ガソリン蒸発? 

2008年09月17日(水) 14時37分
ガソリンが高騰しています

私は愛車のエンジンを4ヶ月をかけずに駐車場に放置してました

今日、何気に4ヶ月ぶりにエンジンをかけてみました

プスプス プシュプシュ

パチ

シーン?


数秒間の沈黙


何とガソリンメーターがEラインを越えている

ガス欠?

何と愛車のガソリンが夏の暑さで蒸発しとりました


えッ?

ガソリンはエンジンをかけなくても無くなるんだ?


結局、近所のガソリンスタンドでガソリン用の給油タンクを借りてガソリンを入れることに


ガソリンは暑さで蒸発します

驚きです

テレビ見シュラン☆541 

2008年09月01日(月) 16時29分
〈24時間テレビの視聴率〉

昨日に放送した、24時間テレビの視聴率が発表されました

エド・はるみさんのゴールシーンの視聴率が驚愕の数字を出しました

41%

北京五輪のマラソン放送を上回る数字でした

昨日は夏休みの最終日でした

皆さん、自宅でテレビ鑑賞を楽しんでいたのでした

Thank(y^o^u)★★★☆☆

CHANGE・最終回 

2008年07月15日(火) 0時08分
《感動の最終回》

補正予算委員会で質疑応答の途中で啓太(木村拓哉)は「僕は…」の言葉を残して、心身ともに限界を越えて倒れてしまった

“大堂商事疑惑”で名前が挙がった閣僚たちも辞任してしまう

それでも啓太は、病床から新たな組閣に着手

臨時代行の総理に若手代議士の生方を指名、啓太らしい人選を伝える、生方は啓太がさまざまな問題にも国民の目線で取り組んでいたことに驚きを隠せなかった

そして、ひそかに心の中で辞任を決意したが、啓太自信が発表する前に神林(寺尾聰)が「朝倉総理から辞任の意向を伝えられた」と記者たちに話してしまう

啓太の総理在任時間が残りわずかになってしまう

そんな折、啓太が長野の小学校教諭時代の教え子たちが訪ねてきた、啓太に総理大臣を辞めないでほしいと言いだす

啓太は教え子たちに「総理には任命責任がある、大臣を指名した責任をとらなければならない」と話す

理香(深津絵里)はそんな啓太を支える一方、チーム朝倉の韮沢(阿部寛)らと一丸となり、危機的状況を乗り越えようと懸命になっていた、啓太は「1週間後に総理を辞職する」と言いだす

一方、神林は自分が次期総理になることを確信していた

啓太の最後の政策は官邸政策会議のお茶の節約排除だった、啓太はもっと政策を立ち上げたかったが時間が無かった

「小さい問題を見逃すことは許せない」
啓太が残した最後の仕事だった

亡くなった啓太の父親には世界中の子供たちと交流したい夢があった、父親は夢を実現しようとして飛行機事故で亡くなってしまったのだ

啓太は父親の夢を実現させるために理香に「みんなに自分の気持ちを伝える機会を作ってほしい」と頼む

緊張の中、総理の椅子に座る啓太は国民に向けた演説を行う、教師から政治家となり50日目の出来事だった

小学校教諭から政治家になった感想を淡々と語る啓太

「自分の一票で政治が変わる」

自分が政治家になっても何も変わらなかった
議員は派閥に属さなければならない、自分の意見が通らない場所だった

政治には人の血が通っていなければいけない、そして熱く僕の背中を押していてくれた人々に感謝します

僕は内閣総理大臣を辞任することに決めました

そして主権は国民にあります

“僕は衆議院を解散すること決意したことをを宣言します”

