招待客の把握 

November 27 [Tue], 2007, 15:14
さてさて、一年近く放置しているブログですがもう少し盛り上げてあげないと可哀想なので…
実は結婚式等々は終わってしまいました。
リアルタイムでお伝え出来なくて本当に申し訳ない…

思い出しながらの更新になりますが、おつきあい頂けたらと思います。

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挙式&披露宴共に彼の都合に合わせて第二の都市に決定。

挙式は神社に決定。ここまでが前回の更新。

さて、彼に合わせて第二の都市で開催となりましたが、
招待客の把握。

彼は職場の同じ部署?の人たちを全員呼ぶとのこと。
プラス同期と所属チーム。
もちろん親戚も。

これで約100人

それに私の招待客も含めると
それだけの人を収容できる会場は限られてくるわけで…。

夢を抱いたレストランウエディングはもろくも崩れ。

さてさて、うちの招待客と言えば
親戚も遠くにいる人が多いうえ、いとこは呼ばないし
職場も一人呼んだらみんな…って事になってしまうから、
退職した先の職員は呼ばないことに。

そう考えると、友達メイン。

もちろん実家のある都市でもないし
友達は遠くにいる人が多いため来て貰えるかも解らない。

多く見積もっても50人

さてさて、この差はどう埋めていくことになるでしょうか…

結婚式のことを決める 

December 17 [Sun], 2006, 10:57
お父さんからも結婚の許しを貰い、
これからは式や入籍に関しての準備を進めなければいけない。

まず結婚式を行う場所。

お互いの出身地が遠い…

私の出身地の方が主要都市なので、友人たちも来やすいし
選択肢がたくさんあるので、そちらで行いたい私と、

仕事関係の人に来て貰うために
第二の都市で行いたい彼。

そこでもめる

私は友人のみで職場関係は呼ばないつもりで。
彼は職場のみで友人関係は呼ばないようで。

ならば…旦那様を立てるべきだよな…。

と、彼の方に合わせることに。

その話を友人にすると
「どこでやろうが、絶対参加するよ!」
と、まで言ってくれる仲間がいる。

なんだかとても有り難かった。

でも、一つ譲れないことがあった。
挙式について。

私はチャペル挙式に全く興味がない。

キリスト教系の学校に通っていたからか、
毎日礼拝があって。神様にお祈りをして。

それに違和感を感じていた。
だって、キリスト教信徒じゃないものw

私は日本人だし、どうしても挙式は神前で行いたかった。
それもホテルや式場にある神前じゃなく、
神社とか神宮とか。そう言う場所で行いたかった。

結婚願望のない私は、以前から「神社での結婚式」だけには
憧れを持っていて。

旦那さんになる人は「袴」の似合う人がいい!とまで宣言していた。

なので、そこだけは譲れない。と彼に伝え。
近所にある、大きな神社での神前式を行いたい旨を伝える。

そこで引っかかるのは、その神社で祀っている神様。
心配したけれど、そこの問題も何とか解消し。

神社での神前結婚式だけは勝ち取りました!

そんなにもめて、検討する項目もなく、すんなり決まったわけです。

まだ実感がないけど…なんだかワクワクしてきたなぁ。
さて、これから何をすればいいのかな…

挨拶に行く 

December 10 [Sun], 2006, 15:43
プロポーズされて一ヶ月、私の実家に挨拶に行くことになった。

付き合ってから一回、我が家に遊びに来たことがあったけど
正式に結婚の挨拶に行くとなったら勝手が違うらしく。

一週間も前からずっと「ドキドキする…」と緊張気味。

三日前からは「よく寝られない…いろんな事を考えちゃって…」と凹み気味。

そして「こんなヤツに娘はやれん!!と、殴られたらどうしよう…」
どんどん妄想がエスカレート。

そんな悩みとは裏腹に、当日はやってくるわけで。

実は、挨拶に行く前の日、付き合って初めてケンカっぽいことが起こって。
私は泣きついて実家に電話をしてしまっていた。

とりあえず、2人の中では丸く収まったのだけど。
泣いて電話をかけているので実家の両親は心配模様。

なんて言ったって、結婚の挨拶をする前の日の出来事だから、
彼の妄想通りになってしまうんじゃないかって不安に。

そして、彼も、ケンカ後なので本当は挨拶に来たくなかったんじゃ…
なんて私もマイナスな思考になってしまったり。

実家に向かう車の中は無言状態。

辛くなって問いただしてみると

「昨日の今日で、挨拶なんだから、
 お父さんにちゃんと理解して貰えるように言葉を考えてたんだよ。」


なんと!そんなことを考えていての無言だったのか…。

なんだか…頼もしいと思ってしまう。

家に着くもなんだかみんなが落ち着かない。
私もどう切り出していいものか解らなく、普通の話をし続けて。

すると彼が「お父さん、ちょっとお話が…」と切り出す。

彼は一生懸命考えてきたであろう言葉を緊張しながら話し出す。
昨日のケンカや私が泣いてしまったことも交えながら。
これから泣かせないように一生懸命守っていく
と言うような内容で彼らしく話をしてくれた。

