乙浜港にて 

2006年05月22日(月) 14時50分
本日は、一人で乙浜港に釣りに行った。到着時刻は、夜中の3時前頃、堤防に行ってみると既に先客がいて外洋側での釣りに断念し内側で浮き釣りからスタート。しかし、浮きには何の当りもなく時間だけが過ぎていくコマセを作りコマセを撒きながらやってみると何やら見たことの無い魚が釣れた。後で記念撮影用にバケツに入れ釣り再開をした。回りが明るくなりだししばらくすると木っ端メジナが入れ食いになった。いやな事にでっかいメジナが足元で泳いでいる。前にも見たことのあるメジナだ。釣れるのは木っ端メジナばかり・・・・・。向かいの沖堤に向かってブッコミをしたいが船が通り釣りにならない。たまに小さな船に乗った漁師がテトラ際まで来て何かしている。漁師がいなくなったあと、釣り再開をしていた。すっかり明るくなると夜に出て行った漁師の船も帰ってきてやっと投げ釣りスタート。ジェット天秤にキス仕掛けをセットし青いイソメを一匹丸々使用し向かいの沖堤の手前で着水するように投げあとは根が多いのでサビかないでほっとく。あたりがわかるように道糸だけは張っておく。まずはじめに掛かってきたのは上がって来るまで真鯛と思うくらいのピンク色の海タナゴ、これが困ったことに針をかなり奥まで飲んでやがる。ハリスごときりバケツに入れまたキャスト。また放置していると今度は本日一番の大きなメゴチが来た。それにしてもデカイ。今まで釣ったキスよりも断然デカイ。これもバケツへ。また、投げると今度はメゴチとホウボウのダブルヒットをした。ホウボウはちょっと小型だが今日は、初めて釣れた魚が多くてそれだけでうれしい。このあと超ミニのオハグロベラが追加された。このころから船がまた通るようになってきたので浮釣りに戻った。コマセを撒くと今度はメジナらしくない動きの魚が動き出していた。釣ってみるとニシキベラがあがってきた。さっきはメジナ。今度はベラに攻撃を受けながら本日の釣りをあきらめた。ところで先客の人たちは沖に向かってカゴ釣りをしていたがなかなかの良方のイワシとアジを釣っていた。

鮮魚コーナーでびっくり! 

2006年04月15日(土) 21時33分
今日は、家族サービスの日で、最近、近くに出来た八潮駅の近くにもショッピングモールに行ってきた。中のスーパーにて鮮魚コーナーへ行って見た。スーパーなどに妻の買い物に付き合う際は必ず、魚の値段を見るが今日は、なんともびっくりしてしまった。東北地方で釣りをされる方なんかは知っていると思うがカジカという魚が売っていたのだ見た目は、あまりいいとは、言えないが食味は抜群で私が子供のころは実家の岩手で海に行った際はよく釣って食べたものである。しかも、簡単に釣れて美味しい。しかし、こんなところでお目にかかるとは思ってもいなかった上に更に値段が高い。お店の為にも値段は伏せるがびっくりした。

保田港にてリベンジ・・・・ 

2006年04月10日(月) 20時39分
友人に連絡をとり10日に休みが会う事から保田にリベンジに行っってきた。必ずよる釣具店の釣侍により餌を購入し早朝、保田港に着き早速状況を見に寒空の中車を降りて堤防を見回った。まだ暗い中防先端には何人かの釣り人が釣りをしている。堤防の真ん中付近に釣り座を置き早速、用意をスタートまずは、遠投用の竿とリールを用意し、アオイソメを仕掛けの針にさし遠投しそのまま、竿は置きその間にコマセを用意し更にショートロッドにブラクリをセットし足元にたらす。コマセの解凍と待ちながらブラクリで港内のテトラと堤防の間をさぐり回り、たまに投げ竿を回収しまた遠投し放置竿にして穴掘りを再開して回った。だんだん明るくなってきてテトラにもあがって回れそうになってきたので早速、磯竿の用意をしコマセの出来たバッカンを持ってテトラ側に行った。コマセを巻きながら水の中に魚の影が無いか確認しながら仕掛けを入れるがまったく魚影が見当たらない。コマセを撒いては、仕掛けを投入を繰り返しているとアタリも無く魚影も確認出来ないまま餌が取られている状態が続いた最初に用意した針から種類の違う針に変更して投入を繰り返した所ナント今年初めての心地良い引きが来た。上げるとなんとメバルが釣れた。心の中で「春が来た」とが出そうになりながらバッカンに水を張って入れて置き、引き続き釣りをスタートした所、先ほどよりは明らかに違う引きが更に来た上げると今度はベラが掛かってきた。しかし、見た目の問題からお帰りいただきました。調子こいて続けているがその後は何も釣れない状態が続き、太陽もだんだんと上がってきた。おかげで水中がよく見えるようになり餌が無くなる原因が突き止められた。フグの集団がちょくちょく餌にちょっかいを出していた。まあ内房での釣りには必ずいたから驚きもせずにいたがどうしてもまともな魚を釣りたく、浮き下を下げて挑戦してみた。たまに、沈みテトラに根掛かるがフグの集団の層を突破しやすくなった。時間も帰りの時間が迫って来ていたが何とかもう一匹に心を心を込めながら何度か、仕掛けとコマセの投入を繰り返していたところ、覚えのある引きがまた来た。上げると本命に近いメジナがあがってきた。時間も10時近くになり本日の釣りは、この2匹とリリース選考のベラで終わった。2匹は撮影後にお帰り頂ました。

