Paboの結成! 

July 20 [Sun], 2008, 18:23
『Pabo』は三姉妹として結成されました。このPaboは里田まい、スザンヌ、木下優樹菜です。


長女は里田まいで、次女がスザンヌ、最後に三女が木下優樹菜の順番です。


もともと、『Pabo』の名前の始まりは、馬鹿をあらわす朝鮮語の「ロロ」から始まっており、ヘキサゴンの司会者である島田紳助が発した一言、「歌ぐらいは歌えるやろ」がもとで、『Pabo』の結成となったわけです。

Paboのデビュー曲は『恋のヘキサゴン』で、ヘキサゴンの放送のときは必ず流れてました。
動画はコチラのサイトを参照してくださいね。
アラジン 陽は、また昇る ヘキサゴンから登場


実は、Paboの結成された当時、歌を歌った経験は、リーダーの里田まいだけで、スザンヌと木下は歌の経験はありません。
その二人がきっちりと歌い上げたのはすごいです。才能でしょうか。


Paboが結成される前から、里田、スザンヌ、木下は、ヘキサゴンで「おバカ三人娘」として看板娘でした。あまりのおバカぶりに、「やらせ番組」とまで言われていて、その後の三人の態度から本物であることが、世間で認めらました。その時からおバカキャラというのが世間に浸透していったように思います。

最近はPaboのメンバー三人揃って登場!!ということが少なくなり、二曲目を期待する声も次第に小さくなってきたように思います。
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