もがき 

January 09 [Tue], 2007, 4:44
これでどうですかなえ?


Cool Slideshows


iiiiiiiiiiiiiiiiiiiii 

January 08 [Mon], 2007, 2:29

aaaaa 

January 08 [Mon], 2007, 2:02

Emi Eleonola 

December 28 [Thu], 2006, 22:52
Emi Eleonola
Specail Guest Vocal:
Emi Eleonola(エミ・エレオノーラ)

ミュージシャン、音楽芸者。
バンドDemiSemiQuaverのヴォーカル&ピアノの他、  Night Mothers、TEMPLES、スパイダース・フロム・キャバレー等でも活動。作曲家、本の出版、映画や舞台への出演など多方面で活躍中。著書に映画プリシラのノベライズ、自身の絵と文章を集めた本「なんて素敵」などがある。
2004〜2005年は話題の舞台「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」にイツァーク役で出演。
2006年11月〜12月はパルコ劇場のエポックメイクとなった伝説の舞台、愛し、愛されること、人間の普遍的な本質を描いた『トーチソングトリロジー』にヴォーカル&ピアニストとして出演。


http://www6.plala.or.jp/eleonola/

<サンディーへのコメント>
「死ぬってどんな気分なんだろう。死ぬ瞬間って、どんな感覚でどこへ行くんだろう。きっと…私がライブ中に何度か感じた“あの世界”へ彼女はいったんだろうなあ。彼女は生きている間にも、“あの世界”へ何度かいったんだろうと思う。だから私は少し、やさしく楽しい気分で送れる。サンディー絶対喜んでいるよ!私は会ったことないサンディーと友達になれたような気がする。愛のある意味アール!イベントだったね」

Ginger 

December 28 [Thu], 2006, 19:56
Ginger
(Queens of Noise)

Vocal:Ginger

Sandy追悼イベントの仕掛け人。
'78年に渡米。現地のハイスクール時代(NY)から本場のロックを嗜む。 ’80年新天地LAに移転した後、’83年よりLAのメタル雑誌"World Metal Report"の取材アシスタントを経て、’84年より"Hard Rocks"や"Viva "Rock", FM誌などの音楽雑誌で海外アーティスト・インタビューや写真を提供。 海外でレコーディングを行う日本のアーティスト達のスタジオ・コーディネイターや通訳も兼ねる。

’90年代前半に 帰国してTOWER RECORDSのフリーペーパー「Bounce」初の女性編集長を務め、その後はアーティスト・マネージメント業を経験。その後もライナーノーツ執筆や様々なプロジェクト・コーディネイトを手掛ける。中野周辺在住の音楽業界人の集い、“中野Rock会”会長。


http://www.dreammail.jp/special/LA_metal/index.php/
(この記事は期間限定です)

<サンディーへのコメント>
「最初に仕事を通して会った時に“今からもう友達だから!”と言われた言葉とその時の笑顔はずっと変わる事はありませんでした。The Runawaysでは誰か仲が悪くなっても間を取り持ったり、解散後もメンバーとの仲介役をやったり、そんな平和主義者な人柄でした。誰よりもThe Runawaysを愛していました。
ミュージシャンとしてだけでなく、人懐こくて愛嬌たっぷり、気さくでいつも明るくて元気いっぱい。そんな友達がいただけでも幸せです。惜しみなく人の為に動く人だし、沢山の人から愛されるキャラクターだからこそ、いなくなる寂しさは量りきれないです。」

Miki "Mittan" Tsunoda 

December 28 [Thu], 2006, 12:11
角田 美喜
(Queens Of Noise)

Drums: Miki “Mittan” Tsunoda

兄の影響を受け、15の時、独学でドラムを始める。いくつかのアマチュアバンドを経て、’82年SHOW-YAに加入。 ‘85年レディースバンドのパイオニア的存在として東芝EMIよりデビュー。力強く激しいサウンドで時代のロックシーンをリードしていく。’98年の解散までに12枚のシングルと10枚のアルバムをリリース。アルバム「Outerlimits」は60万枚の売り上げを記録。ロンドン、LA、モスクワなどで国際的なライブ活動も行なう。
 その後幅広い音楽活動を目指し、スタジオワーク、ライブサポート、NHK-BSのレギュラーとして活躍。‘00年よりトリオ・バンドe-ha?を結成。2枚のアルバムをリリース。
‘05年SHOW-YAデビュー20周年再結成の復活祭を果たし、続いて翌年'06年10月もツアーも行った。


http://www.drums-mittan.com/
http://www.eha-eha.com/
http://www.show-ya.jp/

<サンディーへのコメント>
RUNAWAYS」との出会いは、私が高校生の頃でした。残念ながら リアルタイムで観ることはできなかったのですが、ドラムを初めて間も ない頃、コピーさせていただいたサンディー・ウェストさんのドラムは、 ハードでパワフルで、とてもかっこ良かったです。
ドラムという原始的で肉体的な楽器を演奏するには、何よりもパワーとハートが必要です。 そんなエネルギーを感じさせてくれたサンディーさんのドラミングは、 私のお手本になりました。 「I Wanna Be Where The Boys Are」 「American Nights」
「Queens Of Noise」etc…。素晴らしい演奏の数々…。心よりご冥福をお祈り致します。

