街頭特別コントライブ
2008年06月28日(土) 23時40分
本日の街頭ライブは、現なし、ギターなし、金魚姫なしで。
田口エンドン&楽市新人のフジリン子の「ケムシコント」。
今週は現がNGだったんで、田口さんの提案による新企画!?
扇町公園にて。あたしは取材、撮影をしてきました^^
ネタは、リン子ちゃん自作、なんと30秒もののコント3本。
リン子ちゃん、キンチョーしつつ、コント始まる。
田口エンドン、おもむろにハーモニカを取り出し、メロディにならないハーモニカを吹く。
田 「さあ、タイトルをどうぞ!」
リ 「ケムシコント!」
田 「ケムシコント! さあ、どうぞ!」
リ 「ウチ、ケムシやねん」
田 「ケムシ? 嘘つけ」
リ 「いや・・・。ウチ、ケムシやねん」
リ 「なに言うてんねん! 本名を言え、本名を!」
リ 「え・・・ええ・・・っと」
田 「本名言うたらもとの名前や」
リ 「え・・・ええ・・・っと」
田 「わからんか? 本名言うたらもとの名前。本当の名前っちゅう意味や。はよ言え!」
リ 「・・・」
田 「う〜〜〜〜〜ん・・・。よし! わかった ほな、先に進も。はい、どうぞ!」
リ 「雨やな〜、雨やな〜」
田 「よし、雨や、雨や」
リ 「あ、鳥や!」
田 「お? あっ。鳥や、鳥、鳥!」
リ 「鳩やろか? スズメやろか?」
田 「おお、ほんまや。鳩や。スズメや。」
リ 「あ、鳥肌実や!」
田 「え? 鳥肌実?」
リ 「あ、行ってもうた」
田 「あ、え? 行ってもうたんかいな?」
リ 「・・・・・・」
田 「鳥肌実、行ってもうたんか?」
リ 「はい。・・・終わりです」
田 「あああ!? 終わりって・・・。うわあ、終わってもうたがな〜」
という感じで、一本目。

終わると田口さんがハーモニカを吹く。
田口エンドンは、メロディにならないハーモニカを吹く技を持っている。
田 「さあ、お次、どうぞ!」
リ 「雨やな〜、雨やな〜」
田 「言うほど降ってへんけどな」
リ 「寒いな〜、寒いな〜」
田 「言うほど寒ないけどな」
リ 「あ、鳥や!」
田 「お? あっ。鳥や、鳥、鳥!」
リ 「鳩やろか? スズメやろか?」
田 「鳩ちゃうか! スズメちゃうか!」
リ 「あ・・・。鳥肌実や」
田 「ああ、鳥肌実か」
リ 「おはようございます!」
田 「・・・」
リ 「・・・終わりです」
田 「あああ!? 終わりって・・・。うわあ、終わってもうたがな〜」
終わると田口さんがハーモニカを吹く。
田口エンドンは、メロディにならないハーモニカを吹く技を持っている。
田 「ほな、お次も、どうぞ!」
リ 「雨やな〜、雨やな〜」
田 「雨や、雨や」
リ 「寒いな〜、寒いな〜」
田 「寒ない、寒ない」
リ 「あ、鳥や!」
田 「鳥な、鳥、鳥」
リ 「鳩やろか? スズメやろか?」
田 「鳩ちゃうか! スズメちゃうか!」
リ 「あ・・・。トイレ行ってくるわ」
田 「なに?」
リ 「・・・・・・」
田 「トイレ行くんか!?」
リ 「はい」
田 「・・・」
リ 「・・・終わりです」
田 「あああ!? 終わりって・・・。うわあ、終わってもうたがな〜」
終わると田口さんがハーモニカを吹く。
田口エンドンは、メロディにならないハーモニカを吹く技を持っている。
はしょってますが、だいたいこんな感じの「ケムシコント」でした^^

