なんでこんな事に…

January 23 [Tue], 2018, 10:08
さて、旧機iPhone6sをバッテリー交換に出したのは良かったんですが、アップルサポートから電話がかかってきましたよ。
そもそもの本体のシリアル番号が違ってたみたいで。
なんせ電源も入らないし充電もできないので、本体に書いてあった番号がシリアル番号かと思って書いて送ったんだけど違ったみたいですね…

しかも、そんな状態だったから「iPhoneを探す」という機能を切らないまま送っちゃってたんですね(だってアップルのページにも本体が使えない場合の機能の切り方を書いてなかったので)
で。アップルのサポートセンターの人とやりとりしながら、アンドロイドとノパソを操作しながら、どうにかこうにか申込みの作業の手直しをしました(実はその前段階でも、二階で使ってる家電の子機が電波が途切れ途切れで向こうの声は聞こえているのにコチラの声が届かないという不具合があったりして、ノパソとアンドロイド抱えて親機が置いてある一階まで移動したりしてた)

で。
一時間ほどかけて修正作業を終え(iPhone以外からの「iPhoneを探す」の機能の切り方は、パソコンで「icloud」を検索後ログイン、マイアカウントページにて「アカウントを削除」というやり方だそうです←結構この作業がコワイ)
「では新しい請求書をお送りしますね」とアップルのサポートセンターの人がおっしゃって。
しばし待っていると、アンドロイドに請求書が送られてきました。

見ると、金額が↓
36502円!!!ギャーーーー

思わず振り込む手が止まりましたね!!
「金額が一桁違うやん!!どゆこと!?」と困惑したので、支払わずにそのままにしておりましたら、アップルのサポートセンターの人から電話きまして。

「早く請求金額を振り込んでいただかないと次の作業に進めないのですが」と言うことを遠回しに言われましたので、
「金額が違うので振り込みたくないのですが」と言うと、「あら、そうですか」」とお答えになって「しばらくお待ちください」って事で
その数分後、新しい請求書が送られまして金額は↓

3200円(税抜き)

いや、だから。最初からバッテリー交換はこの金額やろ?さっきの36502円はどっから出てきた請求やのん??
と困惑してたら、別段、アップルのサポートセンターの人からの謝罪はなく(一言謝れよ!!)
ワシは文句も言わず、粛々と正しい請求金額を振り込んで作業は全部終了しました。
なんだかんんだで二時間ほどかかりましたな。

修理は「7営業日」で終わるそうです。ホントかなー(^o^)←信じてない人

ヘイター→メイトさん

January 22 [Mon], 2018, 8:44
少し前にこの日記でも少し書きましたが。
これがワシが好きで最近見てるイギリス人のメタラーYouTuberのヘッジーおじさんの動画です↓



彼にとってはコレがBABYMETAL初体験で、なおかつ、一曲聞いただけでベビメタの弱点と特徴を見事に言い当ててます。
そしてコレこそが、おおかたの「心ある音楽ファン」の普通の感情なんですよね。

・女子高生がメタルを歌うとか悪い大人が仕掛けたに違いない(当たってる)
・プロダクトとしてはよく出来ているが、これは人を感動させる芸術や音楽が「魂の発露である」という必要最低限の条件を満たしてない
・とにかくよく作り込んであるけど、それだけ

実はワシも当初は全く同じ感想で、敬遠してたんですね。
もちろん、存在は知ってたし、曲も知ってたけど「うーん、そこまでの音楽かなー」とかなり疑ってて見てたんですねw

ところが去年の春。すっかりおとなになった彼女たちのスタジオライブをテレビで見て自分の了見の狭さを思い知らされました。
彼女たちは神バンドとともにプロデューサーの計画や思惑を超えて、「この音楽を届けたい」その一心だけで世界に飛び出していっちゃっているんですね。
そしてそれは大成功している。
ベビメタと神バンドはプロデューサーの思惑を超えて、必死でしかも笑顔で朗らかに努力し続けている。そこに気がついたらベビメタ沼にどっぷりですよ。

当然、ヘッジーおじさんも「好きになれるかな(なれない)」て感じで腕組みとしかめっ面で最初はベビメタの音楽を聞いてたのに。
たまたまロブ・ハルフォードと共演したライブ動画を見て感動の涙をながすんですね。
以来、ヘッジーおじさんはベビメタ沼にハマっていくのです…自分が辿ってきた道をイギリスのメタラーおじさん(音楽の聞き手ととしてかなり優秀)が歩んでいるのをリアルタイムで見られるこの喜び!!

