New Mexico(3) 

June 04 [Wed], 2008, 10:28
5/25(日)です。
今日こそはサンタフェへと、当初の予定通り、アルバカーキ空港へ向かいました。
朝、9時半、空港の案内所へ行き、「サンタフェに行きたいんだけど」と言うと、「シャトルバスがあるよ」とのこと。やっぱり、昨日も空港に来ればよかった。。。シャトルバスの受付で、往復のチケットを買い、いざ、サンタフェへ(1時間に一本のシャトルバスと言いながら、予約制らしい)約1時間、高速を走り、サンタフェに着きました。ドライバーのおじさん(BOB)に、Waterという通りで降ろされ、「ここを上って左に行くと、サンフランシスコと言う通りがある。そこは、Plazaと呼ばれる観光の中心だ」と説明を受け、さっそく歩き出しました。ここは、芸術家の町というだけあり、Water通り沿いに、いきなりこんな店が。。。なかなかいいなぁ、と思いながら、自分も芸術家(?)を気取って、こんなことをしてみました。小一時間ほど歩いて、疲れたので、「ツアーバスのようなものはないのかなぁ」とあたりを見回すと、偶然、道端に、窓のないワゴンが止まっていました。これが、ツアーバスだそうです。15ドルで2時間くらい案内してくれるので、とってもお得です。(日本語はなし)私は、7時間ほどいたのですが、日本人はおろか、アジア人らしき人は、全く見かけませんでした。あえて、アジア人系と言うと、フリーマーケットでアクセサリを売っていた、アメリカインディアンの女性かな。(この町の芸術家の多くは、アメリカインディアンだそうです。私はこの人から、一目で気に入ったマネークリップを買いました。「写真撮っていい?」と聞くと、気軽にいいよと応じてくれました。)
サンタフェでもっとも有名(らしい)建物は、ここですかねぇ。。ここは、ホテルです。雑誌などで目にした方も多いと思います。
実質、わずか2日のNew Mexicoでしたが、やはり違った土地に行くのは楽しいですね。
サンタフェからアルバカーキのホテルに戻って、夜の8時半ごろ、夕食を食べようと外に出たら、夜景がきれいだったので、カメラを部屋に取りに戻って撮った写真です。今度は、ゆっくり来たいですね。でも、バスは考えなくちゃ(笑)

New Mexico(2) 

June 01 [Sun], 2008, 5:41
翌朝、フロントに行くと、昨日のおじさんがいました。(サンタフェに行きたいなら、ダウンタウンに行けと言ったおじさんです。)おじさんに、「ダウンタウンに行きたいんだけど。。。と言うと、「市バスがあるよ。」と言ったので、バス停の場所を教えてもらい、待っていました。(実は、アメリカでバスに乗るのは初めて)バス停から撮った風景は、こんな感じです。30分ほど待つと、バスがやっってきたので乗ろうとすると、「どこへ行くんだ?」と聞かれました。「ダウンタウン」と言うと、「このバスは行かないから、50番のバスを待ちな」と言われ、降ろされました。待つことさらに30分、「ホテルに戻って、タクシー呼ぼうかなぁ。。」と思っていると、50番のバスがやってきました。「ダウンタウンに行きたいんだけど」と言うと、「このご婦人が、お前と同じところに行くから、ついていきな。」(そのとき、私は、首からカメラを下げていて、いかにも旅行者といういでたちでした。)しばらく行くと、ニューメキシコ大学の前で降ろされ、「ここで、別のバスに乗り換えるんだ」とのこと。「うーん、このバスは、ダウンタウンに行くのではないのか??」と思いながら、おばさんについて行き、バスを乗り換え突いた先は、「OLD TAWN]という、小さなモールでした。「僕は、こんなちんけな(おっと失礼)モールに来たかったわけじゃない!」
(そんなに発音悪かったかなぁ。。そういえば、昔、「コーク」と言って、「ミルクが」が出てきたことがあったなぁ。。。)そこで、方針を変えて、鉄道でサンタフェに向かおうと思いました。
バスで駅に向かったのですが、着くとそこは、アムトラッックの駅でした。
アムトラックは、そんなに本数が多くないのは、知っていたので、正直、がっかりしました。まあ、ものはためしと、サンタフェ行きを聞いてみたのですが。バスを勧められる始末。そのバスも、今日は、もう終わりとのことであきらめました。
その後、町をぶらぶらしたのですが、疲れてタクシーを拾いました。(休日だったので、これがまた一苦労)
タクシーの運転手が、私の首からカメラを下げている姿を見て、写真撮ってるのか?と聞いてきたのだ、「そうだ」と答えると、「OLD TAWN]には行ったか?と言われ、そこでやっと、つながりました。。。「OLD TAWNは、観光名所なんだ。。だから、あの運転手は、私が行きたいと思っているんだと。。。」
あー、疲れた。。結局、どこにも寄らずに、ホテルに帰って寝ました。。。

