CMでもお馴染みの「受験サ

February 06 [Sat], 2016, 16:00
CMでもお馴染みの「受験サプリ」などどこででもスマホの動画で講義を見られるサービスがさまざまな企業から発信されています。このシステムは、受験生に大変おすすめです。プロ講師の授業なのに、予備校より断然安く受けられるのです。



人によりますがみんな授業もしっかりしていて、とても有名な講師も登場しています。



宅浪の人以外も、副教材として前向きに考えてみてください。

第一志望に合格できず他の大学に入った人は、大学生活に注意が必要になってしまいます。



例え世間的には優秀な大学だと言われていても、第二志望以下だった場合は、必ずどこかで後悔し、不満を抱いたまま大学生活を送ることになってしまいます。



また、大学の友達と馴染めないまま、そのまま中退してしまうケースも多々あります。





そうならないように注意すると同時に、自分に合った第一志望を設定するというのは大切な要素なのです。

一般入試にこだわらず、指定校推薦も考えてみてください。



高校によっては、人気大学の枠でもほぼ余ってしまうという高校もあるのです。

しかし、余っているなら受けようかなと思い立っても評定平均が基準に達していなければ出願すらできません。





そうならないために、1年生のころから志望校を大まかに決めて、自分の高校にはどんな指定校枠があるのか下調べをしておきましょう。

私が実際に使ってみて良かった数学の問題集は「チャート式」です。

その中でも「黄チャート」と呼ばれる黄色い表紙のものと、「青チャート」と呼ばれる青い表紙のもので数学を得点源にしたい人には向いています。







数学が苦手な人やセンター試験で8割届かない人は「黄チャート」を完璧にしましょう。



それ以上の人は「黄チャート」でも構いませんし、「青チャート」から入ってもいいでしょう。東大レベルまで「青チャート」でまかなうことができます。



家ではなかなか勉強できないという人は自習室に行ってみましょう。予備校に通っている人は予備校の自習室が使えますし、予備校に通っていない人には有料自習室がオススメです。だいたい料金は月一万円ですが、予備校のように席が空いていないという可能性がなく、周りも静かなので絶対勉強に集中できるはずです。家だとどうしても誘惑が多くなかなか捗らない人はぜひ見学に行ってみてください。たいていの高校では文系・理系に分かれることになります。と言うことは、高校1年生のときに出来る限り志望校を決定しなければならないのです。最初に将来の夢を設定すること、すでに決まっている人は、どうすればなれるのか、大学は何学部に行けばいいのか調べましょう。職種によっては、実際その仕事に就くためには大学院にも行く方がその職業に就きやすい場合もあるので、そこまでしっかり考えて行きたい大学を決めてください。

センター試験の現代文については、なかなか点数アップできない人が多い教科です。点数を伸ばしたいと思いいくら問題をたくさん解いても、なぜか点は伸びませんよね。そして、センター国語では、点数アップのコツが存在します。一番のポイントは「本文に書いていないことが含まれている選択肢は全てバツ」ということです。一見合っていそうに見えても、本文中に書いていない内容を含むものはその選択肢は絶対に選ばないようにしましょう。誰もが憧れる東大。



最近、推薦を始めると話題ですね。



推薦入試という言葉を聞くと簡単に入れるようになると思うかもしれませんが、全く逆なのです。



推薦に出願するためには数学オリンピックや科学オリンピックで良い成績を納めなければ受けられません。



さらに、英語力が高いことやさまざまな賞を獲っている必要があります。そんな推薦に合格してしまう人は、一般で受けてもその人はきっと東大に合格できるでしょう。
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