そしてソレは、大方のベビメタのファン(メイトさんと呼ばれる)が辿ってきた道でもあります。

ライブチケットが当たる…

January 21 [Sun], 2018, 12:16
ははは、当たっちゃいましたw
噂のSideMのライブチケット!

[Seiyuu vs ANIME] THE iDOLM@STER SideM (アイドルマスター サイドエム) || S.E.M - Study Equal Magic!



弐号機ちゃんが去年の春から熱狂的にハマってて、年中ライブBlu-rayを鬼リピートしまくっている、人気声優が演じるアイドルSideMが今度、ツアーに出るしかも、福岡に来る!!ってんで弐号機ちゃんがチケットを二枚申込んだんですなw
そしたら当たっちゃってー(*ノω・*)テヘ 57歳にして人生初、アイドルのコンサートに初参加ですw

SideMとは、元はアイドルマスターシンデレラガールズを作ってた会社が作った男性アイドル育成ゲームが母体になっているプロジェクトです。
少し前にアニメもオンエアーされてて、その主題歌がオリコンで一位になったりしてたので、ご存知の方はご存知かも。

さまざまな前職、前歴、過去を持った男たちが何故かわけあってアイドルを目指すというストーリーになってます。
ワシがこのプロジェクトを楽しんでいる最大の理由は、「もはやノンフィクションになっている」って部分ですよ。
SideMでは、割りと若手の(ほぼ無名の)声優さんがそれぞれのキャラクターを演じているのですが、演じているうちに「中の人」(演者)と「外の人」(キャラクター)が共鳴しあってお互いに影響しあっている。
それはこの上の動画↑でも明らかなことですが。
演じている人と演じるキャラクターが互いに影響しあっているんですよ。そこが面白い。素晴らしい。

それは数日前に見たデビッド・リンチの映画「インランド・エンパイア」に通じるテーマですよ。
「インランド・エンパイア」の場合は地獄めぐりをしながら真実に近づく話でしたが、SideMの場合は。
あくまでもハッピーに、みんなで一緒に輝こう!みたいなコンセプトなんで安心してみてられます。

さー。コンサート会場では、サイリウムを全力で振ってワシも声援を送りたいと思います。
万が一会場で見かけても、そっとしておいてねm(_ _)m

不思議な映画「インランド・エンパイア」を見た

January 20 [Sat], 2018, 15:51
デビッド・リンチの映画をGyaO!で配信してたんで、見てみましたー。
主演は「口が和式便器の形してる女」とワシが勝手に呼んでいる女優ローラ・ダーン。
ローラ・ダーンはハリウッドの有名女優で豪邸に住んでて、夫と愛し合ってて_て設定なんですが。
東欧で途中まで作られたものの、色々不都合が起きて撮影中止になった呪われた作品と呼ばれている映画「47」の主役をゲットして撮影に挑むのですが、何故かその現場では不可思議なことが起こり続けて…
ついには主演の女優は自分が本当の女優だったかどうかもよくわからなくなってしまう…という物語でした。

リンチが色々賞を取った「マルホランド・ドライブ」という作品がありまして、ワシはこの映画が大好きなんですけど。
(「女優の生きる道はけもの道!」みたいな部分が)
「インランド・エンパイア」って、それを発展させて更にわけをわからんくしたような映画です(^_^;)

「人の夢の話って聞いててつまんない」ってワシはよく思うんですが。
「マルホランド・ドライブ」の最初の方がまさにその状態な映画でしてw
「この話、面白くなるのー?」と涙目(あくびで)見てると、だんだん、物語の本質が顕になってきて、ゾーーーっとする映画です。

