どんだけ萌えシチュなんだ相棒。 

2006年01月02日(月) 0時59分
正月早々萌え妄想だだ流し。ということでさっそくいってみよ〜

キャリコ&クォヴの戦闘セリフ〜(一部) 

2005年10月23日(日) 15時32分
今更戦闘セリフを集めはじめた奴(笑)
初プレイ時は教官とアストラナガンで頭いっぱいで、キャリコとすら戦わせてなかったし、
戦闘デモもアインソフオウルとガンスレイヴ以外オフにしてたので(笑)




35話、ヴァルクに乗って攻撃・ツインホイールバスター使用時?
「キャリコ、これが俺の選択だ」
「もう俺はお前の部下じゃない」
「キャリコ…いや、ギメル。お前の存在を抹消する」
「この機体の扱いには慣れている」


回避「お互い手の内はわかっているということだ」
   「無駄だ、キャリコ」
   「…そんなものか」
   「単調な攻撃だ」
   「お前の攻撃パターンは解析した」


攻撃受け

「狙いは正確なようだな」
「押しが足りないな」
「くっ…さすがにやるな、キャリコ…!!」
「遠慮をする必要はない」
「ぐっ!やはりキャリコの方が一枚上手か…!」
「キャリコ…!これ以上はやらせん!」
「うぐっ!こちらの裏をかかれたか…!」
「俺はまだ死なんぞ、キャリコ!!」

攻撃
「いくぞ、キャリコ…!」
「この距離なら…!」


キャリコ攻撃
「壊れるがいい…アイン」
「この俺に逆らうか…アイン・バルシェム」
「お前に取り憑いたもの…俺にも感じられるぞ」

クォヴレー・ヴァルキリアとか…(爆) 

2005年10月14日(金) 10時27分
ヴァルキリープロファイルを久しぶりにちょっとやってる時、何かデジャヴが来た。

うーんうーん何だろーと考えてたら。

…ああそうか、なんかレナスってクォヴっぽいなと。(爆)

だってほら一部しゃべり方似てるし、銀髪だし…(そこだけやん)

変態なストーカーさんもいるしなっ!(笑)

あと一応死んだ人の魂をとりこんでるわけだし…エインフェリアですが。

ん〜…あのヴァルキリアコスのクォヴも似合いそう…v

マクレディ家のメイドさん〜そのに。 

2005年10月12日(水) 18時43分
昨日の続きですが。…クヴォとキャリがキャラ違…!(大汗)

くぉう″れまてぃっく〜マクレディ家のメイドさん〜 

2005年10月12日(水) 1時02分
捏造はなはだしいですが。イタタなタイトル通りにクォヴのメイドさん仕様なお話…




まだ思いっきり途中だけど、ネットにつなげられるうちに上げ〜

クォヴ関係いろいろ… 

2005年10月08日(土) 10時29分
こんなの2ちゃんで見つけたので思わず転載σ(^_^;)


今回はKSC社製ガスガンをベースにコブレイM11を作ってみた。

コブレイM11はイングラムシリーズの中でも最終進化を遂げたモデルであるといえる。 
 イングラムシリーズはゴードンBイングラムによって設計されMilitary Armament Corpによって
1971年.45ACP/9*19用のラージフレームを備えるM10、.380ACP用の一回り小さいM11の名で量産が開始される。
会社名の頭文字を取ってMACと親しまれるが、1975年には武器輸出禁止国にMACがはいったとして
輸出許可を取り消され、経営が悪化、MAC社は倒産してしまう。

その一年後、元MAC社の社員が残されていた在庫品、治具、半完成品を手に入れ、
RPBインダストリーズを設立、M10、口径2種類及びM11の生産に入る。 
このRPB社、社員の中にコブレイモデルの生みの親とも言えるS.W.ダニエルがいる。 M10、M11モデルの発射回転数を落とす
ためにかれはボルトを長く、重くした試作モデルを製作する。 
試作の結果、回転数が落ちたと共に、M10よりも一回り小さいM11でも9*19が撃てることを発見する。
だがRPB社もアサルトピストル禁止法等により販売数が激減、
さらにMP5の成功と重なり倒産に追い込まれてしまう、1982年のことである。

RPB社倒産後、性懲りもなくイングラムは生産される。 
一つはレンジファインディングシステムで有名なジムレザーウッドかれは元MAC社に在籍しており、
G.B.イングラムと共に新生MAC社としてM10の生産を開始するがわずか数年で倒産となる。
新生MAC社と時期を同じくして元RPB社のS.W.ダニエルはSWD社社を設立。
 RPB時代に試作した小型なM11ボディーの9*19口径コブレイM11を生産する。 これが今回製作したモデルである。