内閣総理大臣の椅子から立ち去る啓太

チーム朝倉は最後に大どんでん返しを用意していた

意外な展開に困惑する神林

神林は啓太に「選挙の健闘を祈る」とエールを贈り立ち去る

そして理香はずっと啓太の傍らで手を繋ぐことに

啓太の二度目の選挙が始まった

啓太の傍には参謀の韮沢が加わる

そして啓太は街中で選挙演説に走り回っていた


Thank(y^o^u)★★★☆☆

CHANGE・第9話 

2008年07月08日(火) 0時40分

《衝撃!!総理倒れる》

啓太(木村拓哉)に協力を依頼されたにもかかわらず、神林(寺尾聰)は「総理に罷免された」と記者に発表

啓太の内閣支持率が12%も急降下する

啓太は“チーム朝倉”を形成する

理香(深津絵里)は神林が「大堂商事疑惑」と書かれたCDーROMを手にしていたことが気になる

啓太は新たな官房長官に韮沢(阿部寛)を任命する

一方、理香は超多忙な啓太の健康診断の結果、過労で問題があると瑠美子先生から聞かされ心配していた

そんな折、国会議事堂前で火山噴火の火山灰被害にあったキャベツ農家の座り込みに出会う、啓太は農家のために現地に飛びキャベツを食べてみせる

過労の中、国民の目線で公務を遂行する啓太

そんな中、18年前に“大堂商事疑惑”で追及を逃れた政治家リストが週刊誌に掲載される

それは啓太を辞職に追い込むために神林が仕組んだ一手だった

リストには啓太の父親や、現閣僚8人の名前が書かれていた

内閣支持率が13%も下がってしまう

神林は次期総理の座を狙うためには手段を選ばなかった

啓太は疑惑に係わった閣僚に辞職を願い出る

啓太は自ら、国民の投票で選出された議員の閣僚をクビにすることは出来なかった、啓太は記者会見で閣僚の無実を証言した、マスコミは啓太の会見を絶賛する

啓太の過労はピークにきていた、啓太は缶ビール一本で泥酔いしてしまう

翌日、週刊誌に啓太の理解者・小野田(中村敦夫)議員が啓太の父親と大堂商事から金を貰ったと告白する、閣僚たちは啓太に嘘をついていたのだ

小野田は議員辞職をマスコミに発表する

そんな中、翌日に予算委員会が開かれることに

啓太は18年前の父親の過ちを背負い予算委員会にいどむ

「僕は責任をとる」

理香に自分の本音を語る啓太

啓太と理香は初めて出会った時から引かれていた、そんな2人は握手で別れることに

予算委員会が始まる

神林は啓太に“責任追及”の質問を浴びせる

啓太は神林の前で答弁を始めた

国民に深々と頭を下げて「責任を取る」と発言

「僕は…‥」

と言い掛けた時に

何と床に過労で倒れてしまう

予期せぬことが起きて国会内は騒然としてしまう


Thank(y^o^u)★★★☆☆

CHANGE・第8話 

2008年07月01日(火) 0時15分
《別れ。そして逆襲》

啓太(木村拓哉)を辞職に追い込もうとする神林(寺尾聰)の策略により、啓太らが作った補正予算案は国会で否決されることが確実になる

すべては神林の策略で、それを理香(深津絵里)も承知していたと知り啓太は衝撃を受ける

さらに、入院中の亮介が亡くなったと聞き、啓太は警備員にも気づかれずに姿を消してしまう

翌朝、啓太の失踪に気づいた韮沢(阿部寛)らは、理香も加わり発覚逃れの対策を考えていた

そこに母・貴江(富司純子)から啓太が福岡の実家に戻ったと連絡が入る、理香が迎えに行くことに

一方、官邸では韮沢がカツラをかぶり場を誤魔化す、マスコミには「メンチカツで食あたりした」と発表された

理香は啓太に予算案が否決されたことを報告する

理香は啓太に別れを告げて神林の元に戻って行った

啓太は理香に「ありがとうごさいました」と頭を下げる

神林は金を使い有力政治家の引き抜きを計った

啓太は主席秘書官にひかる(加藤ローザ)を充て、官房長官の神林の罷免を決意していた

啓太の総理としての人気指数はうなぎ登りになっていた

国会内では、啓太が総理を辞職することと神林が政権を奪取することではどちらが特かで二分されていた

秘書官の近藤(風間杜夫)も神林に「国民的人気の朝倉総理と手を組むべきだ」と忠告する

啓太と神林は総理大臣杯ボーリング大会で直に対面した

啓太は神林に「この国のためにあなたが必要だ」と頭を下げた

神林は沢山の人々の前で「これからもあなたに協力する」と右手を差し出した

啓太はマスコミを利用して神林を止めることに成功した

ところが翌日、神林はマスコミの前で「朝倉総理に罷免された」と発表した

マスコミは啓太の非情な行動に驚きを隠せなかった

非情な神林の行動に驚き、理香は「この国の政治を変えるのはあなたでは無い」と神林の秘書を辞めてしまう

再び理香は啓太の秘書に戻ることになった

啓太の胸で神林に騙された悔しさで涙を流す理香

啓太と理香の二人三脚による、神林との戦いが始まった

そして、秘書官たちによる“チーム朝倉”が結束される