お父さんは、一言。
「さおりが幸せになれるとおもうのならば、反対はしません。
 精一杯幸せにしてやってください。」
と頭を下げながら彼に言った。

お母さんからは少しお灸を据えられていたけどw

許しを貰うことが出来て、晴れて一緒に成る可く準備を進めていくことになる。
これからが戦いです。忙しくなります。

でも、彼のことをちゃんと知って貰うよう、
この日の夜はお父さんと彼がお酒を飲み交わしました。

彼が家族と認められた夜。
私は一生彼に着いていこうと再度心に決めた夜でした。

プロポーズは突然に 

November 27 [Mon], 2006, 22:23
どんどん書き進まないと、ぼやぼやしているうちに結婚してしまう…
準備ブログだというのに、まだスタートしてないわけで…

急ぎましょう。

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彼とつきあい始めてから、いつも結婚を意識していた。
それは、「結婚」に対して焦っていたわけでなく、
彼となら「未来」が想像できたから。

一年のここでの仕事を終えれば、
結婚をしなくても以前の居住地に戻るつもりだった。

来年は自分のために時間を使うつもりだったから。

彼と色々な場所に出かけて。
彼と居るのが自然になって。

でも、今までの恋愛とは違う、とても安らぐ場所だった。

そしてもう一つ違う所がある。
「この人がパパで子どもが居たら可愛いだろうなぁ」なんていう、
妄想がふくらむわけ。

コレって凄いこと。
実は私は大の子どもが苦手。
子どもをカワイイと思ったことが少ないわけ。

なのに、自分の子どもとパパを想像してるの。

この人は、恋人ではなく、旦那様になる人なんだなって感じたわけ。

そんなことを考えながらも楽しく付き合っていた ある日

彼が長期で出張に行く前、私の家に遊びに来ていて。
もうすぐ帰る時間が迫ってきてた。

次ぎに逢えるのはいつになるか…なんて思って寂しくなっていた。
そんなときにふと真面目な顔でこちらを見る彼。

「さおり、いつ言われるのか待っていてくれたかもしれないけど…」
「これからも長期出張とかもあって、仕事の面で迷惑をたくさんかけるかもしれないけど」
「これからもずっと一緒にいてくれないか?結婚して欲しい」


と、プロポーズ。

我が家で、そして床に向かい合ってぺたんこに座りながらのプロポーズ。

なんだか、彼らしくてほほえましかった。

夜景の見える〜とか、海の見える〜とか、何かの記念日〜とか
そんなのじゃなくて、

長期出張で離れて、連絡も取れなくなるから
心配させないために言ってくれたんだと思う。

凄い心強い、安心するものになった。

そして、長期出張に送り出したわけ。
その間に…、結婚をすると言うことで動き出す私なのでした。

結婚願望が何もなく、どうして良いのか解らない私の
ドタバタ結婚準備はこの日から始まるわけです…

長期休みの過ごし方 

November 18 [Sat], 2006, 11:24
新しい職場環境や仕事内容に打ちのめされながらも、最初の長期休み。5月の連休。

さて、どう過ごそう。。。なんて思っていると、
彼から告げられたのは「俺の実家行こう!」

早速来ました「ご両親とご対面」

しかも即泊まり。ぬわー。

どきどきしながら地元へ向かう。
それまでの間に彼の過ごした思い出の地を巡る。

いろんなものを共有したい。

コレが彼の気持ちだったみたい。

実家に着いた私は緊張の中で挨拶。
今住んでいる場所の名産品を持ってご挨拶。

なんだかとてもざっくばらんに受け入れてくれて。
緊張がほぐれた。

なんだかその後は覚えてない。

その時は結婚の挨拶で言ったわけでもないのに
家族同然に扱って頂いて。嬉しかった。

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その後夏休み。彼の職場の仲間とキャンプ。
キャンプ終わりでまた彼の実家に。

