近況 

October 31 [Sat], 2009, 16:53
■母とご飯食べて来た。三か月に一回くらい、母が来鳥します。私は年に一回くらい帰省します。

来年、私と母の年齢が二倍差になります。(母が25で私を産んだので)
結婚のけの字も見当たりませんが、母は別にどっちでもよいらしい。
この微妙なことは聞かない、あまり人に興味を持たない、というスルースキルはなぜか家族全員が会得している。


■小銭入れ
写真はさっき母とお揃いで買った小銭入れです。いや、母のはミニーちゃんだったけども。
他にも猫とかカエルとか犬とか熊とかいたんだけど(そしてカエルにはカタツムリがついてたんだけど!)
明日から衣替えとともに会社のシステムがいろいろ変わる…。小銭入れは明日から活用です。無駄遣い減りますように。


■社内ハコニワ部
っていうのがあってですね。
みんなでねじをまいてるだけなんだけど、今七人くらいいる(笑)
グリーに参加している人、私のねじもまいてくれ(´∀`)巻き返すよ!

ちなみに社内には麻雀部とか競馬部とか釣り部とかあるのでまだマシな部だと思う。


■最近読んだ本
よしながふみ「昨日、何食べた?」
 おいしいご飯を書ける作家はそれだけで即買いです。
恩田陸「ネクロポリス(上)(下)」
 おいしいご飯を(ry
 英国領日本と英国が作った不思議の世界で起きる殺人事件。
森見登美彦「新釈 走れメロス」
 次に生まれ変わったら京大生になる予定です。

最近本読んでないなーと思ったら、いつの間にかこれらをレジに差し出していた。
疲れてても何かを吸収していたい。来週は一本映画を見よう。頑張ろう。


■転職をしたい
と母に言ったら、
「次の仕事決めてからにしんさい。」
としごくまっとうなことを言われました。

人が辞めちゃうし経費削減だしで辞めづらい状況なんだけども、
「そういうことを言ったらあんたは辞めれんくなるしけ、まずは自分の人生やで。」
と。

やってる仕事に責任はあるんだけども、これでお金いただいてるのがなんか申し訳なくて申し訳なくて…。
新入社員が給料少ないだのしんどいだの早く帰りたいだのぶちぶち言ってるのを聞くとたまに張り飛ばしたくなります。うちらのお給料は、お客様が負けてくれたから出てるんやぞ!(そしてうちの給料はあんたらより少ないよ!)
そしてなんかいたたまれなくなる。


もちっと、人様の役に立つ仕事だったら罪悪感感じんで済むのになあ。
ずっといるとたまに罪悪感というか、お客様からお給料をいただいてるってのを忘れそうになって(精神衛生上よくないから)、これじゃいかんと思うのです。


長々と仕事の愚痴になってしまった。


■今日の晩ご飯
・鮭のチーズ焼
・男前豆腐店新作「おかんの豆腐」

自炊は明日から!

よしながふみ「愛がなくても食っていけます」 

July 11 [Sat], 2009, 13:48
「おいしい」作家に目がない。
比喩的に、お得だとかうまいことやってるなーと言う意味でなく、文字通り「美味しい」作家。美味しそうなご飯が書ける作家が大好きだ。


長らく恩田陸がトップにいたのだけど、ここに来てよしながふみが猛追してきた。このまま「西洋骨董菓子店」とか「フラワー・オブ・ライフ」とか揃えてしまいそう。よしながふみは「美味しさ」以外にも案外好みなので、ご飯描写がなくても買ってしまう気がする。






恩田陸のご飯は酒飲みのそれで、フレンチとかイタリアンより創作料理系、いつもお酒とセットだ。ときにはお煎餅だとかギンビスのアスパラガスだとか菓子やつまみも入る。登場人物たちは集まってだらだら喋るのが好きなので、混じってお相伴に預かりたくなる、そういう美味しさ。第二位につけてた西澤保彦もそんな感じ。西澤保彦は恩田陸よりずっと若い。まだ質より量、リーズナブル。




一方のよしながふみはちゃんとそこそこお値段のはる、都会の中流階級って感じ。ただ本人が自身を戯画化して書いてる主人公がものすごく下品なので(これが「あるある!」って下品さなんだ)、遠い世界のような親しみを感じるような。ところで私もおいしいもの食べたら踊りたい。

