第3章「Hey star, my wish is・・・・」 

July 02 [Mon], 2007, 0:01

「どう?どう?驚いた?」

「うわ・・・・・・すごいですね。」

「でしょ?特別に招待してあげるんだから感謝してよね?」

「いや、マジでありがとうございます。」

「わぉ、珍しく素の反応が返ってきた!」

「だってすごいですよ!いつも見てる風景がこんなに綺麗な夜景になるなんて・・・」

「あ、ほらほら!空見て!」

「今流れました?」

「うん、シューってあっちのほうに!」

「あー・・・見逃しました」

「アンラッキーだね〜。私は日頃の行いのおかげかな?」

「日頃の行いなら俺の方が・・・あ、流れた。」

「え、嘘!あ〜、見れなかったぁ・・・」

「あはは、先輩だって人のこと言えないじゃないですか。」

「・・・久しぶりに声出して笑ったね♪やっぱ君はその笑顔は素敵だよ?」

「久しぶり・・・ですか?」

「だっていっつも困ったように笑ったり、呆れたように笑うんだもん。」

「それは先輩のせいでは・・・?」

「・・・やっぱり?」

「くっ、あはは」

「もー、笑わないでよ!」

「さっきと言ってること矛盾してますよ?」

「もぉっ!」

「あ、怒んないでくださいよー。」

「むぅ〜・・・・」

「むくれてる間にも星は流れてますよ?お願い事、言わないんですか?」

「う、そうだった!えっとえっと・・・・・・」

「・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・??」

「・・・」

「言わないんですか?」

「3回も言わなくていいかなー・・・って思ってさ。」

「どうしてですか?」

「流れ星じゃなくて、直接お願いしたほうが1回で済むじゃん?」

「まぁ・・・・」

「だから言うね・・・・。・・・・・君に私とまたここに来て欲しいの。この学校にいられるのももう少しの間しかないから、せめて少しでも君といたい。・・・・・ダメかな?」

「・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・う?」

「ははっ、先輩らしいや。」

「な、何で笑うの?」

「一緒にいるだけでいいんですか?」

「・・・・・・・・・・・・あぅ」

「ん?」

「いいのっ!今はそばにいてくれるだけで!」

「はい、わかりました。」

「いいの?」

「もちろん。だって俺も・・・・・」

「あ!まだ言っちゃダメなの!その・・・・心の整理って言うか・・今は忙しいし・・落ち着いてからっていう
か・・」

「じ〜〜〜・・・・・・・」

「そんなに見つめられても・・・・まだ・・・・言わないからね?」

「何をです?俺まだ何も言ってませんよ。」

「あ〜、ひっどーい!」

「さっきからかわれたお返しですよ。」

「もぉ・・・・・」

「・・・俺、流れ星にお願いすること今決めました。」

「え?」

「いつか先輩にハッキリ言ってもらって、俺もハッキリ言えるようになりたいですってお願いします」

「・・・・それ一瞬で3回も言える?」

「・・・・気合でなんとかします。」

「そっか、頑張ってね♪」

「先輩は何かお願いしないんですか?」

「ん〜、じゃあ私もいつかちゃんと伝えられますようにってお願いしようかな。」

「次に流れたら一緒にお願いしましょうか?」

「うんっ!」




















『ちゃんと好きって伝えられますように』





















「あの・・・・」

「なぁに?」

「今ちゃんと心の中で唱えましたか?」

「うん。」

「でも、ばっちり声に出てましたよ?」

「えぇ!?」
























正直、載せなきゃよかったと、いまさら後悔・・・・・orz
見た方はぜひ感想を。





:考察
この時の俺は何を書こうとしていたんでしょうかww
とりあえず、サラサラした感じで書きたかったんだと思います。
1年間寝かせてからの公開ですが・・・・・・・・・どうなんでしょうねぇ・・・

