女王様の中身・・・パート2 

March 17 [Thu], 2005, 23:56
「俺は一人で大丈夫」「私は大丈夫」なんてウソ
ホントであったならその人はちょっとかわった開き直り方をしたか
価値観を持ったか・・・そんなところであろう
精神的に満たされることはないってこと・・・そう孤独
こういう人たちはあいのりの彼女のように
あからさまに態度には出さない、嫉妬だってしないし、わがままもいわない
もう感じることがないのだ
よって「一人で平気」ということになる
感じることのある人間はこの生活は耐えられない
生きるのを苦痛に感じると思う
そうできないのなら
まずはこの弱さを突かれたことをむしろチャンスだと思って
とことん耐えてみる
一人でだ
残念ながらこれは自分との戦い
強さは自身と戦ってしか得られえない
一人で戦って始めて得られる
そしていつか気づく
一人で戦ってたのになぜか最後はみんなになってるって
よわいことは何も悪くないし、自分に落ち度がないのなら
大丈夫
必ず最後は正義が勝つ
自分の信じる道を耐えて貫けば
いつか打開策は見つかる
辛い後には幸福が必ず待っているもの
そうやってみな強くなる

女王様の中身・・・ 

March 17 [Thu], 2005, 23:00
久々に「あいのり」なんてみいってしまって・・・今出ている女王様について思うことを書こうと思う女王様は普通強い
権力を生かしてめいいっぱい強がるわがまま
しかし権力だけにものをいわせた女王の中みとは以外にももろく弱い
弱いから権力を振りかざしえばるのだ
一人の女の子が今、自分自身にぶつかってあがいている
過去にいじめがあってそれ以来人を信用できないとのこと
だから防御策なのか
初めから人と接触を持たない かかわらない
そうすることで過去の痛みをぶり返さないよう
食い止める作戦だ!
しかしこの作戦は私から言わせればまるでロボットだ!
右にいったらいたかった、だから反対のことをしよう・・みたいな(わかりずらい?)
臨機応変なんていう行動がとれる生き物、人間さまですよ!
規則正しくしか動けないロボットになっちゃーいかんぜよ!
なんて言い放ってしまう私は強女だなぁ!!!
失礼
私も昔から強女ではなかった
そう、私にも過去にはあった”弱さ”
弱さって邪魔だよね
弱さが邪魔して自信がもてない
弱いっていうのはなんでもかんでも限界が早く狭く・・・
結局早くに逃げ出すことになる
事件が起こっても時は待ってくれない
張本人は頭が真っ白
気の利いた対策も取れぬまま弱さとともに逃げさるのが常
でもね
いつかは立ち止まってその現実と向き合わなくてはいけない
なぜか
人間は一人では絶対生きられないから
生きるためにはやっぱりいろんな人とかかわっていかないといけないから
唯一信用できる肉親は自分よりは先にいなくなる
そうなったときのためにも自ら人生を切り開いていく強さを身に付けていなければ
残された道は野垂れ死にだ!

サボリン・・・ 

March 17 [Thu], 2005, 22:58
すぐに飛んでしまって・・・
ムカムカしてしまってずっとサボってました
ちょっとこれからはまじめに投稿してみます(^^)