しかし、これで終わるにはちょっと短かったんで。
あとは、コント繰り返したり、三人で歌ったり。
今日の主なお客さんは、3年生と5年生の小学生児童たちでした。
彼らはエンドンが踊ると、すごく喜んで、田口さんが好きになってしまったみたい。
終わって、田口さんがメイクを落とし始めると。
「大丈夫?」「とれる?」「あっちに水道あるで」「あそこにトイレあるで」と世話をやき、「なあ、ほんまの顔どんなん?」「うわっ、イケメンやで!」「ほんまや、イケメンや!」「イケメンや!」。
と、終わってからも人気の田口さんでした^^
コントは、うまくいったかどうか微妙でしたが。
まずは、結果よりも、リン子ちゃんのチャレンジに拍手!
そして、田口さん、お疲れ様でした!
その後は、喫茶店でお茶。
三人でなんじゃかんじゃ話して。
次回やるときは、一緒に流れを考え、練習してやることに。
次は、金魚姫、エンドン、ケムシで再チャレンジしたいと思います^^
田口エンドン&楽市新人のフジリン子の「ケムシコント」。
今週は現がNGだったんで、田口さんの提案による新企画!?
扇町公園にて。あたしは取材、撮影をしてきました^^
ネタは、リン子ちゃん自作、なんと30秒もののコント3本。
リン子ちゃん、キンチョーしつつ、コント始まる。
田口エンドン、おもむろにハーモニカを取り出し、メロディにならないハーモニカを吹く。
田 「さあ、タイトルをどうぞ!」
リ 「ケムシコント!」
田 「ケムシコント! さあ、どうぞ!」
リ 「ウチ、ケムシやねん」
田 「ケムシ? 嘘つけ」
リ 「いや・・・。ウチ、ケムシやねん」
リ 「なに言うてんねん! 本名を言え、本名を!」
リ 「え・・・ええ・・・っと」
田 「本名言うたらもとの名前や」
リ 「え・・・ええ・・・っと」
田 「わからんか? 本名言うたらもとの名前。本当の名前っちゅう意味や。はよ言え!」
リ 「・・・」
田 「う〜〜〜〜〜ん・・・。よし! わかった ほな、先に進も。はい、どうぞ!」
リ 「雨やな〜、雨やな〜」
田 「よし、雨や、雨や」
リ 「あ、鳥や!」
田 「お? あっ。鳥や、鳥、鳥!」
リ 「鳩やろか? スズメやろか?」
田 「おお、ほんまや。鳩や。スズメや。」
リ 「あ、鳥肌実や!」
田 「え? 鳥肌実?」
リ 「あ、行ってもうた」
田 「あ、え? 行ってもうたんかいな?」
リ 「・・・・・・」
田 「鳥肌実、行ってもうたんか?」
リ 「はい。・・・終わりです」
田 「あああ!? 終わりって・・・。うわあ、終わってもうたがな〜」
という感じで、一本目。

終わると田口さんがハーモニカを吹く。
田口エンドンは、メロディにならないハーモニカを吹く技を持っている。
田 「さあ、お次、どうぞ!」
リ 「雨やな〜、雨やな〜」
田 「言うほど降ってへんけどな」
リ 「寒いな〜、寒いな〜」
田 「言うほど寒ないけどな」
リ 「あ、鳥や!」
田 「お? あっ。鳥や、鳥、鳥!」
リ 「鳩やろか? スズメやろか?」
田 「鳩ちゃうか! スズメちゃうか!」
リ 「あ・・・。鳥肌実や」
田 「ああ、鳥肌実か」
リ 「おはようございます!」
田 「・・・」
リ 「・・・終わりです」
田 「あああ!? 終わりって・・・。うわあ、終わってもうたがな〜」
終わると田口さんがハーモニカを吹く。
田口エンドンは、メロディにならないハーモニカを吹く技を持っている。
田 「ほな、お次も、どうぞ!」
リ 「雨やな〜、雨やな〜」
田 「雨や、雨や」
リ 「寒いな〜、寒いな〜」
田 「寒ない、寒ない」
リ 「あ、鳥や!」
田 「鳥な、鳥、鳥」
リ 「鳩やろか? スズメやろか?」
田 「鳩ちゃうか! スズメちゃうか!」
リ 「あ・・・。トイレ行ってくるわ」
田 「なに?」
リ 「・・・・・・」
田 「トイレ行くんか!?」
リ 「はい」
田 「・・・」
リ 「・・・終わりです」
田 「あああ!? 終わりって・・・。うわあ、終わってもうたがな〜」
終わると田口さんがハーモニカを吹く。
田口エンドンは、メロディにならないハーモニカを吹く技を持っている。
はしょってますが、だいたいこんな感じの「ケムシコント」でした^^

しかし、これで終わるにはちょっと短かったんで。
あとは、コント繰り返したり、三人で歌ったり。
今日の主なお客さんは、3年生と5年生の小学生児童たちでした。
彼らはエンドンが踊ると、すごく喜んで、田口さんが好きになってしまったみたい。
終わって、田口さんがメイクを落とし始めると。
「大丈夫?」「とれる?」「あっちに水道あるで」「あそこにトイレあるで」と世話をやき、「なあ、ほんまの顔どんなん?」「うわっ、イケメンやで!」「ほんまや、イケメンや!」「イケメンや!」。
と、終わってからも人気の田口さんでした^^
コントは、うまくいったかどうか微妙でしたが。
まずは、結果よりも、リン子ちゃんのチャレンジに拍手!
そして、田口さん、お疲れ様でした!
その後は、喫茶店でお茶。
三人でなんじゃかんじゃ話して。
次回やるときは、一緒に流れを考え、練習してやることに。
次は、金魚姫、エンドン、ケムシで再チャレンジしたいと思います^^

