半年ぶりの釣行 

2006年04月07日(金) 18時17分
あまりの仕事の忙しさに休日は、身体を休めるための休みが続いたおかげで給料は体力はの半年の時間が過ぎてしまった。気がつけば、もう春、せっかく投げ専用リールを買ったのに今年の冬は、カレイ釣りには行けませんでした。友人とも休日が合わずなんとも心の荒む毎日を送っていました。「好きな事が出来ない・・・・!」そんな日々の中、チョコチョコと釣具の強化に努め、今月の休みにやっと半年ぶりの釣行ができました。しかし、7日の真夜中00:30に自宅を出発し体を慣らす意味も含め水が綺麗で一番近いと思われる金谷フェリー港の近くの釣り場に02:30頃到着。寒さに体を震わせながら岸壁に釣り座を置いてまずは、投げ竿を用意し暗闇の中の海に遠投をしました。とりあえず、投げ竿がそのまま放置し岸壁沿いにブラクリで穴掘り開始。10分置きに投げ竿を回収しながらブラクリで穴掘り釣れて来るのは、招かざる客のゴンズイ!それも普段より大きいサイズ。そんなこんなしているうちに地元のおっちゃんらしき人が一人増えエギングを開始し始めた。頭の中ではそういえばこのあたりはアオリイカでもちょっとは有名な場所と思っていたが、ブラクリからエギングをする勇気にならず強風にも負けそうになりひたすら投げとブラクリを続けました。もう一人のおっちゃんが増えワームでメバルを狙い始めました。結果とも全然駄目だったようですが・・・・5:30位になり明るくなりとりあえず何でもいいから釣れてくれの気持ちから浮きフカセもスタートするも風であたりは解らず、しかし、餌はなくなっている。7:00近くになり寒さと眠さ、風に負けて本日の釣行は終了しました。結果はゴンズイ3匹とヒトデのみ、もちろんリリースで終わってしまいました

岩和田港にて 

2005年09月22日(木) 0時44分
本日は、変なおっさんに1時間位、長話をされてしまった。政治のこと、(おっさんは、今の総理大臣より田中角栄が好きらしい)おっさんの84年間の人生のこと(昔は悪だったらしい)。まあ、そのおかげで釣果は大満足に終わった。いつも通り会社が終わってすぐ帰宅、準備が出来次第出発し最初の予定にしていた鴨川港は、気分的に乗らず隣の岩和田港へ変更、3:30頃から早速、前回ですごく投げ釣りに気持ちをよくしている投げ釣りスタートと思いきや暗闇の中で天秤ごと仕掛けを2連続ロスト・・・今日は、調子が悪いのかと思っていると動向していた友人に早速キスがつれた。俺も・・・・っと思いきやフグしかし何とか自分にもキスが釣れた。時間的に浮き釣りほど爆釣とは行かないが勝浦港以来投げ釣りが楽しく時間もあっと言う間に立つ。仕事の電話を会社にして今日は、釣りをやっている間は電話もポケットベルも鳴らないようにと思いつつ投げ釣りは友人に任せて自分はカゴ釣りに変更しかし、回遊魚の姿は皆無そんなこんなで2時間くらいは何も音沙汰なしのまま時間が立ち文頭の変なおっさんに長話をつき合わせられた。おっさんはコマセにインコの餌を入れるといいと言っていた。おっさんの話中に海岸のなんとアザラシのような生き物見れた。おっさんが帰った後、投げ釣りに見切りを付けブラクリでテトラを探ったが根魚はまったく反応なし。浮フカセに変更したら、メジナがよくつれた。コマセが効いたのか良方のアジが連発して足元で食ってきた。さらに投げ釣りを頑張っていた友人にナント、ヒラメが釣れた。今日のオカズは全て刺身に決定と心の中で決めて時間とともに納竿となった。