Thank(y^o^u)★★★☆☆

猟奇的な彼女・最終回 

2008年06月30日(月) 0時52分
《涙の最終回〜運命の告白》

1年後の再会を約束した海の見える高台に凛子(田中麗奈)は現れなかった

三朗(草なぎ剛)は彼女とのことは終わったとあきらめていた

ある日、凛子の本が出版されることを知った三朗は、凛子が夢をかなえたことを喜ぶと同時に、彼女を失ったことを切なく思う

そんな折、三朗は凛子と初めて会った駅のホームで凛子と偶然に再会するが、彼女に初対面だと断られてしまう

三朗は、凛子が“記憶喪失”していることに動転しながらも、2人の思い出の携帯の待ち受け画面を見せた

凛子をアパートに連れて来た三朗だったが、凛子は三朗の思い出話に耳を傾けなかった

「本当に好きだった人を、どうして手放したのか?」と凛子は三朗に訪ねた

答えを聞かないまま凛子は再び姿を消してしまう、三朗は自分の携帯電話に伝言が入っていることに気付く

実は凛子は三朗と駅のホームで再会したことに気付いていた、三朗と親しく話をしたかった、でも約束の場所で再会出来なかったことで自分の気持ちに結論だしたのだった

実は凛子はタイムカプセルを埋めた高台を間違えて記憶していた、凛子と三朗は約束の日に勘違いして別の場所で待ち合わせしてしまった

後日、三朗が大学に行くと夏目教授(上川隆也)が凛子と結婚すると言いだす

凛子は偶然に夏目と見合いすることになった、夏目は迷わずに結婚を決めてしまった

結婚式の当日、大学の研究室の仲間が教会に集まった

皆、三朗に向かい「フラれた男」と笑いをぶつけた


教会でウエディングドレスを着た凛子を見た三朗は複雑な思いが込み上げた

三朗は凛子に再び、想いを打ち明ける

「運命は2人でこじ開けるもの」と気持ちを凛子に伝えた

実は、夏目が三朗が凛子にプロポーズさせるチャンスを与えるために演技したのだった

三朗はついに凛子に想いを伝えることが出来た

三朗と凛子は手をとりあい約束の場所に向かう

タイムカプセルの中には約束の日に渡すはずだった結婚指輪が入っていた

ついに、三朗と凛子はマリンスノーの海で結ばれた


「2人が想い続けていれば運命の扉は再び開かれる」

Thank(y^o^u)★★★☆☆

ごくせん・最終回 

2008年06月29日(日) 1時21分
《ヤンクミ最後の涙の叫び…命を大切にしろ!!》

久美子(仲間由紀恵)は夏休みにハワイに行く話題で浮かれていた、3Dの生徒は夏休みに海に行く話題で盛り上がっていた

だが、猿渡教頭(生瀬勝久)から期末テストで30点以下を取った場合は夏休みに担任の久美子が指導して補修を言い渡される

夏休みをあきらめた3Dだが、猿渡の挑発で、廉(三浦春馬)たちは30点以上を取ると宣言

猿渡は3Dの生徒全員が赤点を逃れたら逆立ちして町内一周する約束をする

大和(高木雄也)たちが勉強に励む中、町で郷田(松田悟志)を見掛ける

そんな折、刑事の石原らが、強盗事件の聞き込みに来た

大和は学院のOBの郷田を見たと証言

翌日、逆恨みした郷田から、生徒を拉致したと連絡を受けた久美子は倉庫に急ぐ

その隙に逆恨みした郷田は3Dの教室をメチャクチャにする

不意討ちを受けた3Dの生徒に久美子は「無意味な争いはするな」と説得

そんな折、郷田は再び大和と廉たちを待ち伏せし「仲間になれば見逃してやる」と脅す

郷田は断った大和と廉たちに大勢で襲いかかる、その最中に郷田に殴られた廉の頭上に建設資材が倒れてくる、廉は病院で緊急手術を受けるが意識不明になってしまう

郷田の仕打ちに我慢出来なくなった3Dの生徒たちは郷田に復讐するために郷田のアジトに向かう

話を聞いた久美子は3Dの生徒を守るためにアジトに駆け付ける

スーパー教師・ヤンクミに変身した久美子は次々とチンピラを倒していく

久美子は郷田に「人生は何度でもやり直せる」と説得する

久美子は大和に「人の命はくだらない争いで亡くしてはいけない、悔しくても歯を食い縛って生きろ、未来は変えられる」と説得する

久美子の話を聞いた郷田は感動して公正を誓うのだった

翌朝、廉は意識を取り戻す

廉は意識不明の中、3Dの仲間と学院を卒業する夢を見ていた

ところがマスコミが郷田と3Dの乱闘を大げさに書いてしまう

学院のPTAたちは3Dの生徒たち全員を退学にするべきだと理事長に訴える、また久美子にも責任を取り退職するべきだと言いだす

話を聞いた3Dの生徒は責任は自分たちにあると謝る

だが久美子は未来ある生徒を守るために自分が責任を取ると頭を下げた

緊急理事会が開かれることになった

3Dの処分は全員2週間の停学処分に

理事長が理事会を説得したのだった

久美子は寛大な処分で3Dの生徒を卒業させる罰を受けることに

スーパー教師・ヤンクミは教師仲間にも一目置かれる存在になってしまう

“人生は何度でもやり直せる”


