過去の人 

2009年10月31日(土) 20時49分
あまりに毎日思い続けると、過去の人になってしまうときがある。
そうしないと現実に適応できないからだろう。

今回は、実家の母と話をしていて、現実に戻された。
もし、これが一人のままだったら。。。
友達にも話ができてなかったら。。。

でも、決めた。

結婚していようがしていまいが、
一回は、ささきさんのふるさと新潟で働こう。
1年でも2年でも。
子供が大きくなって、手が離れたら、単身赴任でもしに行こう。

そして、子供が手が離れてもまだささきさんの夢をみたら。
その時考えよう。

このまま一生、人生で交わらないままは絶対にいやだ。
成仏できない。
悔いは残さない。
完結した人生でありたい。

秘めた思いを持っていよう。
旦那さんごめん。
旦那さんのこともちゃんとアイシテル。

ちょっと落ち着いた。 

2009年10月30日(金) 21時15分
実家から母が来て色々話をしていると、ちょっとだけ
心が落ち着いた。

もし、これで、実家に帰らなかったら、どうなってただろう?
考えただけでおそろしい。

たぶん、すぐさま離婚だな。。。

でも、今回一人で色々考えて、よくわかった。
自分の気持ちをごまかしてたこと。
考えないようにしていただけだったこと。
好きな気持ちを抑えられないってこと。

忘れようと思っても忘れられない。

ささきさんが結婚してくれることを心から祈ってる。
でも、してなかったら、私が突撃する!

家族 

2009年10月29日(木) 23時52分
今日は、私の実家から母が来た。

子供にメロメロ。
それをみて、悲しませたら行けない!と思った。
私の口の軽さにしては、我慢している方だと思う。

愛されたい。のかしら?
愛されたいわけじゃないのかもしれない。

特別にはなりたい気がする。
でも、特別じゃなくてもいい気もする。

一体なにがしたいんだろう?

ささきさんの人生と共に分かち合える知り合いの一人でいたい。
ささきさんの人生に少しだけでも関わりのある一人でいたい。

それは、確か。


あと30年なんてあっという間。
と思っているけれど、旦那には、あと同じだけ年を重ねるって、子供が30歳になって、
もしかしたら、子供もいるかもしれない状況だよ。
と言われた。

それでも、忘れない気がする。
ささきさんのテリトリーに少しだけ入らせてもらえるまで、
30年なら、30年待ってみたい。

でも、ささきさん、結婚できる気がする。
私が結婚したって報告したから。
ふっきってくれるような気がする。

35歳のささきさん〜!
できれば、結婚して子供産んでね。

そしたら、テリトリーの中に入れる気がするんだ〜!

忘れたら 

2009年10月28日(水) 17時41分
ささきさんのことを忘れたいと思っているけれど、
もし、忘れたら?と思ったら、すごく悲しい気がした。
とてもとても、むなしくて、人生が暗くなった気がした。

忘れられないんじゃなくて、忘れないようにしているのかも。

忘れられたらいいな〜。って思うけど、
忘れたら?
とても悲しい気持ちになる。

あと、30年後に覚えていたら、気持ちが変わらなかったら。と思ったけど、
忘れないようにしなくちゃいけないのかも。
私の人生で一番好きな人を忘れるなんてありえない。

もし、忘れたら、それは、悲しい人生だ。


あと、旦那が違う人と結婚していたら?
と思った。
別に悲しくない。
でも、すごく奥さんがうらやましいと思うだろうなあ。

旦那としては、うちの旦那は完璧!表情が乏しいこと以外は、最高の旦那さん、、、
だと思う。笑。

老人 

2009年10月28日(水) 13時33分
もし、あと、30年ほどたっても、ささきさんのことが好きなままだったら、
会いに行こう。
あと、10年たっても、好きなままだったら、その時考えよう。

今は、動くべきじゃない。
気持ちなんて変わる。
と、思って、別れて7年。

気がつけば旦那も子供もいる身。

今は、一人でいなかったことを後悔している。
でも、子供の顔を見ると、産んで良かったと思う。
旦那の顔を見て、態度をみてありがたいと思う。
この人と一緒に生活していきたい。と、そう思う。