二回目という事もあり、皆さんも私もより緊張がほぐれて。

彼が居ないところで彼のキョウダイとお話をしたりも出来た。

結局、その後結婚を決めたときも、
形式っぽい挨拶をしに行くことはなかったけど、
彼は、私を前もって家族に知って欲しいと思ったんだろうな。

それは…成功?!だったのかはこれからの行動で示さないとね…

距離と時間 

November 18 [Sat], 2006, 11:09
またも一ヶ月空いてしまった…思い出して続き行きましょう。
もう既に進んでいるところなのにね〜

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異動した先は、以前に比べ規模が大きく。
その分仕事量も多いが、職員も多いから忙しさは軽減されると思っていた。

そんな甘くはなく…。

むしろ増えたのは休日出勤だった。

ありがたいことにお互いだいたい週末が休みで。
その時間に逢うことが多かったのだけど。

休日出勤が増え、せっかく距離と時間をかけて来てくれた彼を家に置いて
仕事に行く週末が多くなった。

ふと「何でこんなに一生懸命仕事をしてるんだろう」と
虚しくなることもあった。

ダイスキで始めた仕事なのに、目標が無い。
目に見えた成果が出ないから、初心を忘れてしまったのか。

大好きな彼を置いてまで、プライベートを削ってまで
私はこの職業を続けたいんだろうか。

オンとオフの切り替えが出来なくなった生活時間に、
私は壊れそうになった。


その時救ってくれた彼の言葉。

「一年間離れて修業してきな。
俺はサオリの成長して帰ってくるのをこの地でずっと待っているから。」


「その代わり、途中で投げ出したり、逃げ出したり、いい加減なことはするな。
やり遂げておいで。一年頑張ったら、俺は誰がなんと言おうと迎えに行く。連れて帰る。」


今までは家族が味方だった。
でも、家族は

「辛かったら無理をするんじゃない。帰ってきて良いんだよ。」

と言う、受け入れる言葉が多かった。

でも彼は、やるべき事をやって戻ってきたら、きっと成長している。
辛いところから逃げないで真っ正面から向かったその先には、光が見えるよ。

そんな風に言ってくれた。

家族にはない優しさと私は感じた。

待っていてくれる人がいる事に、幸せを感じて。
もう少し頑張ることに決めた。

彼の言葉が私を救ってくれたこと。
数え切れないほどある。

それは、離れてもたくさん話をしたからかもしれない。
生活場所の距離は離れているけども、言葉で心の距離は近くなった。

そして、相手の大切さを身にしみて感じた。

それがさらに結婚をしたいと思ったきっかけかもしれない。

結婚への試練 

October 16 [Mon], 2006, 21:02
続きを思い出しながら書いていこうと思います。

とにもかくにも、付き合うと決めた日から三日目に、
ワタシのうちの合い鍵を渡し、半同棲生活を始めたわけで。

正直言うと、3ヶ月前に別れた彼氏の名残もたくさんあるのに
なんだか判らないけど、すぐに家に迎え入れてしまった。
見つかっても、どうでもいいとおもった。

だって、もうやましいことは何もないんだから。

しかし、何でこんなにスピードが速いのかというと。

後2ヶ月で、ワタシはこの町を出ることがほぼ決まっていたから。
一緒に居られるだけ居たいっておもったから。

どこに行くかは判らない。
でも、この町にいられないことだけは確定していた。

付き合うとき、二つ返事でOKを出した。
この人と一緒にいたいって最初から思ったから。

でも、その後すぐに「ワタシはこの町から居なくなる。それでもいいの?」と聞いた。

彼は「俺は変わらないよ。サオリがどこに行ったって」
そう言ってくれた。

その言葉をもらってからちょっとして、ワタシの勤務地が決まった。

この町から来るまで2時間ちょっと。距離にして120キロ。

このまま転職も考えたのだけど、一つの地域しか知らないのも
この先の人生つまらないかなと思い、一年間修業に出ようと決めた。

彼は、それに理解を示してくれた。

「辛いけど、サオリがやりたいことなら俺は応援する。
 一年間頑張ってこい。俺はこの町で待っているから。
 必ず帰ってこい。いや、迎えに行くよ。一緒に帰ろう。」


そう言って、送り出されたわけ。

離れてからは、月一回は逢えていますが、
やはり寂しい。

仕事も前よりハンパなく忙しくなって。
逃げ出したい衝動に駆られる。

でも、自分で決めた修業の一年。

本当は彼を支えてあげなければいけないのに。
彼はずっと待っていてくれる。

彼の期待を裏切らないためにも、
彼との約束を守るためにも

今は辛いけど、頑張るしかないのだから。

距離を恨む。
距離、仕事。それが大きな壁。

その壁を乗り越えても、私たちには強い感情がある。
コレが私たちの強み。

気づかせてくれた試練。
後半年頑張らねばね

結婚を意識 

October 15 [Sun], 2006, 13:16
しばらく時間が空いてしまいましたが…。
結婚を意識したのはどうなったのか、自分なりにも振り返ってみたいと思います。