靴と女帽子と女 

February 04 [Fri], 2005, 1:19
靴好きな女
帽子好きな女
靴や帽子の魔力に女は弱い
最初は手ごろなものとて
買っていたつもり
しかしいつしか
その華麗な姿と希少性から
カード額ギリギリまで買いあさっていることがある
アメリカで大人気だったというドラマ
「セックスアンドザシティ」でも上記のような一こまを
みかけた
サラは「(買いあさること、何足何個とストックしておくことは)理屈じゃない」
といっている
私はどうか?他の女性たちはどうか?
確かに理屈じゃないかも・・・
男性へのアピールとしてではもはやなくなってきているきがするし
本当に必要とする用途があるから購入しているというわけでもない
履ける靴や帽子はあるにはある
しかしあれやこれやと買い足す
あの服に似合いそう・・・とかいつか履くかもなんてこと、ないだろうか
理屈じゃない=自己満足とでもいおうか・・・
自己主張ができる時代
女性にとってはますます良い時代に入ってきている
もともと我が物顔だった男性たち
全体的にいつの時代も
靴だの帽子だのといった執着は彼らには見受けられない
この男女の違いはいったい何なのだろうか?
男性=主張いらず、会社社会等になくてはならない存在
女性=まだまだ主張しなければ会社社会等にはなくてもよい存在
だから女性は理屈じゃない行動をくり返すのか?
それとも男は裏切るがお金は裏切らない=
靴屋帽子も裏切らないといったような
そういった信仰的な思いからか?
よいものを持ってよってくる人間を待つといった
一種のえさ的役割か?
どれもこれも「これだ」といった答えではなさそう
しかしこれだけはいえる
長い時代ずっと男に守られてきた女たちだから
きっと何か武器みたいなそんなお守り的存在が欲しいのかもしれない
女性が堂々とする時代・・・
急激な変化できっと耐えらないのだろう
武器なんてたくさんあってもしかたがないのはわかっているが
何してよいかわからないという不安故の行動かもしれない
靴帽子あさり=手探りな現代女性を表す
理屈じゃないか・・・
あながちうそじゃなさそうだ

かなしすぎる 

February 04 [Fri], 2005, 1:00
先日カタカタと投稿していたら
とんだ・・・
やっぱYAPって評判通り?
一生懸命書いてたのにぃ

かなしぃ

花にみる女のマナー 

January 29 [Sat], 2005, 13:16
花は見栄えもさることながら 香りがよい。 着飾れば着飾るほどそのすばらしさを発揮する。 女も同じ。 磨けば磨くほどよい女とみなされる。 その類似性とは? 花は綺麗な花を咲かせようと心地よい香りを発す。 一方女性たちも異性に好意をひこうと 香水、ファッション、化粧で華麗さを放つ。 しかしこれは昼の姿の話。 果たして夜の姿はお互い類似しているのだろうか? 花の夜は昼以上の香りを放ち 外的から身を守っている。 しかし女性はというと たとえばエチケットの一つ、香水。 夜には香水をたっぷりと付け 防御どころかさらに異性に好意をもってもらおうという意図がある。 香りには「人と人との間に一種の隔たりを作る」ということを聞いたことがある。 花の習性や、上の言葉が妥当だと考えるのなら 女性の夜の行為は相反する行動となる=女の勘違いとでもいおうか? もっと好意をもってもらおうと放っている香水やファッションが 実は逆効果になんてこともありうる。 なんでもやりすぎにはご用心。 我を見失ったときは花を思い出そう。 花は意外とどこにでもある。 街角にあふれる花屋や慎ましやかに咲いている道端の花・・・ 彼女たちを振り返って初心に蛙。。。ケロケロ 

クイック投稿設定 - ブログ のかわいいポータルサイト ヤプログ! 

January 29 [Sat], 2005, 9:55
クイック投稿設定 - ブログ のかわいいポータルサイト ヤプログ!

...

女の噂は蜜の味? 

January 27 [Thu], 2005, 1:47
今日は旧友と久々にお茶をした
だいたい話題に上るナンバーワン、

人(オンナ)は噂が大好き
噂話こそ生きている証か?
しかし話し合った後、さぁ、何が身になっているのかといえば
可もなく不可もなく。。。
でも大好きなんだ
かすかにわかるがでもはっきりとは見えないもの・・・とでもいえようか
そこに話す甲斐というか魅力があるのかもしれない
またそれを裏付けるかのごとく最近流行の番組
「ずばり○うわよ」
さまざまな著名人を迎えあやふやなものを明るみにする番組
さらにまだ来ぬ将来のことまで言われてしまうのだから
これまた視聴者に受けるのだろう
A子曰く、「あの番組は順風満タンそうな芸能人をバッサリと斬ってくれるのが爽快」だとか
噂は人になんだか潤いを与える力がある
しかも悪ければ悪いほどだ
げんに良い噂を長々とするというのはあまり経験がない
「○○が離婚した」とか「○○が借金した」とか・・・。
顧客ニーズにこたえるべく
不幸そうであればあるほど雑誌の見出しは大きくなる
しかし不幸話がそこまでひきつける理由とは?
答えは簡単
人は自分=標準という勝手な解釈がいつも頭の中にあり
つまり、自分以上のやつは気に食わないし
自分以上のやつが落ちれば面白い
また以下のやつをののしれば下がいることに
安心感を覚える
蜜は私も大好きだ
でもあまり人の不幸によって味わいたいとは思わない
味わう側にならないようになるため
さらに女を磨かなければ
先は遠いが
ただ今はがむしゃらにいろんなことを試してみるベシ☆