第2章「Welcom my garden」 

July 02 [Mon], 2007, 0:00
「どう頑張っても俺に拒否権ないですよね・・・?」

「気のせい、気のせい☆」

「嬉しそうですね・・・・で、鍵っていうのは?」

「そうそう、それでね今日と明日が見ごろらしいから、屋上で見ようと思って鍵を借りてきたの」

「・・・・・ちょっといいですか?」

「ん?なぁに?」

「まず一つ、鍵はどこで・・・・?」

「どこって職員室から借りてきたんだよ?」

「そうじゃなくて!屋上の鍵の場所なんて何で知ってるんですか?」

「え、君は知らなかったの?」

「普通の学生は知りませんよ・・・だいだいうちの学校は基本的に屋上立ち入り禁止です。俺の友達で何とか屋上へ行こうとしてピッキングしてるところを見つかって指導室に連れて行かれたやつと、夜中に学校に忍び込んで鍵を探したけど見つからず、帰りに運悪く警備の人に見つかり、翌日同じく指導室から呼び出し食らったやつがいます。それくらい開かずの扉なんです。」

「あらー・・・・その子たちたいへんだったんだぁ・・」

「いやだから、なぜ先輩がそんなものを?」

「職員室入って左にある3番目の机の引き出しの上から2つめに入ってるよ?」

「・・・・・・・・・・・」

「あそこって、書類が山積みになってるけど、実は誰も使ってないんだってさ」

「・・・それは誰から聞いたんですか・・・?」

「私の恩人の先輩だよ。あっ!でも、誰にも教えるなって言われてたんだぁ・・・」

「そりゃ、こんなこと知ったらみんな鍵を取りにいきますからね・・・・・・」

「ってことで、これは二人だけの秘密ね?誰にも言っちゃダメだから!」

「わ、わかりましたから、両手で顔はさむのやめてください・・」

「君のこと信じてるから・・・了解?」

「了解です。絶対に言いません。だから大丈夫です。」

「うん、ありがと♪」

「あ〜・・・それともう一つ聞いていいですか?」

「どうぞ?」

「その今日の夜に見るって決めたのはいつなんですか?」

「確か今朝だけど?空が快晴だったから。それがどうかしたの?」

「じゃあそのことを俺にいつ伝えましたか?」

「・・・・・・・・・・・・・・・えへ♪」

「はぁ・・・・やっぱり・・・手伝うとは約束はしましたけど、急に来られてもすぐに思い出せませんよ・・・」

「う・・・そうだよね・・・」

「先輩が、さも今日見るって約束したかのように言うから一瞬ほんとに自分が物忘れが激しいかと思い
ましたよ。」

「あぅ・・・ごめんなさい」

「ってなんで少し泣きそうなんですか!?」

「だって〜・・・・」

「もう冗談ですってば・・・先輩はそういう人だってちゃんと理解してますから」

「理解してもらえるのは嬉しいけどなんか複雑・・・・」

「ところで流星群は何時ころから見られるんですか?」

「えっと・・・そんなに遅くなかったはずだよ。この時期だとすぐ暗くなるから・・6時半くらいになれば見れるかな。」

「思ったより早いんですね。」

「うん、でも本当はピークのときを見たかったんだけど、それだと11時とか深夜帯になっちゃうから」

「へぇ・・・詳しいですね」

「この日のためにちゃんと勉強してきたんだもん。偉いでしょ♪」

「じゃあ、流れ星はどの方角から流れるんですか?」

「方角って?」

「しし座から流れるんですよね?だからしし座がある方角はどっちかなって思ったんですけど・・・・まさかそこは調べてないとか?」

「・・・・・行ってから空を見ればわかるよ!きっと!」

「またえらい中途半端な・・・」

「うるさいなぁ!男の子なんだから細かいとこ気にしないのっ!ほら行くよ!」