New Mexuco(1) 

May 28 [Wed], 2008, 11:08
今週の月曜日は、アメリカは、メモリアルデー(戦没者記念日)で、土、日、月と3連休でした。
せっかくなので、サンタフェ(New Mexico州)へ行ってきました。
5/23(金)会社終了後に、ミネソタの、ロチェスター空港18:30発の飛行機に乗り、ミネアポリスへ。21:20発の飛行機で、アルバカーキへ。23:30に着く予定だったのですが、折りからのトルネードで、大気が不安定なため、迂回するとのアナウンスが流れ、結局、アルバカーキに着いたのは、0:30でした。早速ホテルに電話をして、お迎えを頼みました。(このホテルが、24時間シャトル・サービスを行っているのは、事前に確認済み。でも、半信半疑でしたけど。。。)
やってきたのは、若い女の子。「何でこんな時間に、こんな若い子が?」と思いながら、車に乗り込み、ホテルへ向かいました。道中(と言っても5分くらいですが)、話を聞くと、メキシコから来て、英語はよくわからないと言っていました。そこで、「僕は、メキシコのカンクンに行ったことがあるよ。」と言うと、大喜びで、「アカプルコは知っているか?」と、会話が弾みました。
ホテルに着き、寝る前に情報を仕入れておこうと、「サンタフェにはどうやって行けばいい?」とフロントのおじさんに聞きました。(思えばこれが悲劇の始まり)
メキシコ人風なおじさんは、「ダウンタウン(中心地)に行きな。そこから、バスや列車が出てるぜ。」
「へっ?」実は、私の事前調査では、鉄道はない、空港から、シャトルバスが出ている、だったので、
全く想定外の答えでした。まあ、地元の人が言うんだから、間違いないと思い、床に就きました。
続く。。。

焼肉 

May 19 [Mon], 2008, 1:13
先週、会社の同僚から、焼肉食べましたというメールが来て、無性に焼肉が食べたくなりました。
お友達のGeorgeに、「焼肉食べない?」と言うと、{OK}との返事。
早速、準備の取り掛かりました。
まずは、肉の調達。
アメリカの牛肉は、赤身ばかりで、ぱさぱさしておいしくないという意見もありますが、意外と脂(FAT)が乗った肉があります。今回は、Rib Eye を買いました。ステーキ用なのですが、真ん中に白い脂の塊があって、
それが目のように見えることから、Rib Eye という名前がついたそうです。
それを薄く切ってもらい、肉は完了。
男2人なので、あとはいい加減(笑)
野菜は、玉ねぎ、ピーマン、マッシュルーム、椎茸(Shitake Mushroomといいます)を買いました。
今回は、2つ試したいことがあったので、George君を実験台にしました(笑)
1.柚子胡椒の使用
2.マッシュルームが焼肉に合うか。。。
2つとも大正解でした。。。V 特に、柚子胡椒は最高! ぜひ一度お試しあれ。
ここで、読者の方は、「ミネソタでも買えるの?」と思われたかもしれません。
うーん、少なくとも私は見たことないですね。。。
なので、いつも、日本から持参です。
辛い物好きな人には、お土産であげたりします。
ある人は、ハンバーガーに挟んで食べたとか。うーん、うまそう。。。
それをヒントに、焼肉に会うんじゃないかと思ったんですけどね。。。
このような感じで、男2人で、焼肉を堪能しました。。。

焼きスパ? 

May 14 [Wed], 2008, 9:50
またまた料理の話題です。
雑誌で見たのかネットで見たのか忘れましたが、簡単でおいしいパスタがあります。
焼きスパとでもいいましうか。。。要は焼きそばの麺をスパゲティにして、オイスターソースで炒めるだけ。
材料も、冷蔵庫の残り物でOKです。
焼きそばみたいでしょ。今回は、Spagetti Rigatiというものを使ってみました。(実は、Ringineと間違えて買ったので、どういうスパゲティなのかわかりません。)
写真の焼きスパは、
材料:
玉ねぎ 1/4
ベーコン 1枚
にんにく 1片
スパゲティ 約100g
オイスターソース 適当
で、オリーブオイルで炒めた材料と、ゆでたパスタを合わせて、パスタのゆで汁を少し加えて炒め、オイスターソースを加えました。
これ、お勧めです。。。

ボロネーゼ 

May 11 [Sun], 2008, 11:17
ミネソタでは、夜は自炊です。
今回は、スパゲティ・ボロネーゼを作ってみました。
材料:
牛ミンチ 450g(1ポンド)
セロリ、人参、玉ねぎ 適量
トマト水煮 1缶
赤ワイン 500ml
ベイリーフ(ローリエ) 1枚
にんにく 2片
ブイヨン 2個
塩、こしょう 適量

