体調悪し 

2007年02月20日(火) 22時45分
2月20日(火) ぴかりーん

最近毎日車に乗って、一足早く春を満喫しています〜
んるったった

自動車学校の王子様こと、高木先生に会えるかもしれないということで、さりげなく自動車学校のコースの道路を通るのが週間づいてきました。

そして、自動車学校の車があるだけで、むちゃバクンバクンになってしまい、なんか、つんって平和だな〜って感じました

昨日、ウィルスミスの「幸せのかたち」を見に行きました。
久しぶりに彼氏とゆっくりした時間が過ごせました。

つんは最近怒りすぎだから、今日は絶対怒らない・・・て、決心したら、遊んでる間すごく楽でした。
最近自分の私生活が平和すぎるから、ちょっとした気に入らないことが嫌で嫌でしょうがなくて、彼氏にむっちゃ怒ったりしてました。

だけど、そうしてる自分が自分を苦しめているんだなと思いました。
やっぱり、怒ることはエネルギーを使うし、そもそも怒ることはつんには似合わない

少しドライブみたいなんしてから、写真現像したり、CD買ったりと、色んな雑用を済ませてから
、カフェで黙って二人とも読書。その後映画を見ました。

なんかホンマに時間がゆったり過ぎた感じで、幸せだったな〜
てゆか、つん彼氏のことやっぱり好きなんだなと感じました。
ただ単純にそのことに気が付けて良かった〜素直になろう

・・・て、ここで終わったら、めでたしめでたしストーリーなんだけど、こっからが波乱でした。
帰り道に、すごいニンニクのにおいで車内がこんもりした空気になりました。

そのとき、つんが少し気分が悪くなりました。

そのあとに、保険金とか、比較的に真面目な話になりました。

そしたら、むっちゃむっちゃむっちゃお腹痛くなってから、パニック!!!!!

そんな心境には全く気付かずに、彼氏はまだまだ保険金の話とかし続けてる!!!!!

お腹痛くて吐きそうで、なかなか言葉にもできない感じになって、手短に「スーパーに止まってトイレに行くから」って伝えたら、尋常ではないことに彼氏も気付いてくれて、
すぐにトイレに駆け込み〜

しばらくして帰ってきたら彼氏が
「だいじょうぶ?!赤ちゃんできたかと思った〜
って、おいバカ!!!!

治って良かったね〜って、また再び家路に向かってたら、パトカー発見しました。
それを追跡してたら・・・・
「マックに止まってまた気持ち悪い」

こんなことが短い時間に2回もあったら、すごい心配されました。
優しかったから嬉しかったんだけど、自分の体がすごい心配になりました。
こんなに平和で健康的な生活してるのに、こんなになるのは、どこか体が悪いんだ!!!!!

あまり話したりなかったので、もう少し話したいと言ったんですが、そういう所はなぜか厳しく、体調が悪いんなら早く帰りなさいと言われ、帰らされました。

このとき早く帰って良かったんですけど、帰った後すぐに熱がでました。

今もあんまり体調が良くないのです。
とりあえず吐き気が続いています。

今週いろいろあるのに、嫌だな〜なんだかな〜

どこかで見覚えが・・・ 

2007年02月11日(日) 23時13分
2月11日(日) 

