書きたいときに書きたい。 

2006年07月14日(金) 23時13分
ここもなんかだめみたいなんでこっちに替えてみた。

準備しないと〜。 

2006年07月13日(木) 21時19分
明日になるとあと一週間で終了だ。辞めると言ってからの長いこと。協力しないとダメらしいから仕方がないけれど。

ダンボール箱を組み立てる気力も沸かず、弟の日記を読んで憂鬱になるやすきちです。

晩ご飯は餃子を焼いた。味の素の冷凍のやつ、美味しくてかなり気に入った。

にこたま。 

2006年07月12日(水) 20時39分
今日は後少しで横浜ともお別れだし、せっかく近くにいるんだからということで、東京に出かけた。
バスで菊名駅に行って、東横線で自由ヶ丘まで行って、そこから大井線で二子玉川に行った。
ユーミンが良く自転車を漕いで来るという二子玉川。30分くらいで着いた。
パティスリーシュクレペールというユーミンも来るというケーキ屋でケーキを買った。ラスクは見当たらなかったけれど。
アルデシュワという栗のケーキが味が濃くて美味しかった。どれも普通に美味しい感じ。でも高いね。
安くて美味しいのなら文句はないけれど。
店を探して歩きながら、そういえばほんのつかのま世田谷区民だったことがあるんだなぁと思い出した。
あの頃は見える景色が東京というだけで鮮やかに見えたものだけれど、今歩くと大阪とそれほど違わない。
大人になったということかな。ただ、今日も暑いなぁと思うだけの自分が、少し寂しくもある。
バスに電車は疲れる。5時過ぎに帰ったら7時頃まで寝てしまった。
この先東京に来ることはあるのかな。横浜はどうだろう。特になにも感慨を覚えないというのも、それはそれで幸せなことだ。

給料日にムカムカ。 

2006年07月11日(火) 18時54分
夕刊が終わってから給料を受け取りに本店に行った。
配達している店でくれればいいものをここでは本店が中心で、面倒だけど行かないとくれないので仕方なく行く。
この店に来るといやな気分になる。例の受付の事務員の女は、僕が来ていることに気がついているにもかかわらず、電話をかけていてこっちを見向きもしない。用事が終わるのを待っていても埒があかないムードが充満している。配達に出ている店の人達は皆いい人ばかりだけれど、本質はこの女と同じ気がする。少なくとも本店にいる店長やら偉い人間はこんなものだ。店を運営する、という大義名分の前に、アルバイトのことなんか何にも考えていない。実際この女の僕に対する態度はゴミ扱いに等しい。辞める前にひとこと言ってやりたい( ̄∩ ̄#。でも、他の専業の人も、あの事務員の態度には腹が立ったと言っていたから、生まれつきなのかもしれない。どっちにしろ害にしかなっていない。
給料は結局その場にいたほかの男がくれた。「給料?」だと。他に何があるってんだよ。「いえ、違います。」とか言ったらどうなるんだよ(-_-メ;)。くれないのかよ。
帰るときにこの販売所の一番の年長者に見える人が、「一ヶ月ありがとう。」なんて言った。これが一番カチンと来た。なにがありがとうだよ。自分が働いた分の給料を取りに来ただけだよ。ありがとう、なんておかしいだろう。腹を立てるほうが間違っているのかもしれないけれど、普通そんなことは言わないと思う。僕は初めてそんなことを言われた。それこそボランティアだ。せっかく頑張って働いたのに、その言葉で、給料の半分を持っていかれた気分になった。
どうにも馴染まないこの店の、特に上の立場の人間とも後少しでお別れだ。言いたいことはいろいろあるけれど、他所の店のことなので、あとは好きにやってくれ┐( ̄ヘ ̄)┌ 。

梅雨明け間近らしい。 

2006年07月10日(月) 20時27分
関東では来週の後半には晴れの日が続いて梅雨が明けるらしい。でも台風4号が来ていて、高気圧の勢力次第では日本に近づいて、雨の日がまた続くらしい。どっちにしろ暑いのは変わらず。台風は多分来ないだろう。
夕刊はそれほど待たずに来た。寝すぎで身体がだるい。明日行くと翌日はまた一日休みだ。休み過ぎかもね。給料が安いのも無理はないかもしれない。でも、給料つけるから休みを減らしてくれ、と店の人に頼まれるのと、自分から言って休みを減らすのとでは、力の入り方というか、やる気の出方がまるで違う。もともとある休みをわざわざ減らしてしんどい思いをするのは自分だ。今月は出来ても来月は無理かもしれない。続けられないのなら意味はない。そうやっても自分だけの問題で、店の人はまるで関係がないというのもやる気が出ない一つの原因だ。こっちでは皆自由に休みを取っている。人が多すぎるんじゃないかというくらい、一人休んでも平気な顔をして他の人が、休んだ人の区域を配っている。休みを減らして出る、という行為が、完全に自分だけの問題にしかならない。有難がられることは絶対にない。
それなのに、不思議なことに、なぜか自由を感じない。かえって縛られている気がする。
新聞配達はボランティアの要素が強いけれど、それが顕著だ。給料はあくまで建前で、アルバイトは店に協力するのが義務とされている感じだ。まあ、食べる分のお金しかないからそう思うんだろうけれど。休みはあっても漫画も買えない。
そういえば明日はやっと給料日だ。財布の中には千円札が一枚。引越し代を確保しておかないとならないから、考えて使わないと。

