アンドロメダ 下部インテーク接続

June 24 [Sat], 2017, 23:40
やっとホントの梅雨が来た。
そして、引き篭もる大義名分ができた?かも。

さて、今日は(も?)しょうもないです。
後々のメンテナンスを考えて、下部インテークはやっぱりどちらも取り外し可能とすることにしました。

取り外し可能と言えば、やっぱりネオジム磁石が便利♪

ダイソー謹製のものをプラパイプにはめ込んで瞬着で固定。
下に敷きましたるはクリヤーファイルの破片。瞬着もなんのその寄せ付けないので、こういうときの下敷きとして重宝します。100円で10枚ぐらい手に入るので、一生とは言わないまでも、相当長持ちするコスパ最高の逸品です!



話を戻しまして、、、
ネオジム磁石をプラパイプに通しておくと、位置決めとか接着とかしやすいのですね。

お次は、船体側の都合のいいところに、これを固定します。インテーク一つにつき、前後に1個ずつ。



インテーク側にも相対する位置、よりもほんのわずかに下にずらした位置に固定。



インテークを船体にはめ込むと、こんな風になります。
ちょっとずらしたことで、インテークには常に上向きの力がかかり、本体にピッタリくっつくという算段です。
多少の工作精度の荒さや、接着剤収縮でのずれなどが発生しても、大丈夫。
ずぼらなやり方だけど、効果はあるんですよね。



赤矢印のところには電飾用の配線コネクターを設置予定なので、壁を切り欠いています。

というわけで、2.54mmピッチのピンを使って、コネクターを付けました。



以上です。

これは、おいらの作業のログなので、しょうもない内容もご勘弁をm(_ _)m

久しぶりに書くこの一言でした。
いやね、近頃の内容が充実してたって主張してるわけではなく、今日のはよりひどいかな?と思っただけなんですよね。。。

明日も雨の予報なので、心おきなく引き篭もれます。

ではでは。


アンドロメダ 上部船体の光ファイバー整理

June 18 [Sun], 2017, 23:30
やっと今週半ばにホントの梅雨がやってきそう。うっとうしいけど、ちょっとほっとしたのが本音

さて、スパゲッティとの格闘記録その2なのです。

まずはおさらい、見事なスパゲッティ!おいしくないですけどね



これを修行よろしく、3mmプラパイプの小片を使って、途中途中をマスキングテープで仮止めしながら、少しずつまとめていきます。



LEDの設置場所は艦首と第1砲塔間ぐらいのスペースと定めて、さらに集約していきます。



ふぅ。やっとこさ、プラパイプとアクアリンカーで終端できました。
下部船体も並べて。



次にこの規模でファイバー使うときは、ある程度まとめながら刺していくように、もう少し手順を考えた方がいいな。
フルのスパゲッティからこの状態に持っていくのは、なかなかにつらかったです。

次にLEDユニットを作ります。

ファイバーの束は3mmプラパイプ(上部船体の白だけは5mmプラパイプ)にまとまってるので、5mmプラパイプ(内径3mm)に3mm砲弾型LEDを突っ込んで光源にします。

一番右は、電流制限抵抗、LEDと配線を半田付けした状態。
順番があれだけど、一番左がこれを5mmプラパイプに挿入したところ
その右がプラパイプに反射兼遮光用のラピーテープを巻いたところ。
その右がさらにパーマセルテープで完全遮光したもの



さらにお尻を熱収縮チューブで覆って完全遮光。
上部船体白だけは、パイプの径と抵抗や配線を逃がす方向が違うけど、これは相手のパイプ系と設置場所の都合で、考え方は他のものと同じ。



どれがどの色だったかわからなくならないように、遮光前に断面にマーカーで色付けときました。
組み合わせるまでの間にあれ?ってならないようにするためね。



仮組の時の写真なんで遮光処理がされてない状態だけど、左からの光ファイバーをまとめたプラパイプに、右からLEDユニットを被せることでLEDの光をファイバーに入れる構造です。
3mmで径を合わせてあるので、すっぽりはまります。