「細かくはないと思います・・・」

「はい、口じゃなくて足動かす!」

「はいはい・・・」

「猫背で歩いちゃダメだよ!」

「がっ!だからって背中叩かないでくださいよ!」

「背筋伸ばして歩いた方がかっこいいよ?私はそっちのほうが好きだな♪」

「先輩の好みのタイプなんて聞いてませんけど・・・」

「素直じゃないなぁ・・・」

「そんなことないですよ」

「あ、もしかして照れてる?」

「断じて違いますっ!」

「あはは、そういうところが怪しいなぁ♪」

「からかわないでくださいよ・・・・・着きましたから鍵開けてください。」

「君は始めて見るんだね?ここの屋上。」

「ええ。先輩は何回か来たことあるんですか?」

「う〜ん、頻繁にってわけじゃないけどたまに来てるよ。」

「一人で、ですか?」

「うん、今はね。前は先輩と来てたけどもう卒業しちゃったしね・・・」

「寂しいですね・・・」

「まぁもう慣れたし、平気だよ。・・・ん、はい、開いたよー。」

「え、あ、はい」

「どーぞ、いらっしゃい。私の秘密基地へ♪」


続く

第1章「Remeber that」 

July 01 [Sun], 2007, 23:46






「ふぁ〜・・・・」

「こらっ!」

「うわっ!・・って先輩じゃないですか・・・ビックリさせないでください・・」

「もう授業終わってるよ?なにしてるの?」

「そういう先輩はこんなとこで何やってんすか?わざわざ2階から3階まで来て」

「君を迎えに来たんだよ?」

「は?」

「だって、あそこの鍵、持ってないでしょ?」

「・・・・・・・・・あそこ?・・・鍵?」

「忘れたんだ・・・・じゃあヒント1。ハムといえば?」

「日本ハム。」

「そうきたか・・・。ヒント2。ギリシャ神話。」

「メドューサ。」

「こっち指差して言うな!」

「いでっ!叩かないでくださいよ・・・」

「あ、ごめん、つい・・。で、わかった?」

「もう一個ヒントくださいよ。」

「もう鈍感なんだから・・・これが最後だからね。ヒント3。君の場合は・・ひつじかな」

「俺がひつじってことは・・・・星座?」

「それは正解だけど・・もう少し違うんだよなぁ・・・・」

「これ以上はわかりませんよ・・・・。」

「えー、ほんとに覚えてないの?」

「えっと・・・まぁ・・はい・・・・すいません」

「しょうがないなぁ。星だよ。スター。この前、しし座流星群の最接近日がもうすぐ来るって言ったよね?」

「・・・・・・・あぁ!」

「それで、私が流れ星が消える前にお願い事を3回も唱えられないよねって話をしてたら・・」

「俺が手伝いましょうか?って言ったんですよね。思いだしました。」

「たくさん流れ星があって、二人で頑張れば一度くらいは言えるはずだ、って言ってくれたもんね?」

「言いましたけど・・・アレは本気だったんですか?」

「ひどい!私の気持ちを弄んだのね!?」

「ちょ、人聞きの悪いこといわないでください!」

「じゃあ一緒に頑張ってくれるよね?」

「イエスしか答えが用意されてない気がするんですが・・・」



続く

takt 

July 01 [Sun], 2007, 2:16
タクト〈拍子〉

どーもお久しぶりです。
最近なんだか不運です。
あれか?なんか憑いてるのか?


とりあえず


ごめんなさい・・・・・・・・・・




さぁ始まりました。
始めよう!


ってことで近況報告〜


@ 早速だけどドイツ語の中間テストが先週あったよ★
  今週返ってきたよ(死
  ・・・・・・・・・・・・orz
  まぁそんなに悪くなかったけどね〜
  82点だったけどね〜


ざまーみやがれ、このザビ○ル!!


