はじめまーす。 

October 18 [Sat], 2008, 16:42
TW、知人のメールで久々にやる事にしましたよん。
ザン鯖。

なりゆき。
元ザン鯖住人(以下、エル●さん)からのメール。

エル●「最近手いる図やり始めたのーにっこりマーク。もうザン鯖はやらないけどね。」
俺「マジで!超ヤベェじゃん!」
L●「うん。●●鯖だけどねー。」
俺「マジで!超ヤベェじゃん!
  TWといえば、俺が某キャラを使用してたら、いきなり1対1きたぞ。」
L●「だれからー?」
俺「某人間 から。なんか復活するとか言われたぞ。」
L●「そっかぁ・・・。ちょっとsakuran偵察いってよー笑」

もちろん女は嘘のつもりで言ったらしいが、面白そうなので
行ってみることにした。
偵察。
だがその偵察もわずか5分で飽き、俺はTWをやってしまった。
ザン鯖。
とりあえず一日でLv16にして、今日またちょくちょく上げるつもりだが。
ランジエなかなか楽しいな。
そうそう、昨日はなかなか面白い人に出会いましたよっと。

ペなんとか(以下、ぺよんじゅん)、キャラはテチ。
装備からして、30↑(ターバン、赤マフ、亀甲羅)だろう。
亀甲羅wwww
急にチームに誘われて、やさしい俺はチームに加わってやった。
もう二人クロエがいた。
無口なやつと初心者。
っで、その後ミラもきた。
どうやらペットをミラが買うらしく、それをヨンジュンが一生懸命教える。

ぺよんじゅん「孵化かって。」

ん?
孵化

その後もずっと孵化機を孵化式といい続ける女に俺は

孵化機だべ

と一言。

その後の話をきいていると・・・。

ヨンジュン「ミラ何歳?」
ミラ「9。小学生」

今なんつった\(^0^)/

ヨンジュン「うそ。私も小学生なんだ」

え(´・p・)
実はそこにいる皆が小学生でした。
小学生の女の中に一人大人の俺ってどうよ?
ロリコンですね、わかります。

そして俺は存在を忘れられていたのか、
「小学生チームにする?!」
「いいねー!」
という会話。
仕方ないから俺は抜ける宣言をしたらヨンジュンが

エーンエーン(涙)

だそうです。


きっつwwwwww
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TWのザン、レコルに出没する
最弱ランジー。
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