上下船体とも、LEDユニットを装着して、継ぎ目もパーマセルテープで遮光しました。



いい写真を撮れてなかったですが、この後、エポキシ接着剤で固定してます。

さて、試験点灯です。ボタン電池なんで、Vf高い白は出力不足で暗いですが、光点の数はこんなもんです。
自分で見て、あらためてセンスねぇなぁって思ってしまいましたが、にぎやかにしようと思ってたところは達成できてるんで良しとしましょう (-_-;)



下部船体側。



光量はあとでマイコンで調整するので、この段階では気にしない。

いくつか点灯してないところがあるけど、それももう気にしない (^^;)
たぶん、どっかでファイバーに無理な力がかかって折り目が付いたか、切れたかしてんだと思う。

ファイバーが飛び出してるのは、塗装後に切りそろえるてきれいに発光させるためです。
これも先人の丸パクですよ、ありがたいことです。

次は、もう一つの大物臓物、マイコンさんとその周辺回路を仕込んでいきます。

ではでは


アンドロメダ 冶具と電源

June 17 [Sat], 2017, 0:30
師匠?からアドバイスを頂けそうなんで、恥ずかしながら、前回記事で0.5mm幅で長さ2mmプラチップを量産するのに使った冶具を晒してみます。

台座は安定するように2mm厚のプラ板。その上に、2mmプラ角棒を貼り付けただけのシンプルなものです。

隙間に下から、0.5mmx0.25mmのプラ材を挿入し、下側の辺に沿ってデザインナイフで押し切る、って方法をとりましたが、作業が雑だったのか、ちょっとバラつきがでましたです。



こんな如きを冶具いうな〜ってのはご勘弁を (^^;)

ついでなんで、恥かきついでに、主に砲身の制作時に使った冶具をのっけてみます。

これらは、等長にプラや真鍮のパイプを切り出すのに使ったもの、



こっちは、切り出したプラパイプをヤスって、長さや断面をきれいにそろえるのに使ったもの、です。



うん、これだけだとなんか貧相な記事なので、おまけを。
って、これも人真似なんですが、12V電源から5Vをお手軽に作るのに使ってる方法です。

大げさに言うほどのことではないのですが、百均でこういうものを買ってくると中にDC-DCが入っとりますので、
これを使います。



いきなり加工後の写真しかないです。すまぬ。
さっきのをばらして基板を取り出し、さらに余計なUSBコネクタ周りなんかを切り離して最小限の大きさにして、配線を半田付けしてます。
回路や部品はオリジナルのまま、な〜んもいじってません。お手軽ですね〜。



はい、しっかり5V出力してます。



なんで、これを多用するか?ってか12Vと5Vの2電源化したいか?
その理由は、マイコンの電源として5Vが必要だからです。
ただ、LED使うという点では12V電源の方が都合がいいんですよね。
そのどちらの要求もかなえるため、なのです。

今回のアンドロメダにも投入予定(^^♪
臓物がさらに増えるというお悩み付きですが、まぁ、それは何とかしましょう。

明日はAPCの展示会にお邪魔させていただく予定でっす。
ではでは。

アンドロメダ 補助エンジンと主砲塔のディティールアップ

June 15 [Thu], 2017, 0:30
だいぶ前に下書きしたまま放置状態だった記事です。
なんか、今の進行とだいぶ違うとこだけども、もったいない(笑)ので、UPさせてもらいまっす。

ここから〜

補助エンジンも結構、面が広いので、そこそこディティールを加えてみます。

船体との合わせ目に、台形を。船体側にもそれに合うように台形を。



ノズル周りのテイク1
この互い違い、なんか変。



てわけで、テイク2+その他もうちょいディテを加えて、補助エンジンはこんな感じでいったん良いことにします。
ウィングをつけてみると、なんとなくそれらしく見えるから不思議(^^;)



