父親って大変だ m(..)m 

2015年07月07日(火) 23時00分
父親ってのは大変な仕事だ。
(自分は子供はいないけど)

お金を稼いでくるだけでなく
精神的にも成熟し、いろんな意味で支柱でなくてはならない。
多面的な知識と、遊び心も問われ、なおかつ仕事をしてる姿を
家族がなかなか見ることがなく、いまいちその大変さが理解されなくても、子供たちや奥さんに疎まれても、それでも「当たり前のように」それに耐えなくてはならない。

もちろん母親も違った意味で大変だけど、
僕たちは過度な期待と責任を父親に求めていて、
なおかつ「努力の全体像」を理解してもらいにくいという意味で
大変なことが多いと思う。

もちろん完璧にこなす人なんてなかなかいないけど、
僕たちが父性に求めることはとてもハードルが高いよなと
思うことがあったので。

精神的な面での成熟とバランス感覚。
これが子供達に対する一番のプレゼントかもしれないなと…。

父の日はとっくに過ぎたけど。

お父さんたち、お疲れ様です。
m(..)m

超久しぶりだ 

2015年04月04日(土) 0時11分
フェイスブックだのツイッターだの、諸々やっているのでこちらには書いていなかったけど、今日は書きたくなった。

SNSはやっぱり、なんだかんだいって公のスペースであるという意識はあるので、
思った通りのことを全部は書かない。ここも公といえばそうだけど、もう少しだけパーソナルだから。


今、音楽家としては
実はさらに声の出方にしても、演奏にしても、録音&編集にしても今までで一番いいかもしれない。
でも、本当に笑っちゃうぐらいお客さんを呼ぶという形には結びついていないけど。
音楽は宇宙に渦巻くエネルギーが、僕やメンバーを通して表現されていくもの。
それを本当の意味で出すには、繕うことではなく、心身共に解放することが鍵となるんだよね。

子供のころに見た、あのヒッピー集団たちの演奏、あの雰囲気が頭にしっかりと残っている。
あの、商品としてどうみせるかにこだわっていない、でも本気で入り込んだエネルギーの紡ぎ合いは
子供だった自分にも衝撃なぐらいかっこよかったし、引きつけられた。

あれこそ音楽。
恍惚とした感じや、感性のほとばしる感じ。同じ曲でも毎回微妙に変わっていく感じは、
エンターテインメントとしての音楽を目指しているとなかなか出にくいのかなと思う。

そのフィルターになったときの喜びはハンパない。
内なる世界と外が融合していくんだもの。

だから、僕はジャムが好きだし、ある意味得意な方でもあると思う。

これから、さらに色濃く音を自分を通して出していける予感がひしひしとあるんだよね。

世の中の何歳までにデビューしないとどうとか、そういう意味での音楽活動ではないところで、
今すごく楽しめているし、とにかく人々にそれを味わってほしい。

一緒に踊ったり、ふわふわしたり、歌ったり、解放していきたい。

おいでよって思うもの。


Interesting mind state 

2013年01月30日(水) 22時21分
2013年に入り、ちょっと前にいろいろ仕込んでいた仕事のための種が芽を出し、
繋がるようになってきた。

新たに取り組んで努力した領域でやっと「プロ」として認められはじめた。
それは翻訳家という道。ナレーター、ミュージシャン、英語・日本語教師として仕事をメインでしてきて、
翻訳は時々友人や知人のために引き受けたりしてきたけど、今の状況は訳が違う。れっきとした翻訳会社のトライアルにいくつか合格して「その道のプロ」の人たちに認められ始めたのだ。映像翻訳の学校に通っていた時、当然ながら翻訳の基礎もしっかり身につけることが出来たので、それに忠実にトライアルなどに臨んだのが功を奏したんだね。

正直、ここまでくるのに自分が想定していたよりもはるかに時間がかかってしまったけど、もう一つプロのレベルまで達したものが増えたのは素直に嬉しいね。まあ、とはいえまだまだプロとしては駆け出しもいいところで、とりあえずスタートラインには立てただけなので、ここからどう成長して精進していくかが重要だ。会社員でないということは、給料制ではないということは、簡単にいうと自分の能力や振る舞いに全てがかかっているということ。本当にごまかしが利かない。できるかどうか、それだけ。いいかどうか、それだけ。満足させられるかどうか、それだけ。ある意味シビアだけど、やった分自分の仕事の質に反映するので当然やりがいはかなりあるのです。

ナレーションは競争相手が同じ事務所にも増え、全体的なギャラも下がってきているので前よりも厳しい。
自分自身の能力は常に向上していて、前よりもギブできる度合いが増していてもね。まあ、正直よかった時代が懐かしいね:)まあ、ただいつもいかに自分がラッキーかと思いながら10何年も仕事をしてこれたよ。とてもとても恵まれていると思う。大きなCMも何本もやらせてもらってきたし、その道のプロたちに自分の価値を認められるのはとても嬉しいこと。あ、もし偶然これを読んでいる業界の人がいたら、僕はかなりまだまだやる気モード全開ですのでよろしくお願いしますm(..)m (笑) まあ、誰が読むか分からないしね:)


