清里日記★ 

2005年06月26日(日) 21時54分
行ってきました。
2日間連休取れたので、思い立ったが吉日。清里に行って参りました(#^-^#)


にょほー


画像は泊まったペンション。

名前は『ねる林』。

因みに読み方はねるりん


やってくれたぜ田村。

田村さんシリーズA 

2005年06月23日(木) 10時42分
続報


今また犬の事聞いてみました。

「犬はまだいる??」
『いま隣で寝てた・・・』
「え!帰ってきたんだ!!!」
『うん・・』
「今もここにいる??」


『今玄関の前にいる・・・・』




・・・怖っっっ!!!!


「え・・・結局どんな服着てんの・・・?」←また動揺
『タンクトップ・・・』



タ ン ク ト ッ プ ???





すいません。
もうあたしついていけません・・・
助けてください。
誰かこの人を助けてください。

犬の呪いから解き放ってやって下さい。

早く目覚めて欲しいと心から思ったのは今日が初めてでした。

田村さんシリーズ 

2005年06月23日(木) 9時46分

おはようございます。
朝っぱらからHOTな話題を提供する暇人です。

毎度毎度田村さんには驚かされます。
ね、ホント。
なんだろね、この人。

昨夜コンフェデを見ていた2人ですが、開始が4時からだったもので
ウツツになりながらブラジル戦見てました。

田村さん眠気に負けてダウン
大黒がゴール決めたのにね・・・
と、こんなことはいいんです。(いや良くないけどね。頑張ったよね、日本。

布団に入り眠った田村さん。あたしは寝れなかったので、
嫌がらせをしようと田村さんの元へ。←ここら辺が本当暇人


「サトー」
『・・・・・・・』
「ぷぷぷぷぷぷぷppっぷぷー」←耳元で不協和音
『なに・・・?』
「眠い??」
『んー・・・
お尻の穴見っけ・・・・



え ?


「え・・・穴???」←動揺
『お尻こっち向けてる・・・』
「えっなにが????」
『今犬がいた・・・』


犬 ??

「どんな犬・・・?」
『服着てた白い犬がそこにいた・・・』

服 着 て た 白 い 犬 ???

「ど・・・どこ?」←激しく動揺
『そこ・・・』すぐ目の前を指差す田村氏もうすぐ27歳頑張り屋。
「今いないよ・・・??」
『どっかいった・・・』
「どこ帰ってったの???」
『あっち・・・』
「どっち??」


『サンドラックと逆の方』




えぇぇーーーーーーーーーーーー??

なんだろう・・・
この人なんだろう???
え 幽霊とか見た??
っていうか服着た白い犬の尻の穴????

今回は寝言とはいえ予想もつかない展開で動揺を隠せない暇人でした。


っていうか、
ぶっちゃけレイちゃんよりビビった

なんだこりゃ 

2005年06月18日(土) 16時49分

はい。どうも暇人です。
HIMAJINって書くとちょっと格好良いよね。

うん、どうでもいいよね。
結局は暇な人なんだもんね。

そんな暇人に旬なトラブル発生です。
笑っちゃうよ。プププ・・・←ここら辺が暇人。


いや今日ね、朝ね、
サトが寝言言ったんですよ。



『ぅ〜ん・・・・レイちゃぁん・・・・』



・・・・・・・・・・・・・・
・・・あ??
あんだって????

田村さん。あんた今なんつったよ。
誰だって??
レイちゃんて誰でつか???

すぐその場でたたき起こしたかったけど、ポケモン最後まで見たかったから起きるまで待ってました。
んで田村さんが目覚めました。
そりゃもう清清しいお顔で起きてこられましたよ。


「おはよ」(ご飯を出す)
『んー・・・おはよぉ・・・』(食べながら)
「なんか良い夢見たの??」
『ん?いやー夢は見てないと思う・・・』
「あそ・・・」
・・・・・(¬_¬)
『なに!なになに!!w』
レイちゃんて誰?
『なにそれ?』
「寝言でつぶやいてましたが・・・」
『えっ!?何それ何それ!!!全然判んない!!』←真顔

慌てふためく田村氏26歳独身。



「今喰ってる飯が最後だと思えよ」
ペッ 。⌒(゜ε゜ )




なんだかとっても良い暇つぶしになりました。←鬼



てかマジレイちゃんて誰

※この物語はノンフィクションです。

初体験 

2005年06月17日(金) 13時19分


なんか部屋が散らかってきたのでいい加減綺麗にしたかったんですよ。
ほんで色々着ないアウターとか2人で締まってたら、ドンドンエスカレートしていって、

大掃除開始

いやー何から何まで綺麗にしてたらテンション上がってきたよ。
押入れの中大移動だし、着ないものいっぱい出てきたし。

ほんで2人で下着の整理。

「これはもういいやー」
「あ、これ下がないんだよねー」
もくもくと、あたしの作業を見ているサト。
「あーこれもブラなくなったんだー」
『え、なくなったの??』
「うん。いつの間にかなくなった」

『それって下着ドロボーじゃないの?!』


ん??
そうなのか??