船体側の砲塔基部あたりにも、もう少しディテを追加してあります。
ここらも、ディティールアップが終わった砲塔をのっけて、最終調整をするつもりです。

続いて、主砲塔。
このマスキングテープで寸法とる方法は、ほんと使い勝手がよいです。複数のパーツにもコピーしやすいし(^^♪



で、0.2mmプラペーパ〜1mm角棒まで動員して、こんな感じになりました。



砲身前の短冊は治具作って2mmで正確に切り出したつもりなのに、こうやって写真で見るとバラつきがあるなぁ。
丁寧さが足りないんだな、きっと。次の同じようなシチュエーションでは、もうちょっと丁寧に作業してみよう。

以上!?

アンドロメダ 下部インテーク電飾

June 11 [Sun], 2017, 19:45
やっぱ梅雨がおらん!?

さて、下部インテークもLEDと光ファイバーの仕込みをしました。
#下部船体より前に終わってたんだけど、流れ上後の記事になってます。

まずは、下部前方インテーク。
3mmLEDを4発。出し惜しみはなしで。



いい感じに光りました。



ここも補助エンジンということでいいんですよ。元々、いかにもなディティールなんでね。

お得意のパーマセルテープで遮光してしまいました。楽ちん♪



光ファイバー通して交通整理しLEDを接続。
どろぼうひげさんがよく紹介されてる方法、熱収縮チューブを使ってのファイバーとLEDの接続を試してみました。
お手軽でよいですね。

でも、ちょっとファイバーの刺し具合が不揃いになって、ファイバーの光具合に差ができてしまいました。(-_-;)
が、めんどくせぇので完成を優先させて、やり直すのはやめました。
まだまだ精進が必要です



下部後方インテークも同じような感じで電飾しました。



写真では見えませんが、こっちも後方に3mmLEDを3発仕込みました。
結構派手で、自分では気に入ってます。

今回はこれだけ(^_^;)

それでは!

アンドロメダ 下部船体の光ファイバー整理

June 10 [Sat], 2017, 17:05
よくある疑問、ほんとに梅雨か? をおいらも現在進行形で思っております。
快適でうれしいんですけど、そろそろ雨も降らないとねぇ。

さて、チマチマと光ファイバーの交通整理をしております。
穴開けて通したはいいが、こんな(↓)感じで、スパゲッティー状態でした。。



3mmプラパイプをガイドに、できるだけファイバーに無理なテンションがかからないように、かつ、あまりスペースを占有しないようにさばいていきます。

まずは下部船体から。
これがようやっと整理できた状態 (ふぅ)



まとめたところをまた3mmプラパイプに通して、アクアリンカーで固定。
固まったら、余分を切り落としてこんな状態になりました。



アクアリンカーは光ファイバーをまとめるのにいいなと思っています。
きっちり透明で経時変化による変色も経験上ないし、瞬着やプラ用接着剤のようにファイバーを侵さないので安心して使えます。硬化後に若干弾力があるのも、都合いいです。
硬化時間が必要ですけど、それは一晩放置とかしとけばいいしね。

あとは、5mmプラパイプ(内径3mm)を使って、3mmLEDと組み合わせれば、めでたくファイバーが光る予定です。

さて、次は上部船体。
あ、インテークもLED仕込みつつ、ファイバーもさばいたんですが、それはまた別記事で。

ファイバーさばいた後は、マイコンなどの回路の仕込みが待ってて、スペースが足りるかヒヤヒヤしてます。
まぁ、足りなくても何とかするしかないんだけどね(^^;)

それでは。

百均はやっぱり便利♪

June 03 [Sat], 2017, 18:49
ちょっと休憩?