姉が結婚します

いやいやめでたい〜けど、母親よりもつんにとっては母親役割をしてくれた姉が結婚するのは、とても悲しいことです

おめでたいのですが・・・やっぱり切ないです〜

と、そんなお祭りムードに包み込まれている我が家では、ゼクシイ、キャベツ畑ウェディングなどといった結婚情報誌をみることが大流行しています

結婚式を終えたカップルや、結婚式に流すBGMの紹介や、ウェディングドレスなど、見ていたら自分の結婚式を、ぽわわゎ〜んと想像してみたり・・・

情報誌の中には、結婚するカップルが多く紹介されているのですが、
姉と「この中に知り合いとかいたら面白いね〜」って話していたら、その途端
おいらは発見しました

元カレです。
今年の7月7日に結婚するそうです。
彼女とピタリ!とくっついていました。

二つ年上だったから24歳みたいなのですが、まったく変わっていませんでした

この紙面での久しぶりの再会だったのですが、思ったのは、みんな年月が経った分だけ、それぞれ色んな時間を過ごしているんだな〜と感じました。

てゆか、結婚する相手ができることって、本当に素晴らしくて、運命的なことだなって感じます。

人の感情は少しのタイミングや人生の中でも、お互いが出会う時期によっては、どれだけお互いの好きという気持ちがあっても結婚には結びつかない場合がほとんどです。

「この人とは結婚したいけど、もっと仕事がしたいから今は結婚したくない」
と、片方が考えていたりしたら、結婚には結びつきません。

人生での色んな選択肢がある中で、同じ時期に結婚を考えられて、ずっと一緒に居たいなと考えられる相手に出会えたことだけで、とても幸せだと思います。

結婚はゴールじゃなくてスタートってゆうけど、辛いことがいっぱいあるぶん、一人で生きてたら味わえない人生が楽しめるんだろうなと思います。

お姉ちゃんにはもちろんのこと、この結婚情報誌でみつけた元カレにも末永く幸せになってほしいです

腹が立って仕方がない、それと、むらむら 

2007年02月07日(水) 12時27分
2月7日(水)天気が良いのでサイクリング

最近、つんに対して誠実じゃない彼氏に本当に腹が立ちます。

友達らを呼んで、皆で飲みにいこうってゆう日程を決めるために、
「つんの開いてる日を教えてね」みたいな感じだったから、電話をしたら、出なかったから、メールを入れておきました。

そういえば、その前日にも「この日が大丈夫だけど、どう」って、メールしてたんだけど、その答えは返ってこずに、違う話で盛り上がりました。

結局、電話かけなおってきたけど、つん出れなくて、またつんがかけ直したら、向こう出れなくて、
2日連絡が来てなくて、飲みの話はまだちゃんと決まってません。

会話の最中にコロコロ話を変えるのはお互い様だから、まあ良いとして、こういう約束の話が、こんな簡単な決め事が・・・たった一回のメールで済むようなことが・・・どうしてすんなり決まらないんだろうって・・・考えたら・・・

腹が立って悲しくなります

文章にしてみたら自分って大したことに怒ってないな〜ってちょっと思ったけど、
これは、どうしても直らない彼氏の悪い癖です。

親しき仲にも礼儀が大切

連絡をしてこないのは、つんが怒っているのが分かってるからなのです。
こういう事態のときは、

パターン1
何日か日にちを置いて、つんの怒りが治まったかな〜位の時に、
申し訳なさそうに電話をしてくる。
つんは寝たら怒りがなくなるタイプなので、それを知っていてのこのせこい行動

パターン2
怒りながらも、日にちが決まらないのはめんどくさいので、つんから歩み寄って連絡をする。

最近では、パターン1の方法が主流になってきています。

なんか他にも色々あって、ちゃんと話さないといけないな〜って思います。

話は変わって、つん、中学生のような甘酸っぱい恋をしてしまったようです

お相手は、自動車学校の高木先生

あ!!!だけど、昨日めでたく自動車学校卒業しまして、もう会えないのどぇす。

自動車学校で友達になった人も偶然高木先生のファンだったらしくて、一緒に写真をとってもらうことにしました。
高木先生はコワモテなので、話しかけるのがちょっと怖かったんだけど、写真撮るとき、先生がわざとつんに寄りかかって来たり、服をひっぱて着てから、もうつんだめぇぇぇぇええ

