サンタさんからのお手紙で、夢の世界に浸った我が4歳児の反応とは?

November 26 [Wed], 2014, 12:55

小さい我が子はカワイイものです。どんな親にとっても♪





毎日の成長が、あなたのようなお父さん/お母さんの人生を

喜びと幸せで、いっぱいに埋め尽くして満たしてくれますよね。




その気持ち、私にもよくわかります^^




やっぱり、自分の血を半分うけ継いだわが子は、どうやっても
カワイイもの。




生まれから丸4年以上、べったりとつき合っているのに、
変わらずそう思います q(^0^)/





親ばかでもなんでもなく、自分と似た要素をもって生まれた

自分の分身のようなわが子は、何者にも代え難い貴重な大切な存在ですよね。






4歳児って、本当にちょうどいいくらいの歳だと思います。




もちろんたくさん動いて、よく喋って、物事がより深く理解
できはじめる頃だから、もちろん難しいこともありますが。



脳が成熟して、ある程度のものごとが理解できはじめているからこそ、

親子ともども、より深い『親子の時間』が過ごせるんですよね。




4歳児はとっても純粋です。



まだまだ子供らしさというのが基盤になって生きてますから、

毎日たくさんのことを学びますけど、やっぱり『単純で純粋』なんですよね。






12月って、クリスマスですよね。

やっぱりクリスマスのプレゼントって、何かしらの『物』ですよね?

男の子であっても、女の子であっても、やっぱり欲しがってた

おもちゃなんかをあげるのが、親心だし、誰もがそうすると思います。





でも、そこに『もうひとひねり』加える、『4歳児』に対してできる

クリスマスならではのオススメの『プラスアルファ』があるんです。






それは、サンタさんからのお手紙を『わが子宛て』に送ってもらうこと。





でも、やっぱりもっとリアルを感じてもらうためには、
少しお金がかかりますが、


『サンタクロースのお手紙とサンタさんに送るお絵書きセット』

を使うこと。






サンタさんから最初に手紙が来るんですが、そのなかにお絵描き用紙や、
手紙が書ける用紙がプレゼントとして入って来ます。




それを、親子で一緒になっていっしょうけんめいに描いて送ると、

今度は『サンタさんからの返信』が来るんです!!




スマホやタブレット端末と同じく、自分の行動に対して
反応があることは、すごくいい刺激になりますよね。
手紙はローテクならではで少し時間がかかりますけど^^





手紙を送って、反応があるって本当に嬉しいことです。





あなたもご存知のように、eメールもそのようなものですけど。。。

でもやっぱりeメールはバーチャルに、瞬時に、世界中どこにいようと、
相手にあっけなく届けられますし、相手もインターネット回線にアクセスが
ある限り、瞬時に読むことのできる、便利なようでデジタルなものですよね。



昔は、手紙というと、必ず『数日』は時間がかかるものでした。



海外への国際郵便になると、飛行機がなかった船の時代だと、『何ヶ月』も掛けて
相手に届き、相手からの返信は『半年後』、ということも『当たり前』だった
時代があります。




自分のとった行動に対して『反応がある』というのは、子供にとっても
非常にいい体験なんです。



うちの場合、飛び跳ねて喜びましたよ^^
そう、4歳児の子が。



想像できますよね?



あの、キラキラした幸せで、イキイキとしたわが子の反応をみると、

親のわたしたちも、幸せのオーラに包まれます。




だから、オススメします。
4歳児には、サンタさんからのお手紙。





北フィンランドのラップランド州ロバニエミというところが
サンタクロースの生誕の地。

そのラップランド州知事公認の、公式なサンタさんからの手紙が
受けとれます。もちろん国際便のエアメールで。

なので、すごく臨場感があってリアルでうちの子が4歳のとき、
かなりウケました^^





下の画像をクリックすると、『サンタさんからの手紙』の公式サイトに
行くことができます。

気になる方は、詳しい情報を確認してみてくださいね。
↓ ↓ ↓





サンタさんを信じさせるか、信じさせないべきか、あなたの4歳児!?

