サムイ島のホテル -アマリ・パームリーフ・リゾート
2008年12月28日(日) 22時45分
私の住むサムイ島のホテルを紹介します。
サムイ島の「アマリ・パームリーフ・リゾート」は、
チャウエンビーチロードの北 (一方通行の入口近く) にある、とても美しい庭園に
囲まれた、人気の高い、オン・ザ・ビーチのホテルです。



サムイ島の「アマリ・パームリーフ・リゾート」の人気の秘密は、
「アマリ」というタイの有名なホテルグループが経営するリゾート・ホテルなので、
格調高い、上質なサービスが期待できます。
同じ「アマリ」でもリゾートなので、バンコクなどと比べると、1ランク上の雰囲気。
タイらしい、アットホームで、笑顔を絶やさない、きめ細やかなサービスが好評。
例えば、小さな子供を連れて食事に行くと、スタッフが自然と子供の世話をして
くれたことが、印象的でした。
カップルでも家族旅行でも、リピーターの多いことで、有名なホテルです。
タイ様式の建物や中庭が美しいことはもちろん、便利なロケーションというのも、
人気の秘密の1つです。
例えば、ホテルからセブンイレブンまで歩いて2〜3分。24時間開いているコン
ビニは、何かと重宝するものです。
また、チャウエンのビーチロードを、中心街まで散歩するにもほど良い距離。
夕方の散歩ついでに、ショッピング、街中のレストランでも食事が楽しめます。
また、サムイ島でナンバーワンといわれるイタリアン・レストラン「PREGO」が
ホテルの中にあることも、このホテルの人気の秘密の1つになってますね。

「PREGO」のウェブサイト
そして、このホテルには、とても落ち着けるビーチ・バーがあります。
チャウエンビーチでも、「アマリ・パームリーフ・リゾート」のあるチャウエン北は
敷地の広い高級ホテルが並ぶ閑静なビーチなので、ゆったりとリラックスして、
サムイ島の休日が楽しめることでしょう。

ビーチ・バー
サムイ島の「アマリ・パームリーフ・リゾート」の客室を紹介します。

スーペリア・ルームは、このホテルのスタンダード・タイプのお部屋。
ホテルのグレードからすると宿泊料金はとてもお得な感じがしますが、
ビーチロードを隔てて、海の反対側のタイ・ビレッジという庭園エリアに
あるので、オン・ザ・ビーチの雰囲気が楽しめないこと、客室の広さが、
部屋でゆったりするには少し狭い気がしました。

僕のおすすめはビーチサイドにあるデラックス・ルーム。
浴室がバスタブとシャワーブースに分かれていて、使いやすいですよ。
それと、2階以上の眺めのよい部屋をリクエストしたいですね。
また、このホテルには、Deluxe Family Duplexes という家族で
泊まれるロフト式のデラックス・ルームがあり、家族旅行にも好評です。


テラスの目の前が海という ジュニア・スイート は文句なしの部屋。
カップルで特別な時を過ごすのにふさわしいロマンチックな雰囲気。
お金持ちのタイ人に人気、満室が多くて予約が取りにくいそうです。
このホテルには、ゆったりした敷地の、人気のスパがあります。
ホテルに良いスパがあると、リゾート・ライフが、より充実しますね。


最近、サムイ島のホテルは部屋ごとにプライベートプール、部屋ごとに
ジャクジーなど、部屋の設備やサービスがエスカレートしてきましたが、
私は、「アマリ・パームリーフ・リゾート」で充分にリゾート・ライフを満喫
できると思います。
一泊あたり2万円以内の予算で、デラックス・ルームに泊まれるのが、
ありがたいホテルです。
「アマリ・パームリーフ・リゾート」のロケーションは、サムイ島の地図で、
ご確認ください。
サムイ島・チャウエンビーチの地図
宿泊予約は 最安値保証のホテル予約 Agoda がおすすめです。
タイ現地に支社があって日本語で対応、滞在中も安心できますよ。
Agodaで 最安値を調べる
↓ ポチッとひと押し、ご協力お願いしま〜す !!
→ 日本ブログ村 のランキングを確認
→ タイのブログが楽しめます
→ ついでに、こちらも
ところで、Weekly Samui の「サムイ島日記」を新サイトに
移しました。最新の日記を見られる場合は下のサイトページ
に、クリックしてお入りください。
最近の日記
気軽に泊まれるサムイ島の宿 サイルングス・ホリデーハウス
●サムイ島観光とオプショナル・ツアー
自然と海景色を満喫する、人気のサムイ島 観光・ツアー
サムイ島で一番人気のエレファント・トレッキング
タオ島(ナンユアン島)、自由に選べるシュノーケリング・ツアー
サムイ島のおすすめホテル
バンコクのホテル
プーケットのホテル
サムイ島ホリデーハウス ロングステイ・サムイ サムイ島ホテル・ガイド
サムイ島の「アマリ・パームリーフ・リゾート」は、
チャウエンビーチロードの北 (一方通行の入口近く) にある、とても美しい庭園に
囲まれた、人気の高い、オン・ザ・ビーチのホテルです。