初めての勝浦で投げ釣り 

2005年09月13日(火) 1時05分
今回は、イナダにサバ、出来ればカンパチを夢見ていた。回遊魚を求めて、勝浦港へ乗り込んだが回遊魚は釣れなっかた。本日は、餌もカゴもルアーまで準備万端まわりのルアーマンもカゴ釣りの人も釣れていなかった。コマセは港内禁止と雑誌に書いていた気がしてたがいつもとおりの友人と一緒に3:30頃現地に到着。堤防につくと黒鯛い狙いのおっさんがでっかいボラと格闘中。上げたのは、50cm近いものだった。予定していた堤防に陣取りコマセに水を足し解凍スタート夜も遅く、サビキ仕掛けは絡まると思い、最近、一発の大物狙いの投げ釣りをスタート!一投目からアタリはあり今日は、何か違う雰囲気を竿先が震えていた。結果は、人生初めてのキスが釣れた。ヒトデも釣れた。自分のキス釣りを見て友人も自慢のDAIWAの中通しの投げ竿を手に遠投開始。フグやわけのわからん巻貝(タニシみたい)に針をどんどん持って行かれながら友人もファーストキスをゲット今日は、お祭りで漁船の出入りはまったく無く、港内で楽な投げ釣りが出来ました。キスはお家でフカフカのテンプラにうちの嫁にしてもらいました。友人も早く結婚すれば自分の釣った魚をおいしくいただけるのに・・・・・

一人釣行IN勝山 

2005年08月19日(金) 22時24分
本日も一人での釣行となったがお金も少ない、ガソリンも少ない、体力もあと僅かと言う事で近場で考えた結果、勝浦では無く勝山にいってきた。オオボケ、コボケの見渡せる堤防からのスタート。3時過ぎにつき早速スタート。最初は漁船の邪魔にならないうちは遠投スタート。
鈴を竿先に付けその間に明るくなってからの為にもコマセの解凍をスタート。鈴が鳴る。じっと我慢、また鈴がなる。もうちょっと我慢。もう一回なったら竿を上げようお思うとならない。我慢出来ずに上げると餌だけが無い。再度、遠投、また鈴がなる、また鳴る。上げて見たらゴンズイとヒトデの一家だった。しかもゴンズイは飲み込んでいる。ヒトデもばっちり針掛りしている。はずすのに一苦労だ。また遠投をする。今度も鈴がなる。心の中では、夜釣りの方がいいかもと思いながら上げると久しぶりの外道のネンブツダイだった。しかも、また飲み込んでいる。キスは何処?イシモチは?と思いながらもまた遠投。日が昇り始めたころには漁船が出発し始め投げ釣りは出来なくなった。コマセの用意も出来たので、浮き釣り開始。すぐさまイワシの群れが入ってきて爆釣モードに突入。少したって、イワシも飽きてきたので足元を探ったら、う〜ん久々のメバルチャンじゃーないですか?幸せに浸るのもつかの間、後は、木っ端メジナにベラ、フグの猛攻がスタート。コマセを撒くとイワシと困ったものだ。大型の回遊魚と遊びたい。竿を曲げる魚はいないのか?体にムチを打ってでももっと南か伊豆にするべきだったのかと自問自答をしながら10時を回ったところで本日の釣りは終了しました。
五目釣りは出来たのでよしとしましょう。9月は何処に行こうかなと思っています。

がっかりの鴨川 

2005年08月06日(土) 22時02分
本日は、一人で行ってきました。いつもながら、夜に出発し現地には3時過ぎに鴨川に着いた。勤務後にすぐの出発で眠い・・・・とりあえず、無事に帰れなければならないので、少しだけ仮眠5時を回ったところで釣り場に行き釣りスタート。コマセを作りながら海を見ていたがあまり魚の気配が無い。コマセが出来て竿を用意し実釣開始何分かでコマセに何か魚が反応してきた。まあ、フグだろうと思っていたが動きが違う。とりあえず、コマセに合わせて仕掛け投入しかし、アタリさしいアタリも無く、餌がけがなくなる。針を小さくして投入すると、やっぱりフグ・・・・まあ、こんなスタートはいつもの事と自分に言い聞かせつりを続け、やっと、フグでは無い魚に出会えたこちらも毎回のベラと木っ端メジナだ今日もいつもと同じようには終わりたくない。投げ竿を用意してキス釣りの用意を開始。
しかし、この辺りは、根だらけ、サビいていたら必ず根掛かりばかりなので、置き竿で変化を待つ。前回の乙浜でベラだけど大きな魚が掛かる味を覚えてしまい、忘れられず、一発狙いはこれからも忘れない。しかし、掛かってきたのはやっぱりキューセンベラだった。ベラはもういいと思いながらもまた遠投の繰り返し。もう一本の投げ竿でカゴ釣りも開始。忙しいがいつもどこかで魚が掛かる。楽しいしかし、本命はいっこうに釣れない。今日は、海水欲の渋滞にはまらないように12時までには絶対切り上げるのを目標に、したが、結果としてフグ、木っ端メジナ、ベラで終わってしまった。キープなし。写真無しの釣行で終わった。

ガーン!! 