Thank(y^o^u)★★★☆☆

絶対彼氏・最終回 

2008年06月25日(水) 1時13分
《キセキ》

白鷲(篠井英介)らはナイト(速水もこみち)を欠陥品と判断してシステムを初期化しようとする

梨衣子(相武紗季)と並切(佐々木蔵之介)は必死に止めようとするが、間に合わなかった

しかし、ナイトの身体は初期化のエラー表示をする、ナイトは自ら初期化を拒み、梨衣子と共に脱出を計る

白鷲は納得出来ないが、ナイトは純真な心を持っていた、白鷲は並切に処分を命じた

ナイトは自我に目覚めたことでパーツがショートしてしまったのだ

一方、自分の本当の気持ちに気付いた梨衣子は、創志(水嶋ヒロ)にパリ行きを断る

創志は梨衣子に「ナイトがロボットだと知っていた、俺なら死ぬまで一緒にいることが出来る」と告白するが梨衣子の意志は変わらなかった

梨衣子の部屋に戻ったナイトだが体調が戻らない、そんなナイトに梨衣子は優しくキスをした

その効力か、翌日、ナイトは復調してしまう

創志はパリにケーキの修行の旅に出ることになった、将来に梨衣子がパテシュエの修行を始めるまで待つことにしたのだった

並切が作ったナイトは梨衣子と暮らすうちに体内でキセキを起こすようになっていた

晴れてナイトの恋人になった梨衣子は久しぶりのデートを満喫、ずっとナイトと暮らすことを約束する

そんな中、ナイトは創志がパリに行く話しを立ち聞きしてしまう

ナイトの提案で、単独でパリに行くことになった創志のために送別会をすることに

送別会の途中で梨衣子はASAMOTOの仲間に「ナイトはロボットだ」と告白する

だが仲間は「ナイトがロボットでもナイトに代わりはない」と聞き流す

梨衣子は「もっと大事なものを見つけた」と梨衣子は晴れやかな笑顔を見せる

ナイトは梨衣子がパリに行ったほうが良いと思っていた

そんなナイトに梨衣子は手作りのマフラーをプレゼントした

実はナイトは創志に手紙を託していた

その夜、ナイトは梨衣子のアパートから姿を消した

ナイトは梨衣子を心配させないために無理をしていたのだ、並切の前でIC機能が停止してしまい修復不能になってしまう

翌朝、並切は梨衣子にナイトが戻ってこないことを告白する

ナイトはICチップに「梨衣子の笑っている顔が好きだった、梨衣子の幸せを祈っている」とメッセージを残していた

ナイトは創志に「梨衣子が涙を見せたら傍にいてあげてほしい」と頼んでいた


数日後、創志と梨衣子はパリに旅立って行った

破損したナイトの身体は白鷲の計らいで保存されることに

数年後、科学が発達してナイトが復活する可能性を残していた。


Thank(y^o^u)★★★☆☆

CHANGE・第7話 

2008年06月24日(火) 2時09分
《衝撃の結末!!消えた総理》

啓太(木村拓哉)は、小児科医療対策を優先させた新たな補正予算案を通すために韮沢(阿部寛)らと奔走していた

一方、啓太を利用して内閣支持率を上昇させることに成功した神林(寺尾聡)は、啓太の存在が必要でなくなり啓太を辞職に追い込もうと画策

神林から首席秘書官を辞めるよう指示された理香(深津絵里)は、つらい気持ちを抑えて啓太に辞職を願い出る

理香には政治家になる夢があった、夢を実現するためには神林を裏切ることは出来なかった

新人代議士の啓太には理香が頼みの綱だった

「補正予算案が可決したら総理秘書官を辞めさせてほしい」

突然のことに驚きながらも、それを受け入れる啓太

神林は理香を啓太から引き離すことにより、啓太が身動き出来なくなり自ら辞職させることにが狙いだった

韮沢やひかる(加藤ローザ)は何とか理香を引き留めようとする


さらに、神林は啓太を指示する小野田議員グループの買収に取り掛かる、官房長官に官房防衛費を裏金に使用する指図をする

金に目が眩んだ議員たちは次々と神林側に寝返った