買い置き放置の百均LEDランプを〜、

とりあえず開けてみて〜の、



フレキシブルアームごとLEDと抵抗も撤去し〜の、
DCプラグをつないでみ〜の、



でけた。
でも、、、この手の電池だと1.2V/本か、、4本必要だったな。というわけで、こいつはマンガン電池専用だな。



何言っとんじゃこいつはって感じですよね、ごめんなさい。わざと本題を書かずにすすめてみました。
何で?って。ただの気まぐれです。

5V電源を作ってみましたの巻でした。

ドールハウスごときにACアダプタが必要なのがいやだったので、ちょっと思いついただけです。
4本タイプもつくるか、12VからDC-DCで落とすタイプも作ろっかな?
ま、次ドールハウスをどこかに持ち出す機会があれば役に立ってくれるでしょう。

百均LEDランプは単に既成の電池ボックス+スイッチが欲しかっただけなのでした。
プラ板箱組みしてもいいんだけど、射出成型品は丈夫なので荒っぽく扱っても安心だしね。

今日はアンドロメダ全然いじれんかった。まだ夜があるか(^^;)
でも、明日はお出かけ、今週末は進まんなぁ。

ではでは。


アンドロメダ 光ファイバー植え込み

May 28 [Sun], 2017, 17:30
こんな季節がずっと続けば、と思うぐらいの爽やかな天気です。

静岡HSの興奮もだいぶ収まってきて、粛々とアンドロメダを進めております。

さて、そろそろ光ファイバーを船体に植えてみようかと思い、ないセンスを総動員して、光点の位置を考えてみました。頭の中ではよくわからないので、船体にマジックで点を打っていきました。
こんな感じです。
これでも、250本ぐらい、艦橋とかもあわせると300本近くになりそうです。控えめにしたつもりなんですけどね〜。



自分なりのルールは作って、それに沿って配置したつもりですが、さて、どのように見えることやら?
それは、もう少し先のお楽しみです。

船体は全面的に0.25mmのエスカでいくことにしました。
艦橋とバランス取れないですが、いいんだもんねぇ、もうそんなこと気にしない(^^;)

困らない程度の長さに切りそろえて、それなりの本数をあらかじめ切り出しておきます。



で、0.25mmの光ファイバーを通す穴を開けていきましたが、初心者マークのわたくしめには、0.3mmのドリル初体験はほろ苦いものとなりました。

10個も明けないうちに、いきなり3本折ってしまい、、、(;_;)
そこで少しは学習したんですけど、結局全部で8本折ってしまいました←本体よりもたけーじゃん(T_T)



開けてから切り替えして抜きにかかる時が危険だといくことはわかったのですが、
この径になるとちょっと気を抜くとポキッといってしまいますね。リューター使うのが正解かな?

翌日配達のヨド〇シドットコムのおかげで作業は止まらずに済みましたよ。感謝感謝。
最初の3本逝った段階で、速攻でスペアをポチりました。

ファイバーを通していきます。
おいらの目では、この細さになると穴を認識してそこに正確に通すのは結構つらく、こんな方法をとりました。

まず、下からライトを照射して、穴の位置、穴の方向を正確に認識できるようにしました。

さらにヘッドルーペ(2倍)でガン見しながら通していきました。正しい位置、方向に光ファイバーが来ると、下からの光が光ファイバーに通って光るので、結構やりやすくなりました。
う〜む、口で説明するともどかしい。大したことをしてるわけではないんだけども。



そんなこんなで、通し終わりました。固定は、全部通し終わった後に、エポキシ接着剤で一気に固定しました。
後で変色しても問題ないとこなので、百均のものを使ってます。



瞬着と違い、ファイバーが劣化して折れる心配もないのですしね。

ノーズの先端にも、ちょっくら仕込みました、
あえて、外には出さずに覗き込むと光ってる、程度にしてみました。



ので、ノーズと本体の間にも光ファイバーが貫通できるスペースを作ってます。



タイトルとは関係ないけど、光ファイバーつながりでちょっとやったこと。

艦橋後方のノズルっぽいディティールを光らせるのに、こんな風に艦橋下にLEDを飛び出して設置してたんだけど、、、
今となってはメチャ邪魔!ってか入らんので、まずは潔く撤去。



んで、もう一度光ファイバーから入れなおして、LED本体も艦橋内になんとか納めました。



やれやれ、計画をちゃんと立てないといろんなとこに歪がでます。
今回のいろいろが、今後の糧にならんことを!