もし、30年今の思いが消えないなら、会いに行こう。
生きていれば、会える。
探偵でもなんでも調べるつてはいくらでもある。

会いに行って、晩年に避けられて、またショックを受けるかもしれないけれど、
それは、それで仕方がない。
今は、じっと待っておこう。

”笑って”って言われたことを覚えてなかったけど、
別れた後泣きたいのに、どうしてか泣けなかった理由も素直に慣れない理由も分かった。
素直になったら、困らせる。泣いてしまう。だから、あまのじゃくになるしかなかった。

少しでも、そばにいたい。
これか執着なのか、愛なのか分からないけれど、
会話は要らないかもしれない。
ただ、そばにいたい。

愛されたいと思うからつらい。
でも、片思いがいいな〜。って思ってた。でも、それは、振り向いてくれるかくれないか、分からないから、楽しい。
絶対に振り向いてくれない!と分かってする片思いは悲しいだけ。

でも、愛したい。

これから先、ささきさんが結婚せずに、人生を終えるようであれば、
私は、ささきさんの最後を見届けたい。
結婚したいわけじゃない。

たぶん、少しだけでも、そばに置いてほしいだけ。
ささきさんの独特のテリトリーの中に入らせてもらいたいだけ。

ささきさんが結婚するなら、するでやっとあきらめれる。
そんな気がする。

35歳のささきさん。
今日も元気でやっているかしら?

もし 

2009年10月27日(火) 17時34分
今、思っていることは、
結婚せずに誰とも付き合わずにずっとささきさんを思い続ければよかった。
と思っていたり、

でも、今の旦那さんが転勤するって言った時、
もし、これで遠距離になって、別れたら、ささきさんの時に思った気持ちを抱えてしまう。

私の中で二人もこんな気持ちを抱えたまま過ごせない。
と、そう思ったのが、結婚しようと思った一因。


別れて、そのまま連絡をとらずに、会わずに1年くらい我慢して我慢して、
それで、会いに行っていたら変わってかな?

ささきさんが思っている気持ちより、私が思っている気持が勝ってしまって、
どうしようもなく、会いに行っていたけど、
もし、もし、
ずっと音信不通にしていて、いきなり会ったら、違う結果になってた?

好きな気持ちが今は、勝っているけれど、
これから、何十年とたった後、本当に今の気持ちのままなのかなあ?
もし、何十年もたって同じ気持ちなら、どうしようかなあ。

幸せをいつも願ってる。
それだけにしとけば良かったなあ〜。

気持ち 

2009年10月24日(土) 19時42分
ささきさんといるときは、それだけで幸せで、
いつも泣きそうになっていた。
側にいてくれることが信じられなくて、
ささきさんの横にいると、安心して、泣きたくなった。

もう一度、あんな恋がしたいな。




笑っていれば、なんかかわるかな?
(ささきさんから言われた、最後の言葉なんだな。。。「笑って」って)

2話 

2009年10月23日(金) 9時09分
長崎は、優しい街だ。
ここにくると自分のすべてを包んでくれて、すべてを許してもらえる気がする。
それには、長崎という特別な環境だったからかもしれない。
江戸時代に唯一の貿易の場所として、異文化をいち早く受け入れ、
昭和には、原爆を投下され、多くの人がなくなり、多くの人が協力して、町を復興していった。
その環境があったから、こうやって、すべての人間を受け入れ、優しく包んでくれている気がするのかもしれない。

福岡から、”かもめ”にのり、篤志は、最後のトンネルの中で、待ちに待った長崎に集中していた。
時津を過ぎると、トンネルがつづき、出たと思ったら、家で山が作られている長崎という街に到着する。
もう、長崎を離れ10年にもなることをかみしめていた。

篤志は、10年前長崎大学に通っていた。
詰め込み式の最後の方の世代であり、自分で進路を決めるというよりは、高校の都合で成績によって、
振り分けられたという方が正しい。


篤志は、今、岡山で理科の教員をしている。
今日は、研究室の教授の退官のため、10年ぶりに長崎に来た。

家族 

2009年10月23日(金) 9時05分
ささきさんからは、家族に言ってほしかった言葉をもらっていたと、
セラピーのあと、気がついた。

家族からは、言ってもらえない言葉をささきさんからもらっていた。

だから、ささきさんのことをこんなに愛してしまったのだろうか?