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生まれてこの方イイ年齢になってきているわけですが、
真っ向勝負で「付き合ってください!」と言われたのは
恥ずかしながら、初めてで。

その潔さで、まず好感度↑

言葉ではなく、雰囲気で「好かれているんだなぁ」と感じて。
それも嫌みじゃなく、重たくもなく。
その彼の気持ちがとてつもなく、ワタシに安心感を与えてくれて。

付き合った当初、こんなことを言ったことがある。

「ワタシのこと幸せにしてくれる?」

と。

すると、

「幸せに出来るかはオレはわからない。
 でも全力を尽くす。それでサオリが幸せになってくれたら嬉しい。」


凄く納得した。

以前、好きだった人に言われたのは

「サオリを一番に幸せに出来るのは俺しかない。」

コレって、意外に自意識過剰な言葉なんだよね。
自分中心で。

言葉の一つ一つの選び方がとても、ワタシの心にはまって。
大切に思ってくれていることを感じて。

この人と居たら、ワタシは幸せになれるんじゃないかっておもえた。

そして、付き合って一週間。
半同棲生活の開始。

彼は寮生活だったから、ワタシの家に来ることが増えて。
休日も仕事終わった後もずっと一緒に、たくさんの話をした。

それは新年度を控えて、待っている試練のための準備段階だったわけです。

第三話 試練を乗り越える日々

ご期待下さい。

“結婚”とはなんぞや 

September 29 [Fri], 2006, 12:04
 今日から新たにブログ開始。
 こちらは、ひょんなことから結婚へ向けて進み出した
 ワタクシさおりんぐの戯言を綴るページ。

 第一話目は「ここまでのながれ」

 ワタクシさおりんぐは全く結婚願望もなく…
 ただこのまま仕事を続けるのかなぁ〜…なんて思っていて。
 来年度は関東進出?なんてことも考えていたわけです。

 二十代も後半にさしかかり、
 友達の結婚報告や子供が生まれました報告にも
 焦るどころか、「大変そうだねぇ…」なんて心配したり。

 付き合っていたみたいな人もいて、そこそこ長く続いてて。
 でも、その人とは絶対結婚しないだろうと思ってた。
 別にしたくなかったし、一緒にいても将来がビジョンとして映し出されないわけ。

 恋人も居て、仕事もそこそこ楽しくて。
 ま、それでいいかなぁ〜なんて思っていた矢先、

 4年付き合っていた恋人と別れたわけです。

 別にそれは悲しくもなく、
 これから楽しい毎日を過ごそうと、飲みに行ったり遊びに行ったり好きなスノーボードをしたり。

 そんな日々を過ごしていたある日

 運命の出会いが!!

 何がどうしてどうなったのか分からないけど、
 「あ、この人イイ!」
 と、直感で感じたわけです。

 次の日デート。
 次の週のデートの帰りに彼からはっきりと告白を受け
 その次の週から私の家の部屋の鍵を渡し半同棲。

 決めるときは早いものです。

 その半同棲生活も丸2ヶ月が過ぎ、
 私は「転勤」により、町を離れることになるわけです。

 そこで彼は言いました

 「一年経ったら戻ってこい。迎えに行くから。」

 そんなコトバをもらい送り出されたわけです。

 現在中距離(?)恋愛中。車で2時間ちょっと。
 幸いにもだいたい土日が二人とも休みなことが多いので月に1度以上は彼が来てくれます。

 一度もケンカもしない、ほぼ毎日電話は欠かさない、そんな日々も半年続き、

 「あー、この人と一緒にいたらたのしそうだなあ」
 「この人の考え、とても共感できるなあ」
 「この人とワタシとそして子どもが居る生活ってたのしそうだなあ」

 そんなことが脳裏をよぎるわけ。
 
 彼との将来ビジョンが一緒にいる度見えてくる。
 
 ワタシ、結婚願望もなければ、
 どちらかというと子ども嫌い。

 そんなワタシが、自分が子どもを産んだら…なんてことを考えるなんて奇跡。
 
 そうして彼をより強く意識するようになったのです。

 さて、長くなったので今日はここまで。
 第二回目は「結婚を意識」編です。 
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:saoring
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◆管理人◆
・さおりんぐ
・28歳
・似非社会人

・なんだか解らないうちに
 来年結婚することになりました。

・お相手とは車で2時間半の遠距離です。

・ここは旦那さまとの結婚までの様子を
 書いていこうと思います。
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