次は、光ファイバー用のLEDの設置だな。
そのあとはマイコン基板や電源の設置、そしたらようやく船体を閉められる、はず。。。

ではでは。


アンドロメダ 補助エンジン その3

May 21 [Sun], 2017, 18:30
今日は外出したら結構暑かったです。日差しはもう夏近いですね。

さて、久々のアンドロメダです。

まずは、下部の補助ロケットの電飾です。バーニアパーツをアルミテープでくるんでしまって、この補助ロケット後部のパーツの中に入れ込みます。LEDからの光を拡散する効果を狙っています。



LEDは3mmオレンジ。5mmと8mmのプラパイプに遮光処理を施しつつ組み上げて、



こんなユニットを作って、仕込みます。



途中写真をあまりとってなかったんですが、こんな風になりました。
下側のユニットだけ光らせいる状態です。
内部に空間を大きく空けてしまったのが失敗だったかなぁ。光り方がまいちな感じですが、もうこれでいきます。



配線は、付け根のアームに溝を掘って船体側に逃がし、この溝は黒瞬着で埋めてしまいました。



補助エンジンは、各ノズルにこんな風にLEDを2弾積みします(ここまでは遠い昔の記事でUP済み。でも本当に遠い昔で、書いてる本人ですらUPしてたかどうか確認したぐらい(-_-;))



遮光処理だの配線だのして、組み込み終了点灯試験中の写真です。
周囲がぼわっと青、真ん中は強烈に白、で光ります。
これに、マイコン制御をいれたら、結構いい感じになるんではないかと思います。



ついでにサイドバルジの固定と電飾も。
当初はこのサイドバルジは接着してしまうつもりだったので位置決めの真鍮線1本で固定でよかったんです。
けど、PICマイコンを後からプログラム変更できるようにするためのインターフェースをこの裏に仕込むことにしたので、取り外し式にすることにしました。計画性のなさがまた露呈しました(-_-メ)

そこで、バルジ側と本体側にこんな風にネオジム磁石を仕込みます。
プラパイプにネオジム磁石を突っ込んで固定する方法は、腹ペコ山男さんのパクリ、もとい、リスペクトです!



配線済みのチップLEDをまずは角度を決めて固定して、



内部に作ったスペースに抵抗などを入れ込んでエポキシ接着剤で固定しました。
エポキシ接着剤を使ったのは、LEDの光の拡散も狙っています。



パーマセルテープで遮光し、ネオジム磁石も黒瞬着で固定しました。



きれいに光りました。めでたしめでたし。
ここをノズルと解釈するのは無理があるかもですが、雰囲気ということで。



今は、もう少し実はすすんでて、光ファイバーの挿入位置を検討中です。
ほどほどに植えていこうと思います。そうしないと、船体内のカオスがさらに大変なことになりそうなので。。。

ではでは!



静岡ホビーショー2017 その4

May 20 [Sat], 2017, 17:00
きりがないので、これで最後で〜す。

すいません、しょっぱなから作者の方わからないです。

かぽうさん

菊川さん

えりあんさん

高木さん

すいません、作者の方わからないです。

たなかよしみさん

加藤さん

染谷さん

カエデさん

すいません、作者の方わからないです。


まだまだ印象深い作品がいっぱいだったんですよ〜。それでも、予億見れなかったブースも多々あり、ほんとにSHSはすごいイベントですね〜。来年も都合付けてきたいなと思います。

ではでは


P R
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よくあるパターンですが、いまどきのガンプラにうん十年ぶりに触れて、またプラモを作るようになりました
近頃、電飾にはまり、目下修行中?です。
全塗装できないヘタレなおっさんモデラーですが、よければ読んでやってください。
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