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別 / 2005年07月28日(木)
ブログお引越ししました。
新しいブログはココです。
もし、リンク貼ってくれてる人がいれば変更よろしくお願いします。
気付いたら、でいいのでお願いしますです、はい。
 
   
Posted at 05:32 / 日常 / この記事のURL
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朔 / 2005年07月27日(水)
今描いてるというか、頑張ってる朔の京くん。
PVのある一部なんだけれども…難しいったらありゃしない。
下書きなので超適当です。今から頑張ってペン書きして色付け頑張ります。
…カラーじゃないと思います。朔の京くんの顔の色はわからん。
JESSICAとかの京くんなら顔色わかるんだけどね。明るいから。
なんか、茶色の様な変な色してるから悪いんだよ。。。
この絵、京くんっぽくないけど今から徐々に京くんっぽくしてきます。
まぁ、どっちにしたって似てないからいいんだけどさぁ。
友達が合宿中だけペンタブ借りてるので、あと2日ほどで頑張る。
いやぁ、無理だなぁと思いつつやっぱりするしかない。。。
そして、ラルクのMDのデータがぶっ飛んだ。全て消えた…また録り直し。
 
   
Posted at 18:35 / イラスト / この記事のURL
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話 / 2005年07月24日(日)
小説風に書けました。一昨日の夢を。笑
暇な人は読んでください。
えーと、普通に読めるようになってます。
上から下って感じでどうぞ♪
 
   
Posted at 20:03 / お話 / この記事のURL
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消 -壱- / 2005年07月24日(日)
最近ある噂が私たちの町で言われ始めてる。ある学校で女の子2人の霊が出ると。
噂の学校というのは、私たちの学校のA校だった。生徒たちの何人はは見た事があるらしく、噂は本物らしかった。私にも思い当たる節があったのだった。
昔友達であったユウコがこの学校で死んだのだった。自殺だった。けれど、死んでから1年経った今霊が出てきた。だから、私は関係ユウコとは関係無いと思っていた。
けれど、実際私は会った、1年前死んだユウコに…。今、目の前にユウコは居る。ユウコは少し茶色っぽい顔をしている。人ではありえない、色だ。つまり、『霊』ということになる。私はとっさにそこから逃げた。早くしないと追いつかれそうだったからだ。
ユウコはノタノタとゆっくり歩いて追いかけて来る、私よりもユウコの方が遅いはずなのに追いつかれるような恐怖感がどんどん押し寄せてきた。私は、やっとのことで学校から出て、慌てて家へと帰った。、放課後の出来事だった。



victim



そして、私が帰ってきてすぐに自分の部屋へと急いだ。そして、椅子に座りふっと溜め息をついた。暫くぼーっとしていたのがだ、階段の下から母に呼ばれる声が聞こえてきた。私は返事をしながら階段を下りて、リビングへと足を運んだ。
そこには、晩御飯の支度がしてあった。テーブルについて晩御飯を食べ始めた。そして、ふとカーテンの向こう側を見てみるとそこにはユウコの顔が見えた。一気に私の顔が青ざめていくのを感じた。私は慌ててカーテンを閉めた。
母は丸い目をしてどうしたの?と聞いてきたが、私はなんでもないと答えただけだった。ユウコが学校を抜け出し、私の所まで来た。私が何をしたって言うのだろう。どんどん汗ばんでいく額を拭いながら、寝床に就いた。
次の日、学校へ行くと夏にも関わらずひんやりとした空気が流れていた。そして私は教室に行き決まっている席にへと着いた。教室に居るクラスメイトの数が少し少ないように感じられた。ふと思った、ユウコと仲が良かった人達が減っている、と。私はまた恐怖を感じた。次は私だ、そう思った。
時間の流れは遅く感じた、大丈夫、大丈夫と心の中でずっと繰り返していた。
 