なんか、彼氏のことが好きとかの好きとは違って、高木先生は性的魅力が・・・

初めて、あんなにメスとしてドキドキする人に会いました

ああ〜会いたいな〜偶然どっかで会えないかな〜

もう春ですか 

2007年01月30日(火) 19時51分
 1月30日(火) ぬくい

 あけましておめでとうございます〜

今年になって初めてこれ書きますぬは

最近は、もう大学も卒業するので、いろんな人と遊ぼうキャンペーン実施中です。

学校でしか話したりしない友達を、けっこう、GOいん(強引)に誘っています。

そのなかでも、マイブームなのは、なにかと理由をつけて、広島県境のへんに住んでいる後輩の所に遊びに行くことです。
秘境の地にいる気分で跳んだりはねたりしています

ところで、つんは4月から某電機メーカーに入社し、もみくちゃにされる予定なのですが、
こないだ、ちっさい研修がありました。
そのときに、やたらと品川にある本社の話を大人たちが交わしていまして、
つんは無理矢理その話についていってました。
それで、本社に行きたい的な顔をやたらとしてみたりしたら、
さっききたメールの題名がコレだ

本社での新人研修について」

わっしゃーい

このメールみたら、急に気分が社会人になりましたしゃきーん

また、ところで、昨日高校のときの友達と飲みました。

相変わらず、わやくそでした。かなりFUCKな奴らです
あの夜は、ほんまに22歳の女の人がすべきでないこといっぱいしてから、
「時間がたつのを忘れる」ってゆう経験をしました。

「高校のときにした変なこと」ってゆう話題のとき、自分では覚えていない自分がした恥ずかしいことを、友達に言われて、つん、むっちゃ恥ずかしかったです

ほんまに、わき毛・・・じゃなくて、わか気の至りというのは怖いな〜と思いました。

ところで、予定では2月4日に車の免許が取れそうです
うわわわーい、これでやっとタクシーの運転手さんになれます。

1ヶ月も経たずにとれるなんて・・・ぬきゃ〜〜

ところで、もうすぐ彼氏とつきあって1年になります。
なんか、もう家族みたいな存在なんよね〜・・・ってゆう心境では全くありません。

ぜんぜん他人です。だけど、オナラはします。

だけど、最近つんがだいぶ彼氏のことを頼れるようになりました。
ずっと無意識のうちに頼ってはいけないと勝手に思っていました。
自分では、すごい精神的に頼ってるし、活力になってると思っていました。
だけど、自分が本当に辛くなった時に、彼氏にだけは言えないと感じてしまったことにショックを受けました

それで、このままではいけないんだと感じました。
人って不思議だなと思いました、自分のことなのに、
ぜんぜん気付いてない感情があるんだなぁ



あと二日の巻( ´・・`) 

2006年12月19日(火) 23時43分
12月19日(火)暖冬だろ〜

あと二日で卒論提出期限から解放され、つんは素敵な冬休みの世界に羽ばたくことでしょう〜〜

ああ〜何しようかな〜年賀状書いてさ〜

七面鳥を捕りに行ってさ〜

先生に「提出期限近いけど、さつきさん諦めずに頑張るでしょ
って言われて、テンション上がってきました。

同じゼミの友達に「つん、何で卒論手抜かないん」て言われました。

つん、良くも悪くも「妥協できない性格」ということを、ほとんど友達が見ていないこの場を借りて、告白します

それはさかのぼる事、つんの小学生時代
その頃から、図工の作品とか、作文とか、こだわりすぎて作品が完成するのが、いつも皆より遅かったです。いつも居残ったりしてました。

小さい頃からそんなだから、卒論においても、手を抜かないんじゃなくて、手の抜き方が分からないのです

何事においてもこだわるのなら良いのですが、こだわらないものに対しては、
ホントにつくづくこだわりません。「やる」か「やらない」かの二者択一だけです

ところで、大学生になってから、2006年12月から今日まで位が、いちばん勉強してるなって思います。

けっこう常に卒論のネタを考える生活が染み付いてきました。

大学生を振り返ると、一生懸命取り組んだことはたくさんあるけど、勉学に励んだことは、今回が初めてです

大学生をやって良かったです、ここまできたら誇らしい卒論を作りたいです。
あとチョット頑張ります

ガキ使のDVDを久しぶりに見ました。
絶対に笑ってはいけないハイスクール・くちびる西高校

もっと笑いを学ぼうと心に決めました

ここで「つん、愛の国」のコーナー。

つんは最近彼氏に対して積極性が足りてないと思います。

さっき、ふとそう思いました

なんか言葉では上手く言えないんですが、良い刺激を与えていないと思います。

平穏で彼氏に安心感を与えるような付き合いが望ましいと、つんは思いますが、
それは彼氏が望んでる付き合いであって、
うちらはもっと良い付き合い方ができると思います。