つまり、「インランド・エンパイア」も。なんだか変な煙幕をまとった映画です。
幾つかの物語が並行して語られるのですが。
・うさぎの被り物をかぶった人たちが演じる全然笑えないホテルを舞台にした?コメディ
・呪われた映画「47」の主演になった事で不可思議な世界に迷い込む女優(ローラ・ダーン)
・貧乏でDVを受けているヨーロッパの売春婦(これもローラ・ダーン)
・ロスで路上売春をしている女たちの中に混ざっているローラ・ダーン(そして隣には、「仕事のせいで膣と直腸がつながってしまって余命幾ばくもないという友達の娼婦」の話をする裕木奈江がいるという←なんでリンチ映画に裕木奈江が居るのかさっぱりわからなくて一瞬目が白黒しました)

INLAND EMPIRE - Official Trailer



女優という仕事が、脚本をもらって別人の、別の人生を演じるうちに自分が何者なのかわからなくなって虚構も現実も入り混じってしまってもう発狂寸前。でも何故だか最終的には何か救われたわーー(-ω☆)キラリ
みたいな話でした(な、気がする)
ながーい映画なんで。お暇な時にどうぞw(一応、ホラー映画って事になっているらしい?)

「IT」再見

January 19 [Fri], 2018, 15:45
今から25年ほど前に一度見たきりだったスティーブン・キング原作のホラー小説「IT」を初めて映像化した作品。
1990年にアメリカのTVシリーズとして制作されたドラマ「IT」を見直してみましたよ。
ワシが見たのは1993年とかだったはず。
なにげーに見てて。
シャワールームの排水口からピエロが出てくるシーンで、一緒に見てた初号機(当時二歳)が火が着いたように突然泣き出して大騒ぎになっちゃったんですよね…家でだけど。
…以来、彼女は名実ともに立派なピエロ恐怖症です。

で。見直してみたら。
「やっぱり地味な映画だなあ」と思いました。
ところどころ、キングの原作の感じが上手く出ているんですけど、予算の都合で原作にあったパニックシーンは当然、無い。
原作で大問題になった「儀式」のシーンも無い(原作では恐怖に立ち向かうため、子どもたちがインディアンの儀式をまねて喫煙?をする)

で、もう一つ、おとなになった後に「負け犬クラブ」のメンバーは重大なことを思い出すんですね。
※ネタバレ注意のため、白文字で書いておきます→メンバー全員が紅一点の女子メンバーベヴとセックスをして自分の子供時代を終わらせるという部分です

唯一、このテレビドラマ版「IT」で感心したのはこの部分でした。
もちろん、直接描いているわけじゃない。
ただ、おとなになって再会した時に、必要以上にお互いが肉体的な接触をするんですなw
なので原作を読んだ人だけ、「あ!」と気がつくシーンになってます。

あとはピエロのペニーワイズ役のティム・カーリーの怪演がすごい(図書館のシーンで鳴子をガシャガシャ鳴らしながら手すりにまたがって騒ぐシーンは当然、彼の出世作「ロッキー・ホラー・ショウ」の手術室のシーンを再現しているわけです。

ま、頑張って作ってありますけど、キング原作の映像化としてはあまりにも寂しい。
だからこそ、2017年にリメイクする意味があったような気がします。
そして今回のリメイク版ではちゃんと物語のクライマックス、パニックシーンが映像化されると期待してますともー(ちゃんと第一章で舞台となる給水塔が出てきたし)


※ティム・カーリー、大好きな役者の一人。「ロッキー・ホラー・ショウ」でのフランクンフルター博士役で世に出ました。
今は車椅子生活らしい。元気になってね。



2018年1月の写真日記

January 18 [Thu], 2018, 14:22
最近撮った写真も上げときますねー(´∀`*)ウフフ


※この前、ものすごく寒かった日の朝、畑の横を通りかかったら、畑に溜まってた水が全部凍ってました。
凍った模様が面白くて撮った写真です。
周りの土もちょっと霜で白くなってます。


※朝、バトンと走ってたら夜明けの瞬間、雲がピンクに染まってて綺麗だったので撮った写真です。
シャッターを切ったもう次の瞬間には、雲は普通にオレンジ色になってましたw