話を聞いた理香は神林の政治家としての姿勢に疑問を持ち始めた

そんな中、啓太のブログ内で首席秘書官を公募することになり、応募が殺到する

だが、経験の無い若い人材しか集まらず、面接に立ち合った理香は納得出来なかった

そんな中、啓太が見舞った良介の様態が急変してしまう、良介のは母親は啓太に事実を話せずに「補正予算案を頑張ってほしい」と応援するのだった

そんな中、啓太の母親(富司純子)が啓太を訪ねて来た、啓太に「美山さんを手放すことで、あなたは後悔する、自分に正直になりなさい」と諭す

翌日、理香を官邸の屋上に呼び出した

「僕はダメだと強く言えないタイプの人間です、朝倉啓太のわがままと聞いてほしい」

「僕の秘書官を続けてほしい」と頭を下げた

理香は「考えさせてほしい」と答えを保留した

小野田グループの3/2がグループを脱退してしまう、小野田グループは自然に消滅してしまった

慌てた啓太は神林を訪ねた

神林は啓太に「君は用済みだ、退陣演説を自分で考えなさい」と冷たい言葉を投げる

神林と理香に裏切られた啓太は呆然としてしまう

そこに「良介が亡くなった」と連絡が入る

自分が非力であることを知った啓太は自宅の洗面所で号泣する

翌朝、啓太は自宅から姿を消していた。


Thank(y^o^u)★★★☆☆

猟奇的な彼女・第10話 

2008年06月23日(月) 4時02分
《届かぬ想い》

三朗(草なぎ剛)は暴漢グループに追われ公園の階段から転落、大ケガをして入院した南(松下奈緒)を放っておけず、1週間も見舞い続けてた

一方の凛子(田中麗奈)は、三朗とマリンスノーを見に行く約束をかなえるためダイビングの試験を受けることに

そんな中、凛子に“世間知らずの女の子が1年間のアフリカ全土を回るルポの企画”が舞い込む

一方の南は、1年間は過酷なリハビリが必要だと医師に言われて落ち込んでいた

南は見舞いに訪れた凛子に冷たい態度をとるようになっていた、南は三朗と幸せ一杯の凛子が羨ましかったのだ

南の気持ちを知った三朗は、身寄りのない南のチカラになりたいと決意

南を勇気づけようとホイッスルのペンダントをプレゼントした

しかし、三朗は結婚の約束をした凛子のことが気掛かりだった、見舞いの帰り道、ショウウインドウに飾ってあった結婚指輪が気になってしまう

そんな中、凛子がダイビングの免許を取得した、凛子は三朗とマリンスノーを見ることを楽しみにしていた

三朗は凛子の迷いに気付かず、アフリカ行きを勧め、1年後の再会を約束する

三朗は凛子は一人でもアフリカで生きて行けるたくましさがあった、でも絶望している南はほっておけなかった

三朗は凛子とマリンスノーを見るために三日間の旅をすることにした、そしてタイムカプセルを埋めて一年後に掘り出そうと約束した

ところが突然、南が三朗を呼び出した、自分が不幸のドン底にいるのに三朗と凛子が幸せになることが許せなかったのだ

結局、島へ行く船に乗り遅れてしまった2人は一年後にマリンスノーを見る約束をして、海の見える高台の木の下にタイムカプセルを埋めることにした

凛子は三朗が1年後に気持ちが変わるのではと不安だった


凛子がアフリカに旅立つ日

凛子は“サヨナラ”の言葉を三朗に伝えずにアパートを旅立って行った

凛子が健作(市原章介)ために代筆した手紙とは実は三朗に贈る手紙だった

『君が好き、君が好き、だから捜さないで下さい』

1年後、三朗は海の見える丘に立っていた

結局、凛子は現れなかった

三朗は一人でタイムカプセルを掘り起こしていた

タイムカプセルの中には、この日、三朗が凛子に贈るはずだった結婚指輪が入っていた


Thank(y^o^u)★★★☆☆
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