ああ、そうだ。作詞も仕事になりはじめている。

けっきょく、自分を磨き続けてきたのがしっかりと実を結んでいるんだなって思うよ。
もちろん仕事のためだけに努力をしてきたわけではなく、好奇心に突き動かされてのことだけどね。
内在化した感性や知恵や知識は本物の宝だよ。本当にそう思う。


そして僕が今思うこと。
それは余計なものをどんどん捨てていきたいということ。
物理的にも精神的にも。いつか死ぬということを僕はある時点でしっかり受け入れたので(意外とこのことから目を背けてしまう人も多いみたいだね)、どうやって生きて、最終的にどんな心理で、どんな状態で死を迎えるかはとても重要なテーマ。けしてネガとかではなくて、全うすることに興味があるしね。まあ、完璧なんてありえないだろうけど、前よりも自分が思い描く自分らしい自分になっているのを知ることは本当に面白い。そして、今までもそうであったようにさらに自分が今知らないことを知り、それを活かしてさらなる高いギアで人生を生きられるようになっているだろうことも想像がつくので楽しみ。けっきょく、その日にやるべきこと、その日にやれることの積み重ねでしかないから。これをないがしろにする人たちはいつまでも変われず、モンモンとしてしまうんだと思う。けっきょく昔から言い古されている多くの言葉達に真理が詰まっているんだなと思うよ。最近は特にね。

自分が成長することで、周りの人たちにも貢献できるようになることが
鍵だなと思う。

まだまだいくよ、まだまだね。


いつかは 

2012年09月15日(土) 1時48分
いなくなるのは、みんな分かってるよね。だから思い残すことのない人生をって思うんだけど、特に体調が優れないと一瞬だけ頭をヨギル。 自分の今はまだ思い残すことって何だろうって。

食べ物には執着がほぼなくなってきてるし、仕事での成功や自己表現はけっこうしてこれた。自分を活かしてお金をもらってこれているのは、本当にラッキーだよ。もちろん努力はしてきたけど、とにかく境遇に恵まれてきたなー。


愛?
たいがいはホンマモンじゃない。欲しい要素の所有のしあいだね。で、片方がやっぱ違うってなると、愛してないだのなんだのってパターンが多いよね。まあ、ただロマンチックでエロティックな思いをいろいろしてこれた。何度、この瞬間よ止まってくれって思ったことか。そして八つ裂きにされてもきた。まさにもろ刃の剣だ。今は修行僧みたいな日々。 でも成長することを選んできた自分をこんなに誇りに思ったことはない。誰の見てないところでも、歩みを止めないで学びをやめなかったから。


お金? あったりなかったり。でもそんなに多くは欲してないね。ブランドの服よりも、自分が好きで似合う1000円のTシャツってタイプだから。草むらでねっころがって自由気ままなのとがが好き。深く自分を見つめ、自然体に至った人々が好き。あきらめじゃないんだな。必要ないものはいらないっていう感覚なんだ。ケチとも違う。躍らされないってことだよ。 最近の日本の女性たちの多くは、見える豊かさに惑わされすぎ。まあ、男もね。 でも楽しそうな感じはあまりしないね。社会が物質的な尺度でしか人生や人を判断しない傾向があると思う。でも、バイブレーションが下がってるから、すごく皮肉だなとは思うけど。

削ぎ落としつつ学び続けて、納得して笑いながらアバヨっていう生き方がいい。どうせいつかはいくんだ。 本当の喜びに溢れた人になりたいね。

あ、思い残すことか(笑)

何だろう。もっとヨギたちと生活して、削ぎ落としを本格的にやってみたいかな。 完璧に修行僧の方向性だね(笑) まあ、楽しく厳かに。

Ummmmmmmmmmmmmmm 

2012年08月30日(木) 1時18分
人の価値は、
何も持っているかや
どんな仕事をしているかでは
到底測れない。

逆にそんな定義がついてしまうことで
大いにせばまって、息苦しい。

でも、人はそんなのばっかにこだわって生きてしまう。
見てごらんよ、プラスチックなものみたいに成り下がってしまった多くの日本人たちを。
もちろんステキな人たちもいるけど、多くは魂の表現の場としての日本の「現在ある天井」
に実はすごく不満を抱いているんだと思う。それが何だか言葉にできないだけで。
そして、これは本気で解放だの表現だの可能性だのを追求していくと、多くの人が
日本でぶちあたるもどかしさでもある。