今が不満なんではなくて、もっと良い関係は望めると思うのです

それには、つんの行動が必要なように感じます

そして、つんの禁煙状況は良好です

だけど、今日感じたのが体は欲しがってないけど、頭がタバコを欲しがってると思いました。

我慢がストレスになる場合は吸っても良いってどこかで聞きました。

明日で一週間になります早いな〜続くかな〜

気持ち悪い人の巻( ゚Д゚) 

2006年12月15日(金) 14時17分
12月15日(金)あったかいの〜

卒論のことで先生に怒られました。

初めてゼミの先生に怒られて、かなりショボーンとして部屋を退室したつん

後で友達が「さつきさんにキツく言い過ぎちゃったよ〜」って先生が言ってたことを聞きました。先生みんなの添削でイライラしているんだと思います。
かわいそうに

ここで気持ち悪い友達の話をします

この友達は、1年前くらいに、女の子3人男の子3人でよく飲んだりしていたメンバーのうちの、男の子です。名前はH君にします。

皆でわいわい遊んだりしていて、つんとH君がその飲み会を企画するという役割でしただから番号だけ交換していました。

Hクンはすごく面白くて、場を盛り上げてくれるとても良い人で、皆にも慕われている感じでした。

飲み会をしなくなってから、H君から電話がかかってきした。
出ると「ガサガサ」みたいな音が聞こえました。

仕事中に携帯をポケットに入れて、間違ってつんに電話をかけてきてるんだなって思いました。

そしたら、その電話がすごい頻繁にかかってくるようになりました

一度、誕生日にかかってきました。その時は雑音ではなく、向こうは「おめでとう〜」みたいなこと言ってた気がします。

電話は頻繁にかかってきてて、テレビ電話もかかってくるようになりました。
着信拒否したら、着信拒否になりません。

つんの携帯、着信拒否できないのかな

カラメールも時々来るようになっていました。

昨日もメールが来ていて、なんか「こいつ馬鹿にしとんじゃないん
って思って「なに?」って初めて反応してみました。

そしたら「なに?ってなに?」ってきました。

それで「カラメールを送ってくるのは何で?」って送ったら、

さつきからメール送ってきたから」ってきて、ぞっとしました

つんから向こうに連絡をしたことは一度もないし、つんから昨日メールは送ってません。

そして、「じゃあ無言電話をかけてきてるのは、どうゆうこと?」って送ったら、

違うよ!それ俺じゃないよ!」ってきました。

じゃあ誰がかけてるんこいつ絶対つんのこと馬鹿にしてるわ
・・・と思う反面、なんか怖くなってきて、それから何も返しませんでした。

共通の友達にこのことを言ったら、
「H君は面白くて良い人だけど、そういうことしそうだね」って言ってました。

H君が「さつきからメールしてきたんじゃん〜」って言ったら、

「えマジで送ってないんだけどね〜おかしいね〜たひゃっ
とでも言うと思ったんでしょうか

つんは馬鹿にされてる気がして、昨日はぷりぷりな夜を過ごしました

ためしに一週間の巻き(´・ω・`) 