A 今日の夕方、家庭教師やることになったよ。
  バイト先の主婦の方の娘さん(高校1年生)に数学のコツを教えるよ。
俺が教えてほしいくらいなのに・・・・
  なにをどーしろと・・・・・・・
  数1Aってなにやってたっけ・・・・・



B CDCDとハ○○ミ買ったよ★
   やばいね、これ。
   正直、きしめん吹くかと思ったよ。
   だけどこれやってると時間が・・・・・
   夏休みまで持ち越しかな。



ん〜、眠いw
5日連続バイト3日目ですがもうきついw
はぁ〜・・・だるいわぁ・・・・
ん〜〜〜・・・・・・・・ちょ、顔、近っ!!??

あ〜、そういやしばしん氏へ伝言〜。
ブラスバンドの調子はどうだい?(ぉ


まぁそれだけなんだけどw



あ、今日は新しい友達ができたよ。
その名もフレッツ光プレミアム君さ。
出身地はso-netらしいよ。
仲良くなれるといいけど・・・・
みたいに人様の前では言えないような罵詈雑言を言うのはやだな。
しっかり頑張れ、光君!!!!






「・・・・・・・・・・・・お前がな」














・・・・・・・・・・・・っ!!!!!!!!!!!


民間人のくせにぃ〜!!(種ネタ








まだまだ続くよ!!



そろそろあれを載せてしまおうかと、思ってるんですが、いかがですか?(何

う〜ん・・・・・・・・・・やるかwww
ってことで一応別ジャンルで載せるかぁ〜。
あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜ぁ!



ってことで予告!!
ついにあの、幻の迷作!または駄作!!
star light shyness

ComingSoon

beautiful amulet 

June 30 [Sat], 2007, 16:53
いとおしい日々を 刻み込んだアミュレット
in my precious day

青い鳥が逃げ出したと
空の篭を抱いて泣いた
あの日見上げた高い空の色を
今でも覚えてる

巻き戻した 思い出の中

苦しい時に 幸せな日々に
大切な場面には あなたがいたの

迷路の果てまで 探していたものは
胸の奥に

いとおしい日々を
刻み込んだアミュレット
柔らかな 密やかな 記憶の欠片
どんな明日へも 歩いて行けるのよ
in my precious day

fortefortessimo 

June 06 [Wed], 2007, 17:07
フォルテフォルテッシモ〈フォルテッシモよりさらに強く〉



そうですね。
より強く打ちましたよ。



頭を!!!


どうもお久しぶりです。



いやぁ、今日ね、授業でサッカーをやってたんですよ。
キーパーっていうのをやらせてもらってたんだけど、すごくバウンドの高い球が来たんデ・ス・ヨ!


取れそうになかったんで下がりながら位置を調整してて、

「オーライ、オーライ、オーラ゛イ゛ッ!!!????

「・・・・・・・・・・・」


「ぐはっ・・・・・・・ばたっ」

こんな感じで、ゴールのポストに後頭部を強打。


死ぬかと思ったぜw


しかも、なんと打ったところがこぶになってないというおまけ付き☆


こぶにならない程度の衝撃だったのか、それとも脳内出血を起こしているのか。



俺の命運はDOCH!?


次回


揺らめく光、生 
             
                   
              
                   
            




生きてたらまた更新しますねww




adagio 

May 20 [Sun], 2007, 1:34
アダージョ〈ゆるやかに〉



ひさびさに異色の集まりがありましたー

適当にマジアカのアミノサプリ杯やってイオンまわって遊んでましたよ☆


で、そのあと晩飯を食べに居酒屋へ。


赤の瞬奈さん、13番の居酒屋へ、飛びこんだっ!!