スピリチュアルであることに対する不理解と警戒心。宗教とは違うの。
僕は子どものころ、多くの本当のヒッピーやヨギたちと接する機会があったんだけど、
彼らが発していたバイブレーションは本当に大きくて、ゆったりしていて、深くて、自由で、たおやかだった。
もっと本当の意味で解放されて豊かに人間はなれるんだと思うよ。
もっとはるかにカラフルで温かくて千差万別なはずだし。

ものは溢れていて、みんなポーカーフェースで、あたしゴージャスでしょ、
俺はイケてるだろうなんて歩いてるけど、たかが知れてるじゃん。

ぜんぜんvibrantでもbeautifulでもないんだな。

本当にそういう人たちに出会ったら、
よく分かるよ。

ぜんぜん違うから。

そして、世の中が回るために
取り繕うことばかりの、
深い哲学的表現や音楽を
生み出しにくい国になった気がする。


楽しいのもかっこいいのも悪くない。
でも、ただのエゴの助長にしかなってないなら
何の意味があるの?!

自分の中で、ここで生きていくために抑えていた欲求不満が、
顔をだしているんだ。

がおーーーーーーーーーーー!








はちゃめちゃに久しぶりだ 

2012年04月22日(日) 22時43分
ものすごく久しぶりにこっちにも書くなー。なんせ正真正銘の独り言なもんで。
まあ、時々こっちにも目を通す人もいるみたいだからね。

最近はツイッターなんかでぼそっとつぶやいているから、そこで少しずついろんな思いを
表現してはいるかな。


まあ、anyway...


最近はとにかく、勉強に明け暮れる日々だった。
字幕製作に音作りの諸々に、ヨガや呼吸法なんかも。
とにかく、自分をバージョンアップするためにいろんな事を
やっている。

そして、それが功を奏してきていて
いろんな事が前よりも上手にできるようになってきた。

それ自体はとても素晴らしいこと。
人生と僕の“相対的関係”が変わっていくということだからね。


今は、まだ過去のあの別れがあまりに精神的に堪えたので
いまだに1人でいるけど、それ以外は嘘みたいに充実している。

特に最近は音楽がまた改めてやばいぐらいに楽しめてる。
体の使い方もうまくなっているので、歌う時の声もいい感じで出せているし、
バンドもどんどんさらに良くなっているし、それが伝わるのか、
お客さんたちが体を気持ちよさそうに動かしながら、
自分たちのグルーブに身を任せて幸せそうにしている光景は、
どんなモノにも勝るぐらいの深い幸せを感じるよ。

自分が心から大好きな仲間と作り出す音と空間を、
多くの人が喜んでくれる。こんなに幸せなことはない。

最近は初めてライブを観た他のバンドのお客さんとかが
自分たちが出しているCDを2枚ともその場で買ってくれたりするの。

これは、そうとう気に入ってくれないとありえない事なので、
そこまで人々に何かが伝わっているって事でしょう?!!
I can't thank them enough for showing us that kind of love and support
って心から思うし、次回もまた喜んでもらえるような粋なライブにしてやるって
沸々と思いが沸き上がってくるよ。


フリーランスの仕事だから、アップダウンがあるし
お金のこととかでヤキモキしたりするけど、
仲間と時間と情熱を分かち合えている人生は
本当に素晴らしいよ。


とにかく、まだまだ精進しまっせ。

トリャーーーーーーーーー!!!!!!




m(..)m

もうだいぶ限界だ! 

2011年11月11日(金) 4時53分
改めて 深い怒りが込み上げてくるよ 嘘だらけの政治に東電 軟弱化したマスコミ なんで俺たちがこんなに翻弄されなくてはいけない みんな懸命に生きているのに どうせいくらお金があっても満足できないだろうが もうそろそろみんな「本当の限界」がくるよ 覚悟しておいた方がいい 

ただただ..... 

2011年05月29日(日) 22時30分
美しく 生命力のある 神秘的な瞬間を分かち合いたい時がある。 思考が介入することなく 感じたままにね。 結果とか そのあとの展開とか 回りはどうなんだとか そんなの関係なくね。 ただ、いろんな経験をしてきて賢くなった自分の理性が素直に思うままにはさせてくれないことが多い。宇宙は満ち溢れているぜよ。

ブルルーン(>_<)

What is beauty?!! 