((ミ ̄エ ̄ミ)) ボーー。 

2006年07月09日(日) 21時05分
例によって引きこもり。眠くて仕方がない。
日曜日の配達が一番しんどい。一週間の疲れが全部足に来る。
今朝は弱い雨が降った。霧は出ないけれど、蒸し暑かった。
引越し資材が届いて、またダンボールに詰めていく作業が始まる。面倒でまだやっていないけれど。
サッカーは今晩で終わりか。夕刊はまた遅れるのかな。通常の時間に戻ってくれるといいけれど。

順調、順調。 

2006年07月08日(土) 20時25分
今日も一日何事もなく。
しかし暑い。気温そのものはそれほどでもないのに湿気がすごい。
予報で明日の朝は霧が出るかもしれないと書いてある。
これ以上湿度が高くなればそれは霧も出ることだろう。
週間予報から雨のマークが消えている。もう梅雨は明けるのだろうか。

面白い映画でも観たいな。

あと二週間。 

2006年07月07日(金) 20時53分
そろそろ引越しの準備を始めないと。
帰ったらすぐにでも元の区域を配りたいけれど、すんなり行くのかな。
朝刊は2年配っていたところだし夕刊は4年近く配っていたところだから忘れている心配はないけれど。3ヶ月前のことだし。バイクがなかったりして。
こっちで配りながら前の区域を思い出したりしている。楽だったよなぁ(;´▽`A``。どこが違うって、今の所はバイクにまたがったまま入れられるところがほとんどない。バイクを降りて玄関のポストに入れたり、だかだか階段を上ったりするところばかりだ。感覚的に自転車で配っているのと同じ。しんどいのを経験していたから良かったけれど、そうでなければすぐにでも参っていたはずだ。最初配り始めた頃の苦労に比べればなんでもない。問題は給料の額だ。これで納得出来るくらいに少しでも多ければ良かったんだけど。休みを減らす気もしないくらいの仕事量で同じではどうしようもない。自分に向かって言い訳しているんだけど。未練を残したくはない。
帰ったら帰ったで嫌な事がいっぱいなのも分かっている。でも動かなければ絶対に分からないことがいろいろ分かったから、少しは我慢も出来るだろうと思う。

さっきテレビでガンダムの最終三話を一気にやっていた。また魅入ってしまった。いい話だなぁ。一話から一息に観たいものだ。

梅雨本番。 

2006年07月06日(木) 20時31分
梅雨に入る前からずっと梅雨みたいな天気だけど。ここに来てまた雨模様の日が続くようだ。いい加減、週間予報を見るのがいやになる。傘のマークばっかりつけて、実際のところ降るか降らないかなんてそのときになってみないと分からない。
でも着実に季節は夏に向かっている。やがて蝉も鳴き、入道雲が広がる青い空の夏が来るだろう。

毎日毎日、起きて配達して食べて寝る生活。当たり前の事をしているだけだけど、自分で買い物をして食べるものを用意して、掃除も洗濯もしてなかなか充実している気がしないでもない。配達も同じようでまるで違うし、ここに来なければ絶対に経験出来なかったことを経験している。短い横浜生活になったけれど、来て良かったと思う。帰る日は寂しくて名残惜しくなるだろうと思う。

水曜日は雨降り。 

2006年07月05日(水) 20時50分
朝刊は弱い雨で途中で止んだけど、夕刊は本降りだった。
土砂降りと言ってもいいくらいで久しぶりに大変な配達になるところだった。でもならない。全部ラップするからちっとも大変じゃない。ただ靴に雨が入ってきて鬱陶しいだけ。
190部しかないから出来ることだと思うんだけど。これが前の店みたいに390部とかだったら、入れるのも大変だし、いくらなんでも横着のし過ぎでみっともない気がする。慣れてきたけど、今日みたいな降り方でなかったら、絶対に全部ラップするなんてことはしたくない。楽だからって、マンションの集合ポストにまでラップした新聞を入れるのはちょっと違うんじゃないかと思う。
機械は二台しかなくて待たなくてはならないけど、なんだか優先的に先に入れるように言ってくれた。いつもさっさと配達に出るもんで、今日は必ずラップして行くように、ということなんだろうと思う。苦情に対する神経の使い方がかなり敏感だ。最初からこうしてきたんだろうから無理はないけれど。
ラップする機械なんかなくて、小さいビニール袋に一部一部手で入れていたころが懐かしい。それでもなんとかなっていた。20部も用意すれば充分だった。雨の配達の大変さは相当なものだったけれど、楽をすることが全てではない。苦痛も楽しかった。
この店ではどうしてもこの店のやり方をしなければならない。それがどうも、10年経っても気にくわない気がする。
P R
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