Naoko Yamada 

December 26 [Tue], 2006, 1:25
山田 直子
(Queens Of Noise)

Bass: Naoko Yamada

東京生まれ。10才から15才までをロンドンで過ごし、80年代ニューロマに染まりまくる。
帰国後、’90年、Norma Jeanのベ−シストとしてデビュー。脱退後SPEAKで再デビュー。解散後フリ?ベ−シストとして数々のセッション、レコーディング、ライブサポートに参加。
自己バンドe-ha?(G/VO長井ちえ Dr/角田みったん美喜)ではベースボーカル、作詞作曲を担当。


http://homepage1.nifty.com/o-banzu/yamada/
http://www.eha-eha.com/

<サンディーへのコメント>
「私たちがこうしてステージに立っている事が“かっこいい事”だと思っていられるのは私達の大先輩であるFemale  Rockersが体を張ってくれたから。(下着まで着て…)15年前に日本から来た私達と一緒に音を出してくれたSandy、本当にありがとう。シンバルを叩く時の腰の浮かし方、私が浴びたシンバル風は正にROCKそのものでした」

Ban 

December 26 [Tue], 2006, 0:56
BAN
(Queens Of Noise)

Guitar :Ban

The Who ピート・タウンジェントのジャンプ、KISSのエース・フレーリーの煙の出るギターを見て、ギターを手に。
’90年 メジャーデビュー以後、サポート、REC、セッション等で日本、東南アジアで活動。後、バンドOrange Kandyでデビュー。国内、USAツアーを行う。
並行してサポートギタリストとして活動。'05よりバンド3+3(スリープラススリー)のギタリストとして活動中。


http://www.threeplusthree.com/

<サンディーへのコメント>
「今回は、Sandyの追悼という悲しいニュースがベースではあるけど、伝説のGirls Rock Band The Runawaysを永遠にするためにガッツリとギターを弾きまくりたいと思ってます。’92年にL.AでSandyとCherieとLiveをやった時のメンバーとまた一緒にできる事をSandyに感謝しつつ、今回のLiveを彼女に捧げたいと想います」

Kanako Nakayama 

December 23 [Sat], 2006, 6:19
中山 加奈子
(Queens Of Noise)

Guitar : Kanako Nayayama

'83年よりプリンセス・プリンセスのギタリストとして活動。'89年より7年間連続で日本武道館公演を行う。
シングル『DIAMONDS』(中山作)をはじめとするミリオンヒット・シングル&アルバムを飛ばす。

バンド活動は13年間にわたり、観客動員数 190万人を記録。21枚のシングル、15枚のアルバムを発表し、'96年5月、バンド解散。ソロ活動を経て'99年VooDoo Hawaiians結成。ヴォーカル&ギターを担当。
ライブ活動を中心に4枚のアルバムをリリースし活動中。その傍ら作詞家としての作品提供、執筆、作詞プロデュースなども行っている。

http://www.kanakonakayama.com/
http://www.voodoohawaiians.com/

<サンディーへのコメント>
「日本のバンドをやってる女の子達に多大なる影響を与えてくれたRunaways.。私もその恩恵を受けたひとりとして、天国のSandy さんに聴こえるように、感謝と尊敬の気持ちを込めて、この日は思い切りRunawaysの曲たちをプレイします!」

環七スピードキャッツ 

December 23 [Sat], 2006, 5:57
環七スピードキャッツ

(Vo→リリー・スノコフ、G→トモコ“マリー”ジェット、B→B(ベー)、Ds→なつこログ7世 )


THE 5.6.7.8’sのバックダンサーズの一員だったベー、リリー、トモコジェットは後にGIRLS IN THE GARAGEなバンド“WILD CHICKS”を結成し数年活動していたが自然にFADE OUT。

その後、’03年に目撃したJOAN JETT来日公演がキッカケでロック魂に火がつき新たなバンドを始動することを決意。ドラムにナツコを招き入れ「環七スピードキャッツ」誕生。

60‘s風の古着を抜ぎ捨て、和製RUNAWAYSなセクシーコスチュームを身にまとい、ハードにロックする彼女達は東京の環七を猛スピードで走りまくるワイルドな子猫そのものだっ!


http://angel.ap.teacup.com/applet/kannana/msgcate1/archive


<サンディーへのコメント>
「サンディーさんの元気いっぱいの笑顔が大好きでした。今までもこれからもサンディーは私たちのアイドルです。天国のネオン・エンジェル達とお酒でも呑みながら、私達を見守ってくださいね。R.I.P 」

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