   
Posted at 19:04 / お話 / この記事のURL
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消 -弐- / 2005年07月24日(日)
数時間後、生徒達の姿は消え辺りが少しずつ暗くなり始めてきた。私の目の前にはまたユウコが現れた。今度は昨日と少し違う印象を受けた。なんだか昨日より優しく感じるのだ。そんな事無いと思いつつ一歩、また一歩と後退していくと、ユウコは涙を流し始めた。『ごめんね、ハルちゃん。』ユウコがそう言ったのだった。不思議と気持ちは落ち着いていて、昨日よりも恐怖感が全く無かった。むしろ、久々にユウコに会えたという感動でいっぱいになっていた。ユウコはこれ以上居たら危ないと言うので、私はわけもわからないまま家に帰った。
翌日、今日は土曜日で学校に行かなくてもいいはず、だったのだが、私は図書委員の為学校に友達と一緒に二人で訪れていた。
図書室はクーラーがかかっている為、夏でも涼しかった。友達を待たせていたので私は急いで図書委員の仕事を済ませた。
私はその時妙な違和感を覚えた、今考えれば一日目のユウコと二日目のユウコは明らかに違う。それは何故か、今はまだわからないままだった。生徒玄関へ行くと目の前に一匹の黒い猫がゴロゴロと喉を鳴らせて座っている。生徒玄関の前に停めてあった自転車を引きながら歩きの友達と帰ろうとしていた。すると、黒猫が私の自転車のサドルの上に乗って来た。
黒猫の背にはユウコの顔があった。私と友達は叫び声をあげてしまった。が、ユウコは昨日会ったユウコであった。顔の色は尋常な色をしてないが、笑顔はユウコそのものだった。

「ユウコ、なんで?」

私は尋ねた。今のユウコの姿を見て怖いけど、何故逃げ出すほど怖いと感じなかった。もう一人の友達は叫びつつ逃げてしまったが。そして、ユウコは少し悩んでから答えた。

「アタシ成仏したいの。けど…」

その後、ユウコの話を聞くとユウコはもう一人居るらしい。それを聞いた時私は驚きを隠せなかった。もう一人のユウコは人だった時のユウコの思念の塊みたいなものらしい、ユウコが嫌だと思った事や嫌な事全てもう一人のユウコに出るとのことだった。
 
   
Posted at 19:02 / お話 / この記事のURL
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消 -参- / 2005年07月24日(日)
信じられない私は、もう一人のユウコがどこに居るのか聞いてみた。ユウコはわからないと一言言って黙り込んでしまった。近くに来れば、わかるらしい。私はもう一人のユウコに会って何をするわけでもなく、ただもう一度会ってみたかったのだ。勿論怖い、けれど目の前に居るユウコを見捨てる気がしてならなかったからだ。私はもう一人のユウコを見つける為自転車で色んな所へ回った。黒猫から離れて霊体のままのユウコと一緒に探した。
もう一人のユウコは意外にあっけなく見つかった。ユウコがいきなり叫んだのだ、あそこに居る!と。そして、もう一人のユウコはどんどん私に近づいてきた。私は恐怖に足が竦みその場に座り込んでしまった。ユウコはそんな私を助けてくれた。ユウコはもう一人のユウコと統合すべく、もう一人のユウコを抱きしめた。もう一人のユウコには涙が溢れているように見えた。
もう一人のユウコは消えた。きっとユウコの中に入っていったのだろう。私は少し安心してユウコに近づいて行った。さっきまでは気付かなかったが私の腕や足には鳥肌が立っていた。
ユウコを見た時、初めてユウコを見た時の恐怖が蘇ってきたのである。怖い、ただこれ一つの感情しか無いように、怖い以外何も感じられなかった。ユウコは振り返って私を見た。ユウコの目は笑っていなかった、さっきまでのユウコが現実のものだったのかさえわからなくなってくるほど、冷たい表情をしていた。私は二人のユウコを会わせてはいけなかったのだと今わかった。ユウコは一日目会ったユウコは確実にユウコだったのだ。別々のユウコじゃなく、二人一緒のユウコだったのだ。二人が別々になった理由はわからない、けれど、私は利用されたのだ。それがわかった瞬間、涙が止め処なく流れてきた。死にたくない気持ちと、ユウコに利用されたという悲しさ、それから目の前に居るユウコへの恐怖が私の身体を占めている。
殺さないで欲しい、まだ生きていたいと私は何度も願った。けれど、口には出来ずにユウコに操られるまま私は立ち、車道へと足を向けて歩き出した。そして、一台のトラックが私を…。
 