製作に当たってはKSC社製M11RPBモデルをベースとした。 このモデルはメカニズムまでリアルに再現されており、ボルトを重くすれば本物
通りに回転速度が落とせるのではと言ういたずら心から製作を開始した。(メカマニアの性である
http://homepage2.nifty.com/stpweb/Cobray%20M11.htm

(↑ぐぐったら元サイト?がでたのではりつけ。ぺたぺた。)

薔薇人形生誕 

2005年10月06日(木) 1時18分
「…ふう…」
ゴラー・ゴレム艦の格納庫に到着したクヴォレーは小さく息を吐いた。
今日は10月6日。記録上では、彼の誕生日となっている日である。
今の今まで、アークエンジェルではクォヴレーの誕生パーティが開かれていた。
αナンバーズ全員出席でのパーティだったので、にぎやかさは常の比ではなく、プレゼントの量も尋常ではなかった。
たとえデータ上にすぎない誕生日だったとしても、皆からの祝福は素直に嬉しかった、のだが…
楽しくなかったわけではない。ましてや退屈だったわけでは決してなかった…でも。
あんまりにぎやか「過ぎる」雰囲気は少し、ついていけなくて。
やがてカラオケ大会が始まり、メンバーの注意がそっちの方に向いたのを見計らって
クヴォレーはこっそりパーティ会場を抜けてきたのだった。
…抜け出した後の行く先が「ここ」というのもいろいろ間違っている気はするが。

とりあえずここに来たら行くところといえば一つ。
なので…格納庫を出たクォヴレーの足は自然と隊長室に向いていた。
         
キャリコの部屋はゴレム隊の隊長室だけあって、かなりゆったりとしたつくりになっている。
部屋の主がいるときは、なし崩しに奥の寝室へ連れ込まれるので、落ち着いて部屋の中を見たことはなかった。…とはいっても必要最小限のものしか置かれていないので、見るべきものはたいしてないのだが。
「…?」
ふと、クヴォレーは机の上に何かのファイルが無造作に放ってあるのに気がついた。
何の気なしに、パラパラとめくってみて思わず己が目を疑った。
そこに入っていたのは、数え切れないほどの大量の写真。しかも全て、自分が写ったものばっかりだった。どうやって撮ったものか、戦闘中の写真から作戦会議中の写真、食事中、入浴中、とありとあらゆるシーンでのクヴォレーの姿がクリアに写し出されていた。果ては寝顔やえっちの際の写真まで…
「…何だ、これは…」
「――――ああ、なかなかよく撮れているだろう?」
「っ!?!?」
呆然と立ち尽くすクヴォレーのすぐ後ろで声が聞こえて、またびっくりして振り返ると、全ての元凶がそこに、いた。

成田さん声はやばいですよ? 

2005年09月29日(木) 20時58分
最近、私的に成田 剣さんの声が凶器になってます…
あい、キャリコの中の人です(笑)
私のバイト先では、一日中アニメのDVDを流してたりするのですが、
品出ししてるときに切れ切れにキャリコの声が(断定かい)聞こえてきたので
思わずテレビのとこまで猛ダッシュで行ったら…「犬夜叉」でした…
ああ〜そういえばやってたね〜殺生丸様。すぱーんと忘れてたさ!!
殺生丸さま…口調と声のトーンがまんまキャリコだよ仕事になんないよ(爆)
うーん…こりゃキャリクォヴ熱がある程度おちつくまで、
まともに犬夜叉みれないや…(おちつくのか?)

「My Fair Doll」の後書き叫び(ぇ 

2005年09月28日(水) 22時54分
うーーーーあーーーーーー!!!!Σ(; ̄□ ̄A (五月蝿い)

My Fair Doll 

2005年09月28日(水) 22時36分
「…?」
ふと、真夜中に目をさましたアインはとなりの空間がひんやりしているのに気がついた。一緒に寝ていたはずの、キャリコの姿がない。
「…探す、か」
どうせ目がさめてしまったのだし、一人では眠る気にならない。
素肌に薄いシャツだけはおって、部屋をでた。

ブリッジ。格納庫。
食堂。調整室。ブリーフィングルーム。
適当に探しているのが悪いのか、どこにもキャリコの姿が見あたらない。
歩き回っているうちにまた睡魔が忍び寄ってきて、
もう戻ろうかとあきらめかけ、
もう一度、最後の確認のつもりで格納庫の中をのぞいてみると。
さっきはいくら探してもいなかったお目当ての人物が…いた。
ベルグバウの前で、なにやら難しい顔をして佇んでいる。
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