2006年12月13日(水) 17時20分
12月13日(水)さむい

 今日は久しぶりの雨でした。

ふと思ったんだけど、禁煙しようかなと思いました。

高校生のときに1回止めてから、大学生になって再び吸いはじめたんだけど、
なんかやっぱり体には良くないものだよな〜って最近思い始めました
味覚もにぶりますし

最近本数も増えてきて、顔にプツプツが発生してきて、
タバコを止めたら治るんじゃないかな〜って思いました

やっぱりタバコすってる自分とかあんまり好きじゃないし、
とりあえず一週間止めてみよう

1回止めてるし止めようと思えば止めれるって思いながら今まで止めてなかったから
ここでつんの根性を見せてやります。

新年になったらやめようかなって思ってたんだけど、もう、ここで止めてみます
ふんぎゃ〜〜〜〜

昨日の話だけど、彼氏と会いました。
たぶん4時間くらいしか会ってなかったんだけど、やっぱり一緒にいるとすごく楽しかったです。

つんは、あんまり女の子とかが言わないギャグみたいなことを言うので、
変に男の子のマニアックな話題に参入したります

だから、けっこう女の子として見られない場合が多く、
逆に自分も男の子を雄として見ません。
昔は雄としてばっかり見ていて、だから自分もメスとしてしかみられていないという人間関係がつまらないといつの日か気づきました。

だけど、今は接し方も変わったから、恋をあまりしません。
友達にはすぐに男の子を好きになったりできる子も多くいるけど、
そういうの羨ましいな〜って思います。

一緒にいたら楽しいのを一番に大切に考える今の彼氏は、
特に笑いのツボが合います。

色々問題もあって、苦しいなって思うこともたくさんありました。
二人の時間を大切にしたい時にも、邪魔が入ることも、数え切れないほどありました。

一緒にいていつものように楽しいときも、寂しい気持ちしかないときが続いた時期もありました。

だけど、辛いときに一緒にいて楽しいって思えることだけで
今まで気持ちが救われたことが何度もありました。
寂しい気持ちは楽しい気持ちには勝てないんだと思います。

「つんはどんな時もどんなことも笑っていてくれる」と、昨日彼氏に言われました。
そうさせているのは彼氏なのかもしれないのですが、そのことはもっと先に言おうと思います。

昨日帰ってから電話で話してて、聞きたくない過去に付き合っていた人の話を聞いて、
つんはつい取り乱してしまいました。

今まで生きてきて、お互いいろんな人と付き合ってきてから、その都度影響されて、今の自分の恋愛観が形成されていると思います。
そんなことは分かりきっているのに、過去にヤキモチをしました。

つんと彼氏は、家庭の環境や学校に対しての意識も全然違うと思います。

学校に対しての意識というのは、例えば彼氏が学生だったときには、目的のためにバイトを毎日して、資格を取るために勉強しに学校に行くという将来を考えた学生生活を送っていたようです。

つんは、大好きな友達に会うためや、学生のときにしかできないイベントに参加したりなど、
勉強のための学生生活だったとは言えません。

この違いは、単純なようで、とても複雑なズレだと思います。

つんと彼氏の今までの環境の違いを彼氏も感じていたようです。
「全然違う環境で生きてきたけど、こうして俺らは集合したんだから、ゆっくり近づこう」
と言っていました。

家庭での環境の違いは、つんの家が自営業ということです。
昔から、社長の娘ということで、お金があって、常識があまりない人間のように思われてきていました。
そのことを、あえて隠すこともしませんでした。

だけど、つんはそういう風に育ってきていません。

昔は、家の環境で自分を見られていることが多かったので、
早く大人になって、自分という人間を見て欲しかったです。
小さい頃から、早く大人になりたいといつも思っていました。

家庭環境でとても苦労してきた彼氏は、そんなつんのことを、付き合い始めの頃は、甘ったれた人と思っていました。

だけど、時間をかけて、そうではないことを最近は分かってきたようです。

聞きたくないことを聞いたときには、すごく彼氏のことを遠くに感じてしまいました。
すぐに気持ちを切り替えられるのですが、瞬間的な感情で自分の態度が乱れてしまうところが、つんの弱さだと思います。だから、これからは、その時の感情で態度をすぐに出さない努力ができる人間を目指します

ゆっくり近づいたら親密感が増すことも彼氏から教えてもらったことです。
時間は良い風に使えば、こんなにも人の気持ちを変えられるものなんだと思います。

話は変わるけど、最近友達がすごく変わってきています。
最近彼氏と別れて、メンタル的にすごくしんどそうな時もあるのですが、
前に向かって進み、すごく魅力的になってきています。
前からすごく好きな友達だけど、今のその子をもっと好きになりました。

