ボス狩りツアー 

April 18 [Wed], 2007, 0:32
ボス狩りしてきましたーーーー!!
やっばい!すっごいおもしろかった!

DLとフリオニと金ゴキを見学、フリオニと金ゴキはたおしましたよーーー!!!!

ヤバス、燃えました!!!!


皆で大騒ぎってイイネエ!イイネエ!

来週はゲフェニアツアーです!

HPがもいっこできました! 

April 10 [Tue], 2007, 11:21
現存するHPをどうするかは、マダ全く考えてないのですが。
スペースもあるし相方に設置もしてもらったので何とかうまいこと使おうとは思っています

しかし、ぐるぐるまんぼうと、はっぴーらい、ROは実質大半こちらにお引越し
新作もこちらにいくので、ブックマークされているかたは変更、もしくは追加お願いします

新しいURL→   http://sakakitouru.main.jp/index.html





そして写真はカワユスモエスなギルメンとイチャイチャシーン!

空き瓶集め大会をちょっと前にしました 

January 14 [Sun], 2007, 1:08

新年最初のイベント空き瓶集めの様子!

新年早々負けてるらしいですよ・・・・ヽ(`Д´)ノウワァァァン

勝ち負けじゃねえ!
ギルメンと楽しく過ごせればいいんだ!

とかゆってみる。

ROくりすます 

December 13 [Wed], 2006, 2:47
ROクリスマス

データートーン練習用に書いた2P目 

December 05 [Tue], 2006, 13:59
2P目

データートーン練習用に書いた2P漫画 

December 05 [Tue], 2006, 13:51
1P

ラグナロクオンライン小説風味【悲しい宝石3】 

December 01 [Fri], 2006, 14:03
その宿屋はモロクの町の南にあった。
石で出来た建物は、外の熱風と砂とを遮断し、ひんやりと心地いい
ようやく一息ついた俺は、宿屋の主人に先程拾った羊皮紙の紙片を見せて、キルヒ・タイアースと言う人物が滞在しているか尋ねてみると。

「あんたも、あの爺さんに一杯喰わされてる口かい?」
主人は馬鹿にしたような視線を、俺になげつけて続けた。
「聖職者様でも、宝石の魅力にはあらがえませんか?」
明らかに、小馬鹿にした笑いを含んで、主人は続ける。
「あの爺さんを尋ねてきたのは、あんたが最初じゃないんだよ、くだらない与太話に付き合うのは、程々にしておいたほうが良いと思うぜ?」
「ちょっ?宝石って何の事ですか?俺はただ、このメモを届けに来ただけですよ」
余りに馬鹿にされた、物言いに、さすがにカチンと着て、少々声を荒げて先程の羊皮紙を目の前に突き付ければ、宿屋の主人は、鼻先でふん!とせせら笑うと、黙って右奥の部屋を指差した。

まるで、くだらない言い訳仕込んでるんじゃねぇよ、と言われたような気がして不愉快さが増す。


不愉快さを押さえ、指差された、部屋の扉の前に立ち、乾いた草を編んだような扉代わりの、仕切り布に呼び掛ける。
「タイアースさんですか?」

暫らくの間があり、しゃがれた老人の声が聞こえた。
「待つものが現われたのか?」

ラグナロクオンラインイベント小説(悲しい宝石2) 

November 17 [Fri], 2006, 20:43
「あ!ごめん!」
 自分の足元に、転がった子供を、慌てて抱き起こそう身を屈めたが、子供はさっと立ち上がり、そのまま、脇を擦り抜けて走り去った。

「よっぽど、急ぎの用があったんだなぁ・・・」
 遠くなっていく少年の赤毛が、砂煙で見えなくなった頃。
 ふと、足元を見れば一枚の紙片が落ちていた。
 砂にまみれる事無く地面の上に、落ちているのは、先程まではなかったという事だろう。
 その紙を、何気なく拾えば走り書きのような字で、【宿屋のキルリヒ・タイアース】と書かれている。
 
「さっきの子が落としたものかも!」
 慌てて、走り去った少年の後を追おうとするが、砂埃の舞い上がる、町を子供一人探すのは容易ではない。
 辺りの人にも聞いてみたが、誰も彼のことは目に留めてはいなかった。
 
 小一時間も、乾いた町を走り回れば、いい加減、黒い法衣が埃で真っ白になり、口の中がざりざり言いはじめた、目も痛いし、涙がぼろぼろ零れる。
 ここまで、探して居ないということは、町の外かダンジョンに行ってしまったのかもしれないと、思い至り。
「しかたない、このメモに書かれている人に会ってみよう」
 俺は、目を擦りながら、モロクの宿屋に向かった。

(小説・ラグナロクオンライン)悲しい宝石1 

November 15 [Wed], 2006, 22:36
「熱いな〜」
ポタから下りて何度目かの、この土地の感想を漏らせば、隣に立つ自分よりはるかに、暑いであろう、甲冑を身に纏った、兄が笑う。

 場所はモロク。
 俺は三人兄弟の真ん中で、製薬アルケミストな弟と槍騎士の兄をもつ、支援プリーストです。
 今日は、色々なものの仕入れや買い出しに、首都プロンテラから、はるばる砂漠の町モロクへやってきました。

「せくら、買い出しはもう終わったのか?」
 両手に荷物を抱えて、俺に声をかけるのは、最近プロンテラ騎士団に入団して、活躍中の兄。
「うん、後は俺の個人的な買い物だけだよ、瀬蔵に頼まれた黄ハブは、さっき外でとってきたし、ギルドの補充品もそろえたし」
 指を折って、買い忘れが無いか確認をする。
「そうか、じゃあそれを買ったら、戻ろうか」
 両腕に抱えた荷物を持ちなおして、そう言う兄に
「後、俺がほしいのは、調味料だけだから、兄さん先に戻ってていいよ?荷物重いだろうし、それ消耗品だから早く届けないと、瀬蔵が怒るんじゃない?」
 弟が頼んだ仕入れリストには、大きく赤い字で大至急と書かれている。
 早く届けなかった場合の、末っ子の癇癪を想像したのか、兄は眉を一瞬ひそめた。
「じゃあ、兄さん先に戻るけど、お前も買い物終わったらすぐ戻ってくるんだぞ」
「うん、分かってる」
 心配性な兄に、笑って答えながら、兄が帰るためのポタをだした。
「ワープポータプル!」
聖職者が使える、空間移動の奇跡。
兄が魔法でに作った門に乗り、ポタが消えるのを確認してから、買い物に向かおうと向きを変えた。


その時、小さな子供にぶつかってしまった。

(続く)

ボス退治! 

November 14 [Tue], 2006, 10:19
プロ北にいって、バフォ様倒せたらいいなツアー!!!
バフォ様にたどり着く前に
普通MOBに殺され・・・・・


ゲフ・・・・


バフォ様なー年末のイベントで見れるかと思ったのに
SGとか眩しくて全然だったしなー(;;
一度見てみたいなー
死んでもイイから倒してみたいなー


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