今年の4月にどうしてあんなに夢をみたのか。
もしかしたら、かれの心境の変化があったのかもしれない。
恋人ができたとか?
そして、私が、あまりにささきさんを思いすぎて、別れた?!

なんて、考える私は、馬鹿です。



なんだかなあ。。。


この先、いつかは、死ぬ。
魂があるなら、その魂になって会えればいい。

そして、ささきさんのことばっかり考えて、だんなさんごめん。
最近、いつもささきさんのことしか考えてないよ。
旦那さん本当にごめん。

だれか、喝をいれて!と思う心と、喝を入れられたら、本当に、もう立ち直れないかもしれない。
という、思いとが交差する。。。

はあ。
どうしたもんだか。。。

ヒプノセラピー 

2009年10月17日(土) 20時25分
今日は、ヒプノセラピーを受けてきました。
その体験を記入しておきます。

輪廻転生も前世もなにもかも信じていない超現実主義の私でも、いい体験をさせてもらった。

初めに、先生に会い、彼の話をするだけで、涙がこぼれて止まらなかった。
彼とのいきさつや別れて7年にもなるのに夢に出てくること。
会っても避けられたこと。別れたくなかったこと。などなど、涙が止まらなかった。
先生に「夢をみることは相手も潜在意識の中で、何かを訴えてると言われてます。」
と、言われ、その言葉に救われた気がした。

そして、寝転んで、先生がおでこのあたりを触れていた時、おでこがあつくなり、
おでこの方でオレンジ色の光が何回か見えた。
そして、ぼーっとした感じになって、どこかに飛んでいった感じになった。

まず、現在の彼にふれたとき、困ったような顔をしていて、
その時に私がいいたいことは「私を忘れないで。」だった。
それに、いまだに、妙に納得している。
この時も泣いてばかり。
あとは、やっぱり「普通に話をして欲しい」だった。
この前会った時、避けられて、辛かったけど、私の顔みて、すぐにわかってくれたのは、
嬉しかったことを思い出した。

過去の彼(別れた時)にふれた時は、
イスに座って、PCばかりみて、こっちを向いてくれない。
この時の彼からのメッセージは「一人でがんばれ」と「私の為に別れる」だった。
こっちに向いて欲しかったけど、向いてくれなくて、どんな顔かは、分からない。
私は、一生懸命に話しかけてた。

その後、前世に行く前に、トイレにいった。
めっちゃ出ました。いつも少ないのに。

そして、前世のドアを開けることができず、どうしても、イヤな気持ちになった。
開けたいのに、開けたくない。
先生が手をつないでくれて、やっとのことで、開きました。

前世で、私は男の子で、彼は、その男の子のお母さん。つまり私のお母さん。
そのお母さんは、男の子をかばって、馬車にはねられ死んでしまった。
(微妙にここらへん曖昧。男の子は、25歳くらいなんだけど、小さい男の子をかばって亡くなったイメージ。
ということは、25歳の子の子供?)
男の子は、死ぬ時まで、結婚はしてなくて、お母さんが迎えに来た。
この時、看取ってくれたのは、なぜか小さい子供が2人。
さびしい最後だった。

その人生で、その子は、
「家族を作って家族を大切に」と「お母さん(彼)を忘れないで」ということを私は学んだよう。
一人は、さびしい。という気持ちになった。
だから、子供が欲しかったのか?と思った。
あと、お母さんの事を忘れないようにしてたから、今も忘れられないの?と思った。

あと、彼と付き合った時25歳だったなあ、と帰ってふと思い出した。

別れるときに、「一人で生きていけるように。」と言われたのは、彼が先に死んでしまったからなのかなあとか、
私の為に別れるというのは、彼に頼ってばかりになると、気がついていたからなのかなあとか、
帰って考えた。

そして、忘れないで。と、彼からも言われている気がして、だから忘れられないのか、とも思った。

セラピーを受け、少しだけ心が軽くなった。
そして、忘れよう、忘れよう、としていたが、忘れなくてもいいのかな?。
と、思った。


これは、この今を生きるためのまやかしかもしれない。
と思ったけれど、まやかしでも、心が少しでも軽くなって、上向きになれるなら、
こういった方法もあるかもしれない。
と、思った。

今日は、なんだか、あったかい気持ちになれました。
もし、なにかあったら、もう一回行ってみたい。笑。
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