※で、最近のバトン。
犬は寒ければ寒いほど元気ですな。

絶許

January 17 [Wed], 2018, 8:52
こいつ、絶対に許さない。そもそも核兵器廃絶を掲げているのに「今回始めて広島に来ました」とかどの口が言うとんじゃ。口と脳みそを石鹸でゴシゴシ洗ってやる。
この団体の日本側の窓口が北との関連が噂される人物なのは、「ま、色々事情を知らなくて採用しちゃったのかな」くらいにしか思ってなかったが、分かった。理解した。
こいつはちゃんとわかってて日本側の代表者を選んでる。
だからこそ、このタイミングで日本に来てちょこざいな工作活動をやっているのだ。

塩を撒けい!塩を!!
ワシが怒髪天になったニュースはコチラ↓

ICAN事務局長、「核の脅威助長」と日本政府を批判

なんで世界唯一の被爆国がこんな訳のわからん、北の工作員みたいなねーちゃんに恫喝されなならんのよ。
この馬鹿に平和賞くれたやつは責任を取れ!!

ツイッターってやっぱり便利

January 16 [Tue], 2018, 17:05
数日前、テレビを見てたら不思議な報道を見かけました。
昨年、ノーベル平和賞を受賞した団体が最近日本にやってきて、「核廃絶決議核兵器禁止条約に賛成票を投じろ」とおっしゃってました。

「不思議な事があるものだなあ」

とその報道を見てたんですけど(なぜかNHKはこのICANという団体の報道を熱心に伝えてて、日本側の代表であるピースボートの代表者?の人をゲストとしてスタジオにまで招いては、「我が社では平和賞の授賞式に行く日本発のツアーも募ってますので」とか言わせるほどの入れ込みようだったんですね)
だって、今、現に、北朝鮮から頭越しにバンバンミサイルを打ち込まれてて。
日本には核兵器はないのに、なんでこんな事を言いにわざわざ日本に来ているんだろう?不思議な話だなあってか、圧倒的にお門違いだよなあ…

と、テレビを見てたら。
なんと、今朝、ツイッターを開いてびっくり。
このICANの日本事務局がツイッター上で
「我々が安倍首相とコンタクトを取ったのに安倍首相は外遊に出かけててアポイントメントに応えてくれなかった」
みたいなことを発言してたんですね。

「え?なんでツイッターでそんなこと言うの??釣り??」と驚いてたら、案の定、大炎上してましたな…↓

【報道犯罪】ピースボート「安倍は芸能人とは会うのにICAN事務局長と会わない!」→外遊日程を狙ったヤラセと判明して非難轟々

いやいや、外遊はもう前にちゃんと決まってたから出かけたのであって、しかも日本側の窓口が万景峰号と密接な関係を持つ団体の人とか…胡散臭すぎて首相が会う理由はゼロやろ?
核兵器が存在することに本気で文句があるなら、行き先は日本じゃなくて北朝鮮でしょう?
と。思ってたら。やはり同じ印象を持った人が多かったみたいでε-(´∀`*)ホッ

今日もツイッターは平和です♥←

「キングスマン ゴールデン・サークル」

January 15 [Mon], 2018, 16:44
メソメソしている間に日にちが経っちゃいましたが、見てきましたの「キングスマン ゴールデン・サークル」
平日だったのでひろーい映画館内に5人のお客様(ワシを含む←つまりワシ以外はカップル客)

大好きなマシュー・ヴォーン監督の最新作。前作「キングスマン ザ・シーックレットサービス」は劇場で見て大笑いした作品だったので、続編を楽しみにしてたのですよ。
しかもこの続編では大好きな俳優コリン・ファースも再登場、しかも新たなる敵役はワシが大好きなジュリアン・ムーア(・∀・)なのだー!!

今作は謎の麻薬王ポピー(ジュリアン・ムーア)が自分の有能さやどれだけの権力を持っているかを世界に知らしめて見せびらかしたくなって、おとなしくカンボジアのジャングルの中に作った秘密の帝国で暮らしてりゃ良いものを、自分の顧客(つまりヤク中)を人質にとって世界を脅迫するというお話です。

そこに対峙するのがドナルド・トランプを思わせるようなアメリカ大統領。
「ヤク中なんかみんな勝手に死ねばいい。お金もかからなくなるし結構なことだ」と切って捨てるんですなw(その意見もよく分かる)
ところが「ヤク中だからって数億人もの人間が殺されるがままになっているのを、黙って見過ごす訳にはいかない」と立ち上がるのがキングスマン。