カラオケや〜(*´∀`) 

2006年12月12日(火) 9時14分
12月11日(月)夜急に寒い

 昨日のことを書くと、昨日は相方のサヤコという友達とカラオケにロケンローしに行きました

カラオケ大好きぶひょひょ〜

しかしサヤコがバラードばっかり歌い、その切なさの中でつんはジュディマリを、うる覚えな感じで熱唱しました
ジュディマリ昔すごい好きだったから、覚えてて当然と思っていたのに、ものすごい忘れてて、青春の1ページを忘れてしまったようで、それもまた、いと悲し

そして、空腹のさやことつんは、すごいお腹の音を鳴り響かせながら、
ゴハンを食べに行きました

定食とか食べるときつんは絶対ゴハン大盛りを注文します
そうしたら、さやこも便乗して大盛りにしてたので少し驚きました。
つんのなかでサヤコは小食のイメージでしたが、やる時はやるんだな〜と思いました

そして家に帰ってから、すぐにお風呂に入って、のぼせて軽く痙攣を起こしました
最近お風呂で読む本が楽しいから、毎日痙攣しています。

「弟を殺した彼と、僕」という本を読んでいるのですが、
弟を殺して死刑囚となった男性と、弟を殺された兄が、面会し手紙のやりとりをし、死刑が何を意味するのか考えたり、被害者遺族の心情の複雑さだったりと、未知の世界の話のような、ノンフィクションです。

最後まで読んでいないから分からないけど、読んでいて何度も感じたのが
「人間はホントに一人一人違う」という当たり前のことです。

「被害者遺族なら犯人に死刑になって欲しいと願うのが当然だろう」
と、著者は周りから何度も言われたらしいのですが、そういうことを言って、被害者遺族の心情を考えたようなコメントをする人こそ、一番被害者遺族の事を考えていないのではないか、と感じたそうです。

確かに、犯人に死刑になって欲しいと願う被害者遺族もおられると思いますが、
それも一個人の意見で、どう感じることも自由なのだから、遺族の方の心情を決め付けるのは、そのことでまた、傷つけてしまうものなのだなと私は思います。

何が起こったときでも、一人一人考え方も違うし、体験した人にしか分からないことなので、人の心情を憶測で分かろうとしたりすることは、気をつけなければいけないことなんだなと、当たり前のことだけど、
この本を読んで気づかされました。

・・・とフラフラになってお風呂から上がり現実世界に舞い戻り
携帯を見たら、彼氏から電話がかかっていました。

これはつんの中での七不思議のひとつなんだけど、つんが電話かけようと思っていたらかかってきたり、「今日の夜は電話がかかってくる」と思ったらかかってきたりと、
不思議携帯現象がつんと彼氏の間にはあります。
たぶん気分とかの波長が似てるんだと思います。
・・・とか、普通に乙女チックなこと書いてるけど、こんなこと彼氏には言えません

それで、メールもきてて、
「卒論頑張ってますか?
そんなつんに、この一枚」と、画像がついていたのですが、
それはハンチングをかぶった写メでした
笑ったりせずに、すっごい冷静にしばらく写メを見ていました。

最近、服装を変えようとしているらしく、今まではキャップしかかぶらなかったけど、彼氏いわく
「大人るっく」の第一ステップとして、ハンチングに手を出したそうですが、
木梨憲武さんのファンのつんとしては、ハンチングは大賛成、大拍手
素敵に変身するといいな〜

つんも大人ルックに変身したいな〜けど、カジュアル大人な感じが希望だけど、いと、むつかし

今日は彼氏が夕方で仕事が終わるかもしれないという日で、
「また連絡します」って言われたんだけど、
もっちゃもっちゃ会いたいです。
こんなにキラキラ会いたいとときめいたのは久しぶりな気がします。
18禁な夢まで見てしまいました