みなさん、ほろほろと呑んでたね、うん。
ほろほろっていうレベルではなかったけどね


自分は白桃サワーと芋焼酎の天孫降臨のみましたー。
焼酎が予想以上にきついやつで少々苦戦。
でもうまかったです(0^ー^0)


会話の内容もなぞなぞから心理テストからいろいろありました。
だんだんヒートアップしたのは秘密。





今日の会をまとめると・・・・・・















、その1割の価値は




って感じです。
いや、ほんとに1を選んですみません。
謙遜とかなくてすみません。









また来月が楽しみですね。

epessivo 

May 16 [Wed], 2007, 1:21
〈エスプエッシーヴォ〉:表情豊かに


一ヶ月ぶりですか?そうですか。
覚えていますか?忘れましたか。


なんだか最近落ちついたような、騒がしいような・・・・・・・




久しぶりすぎて何から書けばいいかわかりません。


とりあえずそろそろ初給料だよ☆
それまでは昼飯は120円のうどんだよ☆

助けて・・・・むしろボスケテ・・・・・・







最近どうもぱっとしない生活を送っています。


どーも俺です。(挨拶長



家でやることと言えばPS3でオレヨエーするか課題をするかです。
正直早くサークルかなんかに入りたいよ・・



このごろの目標は「旅に出る」ことです。たぶん、きっと、おそらく、メイビー。




でもですね、あいもかわらず周りのやつらは、妙にやる気なかったり、
逆に忙しかったり、急にくっついたり、別れたと思ったらより戻ったり、挙句の果てにはリストラされて毎日暇な中年サラリーマンのごとくパチスロに没頭したりっ!!


しっかりしろっ!夜宮っ!!

もう手遅れか・・・orz






大学って怖いね・・・ほんとに・・・

やりたいことができそうでできないよ・・・・・





















あぁ、どこか静かな場所へ行きたい・・・・・・・・・・・・・・・

overture 

April 02 [Mon], 2007, 21:57
オーヴァ−チェアー:序曲




おひさしぶりです。
最近はyoutubeで例のあれを見ている日々です。


ここ最近なんだか忙しくなりそうな気配を見せています。
初バイト(派遣)もすみましたし、早く安定したバイトを見つけたいですね。


と思っている矢先に面接の日にちも決定しました。
さてどうなるか・・・・



そんなことよりいよいよ始まります!
待ちました・・・この日をずっと待ってました!!
また寝不足の日が始まってしまうのか・・・
早く始まれ!!(中毒
ということで歌詞を聞き取ってみました。(暇人


--------------------------------------------------

secret ambiciuos

胸に宿る熱き彗星は始まりの鼓動へ

震える指握り締めて

静かに願いをこめた

うずくまって逃げられない

過去から飛び出したいよ

たとえ消えそうなわずかな光だって

追いかけたいあの星のように

全て受け入れ、そう、どこまでも高く

銀河を舞う天使のささやき

確かな記憶をたどって

これからきっと生まれてく真実への扉

どんな冷たい暗闇に縛られていても

僕は知りたいから

決して止まらない



------------------------------------------------




そういえばPS3のオンラインに成功しました。
レジスタンスで殺されまくってるtokinaってやつを見たら許しやってください。俺です。
ほかのも早くオンライン対戦やってみたいなぁ・・・・・
みんなも買おうぜ!!ww



明後日は入学式です。

そんなことより早く京都行きてー・・・・・








Kpellmeister 

March 19 [Mon], 2007, 23:28
【カペルマイスター】聖歌隊・オーケストラの指揮者または指導者




うちにVISTAが来ましたが使いづらくて困ってどーも俺です。


まず新品だからキーが硬くて押しづらい!


そしてMEから急に変わったから操作がわからない!!


頭が混乱してしまいますよ・・・・


どんな具合かというと




ジ「は〜い、マーク。今日はネットをやっているのね?」
マ「やぁ、ジェシー!そうなんだよ。でももう終わるところなんだ。」
ジ「あら、残念ね」
マ「ところでジェシー、このページ以外には見れないんだけどどうすればいんだい?」
ジ「マーク・・・それは検索画面よ?まさかそれをずっと眺めていたの・・・・・?」





っていうぐらいパソコン不信になりかけましたよ!!


がんばって早く慣れないとなぁ・・・・
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