わからない 

March 24 [Fri], 2006, 18:38
あたしときみの好きな気持ちは多分多きさが違いすぎる。
その違いにあたしは、一人冷めた気分になってしまったりする。
この悲しみをきっと、きみは知らない。

それに、きみはあたしときみとで言葉の重みが違うことを知らない。
こんなにもきみの一言で揺さぶられるあたしがいりことを、知らない。
簡単に傷つける。
やさしくない。

きみは、本当にあたしのことが好き?
好きってきみにとって、どうゆうこと?
あたしが必要なの?誰でもいいんじゃないの?
誰でもいいとあたしは感じる。
ちょうどよく、あたしはきみの近くにいただけで、べつに誰でもかまわないのでしょう。
好きでもないのに、繋ぎ止めないで。
こんなに悲しい思いにさせないで。
意地悪。大嫌い。

たくさんの不安 

December 22 [Thu], 2005, 22:55
わたしは急に、きみがすきなのかが分からなくなる。
きみと手をつないで幸せ。
きみといれて幸せ。
なのに、きみが求めるほどに怖くなる、不安になる。
すきなのかわからなくなる。

かわること 

December 04 [Sun], 2005, 12:09
12月3日、みんなで飲み会。
その帰り、きみからメールがきて、わたしはもやもやを伝えた。
きみは、付き合ってほしいと思ってると言った。
わたしは不安がいっぱいあった。
きみに迷惑をかけるほうが多いんじゃないかって。
そうしたらきみは、一つ一つ二人で乗り越えようって言った。
嬉しかった。
傍にいるだけで良いよっていった。
幸せだと思った。
12月4日、深夜二時。
わたしはちは曖昧な言葉で、付き合うことになる。
メールのせいかリアルじゃない。
なんだかきみにあうのが、いま、とても怖いよ。

電車。 

November 11 [Fri], 2005, 23:47
ここのところ、寂しくてたまらない。
きみはいまとても忙しい。それはよく分かっているつもり。
でも、やっぱりたくさん会いたいし話したい。
きみのメールはどんどん短くなるから、冷たいって言ってみた。
きみはゴメンといって、ご飯を食べようと誘ってくれた。

わたしはとても嬉しかった。
きみが気にしてくれたこと。いつもわたしから言う言葉を、きみが言ってくれたこと。
ご飯を食べる名目で、なんだかんだで会えるようになったね。
すごく嬉しい。
でも、いつもどうりのまんま。

今日も電車で二人並んで揺られた。
たわいもない話しをして、目と目があう。
ああ、こんなにもゆっくり流れる時間があるものなのかと思う。

わたしはそろそろ約束がほしい。
ねえ、またどこかに行きたいよ。
きみが忙しいのは分かってるけど・・・ワガママだよね。
ごめんね、ごめんね。好きでたまらないのに。

きのう、きょう。 

November 01 [Tue], 2005, 12:05
千葉での撮影が終わった。
最終日、きみの車で向かってきみの車で帰った。
深夜、きみの運転する車で友達を先に送る。
わたしは後ろの席に座っていたんだけど、友達を送ったあと、隣じゃなくて良い?って聞いた。
ずるいなぁと思った。そうゆうこというの。
隣に座ってわたしの家に向かう。
その間に、きみのことをたくさん知った。
きみのお母さんが病気だったこと、きみの小さいころのこと、家族でいろいろ意見しあうこと・・・
わたしには重くて、なんか良い言葉が思いつかなかった。
ほんとうにごめんね。
わたしは何がしてあげられるのかが分からないよ。

最近は、ずーとそばにいたいと思う。甘えたいと思う。
だから素直にずっといれるときはワガママいって一緒にいたりする。
きみはわたしのワガママにならないように、そうゆう風にしてくれる。
昨日から今日になって、また明日会えるかも分からない。
毎日会いたくて仕方がない。
でも、わたしはもう勇気を持つ方法を忘れてしまった。
このままあと、3ヶ月だけこうやっているのだろうか。
悲しいけどいまは、それでもいいきがする。

あそぶ。 

October 26 [Wed], 2005, 23:57
26日、一緒にディズニーシーに行った。
きみはもともとアフターシックスで行こうといっていて、わたしもそれに賛同していた。
けれど、やっぱりたくさん遊びたいと思って早く行きたいと伝えてみた。
そしたら良いよって言ってくれた。
でも、きみは近頃あまり眠れてないからお昼から行くことになった。
朝方、晴れていたのに昼過ぎになるにつれ雨模様。
一緒に会ったときには雨がざーざー。
わたしの持ってきた折り畳み傘に二人で収まって歩いた。
雨やまないかなーと二人でもらしながら、とりあえず園内を歩く。
雨の園内は人が少なくて、ほとんど待つことなく全てのものに乗れた。
雨の中ジェットコースターに二人でぐったりしたりした。おもしろかったね。
夜になって、ショーを見る。感動した。
ドキドキした。本当に綺麗で、わたしはなんか不思議な気持ちになった。
そのあと、ゴンドラに乗るために並んだ。
ゴンドラで最後にお願い事ができる。わたしは幸せになりたいなって願った。
きみはなにを願っただろうか?
そのあとお土産を買った。
きみはストラップを買ってくれると言ってくれた。
わたしは嬉しくてどれにしようか迷った。迷うわたしをきみは笑った。
嬉しくて、幸せだった。
また、どこかに遊びに行きたいね。

