ゆっくり 

2008年02月29日(金) 21時58分
スノボ合宿が終わり
疲れた私は
高校の友達3人と
遊び
眠いので今帰宅している
酔っている
酔っている
全然飲んでないのに
体が悲鳴を上げている
うるう年だ

今日 

2008年02月22日(金) 22時25分
コーラがどうしても飲みたかった。
どうしても。。
高校生に戻った一日でした(>_<)

ある冬の話 

2008年02月22日(金) 0時27分
寒い冬の夜だった
あ〜さむいなぁ。などと思っていた
ふと横を見ると半袖の男が立っていた。
別に貧相な訳でもなくただ半袖だった
私は尋ねた『あの〜寒くないですか?』

すると半袖の男は言った『あなたみたいに他人を気遣ってくれる人がいるから、私はいつも温かい』

なるほど。
しかし、変わった人には違いない。
そして、ちょっとよく見てみた

あ!ハミチンしてる。
これはなんなんだ!!
神様。私はどうすればよいのですか。

ハミチンしてる人に『ハミチンしてますよ』と言うのはありなのか?なしなのか?

勇気を出して言ってみた
『あの。ハミチンしてますよ』

ハッハッハ〜。
笑って半袖の男は言った
『これはハミチツです』

ハミチツ?
あきらに膣ではない陰茎だ。
いやもしかして『ハミチツ』じゃなくて『ハチミツ』と言ったのかもしれない。

私『ハチミツですか?』
男『NO。ハミチツ』
私『ハミチツという事はあなたは女性ですか?』
男『NO。ハミチツ』

私は黙った
そしてさらに聞いた
私『石の上にも?』
男『ハミチツ』

私『猿も木から?』
男『ハミチツ』

やはりこの半袖の男は私を馬鹿にしている
頭に来て怒鳴った
私『いい加減にしろ』
男『何か誤解しているようだか、ハミチツとは破実知津の事だよ』

破身知津
自分自身を破壊してみることで津波のように様々な事を知れるという意味。

男『私がこうしてちんこを出しているのは破身知津のためなんです。』

これ以来、私は朝はご飯派だがパン派に寝返った。

いや、クンニをしてみるのも悪くない。
ラストダンジョンはクンニ。
クンニができればなんでもできる。

高瀬君来た 

2007年12月15日(土) 13時52分
風邪を引いたらしい。
つくづく自分の体力の無さに気がつく。

ある有名なお坊さんが『星の数は君の未来の数よりはるかに少ない』と言った事を思い出す。
未来はわからない、その中に様々な可能性を秘めて私たちは生きている。
部屋が汚いと運気が下がるらしい。
最近までこの理論に異論を唱えていたが、実は関係がある気がしてきている。

涙を流す前にご飯を食べろ!!
あぁ辛い。後1時間でバイトが始まる。
それぐらいはこなしてみよう。

タカアンドトシ。

歌って 

2007年12月06日(木) 0時12分
悲しみが癒えるのは実に単純で
単純な過程をこなすのは困難だ

わからない時に人は泣いたりする
まるで子供みたいな僕はそれを肯定する

朝が来て気がついた
自分の人生がずっと平坦な訳はないと
だれもがみな同じ可能性を持ち
だれもがみな現実と理想の鏡に自分を映す

合言葉はないけど
どこかで繋がっている人間は大切で
優劣なんて超えて行ける
負けを認めた人が強くなる
勝利を確信した人が強くなる
すべてをあきらめた人でさえ強くなる
人は強くなる
手と手を取り合えばなおさらだ



座右の銘は『ちんこ』


by 鼻毛 たけし

ハンターハンター 

2007年12月04日(火) 10時25分
本当に強い者と対峙した時、ネテロとゼノは自らの中で恐怖と希望が交錯していくのを感じた。
『うぬらのどちらにも選択肢はない。死を持って償え。』
その言葉から王のコムギへの優しさと怒りが現れていた。
その瞬間、ゼノは王の殺気を感じ、ドラゴンヘッドを発動させた。
並の使い手ならば、後ろへ下がり防御を選択してしまうが、百戦錬磨の勘と経験、そして何よりも、暗殺者としての誇りがゼノを攻撃へと動かした。
そして、それはネテロも同じだった。
ただ1つ違うのは、ネテロはゼノの攻撃の裏で、ゆっくりと全身のオーラを次の一撃に向け集中させていたこと。
そして、それはその一撃が当たらなければ、勝ち目はないというネテロの判断であり、それはゼノも承知の上だった。
しかし、それ以上に王の攻撃には1つの迷いもなく、ゼノは距離を取りながらの戦闘のためにドラゴンヘッドを発動させたが、ゼノの判断よりさらに早い王の判断により、ゼノは王の一撃をくらってしまう。
王のシッポがゼノの右腹に貫通した。
そして、王がシッポを抜こうとしたが、抜けない。
そう、ゼノは王のシッポが腹に当たる瞬間全身のオーラをそこに集中させ、えぐられた肉体で王のシッポを締め上げ離さなかった。
そして、ネテロはその一瞬を逃さなかった。

(場面は変わってゴン)
ピトーのいる玉座の間へ走って行くゴンはキルアがいない事に気付いた。
しかし、キルアがどこにいるかはゴンにとってまったく問題ではなかった。
それはキルアへの信頼。なによりもキルアの強さを知っているゴンだから進めたのだろう。
しかし、ピトーとの戦いを前にゴンの目の前に小島よしおが現れた。
『オッパッピー!!』
不意打ちに近いその攻撃がゴンを襲う。