5/51(月):買出し&野菜みじん切り。ビールを飲みながら、ダラダラやっていたら、酔ったので寝る。
晩御飯なし。

5/6(火)
煮込み開始。
ワインを少し入れすぎたの手、水煮のトマトが思ったより固く、なかなか煮つまらなかったので、出来上がったのは、夜の9時でした。面倒くさくなぁつたので、ソースは一晩、冷蔵庫で寝かせることにして、晩御飯はお茶漬け。
写真は途中経過です。表面積が大きい方が、早く水分が飛ぶと思い、途中からフライパンに移しました。


5/7(水)
やっと食べられました。ちょっと塩がきつかったかな。。。でも、まあまあでした。写真を撮ろうと思ったら、カメラの電池が切れていて断念。
残りは冷凍。

5/8(木)
写真のために2日連続で食べました。解凍の仕方がよくわからなかったので、レンジでそのまま暖めてみたら、固まりになってしまいました、
まあ、こんな感じです。。。。
塩も昨日感じたほどきつくなく(冷凍したから?)、おいしくいただけました。
隣のサラダは、レタスに、FETAチーズ(羊のミルクから作ったもの?)を乗せたものです。

結局、今週は、スパゲティとお茶漬けが晩御飯でした(笑)

本当にあった話 

May 06 [Tue], 2008, 10:15
約1年ぶりの投稿です。2年ぶりにアメリカに来ました。今回は、3ヶ月の仕事です。日本はGWでいいですねぇ。こちらに来ると、会社の規定で、こちらのカレンダーに合わせるので、私は休みではありません。。。トホホ

今日は、お昼にこちらでの上司と、Wendy'sでハンバーガーを食べていました。何故か、話が3年前に彼が日本に来て、あるお客様を訪問したときの話になり、「お客さんのあの人、名前なんて言ったっけ?」と私に聞いてきました。私もそのとき一緒にいたのですが、3年前に一度会った人の名前をおぼえているわけもなく、「さあ、覚えてない」と答えました。彼は、何が気になったのか、一生懸命考え始め、しばらくして、「そうだ、Onara-sanだ!」とうれしそうに言いました。「へっ?、そっ、そんな名前はないんだけど。。。。」と私。でも、彼は、「いや、確かそんな名前だった」とニコニコしながら言っています。(ちなみに、彼の知っている日本語は、「こんにちは」と「おなかいっぱい」だけです。)私が、あんまり、「そんな名前はない」と言うので、「Onara-sanは、何か特別な意味があるのか?」と聞いてきました。さあ、困った。私は、Onaraを英語で何て言うのか知りません。あんまり変な表現を使って、「下品なやつだ」と思われるのも困ります。悩んだ挙句、「Onara means GAS from the body」後は、爆笑です。彼が、それは、「fartと言うんだ。」と教えてくれました。帰りの車の中で私が、「Good morning, Onara-san」と言われたら、相手は怒らないけど、メチャメチャびっくりすると思うよ。と、またまた大爆笑でした。こうやって単語を覚えていくんですね。でも、どこで使うんだろう(笑)

図書館 

July 21 [Sat], 2007, 21:24
久しぶりの投稿です。
最近、最寄り駅に連結してできた高層ビルに、図書館がオープンしました。
平日なら夜10時までやっているとのこと。「これはいい」と、昨日、行ってみました。
余談ですが、このブログでも何度か登場している英語のクラス。ある英語の雑誌の記事を読んできて、それについて、2時間ディスカッションするというものです。なので、毎回、課題が出ます。今までは、仕事が終わった後、会社で勉強していたのですが、それも見せびらかしているみたいで、よろしくない。かといって、家に帰ると、テレビを観たり、ビールを飲んだりして、絶対にやらない。でも、これで心置きなく勉強できます。
図書館の中は、エアコンの調節も適度で、非常に快適です。また、窓に向かって、横一列に机が並んでいて、集中できそう。しかも、一人一人に、卓上の蛍光灯が付いています。再び、「これはいい」と空いている席を探し始めたのですが、夜の8時過ぎなのに、混んでいてなかなかありませんでした。やっとひとつ見つけて、勉強を始めたのですが、しばらくすると、ひそひそ声が。。。「うーん、気になる。。。」みなさんも経験があると思いますが、喫茶店などでは、まわりがざわざわしていても気にならないのに、コンサートなどの静かなところでひそひそ声で話されると、無性に気になるというやつです。横を見ると、高校生らしきカップルが、向かい合って話をしていました。「おいおい」と思ったのですが、こういうときって、なかなか注意できないですよね。結局、新たな関を探して、移動しました。勉強が終わって、その高校生らしきカップルのそばを通ると、静かに勉強していました。「きっと誰かに注意されたんだろうなぁ。。こういうときに注意できる大人は偉いなぁ」と単純に思ってしまいました。。。
ちなみに、私は、数学大好き人間なので、大きな書店や図書館では、必ず数学書のコーナーに立ち寄ります。ここは、思ったよりは少なかったですが、興味のある本も何冊かあったので、今度借りてみようかな。。。やはり図書館っていいですね。。。あっ、今思い出したけど、私が数学好きになったのも、図書館がきっかけだった。。。