2005年07月12日(火) 1時07分
ショックな事がおきてしまった家のパソコンが壊れてしまい今まで撮った釣行の写真が全て消えてしまった・・・・今回の釣行は写真なしでの報告となります。もともとは、館山に釣行予定であったが、付近に駐車場が無いことからあきらめ、乙浜港への釣行となりました。早朝に現地へついたが強風と霧雨で4人中2人(曽我氏、長谷川氏)は車中にて明るくなるまで寝ていると言う事で、山中氏と堤防に道具を抱え車を後にしました。堤防へ着くとこんな日は誰も釣なんかしないと思うくらいの強風、さらにウネリがありサーファーでもある山中氏はいい波が来てるとノー天気に釣の用意をはじめました。今回のターゲットの予定である大型のサバを釣るべくアミエビを解凍しながらコマセ作りを開始し風で飛ばされないようにバッカン、バケツに水を入れクーラーに全てのものを縛りつけてやっと釣の用意に入りました。まずは、様子見でコマセを撒きながら浮きフカセで実釣開始、コマセを撒くと何やら魚らしき生物が海中で見える。偏光グラスをしよく見るといるいる。何が釣れるかわからないが仕掛けを入れるとすぐスーッと浮が沈むしかし、餌の無い針だけが上がってる始末・・・何度かこんな事を繰り返していると上がってきたのは、またまた登場のフグにニシキベラ、たまに勢い良く沈む浮に喜んでも海タナゴに木っ端メジナ、最近の外道四天皇になっている、7時頃にやっと車中待機組の2人も登場し本格的に開始。しかし、相変わらずの四天皇に苦しめられる様心の中で失敗したかと思っているとイワシが上がってきた。これを見て曽我氏と長谷川氏はサビキに変更。私は、カゴ釣に変更し2人は足元でサビキ、私は、カゴを遠投、山中氏は、浮フカセとバラバラで何とか釣果を得ようとがんばるサビキの二人は単発物のイワシとアジを何とか釣り上げていたが私は、ウネリのせいかカゴを回収すると付け餌は見事に無くなっているだけである。何でも釣るのが付け餌を青イソメに変更し投げた結果、ボロボロにされて帰ってきた青イソメを見てフグにやられているのがわかった為、カゴ釣はやめてシロギス狙いに変更遠投を繰り返すも上がってくるのは良方のオハグロベラばかり。相変わらずの強風とウネリからの波しぶきの中で何とかイワシとアジがまともな釣果に終わった今回の釣行でした。

おいしかった〜! 

2005年06月28日(火) 13時02分
前回、いい思いの出来た鴨川港に再度、行って来ました今回は、釣は初体験の友人とめったに休みの合わない友人を引き連れて行きました。堤防の外側の弁天島の磯部分でスタートコマセを巻いているとチラホラが見えてきます。最初は仕掛けを入れてもアタリすら取れず、竿を上げると餌はとられている様子でした。何度かやっててわかったのは、フグでした。足元の磯際に仕掛けを入れるとニシキベラ・・・・・今回の釣行は、最悪かと思っていましたが勢い良く浮が消えるのをあわせて吊り上げたのは海タナゴ、フグとベラの間に海タナゴが釣れるペースの中で違う動きの魚を発見コマセワークで足元にフグを集め仕掛けを10m先の沈根に投入すごい、勢いで浮を消しこみながら道糸を引いていった正体はメジナでした。何とか4目達成していたところ、1m以上はある黒い影がコマセの臭い引かれてきたのか30分ほど目の前で泳いでいました。初めて自然の中の生きたサメをみました。休憩を挟んだ後、釣再開、先ほどの4目は入れ食い状態さすがに飽きてきた頃なんと、今年初の回遊魚が釣れました。ワカシ(ブリのちっちゃいやつ)です。初のキープでクーラーの蓋をあけ投入。友人が私のよりちょこっとだけ大きいのを連続で釣り上げましたがそこで再度、先ほどの4目のローテーションにもどりました。日は暑くなり、ブヨには刺され(実は去年刺されたのもまだ残っています)後半戦に突入!ひたすら4目のローテーションを続けていると何とかワカシを2匹釣り上げました。結果はブヨに刺された数は10箇所以上、キープ出来た魚はワカシ4匹のみ。今回の餌は、イワシパワーグレとアミエビをコマセにスーパーハードと半ボイルのオキアミを各1パックでした。これからが楽しみの回遊魚シーズンですが、ブヨも本格シーズンに入ります。ブヨ対策とアフターケアを誰か教えてくれ〜
PS、今回は全てお刺身でいただきました。妻がんばりました
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