「でも三鷹って治安いいじゃん・・・」
『いやー治安とかじゃないよー。近所のやつかもよ・・』
「いやーしかしねー・・・」


『いや、だから部屋に干せって』

なにゆえ半ギレ?? ビクビク・・・
「パンツの一枚や二枚いいよー済んだ事だし。(臭いし履き潰してるしニッセンだし)」←?
『いやでもねー・・・』
「新しいの買えるからいいよ!!!」
『でも結局真理が損してんじゃん』




あ そっか!!!

ホント彼にはいつも気付かされますね。
あ 鈍感なだけですか。
そうですか。
そうですか。
・・・・・・・・・


ちっくしょーーーーーーーーーーーっ!!

ドロボーめー!!
パンツ返せーー!!
盗んだんなら茶封筒に金そっと入れて置いてけーー!!!


・・・・・・ちぇっ

でもその後やっぱり下着ドロボーがやったなんて信じられなくて、
しばらくサトとディベート。

「あれさードロボーじゃないよ」
『まだ言ってるねぇ・・』
「あれはきっと下着好きのネコだね!」
『・・・・ほぉ』←取りあえず聞いてる
「そんで集めた下着の山でくんくんはぁはぁしてるんだよっっ!!!!!!




はい 会話終了

あーなんか損した気分。←だから損してんだよ

ひととき 

2005年06月06日(月) 23時31分
この前
『いちご煮ご飯』
なるものを作ったんですよ。
『いちご煮』ってのは青森のうにとかアワビとかの海産物の入った、
炊き込みご飯の素みたいなものなんですけど、
引っ越した時に、ママからもらって作ってなかったので、
久々に堪能する事に。
因みにこれが『いちご煮』

うん、なかなか美味しそうな缶ですね
ママに炊き出し方を聞いてから、早速ご飯研ぎ開始

『今日は豪勢なお食事だわ
と、缶を手に取り


・・・・あれ?

なんかおかしいぞ。
缶を上下に回して何度も確認。


プルタブがないぞ??

うちには缶きりがなかったような・・・・
ブルブル・・・

開けられないじゃんっっっ!!!
米までもう研いでしまたのに?!
なっ何か缶を開けられる物は!!!


周りを見渡し探し回ったあたしの目に飛び込んできた物。



ペンチ



こ・・・この際ペンチであけるしかない。
やるっきゃない

こうしてペンチ片手に缶開け作業が始まりました。

さてどうやって開けたら良いものか・・・
手始めにガツガツ縁を叩きましたがまったく効果なし
これでどうだとど真ん中を激しく強打


開けっ
開けっっ!
開けよっっっ!!





あ  開いた。

こうして無事ご飯を美味しく頂く事が出来たとさ

でもね、サトが帰ってきて言った一言に愕然としたよ・・・



『うち缶きりあんじゃん』




え??
今なんと???



よくよくキッチンを見回したらてめえの目の前にありましたとさ

死んじゃえばいいのに・・・



しかしあわび美味しかったなー。
青森行ったら絶対買おー。
缶きりあるし。w

開通ーーーー!! 

2005年06月02日(木) 23時39分
やったよぉーー
なんとか必死こいてモデム繋ぎましたっっ



ホント泣くかと思った


エッジ買ったのが5/25で繋げたのが今日
どんだけかかってんだよ自分
サトが仕事なので、任された任務は遂行する。
            
それが主婦の役目ですからっ

と意気込んだものの、
PC知識無し。
ましてや他人のPC。


電話口でお姉さんの言ってる事がよく判りません。
OC●やらWIL●CO●やら電話をハシゴして
3時間かけてなんとか終了。





あたしのお昼寝タイムが



接続とかってデラ面倒ですね。
はっきり言って

コリゴリ


そんな感じで
これからはコッチでよろしくお願いします
 
        write by ずー

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