海外トイレ事情 

July 06 [Fri], 2007, 21:51
最近、買い物ネタが続いているので、少し趣向を変えて、過去の体験を紹介したいと思います。
----- ヨーロッパにて -----
2年ほど前に、ノルウェーに行きました。実は、中学生のころから、どうしても行きたいところがあり、
やっと念願がかなったのです。
<-ここに行きたかった。
この銅像の人物の話をする機会はまたあると思うのですが、ノルウェー出身の天才数学者N.H.Abelです。
閑話休題、トイレの話を。。うわさには聞いていましたが、ノルウェーの公衆トイレは、有料でした。小銭を入れると、ゲートが開くタイプです。しかし、初めてノルウェーに行った私は、小銭の種類がわかりません。そこで、管理人らしきおじさんをつかまえて自分の持っている小銭を出して、お金を入れてもらいました。北欧は英語が通じるので、こんなとき助かりますね。
ノルウェーの後、オランダのアムステルダムに行ったのですが、そこで、デパートのトイレに入りました。入り口のところにおばさんが座っていて、「何だろう?」と思ったのですが、気にせず用を済ませ出て行くと、先ほどのおばさんが追いかけてきて、「金を出せ」と言うのです。きょとんとしていると、「今、トイレ使っただろう。使用料を出せ」そう、見張り番だったのです。いくらかは忘れましたが、払いましたよ。まさに、「へーっ」という感じです。
----- アメリカにて -----
私がよく行くミネソタのオフィスでは、アフリカからの移民と思われるおばさんが、トイレの掃除をしています。その際必ず、「Woman is working」(女性が作業中ですよ)という看板が立ち、男性は中に入ることができません。また話が横道にそれますが、私はこのシステム、結構気に入っていて、日本でもやってくれないかなぁと思っています。
あるとき、個室に入っていると、ドアを少し開けたと思われる状態で、「Anybody here ?」(だれかいるか?」とでかい女の人の声が。。。「なっ、なんだ。。」と思っていると、隣の個室から、「I'm here」(いるぞー)と怒鳴る人が。。。で、外に出ると掃除のおばさんが、ドアの外で待っていました。「お前が最後か?」と聞かれたので、「いや、まだいる」と答えると、最後の人が出てくるまで待っていました。
ちなみに、ご存知の方も多いと思いますが、日本人が使うトイレ(Toilet)は、アメリカでも通じますが、Restroomという言い方が一般的みたいです。Bathroomという人もいます(トイレとお風呂がいったいだからでしょうね)。ヨーロッパでは、看板は日本と同じで、「Toilet」でした。日本は、どちらかというと、ヨーロッパ風なんですkね。。。

今週はWii 

July 01 [Sun], 2007, 14:48
電気シェーバーと電動歯ブラシが同時に壊れましたそこで、英語のクラスの帰りに、ビックカメラに寄ったところ、店内に長蛇の列。「今日は何だ?」と思いながら、並ぶことにしました。(そうです。列があると並びたくなるタイプの人間なんです(笑))最後尾まで行くと、「Wii」の文字が。。。先週、DSを買ったので、どうしようかなと思ったのですが、買えるときに買っておこうと思って並びました。実は昨年、Wiiの発売日に、ミネソタでWiiリモコンは体験済みでした。なぜか、会社の中で、デモをやっていたのです。私が遊んだのは、外科手術をするというゲームで、係りの人が横で操作を教えてくれます。ただ、手術が佳境(?)に入ると、その人も興奮してきて、{Hold!}、{Release,no,Release!」と早口になってきます。はっきりいって、よくわかりませんでした(笑)でも、妙に楽しかったことは覚えています。
ただ、今回は、Wiiという頭は全くなかったので、ソフトをどうしようか。。と思いました。で、結局、ゴルフゲームを買って帰りました。しかし、2週続けてゲーム機の購入なんて、初めてですね。おかげで、家事が何もできません。本当は、今週末は、3つことを行おうと思っていました。
1.お風呂の掃除
2.CDラックの組み立て
3.ソファーのワックスかけ
。参ったなぁ。。まあいいか。。でも、お風呂はこれから掃除します。
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