5月! 

May 03 [Sat], 2008, 1:40
明日からGWです。名古屋に帰ります〜
やっぱり少々嬉しい。
よく考えると、そんなにお休みも長くないし、課題も沢山あるのだけど。
ぼちぼち頑張ろう。

関西に来て、1ヶ月が経ちました。
ちょっと慣れてきたかもって思います。夜も起きてるし。笑
留学の時もそうだったのだけど、やはり新しい土地はつかれます。
きっと、何をしている訳でもないのだろうけど。だから、疲れてよく寝るの。

八島先生は授業が大変じゃないかっていうけど、実際そうでもない。
これしかやることないし、実際楽しかったりする。
M生で入った八島ゼミの皆もとてもいい人。たぶん授業で一番うるさい。
皆に名古屋のお土産もで買っていってあげよう。

みーちゃんにも会えるし嬉しなぁ〜。

ごみ捨て 

April 02 [Wed], 2008, 11:26
土曜日と水曜日が生ごみの日。

名古屋のごみ捨てに慣れている私としては、資源ごみと可燃ごみを一緒にすることが、どうも許せないわけだ。リサイクルしようよ、リサイクル。地球にやさしくないなぁ。。。

ごみ捨てを今までしたことがなかったけど、ごみ捨てがあるときちんと朝起きる。だって、生ごみを家の中に入れておきたくないでしょう?いい習慣である。

今日は朝からホットケーキを焼いて、冷凍保存した。
料理は嫌いじゃないけど、朝に余裕のあるのも、今だけだと思う満喫しよう!

今からは、掃除をして、銀行へ行く。 よーし。

よく切れる包丁は困る 

March 30 [Sun], 2008, 19:37
包丁を持つと、必ず手を切っているってどういうことでしょう。
私ってよっぽど下手? 
って実はそんなことは思っていなくて、包丁が切れすぎるからだめなんだと思っている。
だって、手が切れるの気が付かないんだもん

本日2箇所切りました。昨日1箇所。毎日負傷してます。

今日は、さとちゃんに会えましたー。カレーを食べさせてくれました
でもすぐ帰っちゃいましたー。皆忙しい〜 でも会えてよかったー。

大阪生活 

March 28 [Fri], 2008, 10:49
さてさて、朝起きて誰もいない一人暮らし生活のはじまり、はじまり。

初日なので、初日ぐらいは真面目に朝ご飯を作り、美味しくいただきました。

意外に?料理は嫌いではないので、忙しくなければ作るかもしれません。

留学以来の一人暮らし。

楽しく過ごすことが出来るでしょうか。。。

とりあえず、私のメインはお勉強。協力してくれる家族もいるし、頑張れそうですね。

がんばろーっと。 さて、今日は何をしようかなー。。

引越しのお買い物 

March 23 [Sun], 2008, 1:20
さて、広告をきちんとチェックして安物を物色する日々です

とりあえず、電化製品は色々そろって8万円のセットに(やはり)決め、ニトリで安物家具を揃えましたニトリって行ったことなかったけど、安いんだ〜。部屋の片付けの出来ない私は、信用がない為、布団は許されずベットを購入。でも5千円。good buy

今日は栄に行きましたー。色々安物を探していた私ですが、お皿だけは好きなのを買おう!ということで、好きな物を買いました〜。誰か、料理を作って欲しいな。私は器だけ、提供。笑

実家というのは便利だということに最近気がついた。こまごました物がないんだなーと。ある程度自宅から持っていて、あとは買わないと!風邪薬をおばあちゃんから昨日もらったし。心配をさせているようだ。。。今日はイブと胃薬も買った。イブかぁ〜。。飲まないとやっていけない毎日になったら嫌だな。もうそんなことは無いだろう。 たぶん?笑





住み家 

March 20 [Thu], 2008, 22:54
新しい住み家が決まった!!
学校から、電車で2駅のところ。ちょっと遠いけど、今に比べたら遥かに近い。ちょっと楽しみだ
4月から新生活だ〜。どうなるかなー。
この前、大学へ行った時には怖くて、どうなることかと思ったけどだって、皆大きくて。恐ろしかった。あ〜ぁ。でも、そんなこと言ってられないし。
楽しい毎日が過ごせるといいなーー