   
Posted at 19:01 / お話 / この記事のURL
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消 -四- / 2005年07月24日(日)
その後、ハルの姿を見た者は居ない。トラックの運転手がハルを何処にやったのか、それはまた新しい噂を聞けばわかる。ほら、また噂をしてるよ?みんなが知ってるあの噂を。

『近くの森で"女の子"の霊が出るらしいよ。しかも、"制服姿"で"車に跳ねられたみたいに血だらけ"なんだって。』

ほら、また犠牲者が――…
 
   
Posted at 19:00 / お話 / この記事のURL
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何 / 2005年07月23日(土)
また夢を見た。なんだか、とてもリアルだったのさ。
ありきたりのホラー映画みたいな夢。
今度小説風に書いてみようと思う。。。笑
今書き中。暇な人は読んでくれればいい。笑
面白く無いからあんまり読まんでもいいけど…
まぁ、読んでみてください、ということで。笑
 
   
Posted at 21:59 / 日常 / この記事のURL
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夢 / 2005年07月22日(金)
今日は昨日と同様12時ぐらいまで寝てた。いや、寝すぎだってコトも承知の上で御座います。
それで、夢を見たんですよ。変な夢を。…その夢見て起きたら泣いてしまった。悲しい夢。
どんな夢だったかと言われるとあんまり覚えてないんだけれども、とりあえず悲しかった。
なんか、微妙に今やってるゲームの影響って所も多々あった気がしますよ。笑
テイルズオブリバースを今してるんだけど、ヒューマとかガジュマとかそういう種族があって、
夢の中でもそういうヒューマとガジュマとか出てきて、そこら辺はゲームの影響ねって感じだ。
普段というか、学校あった時はいつも3時ぐらいに寝て7時半起きだったから、夢を見る事も無かったんだけど、休みになると昼まで寝てるもんだから、夢を見るようになったらしい。
昨日なんか、昼まで寝て+昼寝までしたからね、1時ぐらいに起きて、3時ぐらいまで勉強して、7時ぐらいまで寝て、晩御飯食って、それからPCして…って駄目じゃん、自分、みたいな。
あー、宿題しなきゃ、全然予定通りに進んでいない…さて、今からやるかぁ。。。( -`)チュンチュン
 
   
Posted at 18:01 / 日常 / この記事のURL
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新 / 2005年07月21日(木)
Dir en greyのNEW SINGLE『CLEVER SLEAZOID』が2005年9月21日に発売される。
今回はどんな曲なんだろうか。FINAL系?朔系?はたまた、かすみ系??
とりあえず、バラードなのかロックなのか。早く視聴が始まるといいんだけれども。
1260円に送料700円でまた自主盤倶楽部で買ってみようと思う。
あそこはいつも何か呉れるからね。特典がいつもついてくるので、嬉しい。
後、もうすぐAVERGE PSYCHOが発売しますねぇ。一週間きりましたね。
ん、27日だからちょうど一週間後?まぁ、あと一週間程度ですねぇ。。。
送料いれて3000円ちょいするのに、所持金1000円未満なんですがどうしましょ。
ちょっと昨日ぐらいにおじじ様から3000円もらったというのに。。。悲しい。
もう無いんだな、これが。ウェブマネーへと変化をとげてしまってね。
んー…ごめんなさい、26日ぐらいに3500円ぐらい貰いに行って来ます。涙
8月にはカラオケ行くし、そのお金も欲しいなって思ってみたり。。。。
悪だ!とか思わないで下さい。お金くれない親が悪いんです。。。(ぇ
バイトしても給料がもらえるのどうせ8月末だろうから、意味無いし。
8月遊ぶお金が欲しいんです!!と、親に主張した所、ふって笑われただけだった。

さて、親が寝たようです。ゲームでもしてくるかぁ。笑
 
   
Posted at 21:27 / Dir en grey / この記事のURL
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