November 26 [Wed], 2014, 12:55

サンタさんを信じさせるべきか、信じさせないべきか、悩むところですよね。



だって、大人のわたしたちは、こどもに教育する『嘘はついてはいけない』

というところから逸脱して、嘘を突きとおすんですから。。。w笑



信じきっている4歳のわが子の姿をみると、自分自身がその子供に
嘘をついているという、胸のあたりに少し罪悪感を感じるのは、
わたしだけでしょうか!?!?




でも、サンタさんを信じさせるのか、させないか、の問いにたしては、

こどもが幼稚園や保育園に通っている以上、わたしはぜったいに、

何がなんでも、『信じさせるべき』!に票を入れます!



なぜか? こどもたちには、4歳児らしく、『夢』を持ち続けてほしいからです。





そして、その夢、例えば欲しいおもちゃのことをずっと思い描いていて、
クリスマスのある朝に、それが目の前に現れる喜び!




それまでにサンタさんとのお約束だからっていって、いろいろと努力してきたことが

がんばってやってきたことが実って、ご褒美として目の前に現れる喜びって、

この上ない達成感意外の、何者でもない嬉しい体験だと思うんです。




それに、幼稚園/保育園では、もちろんませた子がいて、
『サンタさんなて、居ないもんねーーーだっ』とかって言い張る子も
なかにはいると思います!



でも、信じきっている子が大半な、純粋で超ピュアなのが、ザ・4歳児です。




小学校高学年まで信じさせてるって親もいるくらいだから、4歳児なんて、

もちろん『信じさせて』いいんです!




こどもが夢をもつ、そしてその夢を叶える、いい体験の機会にしてあげましょうね。


わたし本人が子供のころ、サンタさんを見たときの記憶。。。^^

November 26 [Wed], 2014, 12:54

わたしは、『サンタさん』の存在を、まるっきり親に信じこまされていたタイプです。




私は毎年なにかをくれるサンタさんが、大・大・だ〜〜〜〜い好きでした。





ある日のクリスマスイブの夜中、私は自分がいくつのころか、はっきりとは

覚えていないんですが、サンタさんを見たんです!!!



親には、サンタさんを見たら、プレゼントが消えてなくなるからね。

ぜったいにみちゃいけないよ、っていつも言われていました。(爆!)




今考えると、おとな中心の勝手な決まりごとですよね!!! w笑 (^0^;)"



でも、私はそれを信じ切っていて、あるイブの夜に、ちょうどサンタさんが
現れたときに、目を覚ましてしまったんです!!!




でも、目をハッキリ開てしまうと、サンタさんを見てしまうかも!って思って、
布団をかぶって、うつぶせになりました。




で、サンタさんが立ち去るとき、恐るおそる布団の中から外をのぞいたとき、
後ろ姿だったども、足元だけをみることができたんです!


すると、どうでしょう。



今考えると、あれは父だったに違いないのに、
ちゃんと赤いズボンに白いモコモコが付いた服を着ていたんです!




さすが私の完璧主義なお父さん^^




もし、子供が起きて自分の姿を見られてしまっても、
ちゃんとバレないように、夜中にサンタの衣装まで
着て、プレゼントを置いてくれてたんですよね。




あのときのお父さん、ありがとう。





私は、あの日から、もう完全に動じないほどにサンタさんを
信じきるようになってしまったのです。



翌朝には、兄に、『昨日のよる、サンタさんみたよ♪♪』って
嬉しそうに言った覚えがあります^^



まあ、純粋な幼少期の私でしたが、ある程度の物心つく年齢になると、
ときと周りの雰囲気で、あ〜サンタさんって、架空の人だったのね。
といつのまにか理解するようになったんですよね。






そんな体験があるからこそ、
信じさせてあげる、そして夢を叶えるという体験をさせてあげるべきなんです。




だから、4歳児なんかのまだまだ小さくて純粋な子には、もうぜんぜん自信を
もって、サンタさんを信じさせていいんです。



自信をもって。(^0^)