だけど、あまり期待してはいけないので、今日の卒論のノルマ達成に力を注ぎます

絆の強さを測る(●´ω`●) 

2006年12月10日(日) 13時54分
12月10日(日)天気が良過ぎるので布団を干した、あったかい

 
付き合ってる人との絆の強さを測る方法の一つとして、
携帯電話での連絡というものがあります。

つんが付き合ってる人は、訳あって連絡を取ることが難しいです

つきあって10か月くらいなんだけど、付き合い初めのうちは毎日連絡を取っていて、
向こうはつんの反応を伺っていて、つんに色々合わせている状態が続いていました。

彼氏は仕事が週に1回しか休みがないのですが、
その休みはいつもつんと遊んでいました。

今の彼氏と付き合うまで2年ぐらい彼氏がいなかったつんとしては、
彼氏っていいもんや〜と、会ってくれることが当然のことであり、
彼氏はそういう付き合い方を(彼女と遊ぶことを一番に考えるような)ごく当たり前に
しているんだと思いました。

だけど、付き合ってすぐに、彼氏は元カノにストーカーされていることをつんは知ってしまいました。
彼氏は、自分の過去を知らずに付き合える関係をつんに望んでいたのでしたが、
つんは偶然のような形でその事実を知ってしまいました

そのことでつんは彼氏を批判したりせずに、「ストーカーから離れられるように協力する」
ということを心から彼氏に伝えました。

実際にストーカーにされていることは犯罪の粋で、つんとしては、大切な彼氏にそんなことをしているストーカーは許される存在ではないと思いました。怒りの気持ちと同時に、好きな人に対して、自分の感情だけで相手に依存するという手段しかできないストーカーに対して、同じ女として同情しました。

つんは、ストーカーから離れて、自分たち二人だけの付き合いができることを望んでいました。
その気持ちは今でも変わっていません。

だから、つんはストーカーを排除することに一生懸命になりました。
心理的にどう接するのが良いか、警察はどこまでストーカーに対応してくれるのかなど、色々な人に話を聞いたり自分で調べたりして、彼氏に助言していました。

彼氏は今までストーカーのことを友達などに相談していたようですが、
具体的に行動に出て、自分とストーカーを引き離す協力をした人は、つんが初めてだったようです。
だから、最初は「二人で一緒に頑張る」という体制に身を委ねている感じでした。

しかし、実際にストーカーと接しているのは彼氏自身であり、つんはその子に何を言われるわけでもなく、彼氏の本当の苦しみは、彼にしか分からないのです。

つんは何度もストーカーに直接会って話をしようとも考えたのですが、
「自分と彼の間に入ってくる人は敵」という判断しかできず、第三者のつんが説得しようとしても、話にならないことを分かっていました。ましてや、ストーカー問題の場合、心理カウンセラーのような専門家以外の第三者が介入して、良い方向に進んだ事例が少ないようです。

ほとんどの場合は、ストーカーが突発的な行動に出て、彼が傷つけられたり、ストーカーが自殺したり、あるいはつんが殺されたりもしかねません。
有り得ないことのように感じますが、何をするか分からないのがストーカーの心理です。

そんなことになったら、一番傷つくのは彼氏です。
だから、つんは一度もストーカーに接していません。
彼に彼女が存在するということを知られても、彼氏が危険なので、存在すら隠しています。

だけど、「彼女いるんでしょ??」と、執拗に聞いてくるらしく、彼氏はもちろん「いない」と言い続けるらしいのですが、嘘をつき続けることに後ろめたさを感じ始めたらしいです。
後ろめたさを感じるのはおかしいと思いますが、そのしつこさや、追求の仕方の卑怯さで辛さを感じているのは彼自身で、苦しみを分かるのは彼氏しか分かりません。

そして、最近色々あってつんの存在をストーカーに知られてしまいました。
彼女ではないと言っているのですが、ストーカーは彼氏の近くに自分以外の女が居る事が許せないらしいです。
だから、連絡をほとんど取っていません、会ってもいません。
ストーカーとは、一方的なものですが、つんよりは連絡を取っているんだと思います。
だけど、連絡を取れるからって、それが絆の強さには繋がらないと思います。

