国ですよ。」

「え・・・??」

「てっ、天国!!!???」

信じられない。だって、
天国って死んだ人が住む場所でしょ?

心の中で私は叫んだ。

「わたくしの名前はサクヤと申します。」

「サクヤさん。なぜ私は天国なんかにいるの?」

私は真剣な眼差しでサクヤさんを見つめた。

「貴方は・・・死んだのです。」

え?そんなこと信じられないよ。
まず、なんで死んでしまったの?

私はそう思った。

その思いはどうもサクヤさんにはバレバレだったようだ。

「あそこを見てみなさい。」

そういってサクヤさんは下のほうを指さした。

「あっ!」

そこには私のお母さん・・・。
血を流した私を抱きかかえている。

「私本当に死んだんだ。」

やっと今いる状況に私は気付く。

「でも貴方には仲間がいるのです。」

私を慰めてくれているのかな?
でもそれでもいい。




今は友達が欲しい─────。。



あとがき
第一章を読んでいただき有難うございます。
これからどんどん更新していくわけですが、
モデル様の写真を参考程度に貼っていきたいと思います。



島名 ホオン島
リヴリー名 ホオン
役の名前 ホオン

主人公の方です。
綺麗な色のケマリさんで一目惚れしました。



次は神役の方の写真を貼っていきたいと思います。

では。次回もお楽しみあれ。

www.livly.com 

天国物語 〜プロローグ〜 

2006年04月12日(水) 18時54分
小説を書き始めたいと思います。


天国物語 〜プロローグ〜

「ここは・・・。。」

ケマリの少女ホオンが、ついた場所とは・・・!!!


「ここは天国です。」


えっ貴方は誰?というか・・・




天国!!!???





あとがき
モデルの皆様に協力をしてもらい、小説を書き始めることができました。
本当は25日まで、コメントの方を待つつもりだったのですが、
モデルの皆様が早くコメントを書いてくださったので、
プロローグを今日書かせて頂きました。

今回は主人公のホオン様を出させて頂きました。
プロローグ短いです。すみません;
これから長くしようと思いますので宜しくお願い致します。

えと日記のところに小説を書かなくなったのはここに小説を
書くためだったんですね(笑)
まぁ日記のところには詩をかきはじめたので、
そこのところも見てくださいv(宣伝かよΣ(笑))

ではv次の第一章も宜しくお願い致します。
P R
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