わからない 

October 18 [Tue], 2005, 23:21
きみと最近は二人になることはないし、時間を持って話すこともなくなった。
なくなった、というよりは出来なくなったが正しいのかな。
だから時々、偶然会ったりとかみんなで会ったりするとどうして良いかが分からなくなる。
何を話して良いかが分からなくなる。
目を見れない。
ああ・・・わたしは本当にどうしようもない人間だ。
きみのこと、好きなのに、なんだかこの苦しみに諦めそうになってる。

さがしもの。 

October 09 [Sun], 2005, 23:11
今日は、わたしの探し物のためにきみにお願いして一緒に出かけた。
なんかいつもよりかっちりした格好をしてて、ちょっと面白かった。
どきってちょっとした。
二人で並んで歩くなんてべつにもうあたりまえだし、
よくあることだったけど、なんか今日はドキドキした。
目を合わせるのが忍びないっていうか・・・恥ずかしかったのかな。
お店を回って、ご飯を食べて、また回って、お茶して解散。
いつも思うのは、きみとわたしの家が遠いってこと。
どこに行っても、その駅ではいさようなら。それって悲しい。
だから、いつもメールを長くしてる。
このときばかりはいつも、きみはメールを早く返してくれるね。
幸せを感じる。

でもね、きみはずるいよ。
昨日は飲み会でみんながいるなか、まん前にすわってるくせに、メールで明日の相談するんだもん。
周りにばれないようにっていうのがなんか、ドラマみたいで面白かった。
けど、それ以上に恥ずかしかったよ。
わたしときみが一緒に出かけたりしてるのは、誰も知らないこと。
ようするにヒミツ。
ヒミツ・・・嬉しいけど、なんだかちょっと寂しいよね。

ごはんをいっしょに。 

October 07 [Fri], 2005, 0:10
毎日なんだかんだで、会ったり、メールしたりしてる。
これが普通になってる。
ご飯食べるのもあたりまえになってる。
一緒にいて、会いたいってわたしがわがままいうのも。

ときどき、わたしがきみに暇かって聞いて、暇だよってきみがいう。
わたしはそのメールに返信をしなくて、きみは続けてなに?って送ってくる。
それがなんだか嬉しい。
だから意地悪したくなる。
きみにわたしを気にさせたくなる。
これも、いつもどうりのこと。

あたりまえ 

September 25 [Sun], 2005, 22:26
きみと一緒にいることが最近は当たり前な気がする。
きみが、暇だから一緒に時間をつぶしてと言って、二人で話したりする。
意地悪したくてほかの人を誘おうと言ったら、二人は嫌なの?って逆に思いしらされたりする。
きみに電話するのもよくあること。どうでもいいメールをするのもよくあること。
二人で並んで歩くのもよくあること。
なんだかずっとこのままな気がするんだ。
いちいち言葉なんかにする必要性がなくて、ただそばにいたりする。
だからお互い縛りあうことはないし、できない。
たぶん、きみはそれがいいんだと思う。
適当に一緒に遊んで、適当に一緒にいる、時間つぶしの相手がわたしなんだと思う。
そこに恋愛の気持ちがあったとしても、きみにはたぶん必要がないんだ。
わたしはもう、自分から言葉を伝える勇気はないからなにもしない。
だから、たぶん、このまんまなんだと思う。
きみは卒業して、会うこともなくなれば、きみは別の人を見つけるんだろう。
きみと一緒に入れるのはもう、半年もないんだね。
そんな気がしてきた。
学生だからあたりまえだっただけで、もう言葉の確約もないわたし達はさよならするんだね。
それはとても悲しいけど、君がそれを望むなら仕方がない。
それまでにねえ、一緒にいて遊んで、言葉に詰まって、笑って、
何もなかったように振り返って・・・すごしていこうか。
きみがどんなにダメな人でもいい。
いまはもう、近くにいるだけで涙が出そうな感覚になる。
ちょっとした優しい言葉にどきどきする。
わたしの片思いはもう、どうしようもないです。
きみはきっと確信犯で、優しくする。
わたしが離れていくのが嫌で、それでも深くなるのはきっと面倒なんだと思ってるんだと思う。
ねえ、きみはわたしが死んだら泣く?悲しい?
一生、覚えててくれる?
手をつなぎたい。肩にもたれたい。泣かせてほしい。
お願いだから、もっともっと時間をちょうだい。
もっともっと一緒にいてよ。
おわりがあるってわかってる今なんだから・・・
本当にきみが好きでたまらないんだから。
P R
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