すごろく 

2007年11月28日(水) 19時36分
一瞬にして場の空気が変わった。

『好きです』

実に大胆ながらその言葉には自信のなさが伺えた。

梨香もまさかバイト中に知らない男からこんな言葉を聞くとは思っていない。

知らない男の名前は勇次といった。
勇次は大学1年生。初めて、梨香の働く喫茶店に来たのは3ヶ月前だった。一目惚れではなかいが、何度か通ううちに梨香を好きになっていた。

勇次は恥ずかしくなり、一枚の紙切れを残して喫茶店を出た。

その紙切れを見るとアドレスだけが無造作に書かれていた。
一瞬の事で梨香は取りあえず、その紙切れをポケットに押し込み、接客を続けた。
バイトの休憩になると、バイト仲間の里織に『さっきの紙切れ何書いてあったの?』と聞かれた。梨香はやっぱり見られてたかと諦めつつ、『アドレス』と応えた。『ふーん、梨香なら捨てちゃうと思ったよ』と里織がニヤニヤしながらツッコンだ。

確かにちょっと前の梨香なら捨てていただろう。でも、梨香は失恋したばかり3年付き合って別れを切り出された。そういう意味では勇次はラッキーに違いなかった。

里織が続けた『いいんじゃない!!梨香、失恋したばっかだし、メールぐらい』
『だって全然知らない奴だよ。ちょっとキモいよ。』『またまた!!結構カッコ良かったじゃん!!』
梨香はほとんど勇次の顔を見ていなかった。
『マジで?でも、今はちょっとそういう気分でもないよ』
『確かに!!でも、捨てないってことは考えるって事でしょ?』
『わかんない』
梨香はそう言ってタバコに火をつけた。
『いい加減タバコやめなよ。』里織があきれながら言った。『私もやめたいよ』梨香が溜め息混じりに応えた。

すると、そこに千葉が入って来た。
千葉は梨香と里織より2才年上で大学4年生のおしゃべりな男だ。
『なになに?また凹んでるの?』千葉の言葉にすぐに里織が反応した『違うんですよ!!千葉さん!!聞いて下さいよ!!梨香さっきっ!!』と言いかけた時、里織の足を軽く踏む梨香に気がつき『前の彼氏の話をまたしだして!!』『なんだ!!いつもと一緒じゃん』千葉は下品な笑い声で梨香の頭を叩いた。
梨香はムッとしながら口パクで『千葉には言うな』と里織に釘をさした。
『今日って2人ともラストまでいる?』千葉が尋ねた。『いますよ』里織が応えた。『終わったら、カラオケ行かない?』千葉が言った。里織はちょっと考えても『いいですよ!!3人ですか?』
千葉はニヤッとして『いや、4人』と応えてホールの仕事に向かった。
梨香は『私行くっていってないんですけど』と里織に文句を言った。『黙ってたからOKかと思って。だって何もないでしょ?明日土曜だし。』
『まぁいっか!!』タバコを消して梨香は応えた。
梨香もなぜか今日は無性に歌いたい気分だった。

『でも、後一人誰だろうね?』里織が言った。『どうせ、リッキでしょ?』と梨香が応えた。

リッキは梨香たちとバイト仲間の大学2年生で里織のことが好きなシャイボーイだ。
梨香はそれを千葉から聞いたことがあったが、里織はまったく知らないのだった。


つづく

今日楽しい。 

2007年11月25日(日) 21時47分
尿意を忘れた猫
の話は有名だ。
あまりの忙しさにオシッコを忘れた猫の話で泣く人は多い。
泣きながらオナニーとはまさにこの事だ。

犬のお巡りさんに聞いてもわからないから、乳首をいじる。
乳首をもっといじる。
乳首をもっともっといじる。
乳首を無我夢中でいじる。

あ。大変だ。。。

乳首から火が出てきた!!!!

奥さん火事ですよ!!
私の乳首が火事ですよ!!!!
もうパイ毛は全焼してしまった。

焼け跡からは無残な姿の右乳首さん。
また辛うじて逃げた左乳首さんは悲しみのあまり言葉を交せない状態。

しかし、喧嘩しちゃった彼女になんて謝ろうか考えている内にオナニー禁止を命じられたエトー。

エトーはエムボマに電話するが繋がらない。

その頃、エムボマはMr.ビーンの物真似を必死で練習していた。

だが、マスコミは亀田3兄弟に妹がいることをなかなか報道しない。

それは安達祐実が家なき子だった頃に良く似ている。

ちんこをおでんに入れたがあまり美味しくない。
隠し味にうんこを入れたが裏目に出た。

もう、やぶれかぶれ!!

私は恋に落ちてしまった。

やっぱり今日楽しい。

ありがとう 

2007年11月20日(火) 22時47分
やっぱり上戸彩と付き合いたい。
それだけ。

だからケータイの待受を変えてみた。

この前まではみなとみらいの夜景だったけど、またサッカー選手シリーズに戻します。

ありがとう。
ありがとう。

詞の心 

2007年11月18日(日) 1時09分
人が大切なのは人が好きだから
それを忘れたらすべて失う

嘘をついたり
罵声を浴びせたり
それをしても自分が何も変ってないことに気がついた

逃げてみえるものに期待してもしかたない

春夏秋冬

その節目で自分を振り返ってみても

結局変ったきっかけはほんの一瞬の出来事なんだと思う



ちんぺい
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ワンチン
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1986年
  • アイコン画像 職業:大学生・大学院生
  • アイコン画像 趣味:
    ・クッキング-クッキングパパ
    ・ショッピング-買いたい物買わせてよ!!買わせてよ!!
    ・ダンス-踊らなきゃo(^-^o) (o^-^)o♪
読者になる
普通の大学生です。いや、医者です。パンダです。ちくわです。
Yapme!一覧
読者になる