【 更新情報 】

さわかみの長期信託について

「さわかみファンド」は国内外の株式、債券を主要投資としてその時点でもっとも割安と考えられる
投資対象に資産を集中させ、割安と考えれれる銘柄に選別して投資し、割安が解消されるまで持続し保有します。
短期向上を狙わないので無理な投資はしません。
長期投資を基本としているので運用の専門家であるファンドマネージャー(代表・澤上篤人氏)を
信用して投資する投資家も少なくありません。
「さわかみファンド」は一切の宣伝広告もなく、口コミでファンド購入者を増やしてきました。
雑誌・テレビなどでの紹介や著書・DVDなどの発売があります。
長期にわたる投資を基本とするファンドは少なく、あせらず、ゆっくりのおつきあいが無理なら、
投資信託ランキングなどで上位にある新光・岡三・野村などで投資するのも良いかと思います。
1万円から投資できるといった手頃さからも、貯金感覚での投資は一般の主婦や学生でもでき、
ちょっとした投資家気分を味わえるのではないでしょうか。

さわかみの投資信託

投資信託といっても様々の銘柄(ファンド)があるのはご存知でしょう。
今人気のファンドはSBI・野村証券・マネックス証券など、各、大手銀行にも
投資信託があります。
「投資信託」って何?という方、いらっしゃいますよね。日常生活には関係なし!
聞いたことはあるけれど、蚊帳の外。ではなく、ある種の預金と思えばいいのです。
個々のお金(投資金)を集め、資金運用してくれるわけです。
さわかみファンド(代表、澤上篤人)店舗は東京都千代田区四ッ谷駅近く
「さわかみ投信」あまり耳にしませんが「さわかみ」のHPはとても見やすく素人の私にでもとっつきやすくなっています。
申し込みや換金の時の手数料もかからず、信託期間も無制限となっています。
1万円以上1円単位で取引できるので気楽に投資できます。
「さわかみファンド」は長期スタンスでの運用を基本としています。
運用状況やサポートも充実しており、個人ではなかなかできない株取引を代わってしてくれるのです。
ジャンボ宝くじをグループ買いするようなものなのでは・・・と私は思っています。

さわかみ証券について

「さわかみ投信」においての証券発行はなく、口座管理機関の振替口座簿で管理されています。
そもそも証券とは、財産上の権利や義務を表した紙券のことなのですが、
東京三菱UFJなどでは、証券に代わり、カードを発行しており通常のキャッシュカードと同様に
入出金ができるようになっています。
実際使ってみるとわかりますが、これがさわかみ証券のメリットと思えるほど便利です。
イーバンク等のネット銀行が便利でもてはやされるのと似た理由かもしれませんね。

たとえて言うならば、証券は生命保険の証書みたいなものと思えばいいのですが、はっきり言って証書ってじゃまですよね?
大事にしなければならないこそ通常いじらないところに保存し、そしてそれゆえに何処にしまったかわからなくなり、必要になった時に慌ててしまう。
その点「さわかみ投信」ではファンドの購入や換金は電話やFAXでの
取り扱いとなり、証券紛失やその他の面倒が省けます。
わからないことは直接聞くのがいちばん、そう考えると「さわかみ投信」はとっつきやすい投資信託だと思います。
P R
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