サムイ島の「アマリ・パームリーフ・リゾート」の人気の秘密は、
「アマリ」というタイの有名なホテルグループが経営するリゾート・ホテルなので、
格調高い、上質なサービスが期待できます。
同じ「アマリ」でもリゾートなので、バンコクなどと比べると、1ランク上の雰囲気。
タイらしい、アットホームで、笑顔を絶やさない、きめ細やかなサービスが好評。
例えば、小さな子供を連れて食事に行くと、スタッフが自然と子供の世話をして
くれたことが、印象的でした。
カップルでも家族旅行でも、リピーターの多いことで、有名なホテルです。
タイ様式の建物や中庭が美しいことはもちろん、便利なロケーションというのも、
人気の秘密の1つです。
例えば、ホテルからセブンイレブンまで歩いて2〜3分。24時間開いているコン
ビニは、何かと重宝するものです。
また、チャウエンのビーチロードを、中心街まで散歩するにもほど良い距離。
夕方の散歩ついでに、ショッピング、街中のレストランでも食事が楽しめます。
また、サムイ島でナンバーワンといわれるイタリアン・レストラン「PREGO」が
ホテルの中にあることも、このホテルの人気の秘密の1つになってますね。

「PREGO」のウェブサイト
そして、このホテルには、とても落ち着けるビーチ・バーがあります。
チャウエンビーチでも、「アマリ・パームリーフ・リゾート」のあるチャウエン北は
敷地の広い高級ホテルが並ぶ閑静なビーチなので、ゆったりとリラックスして、
サムイ島の休日が楽しめることでしょう。

ビーチ・バー
サムイ島の「アマリ・パームリーフ・リゾート」の客室を紹介します。
スーペリア・ルームは、このホテルのスタンダード・タイプのお部屋。
ホテルのグレードからすると宿泊料金はとてもお得な感じがしますが、
ビーチロードを隔てて、海の反対側のタイ・ビレッジという庭園エリアに
あるので、オン・ザ・ビーチの雰囲気が楽しめないこと、客室の広さが、
部屋でゆったりするには少し狭い気がしました。
僕のおすすめはビーチサイドにあるデラックス・ルーム。
浴室がバスタブとシャワーブースに分かれていて、使いやすいですよ。
それと、2階以上の眺めのよい部屋をリクエストしたいですね。
また、このホテルには、Deluxe Family Duplexes という家族で
泊まれるロフト式のデラックス・ルームがあり、家族旅行にも好評です。
テラスの目の前が海という ジュニア・スイート は文句なしの部屋。
カップルで特別な時を過ごすのにふさわしいロマンチックな雰囲気。
お金持ちのタイ人に人気、満室が多くて予約が取りにくいそうです。
このホテルには、ゆったりした敷地の、人気のスパがあります。
ホテルに良いスパがあると、リゾート・ライフが、より充実しますね。
最近、サムイ島のホテルは部屋ごとにプライベートプール、部屋ごとに
ジャクジーなど、部屋の設備やサービスがエスカレートしてきましたが、
私は、「アマリ・パームリーフ・リゾート」で充分にリゾート・ライフを満喫
できると思います。
一泊あたり2万円以内の予算で、デラックス・ルームに泊まれるのが、
ありがたいホテルです。
「アマリ・パームリーフ・リゾート」のロケーションは、サムイ島の地図で、
ご確認ください。
サムイ島・チャウエンビーチの地図
宿泊予約は 最安値保証のホテル予約 Agoda がおすすめです。
タイ現地に支社があって日本語で対応、滞在中も安心できますよ。
Agodaで 最安値を調べる
→ タイのブログが楽しめます
→ ついでに、こちらもところで、Weekly Samui の「サムイ島日記」を新サイトに
移しました。最新の日記を見られる場合は下のサイトページ
に、クリックしてお入りください。
最近の日記
気軽に泊まれるサムイ島の宿 サイルングス・ホリデーハウス
●サムイ島観光とオプショナル・ツアー
自然と海景色を満喫する、人気のサムイ島 観光・ツアー
サムイ島で一番人気のエレファント・トレッキング
タオ島(ナンユアン島)、自由に選べるシュノーケリング・ツアー
サムイ島ホリデーハウス ロングステイ・サムイ サムイ島ホテル・ガイド
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/samui_info/archive/435










