4月からの新しい生活 

March 11 [Tue], 2008, 1:27
今日は、学部の時の友達や後輩と飲み会をした。誘ってもらえるとは、なんともあり難いことだなーと思えるような楽しい会となった。

飲み会の場でも話題となったが、大学4年間というのは、変化のある時なのだと思う。それだからこそ、大学時代を共有している友と過ごすと、どこかほっとするのかもしれない。働き出したら、仕事上の付き合いになる。また違うのだろう。しかしながら、どこで過ごしていても、気の許せる友を作ることが出来るといいなーっと、今後の生活を考えながら思った。

4月からは大阪での生活が始まる。
これでいいのだろうか?という疑問はついてまわるけど、やってみようと思うわけだ。ただ、色々な世界を見ていたいとは思う。当たり前だけど、勉強だけが世界ではないし、本と現実が異なることだって沢山ある。理屈道理にいかないことも。自分の考えに固執しない人でありたい。自分のことを客観的に理解することって難しいから。

ライティング 

March 01 [Sat], 2008, 1:08
今日はライティングの実験の被験者をした。
これは、私が大学の1年から参加している実験。この実験に参加したことをきっかけに、きっと先生とも知り合ったのだと思う。ゼミにも声をかけてもらうことが出来た。(いろいろな意味でも沢山のことを学んだなぁ。。

被験者になってみると、被験者の立場も分かるのでなかなか良い。これが、被験者になって良かったことの一つだと思う。意外に自分のことを聞かれても話せないものである。実験対象となる出来事というのは、その多くが普段、意識の上で考えることではないからではないかなと思う。自分がどのように考えているのかと内省する事など、日常生活ではほとんど無い。つまり、話すにはそういう訓練が必要だということだ。年齢というのも、理論的に話ができ、自己を客観的に把握できる一つの要因であると思う。その他の要因としては、話す(考える)訓練かなと思う。

その他の被験者になる利点として、自己を客観的に見ることが出来るということかなと思う。量的研究の場合に限るのかもしれないが、4年間無いし、6年間の英語力・作文力の変化が数字となって現れる。信頼性・妥当性のあるものであると仮定すれば、その変化を知ることは、自分の能力の向上を目指す上で効果的なことであると思う。数字となって現れるうえ、その理由を尋ねられれば、内省のきっかけとなる。自らの経験を振り返ることは、正解・不正解などないが、過去の経験をより良い未来につなげることが出来る活動ではないかなーなどと思ったりもする。(幸せな妄想かもしれないが。。。

こんなことを考えるのも、実験をして得をしたことは何かある?と尋ねられたことがきっかけだ。こうして被験者を経験したことによる利点を考えられるのも、自分が研究者の立場を知ってからのことだ。学部の時にはアルバイト感覚であった。それを考えると、研究活動そのものを、目に見える得として還元することは意外に難しい気がする。だからといって、考えなくてもいいものではない。いい機会だと思う、考えてみたい。

博士の試験 

February 29 [Fri], 2008, 0:37
1週間前に試験が終わって、結果を待ちの今日この頃。
受ける前より、どうしようかなぁ。。。なんて、そんな気分になっています。
考えても仕方が無いのに。笑
さすが私。あほやなー。

佐々木先生に散々質的研究は受け入れられないよ、と言われ、、、
押し切って、質的研究で出したものの。面接でやはり言われました。
量的と質的研究を混ぜることはしないの?といわれ、
じゃあ変えようかなと早速思っている私は何だ?と自分で思います。
素直に最初から聞いておけば良いのに。
私、先生のこと信頼してないのかな。。そんなつもりもないのにな

最近は哲学ブームが去ってきました。
質的方法を採用することになったら、もうちょっと真剣に読まないといけないけど。
決まってからでいいかなーなんて。
でも、やっぱり質的研究には哲学的背景を理解する必要性があると思う。
量的研究の哲学は一貫しているけど、質的は一つではないもの。
そこを理解しないと。
そう思うと、質的研究は難しいな。。。質的記述的研究を基に、量的研究でいくか。。。

ん〜
P R
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