2010年12月08日(水) 22時08分
What is true beauty?
みんなそれぞれ 違うタイミングで輝く
若い時の あふれんばかりの生命力に満ちた輝きもあれば
年を重ねた事で経験や知恵からくる 内なる輝きもある
願わくば 外的な美しさもずっと保ちながら
内側も成長できればいいんだけどね・・・
久しぶりに昔の写真に目を通したよ
そこには まだこれから何が起きるか知らないけど
希望と純粋な思いと 自分を確立する事に
燃えていた自分や仲間たちが写っていた
今はもうほとんど会う事もない人たちもいれば
今でも時を共にしている仲間もいる
僕は今 ここにこうして生きていて
あの頃のように 自分の中から聞こえてくる声に耳を澄まして
次の自分に会おうとしているんだと思う

僕の人生に 生きる意味を与えてくれたex girlfriendsたち・・・
本当に心の奥底から愛していた
だけど愛だけでは足りなかったんだよね
「安定度」の低い僕から 離れていった
もっともらしい事を言ってね

でも 今では断言できるよ
彼女たちの頭を「打算」が介入した事で この世により長く安心しやすい相手を見つけたかもしれないけど
You can't lie to your heart...
理屈抜きで感じて分かち合っていた部分では絶対に分かっていると思うしね

理屈というフィルターで 生きていなかった頃の僕が
どんなだったか 自分が一番分かっているから

Moments go...
Things fade...
Things change...

自分とは何か
自分とは何ではないか
この二つの大きな質問が
生きれば生きるほど
人生そのものから問われている感じがするよ


どんどん 外的要素に頼れなくなってきている感はあるなー
でも と同時により賢くなって 生きる術のレベルは上がっている
すごく不思議な時期だ...


哲学者とpop artistが一緒に僕の中で状況を見守っている感じだね

明日も「術」を磨くために勉強でごわんすよ!


んわっくっく


m(..)m




規格外 

2010年11月28日(日) 22時02分
僕を表す、かなり短くて的を得た言葉かも。
小さい頃から、いつもこの日本において、規格外だった。
大人になっても基本的にはそう。 

簡単に規格にはまる事のできる人達は、その「楽さ」には気付けないんだよなーと思う。

ちょっとした事を普通にするのにも、いちいちいろいろ気にしなくてはならない要素が
僕の人生には幸か不幸か満載なんだよね。

だから、内側にバランスの源や答えにつながる要素を求めざるをえない日々だったよ。

もちろん、そこから生まれた音楽や言葉達というのもあるけどね。

でもね、僕みたいに物心着く前からずっと日本に住んでいても、外国人という事で特別に目立ちたいと思っていなくても
目立ってしまったり、いちいち自分の背景を毎回説明しないといけなかったり、仕事の面接に行くと
あまりの日本語の上手さにびびられたり(俺にとっては当たり前なのにね!)、普通の事を普通に
やりたいだけなのに、そうはならない。

かと言って、母国についてもほぼ何も知らないに等しいし、母国語もできないし、昔でいう外国人の代名詞の「金髪・碧眼・お金持ち」でもないし、英語も最初はできなかったし、おまけに背のあまり高い方ではない日本の中においても背が小さいみたいな。

普通に営業とかの仕事はまずできないから、選択肢は外資系の企業に入るか、あるいは自分の技を磨いていく事でお金につなげていく事以外にあまりないしね。まあ、できるところもあるだろうけど、俺としては、ただそのまま仕事についたり、
能力を発揮したり、それで判断されたりとかって、うらやましいし、どれだけそれが恵まれた事か、いまいち分からない人が多いんだと思う。まあ、今は時代的に多くの人が大変だけどさ、普通に応募もしようと思えばできるわけだしね。

これだけ日本に住んで、日本語もちゃんとできても、いつまでたっても外人でどこかハスにかまえた視線で見られて、いまいち社会の一部になりきれない感覚は、僕の回りの長年日本に住んでいる外国人の人達からもよく聞くんだ。

俺の場合は、ここ以外は知らないのでなおさらね。
だって、100%自分の住んでいる地に属しきる感覚が分かんないだもん。

だからこそ、ヨガとか呼吸法について学ぶんだなーと思う。
拠り所を外にうまく見つけにくいから、内側から本質的な理解を見出して、条件とかを超えた安定を
自分のモノにしていく事が、僕に課せられた大きなテーマのような気がするよ。


まあ、みんな多かれ少なかれ、いろいろ悩みどころはあるだろうけど、
僕の場合は、あまりにも明らさまに方向を示されていると感じるなー。

だから、インターナショナルスクールや大学時代は、本当に楽だった。
自分みたいなのがいっぱいいて、感覚を共有しあえたからね。

今でも彼らに会うとほっとするよ。

これは回りの当時の友人たちからも聞いた事があるから、他の人達も日々同じような事を感じながら生活しているんだと思う。

時々、一度日本をしばらく出て、本当に自分が日本に居続けたいのかを確認したくなる。
っていうか、すると思う(笑)

その時は音楽活動諸々は一時的にストップするけど、あいつもいろいろ模索しているんだなーって思って
長い目で待っててね!

だいぶ核心に触れた内容だった。

あ、少なくとも、心の大きさだけは規格外でいきたいです......:)

んわっくっく

m(..)m
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