今のところ漫画階ではダントツトップですかね。他においしいご飯を書く漫画家さんを知らないだけなんだけど。





とりあえず給料日になったら「きのう、なに食べた?」を買おうと思う。

再開 

July 11 [Sat], 2009, 13:48
とりあえず今、「書く」ことで正気を保ってるとこがあるので、書こうと思います。


辛くはない、だけど楽しくもない。
ゆっくり何かが死に腐る気がするのでブログ再開。

ぱきっと 

October 03 [Fri], 2008, 1:03
言う断末魔の悲鳴が聞こえたような気もした。












こんばんは。なんの話って眼鏡の話。



最近、「あれーなんか眼鏡歪んでる?」と思ってまじまじと見たところ、つるの付根が剥離しかかってまして。
「あー、そりゃあ傾くな、傾いちゃうよな。って違ーう!あわわわわわ」
という動揺をひとしきりし、次の給料日になったら考えようという決心をした矢先のことでした。






本日、二十一時くらい。
絶賛仕事中。








汚れが気になったので、一旦外し、光に透かした瞬間と休憩室の戸を開けた瞬間は同じでした。








そしてそれが別れの瞬間。







つるを持っていた私の指から、片足になった眼鏡が予告なく落下していったのでした。










あわあわする私を尻目に爆笑する同僚。
かすむ視界。




眼鏡を外して文字を読むと、私わりと凶悪な面構えになります。
爆笑する同僚(ひでえ)







試しに眼鏡なしで仕事をしてみましたが、これはギリギリアウトですね。
大ざっぱにはいろいろ見えるし、慣れ親しんだ環境でありますが、見えない不安がミスを呼び視界を狭くする。
もー、怖いのなんのって。
視力落ちてるかもです。次の免許の更新、要眼鏡って書かれるかなー(むしろ書かれてなかったのか)








明日(もう今日か)、眼鏡市場に行くことを決めたのでした。
(眼鏡市場が一番安いんかな??)



ちなみに給料日まであと13日だよ!(折り返し地点!)










ちなみに閉店作業はスカウター状態(副主任命名)でやりました。
レンズが思い切り斜めってて気持ち悪いー。でも見えないよりましまし。お客さんいないから気にせんでもいいしね。





追記
三浦しをんのエッセイをタマミさんに貸す約束をしたので、部屋の中から捜索中です。そして思わず読み返す。
と、なんか、タマミさんの笑い声がセットで聞こえてくるようになりました(笑)
このエッセイは読み聞かせしてないのにー!


変な刷り込みが起きています。なんだこりゃ。

緊張のちの緩和 

October 01 [Wed], 2008, 14:15
こんにちは、人騒がせな日記を書きやがったステフです。こんにちは。


にっちもさっちもいかないのはまあ変わらないんですが、とりあえず人の顔に泥を塗る事態は避けられた感じ。
いや、気を抜けば有り得る事態なんですが。


案ずるより生むが易しってこういうことよね、が教訓でした。しかし私は相変わらず極端から極端だ。






意味不明な日記ですみませんね。こう…具体的に書くのははばかられる感じでして。
とりあえず頑張りますとしか言えないよ。










さて今日から遅番です。


なんか勤務時間は15時から1時までらしいよ!
そんな時間まで何をするんだ!
いろんな意味で緊張してます。





では準備のためにこのへんで。

薄暗日記 

August 01 [Fri], 2008, 18:16
うちはだめな人間にならんために演劇をやってるんだなあ、と気付く。
うん、好きとか興味があるももちろんやけど、こんなに継続してやっとる理由はそれかもしらん。



人とお話するん苦手だし、常識ないし。獲得したものを分析したりする作業のほうが断然好きだもんなあ。
一人大好きだよ。
他人に侵入されるん苦手だよ。




でも、それはいかんと思って演劇をしてるんだと思う。





だからやってるときってのはわりと苦痛だったりする。嬉しいのは泡みたいに一瞬で、大抵メリットは知識とか経験とかコツとか、終わったあとにやってくる。




ちょっと久々に鬱期に入りました。前と違うのは笑いながらへこめるようになったことでしょうか。サービス業の賜ですね。




とはいえ、演劇が嫌いなわけではないのです。
そこに至るまでの作業の多くが苦手なだけ。ときどきわーっと投げ捨てたくなったりしますが、開き直っちゃえば出来る作業だし。






