江東区民と行く、江東区食べ歩きの一軒目は、らーめんびがくやさんです。
住所 東京都江東区東陽3-17-14 駐車場無
電話番号 03-3699-4290
営業時間 月〜金 11:30〜14:20 18:00〜20:00
土 祝 11:30〜15:00 早仕舞いあり
定休日 日曜 月曜の祝日
喫煙 不可
この日は、新小岩に夜お招きがありまして、
お宿を取ったのが新小岩から二駅お隣の亀戸。
え?計画的だって〜?・・・・そうかもしんないww
こんちゃんのラー友さんが、
一日お付き合いいただけることになりました。
ありがとう〜〜〜ございました、江東区民さん。
数日前の雪が未だ残っている東京。
寒いっすねー・・、群馬よりは未だ少し温かいけど。
ラー友さんと向かうは、亀戸ではなく東陽町。
江東さん 「こんちゃんバスに乗りましょう」
こん 「へ?バスは久しぶり」
こん 「降りる時のぴんぽんのボタンが押してみたい・・」
江東さん 「では、次のバス停ですから、一つ前のバス停を過ぎたら押してください・・」
こん 「らじゃー」
江東さん 「降りる人が多いバス停ですから、他の乗客に先に押されてしまわないように」
こん ・・・緊張・・・・
こん ぴんぽーん・・・やったー。
大変満足でバスを降りたのは、言うまでもありません。
バスに揺られてやってきました。
そこはラーメンバレーと、呼ばれている(一部の方にのみw)地帯。
近くには有名店が多く、あそこもここも行ってみたいお店が多い地帯。
信号を渡って見えてきました、美学屋さん。
有名なお店ですが、初めて・・やっと・・チャンスが巡ってきました。
どんな一杯がいただけるのか、わくわくしますねー。
このお店は、以前こうかいぼうさんから吉左右さんに伺ったとき、
あるラー友さんからお奨めされていたお店です。
何の理由も書かないで、行ってみてください感想をお聞かせください・・だけ。
なにか・・きっと何か有る、そう思っていたお店です。
店内の待ち席には、お客さんがおいでで、
しばし待っての入店です。
券売機(荷物が多くて手が空かずに撮れなかったw)で、塩らーめん750円の券を購入、
カウンターに上げて、しばし待ちます。
メニューです。
そして登場しましたこんちゃんの一杯。
どんならーめんに出会えるのでしょうか?
ほー、シンプルないでたち。
琥珀のスープが、美味しそうです。
具は、チャーシュー、メンマ、小松菜ですね。
少しだけの濁り・・出汁が濃そうな色目・・・
うんまげ〜〜です。
店内のパウチには、無化調と書かれています。
レンゲでスープをゴクリ・・・・・・・・・・
いやー淡麗系?これはうんまい!
お金が掛かっていそうなスープです、まじうんまいw
麺は細麺のストレート、粉感が感じられますねー。
ずずっとすすると・・満面笑みww
良い箸休みに感じた、メンマ
かためにゆでられた、小松菜
ほろっと崩れるチャーシュー。
具はいたってシンプルなのが、
スープを一切邪魔をしないのですね。
おどんぶりを煽って、最後まで飲んじゃおうか・・とも思いましたが、
おそらく・・絶対・・・必ず連食なので、この辺でレンゲを置きました。
いやー美味しかった、ごちそうさまでした。
お店の方も感じが良く、ご店主さん奥様で切り盛りでしょうか?
真摯な店主さんと、物腰の柔らかい奥様で、感じよいお店でした。
江東区の繁盛店は、こうかいぼうさんにしても、吉左右さんにしても、
みんなこんなに感じがよいお店なんでしょうか?