つんの状況が特殊だから言えることだけど、普通に考えたら、連絡を取っている方が「繋がっている感」は感じられます。
だけど、この状況が自分をこんな心境にさせたんだと思います。

そんなこんなで、つんと彼氏の努力の結果、解決の兆しが見えてきました。
彼氏がストーカーから離れていくということを、ストーカーは納得したのです。

もう少しの辛抱だと思う反面、正直解決までの先は長いかなと思う気持ちと五分五分です。
問題が解決したら、つんと彼氏も別れるかもしれません。
つんは今まで自分の感情を犠牲にしてきた部分があるので、嫌な言い方したら、その代償を彼氏はしてくれるのかなとも思います。

これから何が起こるか分からないけど、自分が今までしてきたことは後悔もないし、
自分がしてきたことは間違ってないことを、胸を張って言えます。
だから、これからも自分と彼氏を信じて前に進んで生きたいです

今日は走りっぱなし (*´ω`*) 

2006年12月09日(土) 15時27分
12月9日(土)なかなか寒い

 今日は、走りっぱなしな1日だったんだけど、外ではなくて家の中で走りっぱなしでした
紅茶を作りながら走ったり、こたつに入るために走ったり、階段も走って登ったり、家にいながらたくさんカロリーを消費しました。ふっふっふ

母さん達にも「よく走るね〜」と、尊敬のまなざしを受けていた気がします

これからまた卒論です

最近、
夜寝る前に読む本

半身浴中に読む本

移動中に読む本

というのを分けています。
つまり3冊読んでいます
こないだ半身浴中に読む本として、ミステリーをピックアップし、頭を洗うときに怖くなって、とても苦労しました
だから、本のジャンルに選びにも気をつけないといけません

ちょっと前にテレビで氷点をやっていました。
それで、中学生の時に氷点の本を持っていたことを思い出して、探し出し、最近読んでいます。

氷点のテーマは「許すこと」です。

私も「許すこと」について考えました

人間には完璧な人間などおらず、誰でも多かれ少なかれ過ちを犯しているものです。
ちょっと他人に嫌悪感を抱かせたということも、小さな罪と言えると思います。
誰もが意識的でも無意識でも、罪を犯したことは過去になってしまっている場合がほとんどです。

だから、過去のことはどうにもならないからこそ、人は許すことが大切なのです。
大切というか、許すことを知らずに人の罪に憎悪を抱き続けることしかできない人は、いつしか他人への憎悪が、自分への苦しみに変わるのだと思います。
私は、そういう人を可哀相に感じます。

人に憎しまれて、その人が消えてなくなることもありません。
どんなに憎んで、その人を殺したとしても、本当の憎しみというのは、晴れるものではないのだと思います。もしかしたら、憎まれている人は、自分が憎まれているということを知らずに、普通に生きているかもしれません。
どちらかというと、憎まれている人よりも憎んでいる人の方が辛くて、心がすさんでしまうものだと私は思います。だから、人は許すことが大切です。

そして、人を憎んだり、自分の失敗を誰かのせいにする前に、自分は人を憎むことをしても良いほど、
立派な存在なのか?と考えることも大切です。

これらのことは、氷点に書いてあったことと似ています

中学校の時に初めて読んだときには、このようなことまで考えられませんでした。
今改めて読んでみたら、色々考える自分は大人になったな〜と感じます

だけど、大人になりつつも、子供みたいな純粋な考え方を
忘れずに歳をとるのが私の目標です

私は、自分にマイナスになる言葉みたいなのを口に出して言わないという決まりを自分で作っています
「まじ大変よ〜
「嫌だ嫌だ〜
などなどの語録集を、9月くらいから言わなくしたら、すっごく楽になりました

思っているのと、口に出すのは気分が全然違うなって思います。
だけど、最近卒論関係の話になると「もう嫌だ〜〜〜」とか、ふいに言いそうになったり、
うっかり言ってしまうので要注意



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