お芝居を作る作業は難儀です。それは自分でやってても思うし、他人がやってるの見てても思う。演技面でも制作面でも思う。

技術職だなーと思うときもあるし、センスしかないなと思うときもある。


だめだしは、自己否定されてる気分になるし、難儀です。





あー、ヘコんでる場合じゃないんですけどね。せないけんことはいっぱいあるので、それに集中してごまかすことにします。


私の夢はドラマティーチャーになることなんですが、いやはやみちのりは長いですね。
(ドラマティーチャーが社会的に実現するかってことも、私の成熟レベルも)

後輩さん 

July 12 [Sat], 2008, 22:22
あしあとのぷち公演を見に行ったよ。


演目は「KAIDAN」。15以上の方には懐かしい脚本じゃないでしょうか?



天鳥(あとり)さまという神が船で死人を連れていくという伝説の残る村に三人の大学生が訪れる。天鳥伝説を実際に確かめるために。
途中地元民の少女を交え、それぞれの悩みに苦悩しながら天鳥伝説の日を待つ四人。おこる怪奇現象の数々。
そして祭りの夜、四人の中で生き残ったものは――。
というお話。







短い時間で仕上げたにしてはとてもよくやってたと思います。
役者さんは一年生が多かったけど、台詞も殆ど噛まなかったし、ちゃんと仕上がってましたね。
全体的にバランスも取れてたしね。




もちろん気になることもいろいろありますが。
例えば、役者さんのうち三人くらいリーダー(前あしあとにいた役者さん)タイプだったこととか。
一番インパクトあったのは天鳥さまのシーンだったとか(話の盛り上がりはなかったよね)。
大道具が非常に投げやりだったとか。
役者さんのバランスがとれてたのも、ほんとはあんまりよくない意味なんだけどね。なんか、みんな同じっていうか、舞台への吸引力がなかった。



うちらがぷち公演を作ったときの目的は、『公演』の流れを一通り体験すること、だったから、そういう意味じゃ成功なのかしら?とか。
でも遅れ客への対応はちょっと投げやりだったかな。真っ暗なんだから声を掛けて、扉もそっと閉めなきゃ。『公演』ならそこも気をつかうべきです。





見ながらずっと思ってたのは、『キミのトナリ』を思いだすなあと。


『キミのトナリ』はうちらが新入生のときの新歓公演で、私があしあとに入るきっかけになった作品。
関係者諸氏には失礼極まりないんですが、これなら高校演劇の方がましだなってのが感想でした。その半年前に県大会行ってたからね。こりゃひどいぞと。
しかしそれを見て以来ふつふつと「お芝居してえー」という気持ちが湧き上がり(お芝居はこんなもんじゃないはずなのに!と思ってた気がする)、入部を決意。今に至る。

思えば大学では演劇をやるつもりなんかなかったのに、今やいろんなとこ顔出してたりして、やっぱり『キミのトナリ』はきっかけなんですよね。




あしあとがこの先どうなるのかは全然わかりませんが、『キミのトナリ』のときの演劇サークルは、芝居の出来はともかくとても楽しかったです。先輩たちも一生懸命で、私たちも一生懸命で。
だから、いいお芝居を作りたいって気持ちと同時進行で、こういう楽しさっていいなって思ってた。それもありなんだよなって。



まあ、制作としてはあの頃の芝居を売り込むことは苦痛やと思いますけどね。学内でビラ配りが精一杯さ。でもそれでいいと思うんだ。






『KAIDAN』は、「発表会」としてはよかったんじゃないでしょうか?みんなの感想とか聞いてないけど、よくできたしねー。


けど「公演」としてだったら。
いつでもダメだしをする準備はありますよ。覚悟があるなら聞きにおいでな、っつー感じですねえ。
客観的な目を養い、前進する努力を怠らないでいただきたい。

「何のために演劇をやってるの?」
「どうして『芝居』なの?」

それにあなたは答えられるのかと。
答えられないなら、「公演」を名乗るのはやめといた方がよくないかな。

ぐちぐち 

July 08 [Tue], 2008, 10:38
ちょっと愚痴を書きます。
演劇関連だからmixiじゃなくこっちにだけ。
嫌いな人はブラウザバック!