女と偽造化  

January 20 [Thu], 2005, 1:10
今日は産後用の矯正下着を引っ張り出した
まるで人体の1/3を現すかのようなリアルな下着
良く言えば16世紀のお姫様が装着していたコルセット現代版か
矯正力も高いが値段も高い
しかし、私の装着頻度は低い
せっかくだからはめてみる
グイグイグ・・・
男性はもちろんのこと、大半の女性もわからないだろうが
この代物を装着するときにはコツがいる
なにせ、下着売り場で練習させられたほどだ
難しいのだ
まず1段階目
股から上の部分をあらかじめ折り曲げておいて
股まで気合であげる
あげたら2段階目
折っておいた部分を腰まで気合で引っ張りあげる
終了
これだけでかなりの運動量
消費カロリーもざっと10キロカロリーか
今回も何とか装着完了
1/3はなんとかナイスボディになった
腰にくぼみができた
普通にしていたらこんなにへこまないお腹と腰、そして股
余分な肉たちが一瞬にしていなくなる
われながらうっとり・・・
しかしこれって今はやりの偽造化ではないか?
体型偽造・・・
いつものジーンズもスカスカになる
普通でなくなる偽造って素敵☆
それにニュース沙汰の偽造化問題との相違
人様には迷惑かけていない
ますます魅力的か
がしかしニュース沙汰の偽造化問題との相似
されど偽ものなので良い気分ではない
見つかればそれこそニュース沙汰、悪い噂ばかりが流れるだろう
女は”偽”は認めない
それが女のプライドであり、安堵感である
やはり地道に女を磨こう
私(オンナ)のプライドを掛けて


女性が弱い「自分へのご褒美」 

January 18 [Tue], 2005, 19:56
今日はジムへ行った
重い腰を上げて・・・
途中引き返そうとしてみたが
決意は固かったらしく
なんとかジムへは到着した

最近のジムはすごい
従来の重苦しい雰囲気は一掃され
私のようなこんな軽い気持ちで足を踏み入れる
女性にも溶け込みやすい
優しいつくりになっている
マシーンもいろいろ
中にはゲーセンにある今や懐かしい代名詞
「ダンスダンスレボリューション」まがいのマシーンまでありビックリ
またスタジオといって時間割制で
いろいろなダンス、エアロビクス等が楽しめるものがある
これまたメニューが面白い
今流行のヨガはもちろんのこと
ボクシング要素を交えたエアロビ
小道具を用いたエアロビ
中には「美しい歩き方」なんてものまである
今日の私はバレエな気分
アン、ドゥ、トロヮ・・・
受講すること1時間
へこんだ私がいた
たかがバーレッスン、されどバーレッスン
昔の私なら朝飯だったバーレッスン
人間の退化とはこれほどまでも早いのか
なんとも恐ろしいものなり
また隣の男性の方がうまかったのもなんだか情けない
今日はいろいろな意味で落ち込んだ
こんなときは女性が弱い「自分へのご褒美」の出番
リラクゼーションルームでマッサージでもして帰るか
家には育児という大役も待っているしね
しかし、「自分へのご褒美」・・・
一人身の時は気軽に使っていた言い訳のような
けどなんとも説得力あるストレス解消方
懐かしいなぁ・・・
何年ぶりかな
懐かしがっている場合ではない
こんなんで大丈夫か?私!
スタートから雲行き怪しいが
負けるな私、がんばれ私


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