佐野キリコの演劇Blog
佐野キリコの演劇の制作+稽古+本番までのレポートです。 次回作は2006年6月『化石に関わる5つの寓話』です。
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2005年01月18日(火)
稽古も来週いっぱいで終わります。
なんとういうことだ!
どうしても、抜けなければならないところがあります。
それは、この数日で駆け抜けなければならない、
いや、明日、でしょう、きっと。
きっと、きっと、きっと、です。
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Posted at 23:25/
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コメント(3)
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あれ?投稿に失敗しちゃたとおもったんですが・・・、
誤解しないでください!
下のコメントの最後の↓は
決してシャトナーさんのコメントのことではないです。
失敗したと思ってたのが、失敗ではなかった、
ということです。
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Posted by:佐野キリコ at 2005年01月19日(水) 21:35
え〜!? いままでが奇跡だったのですか!
それは、すごい!
これからもっとすごい奇跡がおこるのか、
それはもっとすごい!
ちなみに、↓下のは投稿の失敗。
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Posted by:佐野キリコ at 2005年01月19日(水) 21:31
ああ……来週いっぱいかー。
いつもだったら、今頃、そろそろ台本が真ん中くらいまで書けてたり、あるいは最初の方しかなかったり……そういうことも、僕、多い。
週間シャトナー研だと、本番の5日前から芝居つくりスタートで、これもう、むちゃくちゃビビリます。ビビってても芝居作れるかどうか、どれが鍵なのだ。
でも映画なんかだと、もう3稿まで書きあがってんのに、制作すら決定してなかったり、あるいは完成してから公開のスケジュールを決めるとか、そういうケースがほとんどだったりして……これはもう、「今取り掛かっている作品が人前に出る保障はない」という、恐ろしい世界。
ま、そんで、今回。
今の僕らの「桜の森の満開の下」。
僕の感じでは、毎日必ず前進してて、それはとても奇跡的なことなんだけど……しかし、このペースでは間に合わないという、危機的状況でもあるなあ。
ま、“舞台の作り手”だからね。奇跡的であることくらい、あたりまえなのかもしれない。
さて、どうするかなあ。
なんか、奇跡を越える奇跡的な進み方をしなくっちゃ。
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Posted by:
西田シャトナー
at 2005年01月19日(水) 11:06
P R
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福田十糸子
HANARE
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誤解しないでください!
下のコメントの最後の↓は
決してシャトナーさんのコメントのことではないです。
失敗したと思ってたのが、失敗ではなかった、
ということです。