ほんとにさあ、いい加減にして貰えないかなあ。




お芝居というのは観客がいないと成立たないわけですよ。
なのにいつまでも自分の世界にひきこもって。
これを本当にお客さんに見せる気なのかと。





そりゃ、いくらだって理由はあるでしょう、自分の世界を飛び越えるのはしんどいもんだから。最初からパーフェクトにやれとは言わない。
だけどさ、最初からあきらめるのってどうなのさ。



そんな自分の世界でぐちぐちやってるようなのが面白いと思ってんの?自分は何様ですか?できないっつーんなら表現することを辞めてしまえ!







と、私は思うんですけど。
自分の世界にこもっても許されるのは、一人で表現する人だけだと思う。絵とか音楽とか文学とか。
でも残念ながら私たちがやってるのはお芝居で、観客もいるし、一緒に舞台に立つ人もいる。



その中で自分の世界に閉じこもる人をこじあける作業をしてるのってどうなの、とたまに思う。
わかってもらえなかったら自分の世界に逃げ込むのかと。プライベートなら好きにしたらいい。
でもここは稽古場で、役者は最善を尽くす義務がある。

いつまで私たちは待ってたらいいの?





私は制作なのでこの芝居が面白いかどうかってことがとても大事です。
だってつまらない芝居を見に来てって売り込むことほどみじめなことはない。
お客さんはお金を払って交通費を払って時間を費やして見に来るんだよ。


考えたことはあるかい?
その人たちにみっともない姿をさらすのかい?
自分がみっともなくないとでも思ってるのかい?



そんで。
みんなにとってこの劇団は通過点かもしれないけど。
私にとってこの劇団は子どもです。
そりゃ、代表に比べれば責任負ってないかもしれんけど、でもこの子どもが大切です。


無意識下でも「ま、いっか」を見るのは心苦しい。







書いててだんだん被害妄想な気がしてきたなあ。
ほんとはみんなちゃんと考えてくれてんのかもしんないけど。
みんないろいろ頑張ってるんだろうけど。



でもさ、一生懸命しか次のステップにいく路はないんだぜ。
「自分」に振り回されて、そんでへこんだり、理由にしたりしたって次にはいけないんだよ。






お芝居が見たい。
濃密な空気とわくわくする展開が見たい。
売り込ませて欲しい。絶対に面白いからって。


次から次に、物語が物語を産んでいくようなお芝居が、見たい。

大学生気分 

June 11 [Wed], 2008, 22:16
今日はいろいろあった!
けどとりあえず今日のゼミのこと書きますね。


お休みの日がK川ゼミの水曜日!こりゃ行くしかないよね!卒業してからのこと話してないし…ってことで先生に連絡して、今日の3限に大学に行って参りました〜

とりあえずK川研究室に行ってみると、早速先生に遭遇!(´∀`*)

いつのまにやらゼミ室はまた307に戻ってました。んで覗いてみてびっくり!




ななななんと!
学生がぎっしり!
数えてみると全部で13人も!
なんと今年の3年生、10人もいるみたいよ!


端の方に懐かしき後輩ズ。S山さんだけ就活でいなかったけど3人とも元気そうでした☆





今日は3年生の発表の回でした。
谷崎潤一郎と恩田陸!
その組み合わせもすごいけど、いつの間にかK川研の定番になってないか谷崎www


谷崎は「刺青」
読んだことないけどどうやら「痴人の愛」と同じ構図っぽい。すなわち、刺青職人の男が自らが刺青を施した女に夢中になっていく、というお話。


やはり出ました、「サドマゾ」トークw。





今回は男の子と女の子と、二人で「刺青」を担当してて違いが面白かった。b(`∀´)
なんか男の子は「反自然主義とされた谷崎文学だが、これは自然主義の延長線上にあるんじゃないか」、女の子は「谷崎の作品内では刺青は美しいものとされてるけど、フェティシズムと一緒で人を選ぶよね、最近だったら谷崎の美意識を理解できるのかも?」と、見事に観念的現実的に別れた発表でしたよ。

ずっと先輩のを聞いてた私としては、谷崎の「男と女」観よりは、「美と、それを作るもの」の関係で発表を見て見たいかなー。
谷崎はいつも美をつくる芸術家で「美」そのものにはなれないのだよ。そりゃ、芸術家は「美」には勝てないよ。



恩田陸は「図書室の海」に収録されてる「春よ、こい」
卒業式の日に二人の女の子が桜を見て、「これ前にもなかった?」って言い合うシーンを二人が何度も繰り返すというお話。二人は自分に娘が生まれたら親友の名前をつけると約束してて、繰り返すシーンの二人はいったいいつの二人なのか、読者にはだんだん判別がつかなくなっていく。