カンボジアのジャングルの中に豪奢なフィフティーズスタイルの施設(レストランとか美容室とか劇場など)を作り、二頭のロボットガード犬を従えて、軍隊とともに君臨する麻薬王ポピーがとっても魅力的で残酷に狂ってて最高でしたね!
自分の言う事聞かないやつや無能なやつ、裏切り者は(頭から!)ミンチミンサーに突っ込んでギッタギタに挽肉にしてくれて、素敵なフィフティーズ様式のダイナーのキッチンでハンバーグにしてじゅうじゅう焼いてくれるんですなw最高よ(・∀・)


※「さぁーー!!美しくて賢い大金持ちの私が人肉バーガー作ってごちそうするわよーー!!」

自分の慰みものとして歌手のエルトン・ジョンを囲ってたりするんですが…
まさかエルトンが大活躍する映画だとは…予想外過ぎましたw
それと、ジョン・デンヴァーがフューチャーされてます。
まさか、ジョン・デンヴァーの歌でここまで感動させられるなんて予想外(´;ω;`)

映画「キングスマン:ゴールデン・サークル」予告A

「バーフバリ 伝説誕生」

January 14 [Sun], 2018, 15:36
やたらツイッターのタイムラインで、「面白い!」「癖になる」と評判がうるさいので「見てみるかー」と重い腰を上げたら、なんと福岡は昼間に上映している映画館が一館しかなくて、しかも遠いので。
「じゃ、とりあえず第一作から見てみますか」とレンタル屋に行って借りてきました↓

「バーフバリ 伝説誕生」


インドの伝説をそのままCGやら特撮を駆使して映画化したみたいな映画で。
インド映画のお約束、出て来る俳優さんの顔がみんな濃い。
そしてややぽっちゃり系で見てて暑苦しい(ごめん)

しかも親子三代にわたる大河ドラマなんで見てて混乱します(頭が悪いから)
それというのも、父の名前もバーフバリ、子供の名前もバーフバリなんですな。

女優さんはみんな綺麗です。
だからこそ、「なんで男優はこれ??いいのかコレ??」と困惑しちゃうんですね…
そういえば、大昔に「ムトゥ 踊るマハラジャ」を見たときも「なんで女性はみんなきれいなのに男は暑苦しい変な人しか出てこないの!?」と文句を言った記憶がありますな…(^_^;)

「踊るマハラジャ」に比べたらシリアスな話なはずなんですが…
バーフバリ、やっぱり歌って踊ってます。
歌も踊りもすごく洗練されてますけど、延々歌って踊ってたりします(困惑)

画面はロード・オブ・ザ・リングインド版という感じなのですが…
物語に精神性がほぼ無いというか、薄っぺらいので見ててだんだん飽きてきますw
それと女性の扱いに納得がいかねえ。腹立たしいシーンも多いです。
今、劇場公開中の「バーフバリ 王の凱旋」は見ないかもねえ…
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ボイス母
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1960年10月8日
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:福岡県
  • アイコン画像 職業:専業主婦
  • アイコン画像 趣味:
    ・ネット
    ・音楽
    ・色々
読者になる
2018年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像ボイス母
» 「マッドマックス 怒りのデスロード」覚え書き (2017年12月11日)
アイコン画像りゅういち
» 「マッドマックス 怒りのデスロード」覚え書き (2017年12月10日)
アイコン画像ボイス母
» 参った(ノД`)シクシク (2017年10月01日)
アイコン画像hrmfkd
» 参った(ノД`)シクシク (2017年10月01日)
アイコン画像ボイス母
» 水やりの問題 (2017年05月25日)
アイコン画像さっちょん
» 水やりの問題 (2017年05月25日)
アイコン画像ボイス母
» ワシ、壊れる(病む) (2016年12月22日)
アイコン画像ボイス母
» ワシ、壊れる(病む) (2016年12月22日)
アイコン画像yanpiiです
» ワシ、壊れる(病む) (2016年12月22日)
アイコン画像ボイス母
» なにがどうあっても泣いちゃうワシ (2016年12月21日)
Yapme!一覧
読者になる
P R
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/sanrokudiary/index1_0.rdf