卓上
こんちゃんは味障なゆえ、このパウチに材料などが書かれていますから、
使われている素材は、こちらでお確かめくださいww
営業時間 定休日ですね。
この界隈は日曜定休のお店が多いですね。
満足満足で、お店を出ました。
お次も行きますか〜?へ?すごく近いですか・・・。
住所 東京都江東区東陽3-17-14 駐車場無
電話番号 03-3699-4290
営業時間 月〜金 11:30〜14:20 18:00〜20:00
土 祝 11:30〜15:00 早仕舞いあり
定休日 日曜 月曜の祝日
喫煙 不可
この日は、新小岩に夜お招きがありまして、
お宿を取ったのが新小岩から二駅お隣の亀戸。
え?計画的だって〜?・・・・そうかもしんないww
こんちゃんのラー友さんが、
一日お付き合いいただけることになりました。
ありがとう〜〜〜ございました、江東区民さん。
数日前の雪が未だ残っている東京。
寒いっすねー・・、群馬よりは未だ少し温かいけど。
ラー友さんと向かうは、亀戸ではなく東陽町。
江東さん 「こんちゃんバスに乗りましょう」
こん 「へ?バスは久しぶり」
こん 「降りる時のぴんぽんのボタンが押してみたい・・」
江東さん 「では、次のバス停ですから、一つ前のバス停を過ぎたら押してください・・」
こん 「らじゃー」
江東さん 「降りる人が多いバス停ですから、他の乗客に先に押されてしまわないように」
こん ・・・緊張・・・・
こん ぴんぽーん・・・やったー。
大変満足でバスを降りたのは、言うまでもありません。
バスに揺られてやってきました。
そこはラーメンバレーと、呼ばれている(一部の方にのみw)地帯。
近くには有名店が多く、あそこもここも行ってみたいお店が多い地帯。
信号を渡って見えてきました、美学屋さん。
有名なお店ですが、初めて・・やっと・・チャンスが巡ってきました。
どんな一杯がいただけるのか、わくわくしますねー。
このお店は、以前こうかいぼうさんから吉左右さんに伺ったとき、
あるラー友さんからお奨めされていたお店です。
何の理由も書かないで、行ってみてください感想をお聞かせください・・だけ。
なにか・・きっと何か有る、そう思っていたお店です。
店内の待ち席には、お客さんがおいでで、
しばし待っての入店です。
券売機(荷物が多くて手が空かずに撮れなかったw)で、塩らーめん750円の券を購入、
カウンターに上げて、しばし待ちます。
メニューです。
そして登場しましたこんちゃんの一杯。
どんならーめんに出会えるのでしょうか?
ほー、シンプルないでたち。
琥珀のスープが、美味しそうです。
具は、チャーシュー、メンマ、小松菜ですね。
少しだけの濁り・・出汁が濃そうな色目・・・
うんまげ〜〜です。
店内のパウチには、無化調と書かれています。
レンゲでスープをゴクリ・・・・・・・・・・
いやー淡麗系?これはうんまい!
お金が掛かっていそうなスープです、まじうんまいw
麺は細麺のストレート、粉感が感じられますねー。
ずずっとすすると・・満面笑みww
良い箸休みに感じた、メンマ
かためにゆでられた、小松菜
ほろっと崩れるチャーシュー。
具はいたってシンプルなのが、
スープを一切邪魔をしないのですね。
おどんぶりを煽って、最後まで飲んじゃおうか・・とも思いましたが、
おそらく・・絶対・・・必ず連食なので、この辺でレンゲを置きました。
いやー美味しかった、ごちそうさまでした。
お店の方も感じが良く、ご店主さん奥様で切り盛りでしょうか?
真摯な店主さんと、物腰の柔らかい奥様で、感じよいお店でした。
江東区の繁盛店は、こうかいぼうさんにしても、吉左右さんにしても、
みんなこんなに感じがよいお店なんでしょうか?
卓上
こんちゃんは味障なゆえ、このパウチに材料などが書かれていますから、
使われている素材は、こちらでお確かめくださいww
営業時間 定休日ですね。
この界隈は日曜定休のお店が多いですね。
満足満足で、お店を出ました。
お次も行きますか〜?へ?すごく近いですか・・・。
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