ちょっと練習させてくださいませ 

December 16 [Fri], 2005, 10:50
すんません、ちょっと追記の練習します。

ここ2年、年末に、ちょっとした幸せが降ってきてます。

それは、なにかというと・・・

鍋の最後は「うどん」ですか? 

December 02 [Fri], 2005, 10:49
鍋の最後がうどんというのは、さほどめずらしくないのかも。
山陰に帰ってきてからも、よくある話です。

ただ、香川にいたときの、鍋に入れられるうどんは、はやりコシがありましたよ。
コシというか、しっかりしていたというか。

いちど忘年会かなにかで、飲み屋で飲んだとき、鍋だったので、最後がうどんだったんだけど、あのときのうどんはわすれられないですねぇ。
散々煮込んでるのに、麺は妙にしっかりしているという。
もしかして、打ち込みうどんだったのかも。

ここ山陰では、最後に入れるとしたら、ゆでうどんを入れるので、
どうしてもふにゃふにゃになっちゃうんですよ。
ま、それはそれでおいしいですけどね。

あのときのような、煮込んでもしっかりしているうどん、こっちでも手に入らないかなぁ・・・(涙)。

でも、最後にご飯をいれる「おじや」も大好き(おいおい^^;)。

ちなみに最後に入れる「溶き卵」、入れてすぐかきまぜるか、固まるまで待つかで論争になるのは、おきまりですな。

うどんとお酒のおもひで 

November 11 [Fri], 2005, 2:15
飲んだ後の仕上げといえば、普通はラーメンあたりが定番だろうが、
香川にいたときは、しめは当然うどんだった。
夜しか開いていないうどん屋もあったが、それがまたおいしかった。

さて、そんな香川時代、つまり学生時代のこと。

友人と飲み、仕上げにうどん屋に行くことになったが、
わが友人は、白衣を着てきた。
私も彼も理系だったので「ま、それもありか」と思い、自転車でうどん屋へ。

到着して、注文を聞かれたとき、事件は起こった。
彼は、白衣の下はトランクス1枚だったのである(苦笑)。

そして彼は、白衣のボタンをあけ、注文を取りにきたおばちゃんに言った。

 「おばちゃん、このトランクスに免じて、天かす増やして!!!」

しかしおばちゃんもさすが。よっぱらいの扱いには慣れている。

 「はいはい、ええけん、しまいな。」

そのしばらく後、ちゃんと天かすが増やされたうどんが出てきたときには、
感動すら覚えた。

「山陰でもうどん」宣言 

November 11 [Fri], 2005, 1:21
7年間住んだ香川を離れて、2005年で5年。
難しいとは分かっていても、おいしいうどんに巡り会いたいと思う日々。

そんな日々を綴ります。
P R
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