恩田陸は「懐かしさ」をテーマに物語を書く、それはこの時系列に囚われずエピソードを同平面上に置いて扱う、そこから「懐かしさ」というものがにじみでてるんじゃないか、という発表でした。


ほら、私恩田陸好きじゃないですか(笑)
ゆえにちょっと納得いかない感じです。恩田陸はなるほどそういうとこあるけどそれが全てでもないわけで、他の作品を見るとそんなに「懐かしさ」にこだわった作品ばっかり書いてるわけじゃないんだよー。

他の作品も読んでいただいて分類してほしいなあと思いました。

でもなんか彼はずっと恩田陸やらない感じがしたなー。残念。
(でも卒論で恩田陸って難しいよね実際)




んでゼミのあとは先生と四年生とお茶したよ(^-^)
作家は決めてるけど作品はまだみたいよ。
ちなみに江戸川乱歩(S埜さん)、星新一(K本さん)、吉本ばなな(S藤さん)、金原ひとみ(S山さん)ぽいです。気になりますね。


みんなの就活話聞いたり、私の仕事の話したり、うちらの卒論の話したり…
うちらの世代は「波瀾万丈」だったようで…
うん、それって私とS田くんですねすみません!!




あ、ところでK川研究室のコンパは7/16らしいですよ。とりあえずS田君に打診して、行けそうなら突入する予定なんですが、お暇じゃないですか?(笑)>K川研究室のみなさん

先生と四年生には了解いただきずみですが(笑)



普通に学生のときみたいに授業聞いてたんですが、あれすぐに学生に戻れるね!(´∀`*)
なんかちょっと、大学生に戻りたい〜…


今日はまた他にもあったんですがそれはまた書きますね〜
では。

明日やすみ 

June 10 [Tue], 2008, 12:01
ふははー最近ついに湿布のお世話になっているステフです。
足とかの痛みがすーっとひくの!
しかし剥がす時は毎回地獄です(´A`)








タマミさんとフリスさんとこに貼ってあったからやってみる。


アドレスはこれです↓
http://ochahime.com/smtest/test01.html



あなたは尽くし疲れたエム
普段のあなたは相手のために出来るだけ役に立ちたい、尽くし型エムです。
あなたは常にまわりや相手の状況をチェックして皆が求めるものを意識しつつ生活しています。
その姿はまるで空いた椀にはつぎつぎそばを足すわんこそばのサーバー。
当然あなたのまわりは必然的にマイペースな人が集まります。
そのマイペースに振り回されることが喜びとして生きているのがこのタイプ。
まわりから「うれしい」とか「ありがとう」とかが喜びなのです。
ちょっとこれは変態的なエムを思い浮かべるほど心底いい人。
動物でたとえると「盲導犬」って感じです。
ただ自分を消しているため相手もエムだとエムの勝負。
「なにたべる?」「どうする?」「あれはどう?あ、もしかして好きじゃないっけ?」など
ランチは食べるよりも決めるほうに時間がかかります。

相手ルールで行動をするため、すべては相手次第。
好みが解りやすい相手のみならず、読みにくい相手も理解しようとします。
裏を読みすぎて裏の裏を書かれていたことなんてあるんじゃないですか?
人のために動くあなたは、まわりから見て予想された行動だったりするんです。

そんなあなたは恋人には豹変。エスっぷりを発揮します。
相手をあしらって、相手がじゃれてきたりするのに喜びを覚える、あなたはなんとセクシャルエス。
相手が無邪気にうれしそうにしてるのを見ると「ばーか」とか言いたくなっちゃいませんか?
実はそれを見てニヤニヤしてるあなたもちょっと「ばーか」に見えますよ。

あなたは猫じゃらしで猫をじゃらす感じが快感と思うタイプです。
え、ちょっとまってください。
そんなSMプレイ、ありませんでしたっけ?




くそうそこそこあってるよ!ときにS、ときにMです。そこんとこのきりかえをね、「MがSぶってる」と見るか、「SだけどMのとこもある」と見るかはその人がSかMかによります。







明日はお休み!
久しぶりにゼミを覗いてくるよ!今年は多いんだってさ。
何をお土産に持っていこうかな?
P R
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■代替テキスト■
■お名前■ 桜井春香
■所属■ 演劇サークル
■名前の由来■ こってこてのPNぽさから
■趣味■ 読書
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