桜開花(注;画像は梅。爆) 

2003年03月27日(木) 22時08分
…もしもし…?

『ずっと 会いたかったよ。
俺一人じゃもう…駄目だよ…』

(…卒倒。)
涙ぐみながらそんな台詞はNGですよ…。(泣)“ぐす”ってあなた…(何)
しかもお相手hydeサンですよ…。ガ××イの方達には何と云うか…。(分かる人には分かる。笑)
もうこの映画…どうしようもなく…(-_-;)何かもう…『餌』でしょうな…。
気持ちは分かるんだけどさ…わたしもイアホン耳に卒倒しましたし…。
(わざわざテレビにイヤホン差し込んでボリュームがんがん上げて繰り返し聞いていた。
…かのリトルウィスパー@レヂオを彷彿とさせる…(違)。)
hydeに接吻しようとするなよG…。いいですけど、何かもう…。仲良しさんな様子は微笑ましいですしね。
スノボ是非二人で行ってらして下さい…。


話し変わり。
と、或るお兄さんからCDを拝借致しました(^^)v
歌詞が切なくて泣かせます…。それにあの声。切ない…。熟聴しなくては。
そしてカプチーノご馳走様でした。m(_ _)m(笑)

何だか今日は地元明かし…。(爆) 

2003年03月25日(火) 21時56分
今日は昼も夜も一日中雨です。
天気良かったら井の頭公園でお昼食べようと思ってたのだけれど
その思いも叶わずコートにマフラーで傘をさしながら歩くことに…。
大分残念。
雨が数日続いて天気の良い日が続いて、と云うサイクルの繰り返しだった例年と違って、
今年は断続的?です。
昨日晴れたかと思えば今日は雨。昨日は生温い風が肌を撫ぜていたのに
今日は少し、寒い。
暗い色の空は、憂に拍車をかけてゆきます。また明日は晴れるそうです。

何か…昨日此処に書こうと思っていた事柄が
見事に瞬間の感情にのまれて消えてますね…。
昨日、は修業式でした。今日からは春休み。
そして何より。(?)
Gのオールナイトが最終回でした…(:>_<;)
時間遅かったしムカつくこともあったので、
さぼった週もあったけれど。(幾度と無く。)
一年有り難う。楽しかったです。また何かやるのかな、ラジオ…。

明日からまた講習です。
今度は午前中から3限連続なのであまりうかうかもしていられません。
むー…ちゃんと頭働くかしら…。

吉祥寺・新宿等にいると(地元バレ。笑)声をかけてくる方々がいらっしゃるのですが。
一つ疑問。
『わたしって幾つに見えてるんですか一体…』
23?24?何をおっしゃる…。
外人さんにも高校生だとは思われなかったし…。
(外国人から見たら日本人て幼く見える…のではないの?;)
きっと騙された、とか思っているのだろうな…と、思いながらお話ししています。
…騙して無いしっ!(泣)そんなに肌ヤバいかなぁぁ…。
(注;全20代のお姉様方を敵に回そうとしているのではありません。)
でももうちょっと英語話せるようになりたいです。
話しかけられた途端に焦ってしまう自分が情けない…。
『何処か昔住んでたの?英語上手いね』
の言葉は嬉しかったけれど…多分社交辞令でしょう。(爆)
外国人の友達が欲しいなぁ。
(ただし日本語も少しで好いので話せる人で。オール英語は辛いです…。)
誰かいないものでしょうか。。

前進を望み現状に焦る時。 

2003年03月25日(火) 21時51分
手をつなごう 手を ずっとこうしてたいの
手をつなごう 手を ずっとこうしてたいの

お願いぎゅっと私をだきしめて
もう あたしをはなさないで 手をつなごう

愛でも何でもキスでもいいから色々してたいわ
もう あたしをとめないで もう あたしをとめないで


CHARAです。↑
…可愛くなりたいなぁ…。
と、今日しみじみ思いました。
午後、色々何か疲れていて 買い物ついでに遊びに行くのを断ったわたしは、
暇なので学校の図書館に行って…結局参考書広げていました。
ぽかぽか陽の光の当たる はじっこの席を選んで、
光に向かい合うように椅子を逆向きにして。
気持ちよかったです。
で、図書館が閉まってしまってからふらふらしていて、
たまたま見つけた友達とカラオケへ行くことになりました。
3人で行ったんですが、1人の子が可愛くて本当に…。
見た感じとかもこう…、
『女ノ子』、な訳ですよ…どうにもこうにも。
本当、可愛いなぁ…。だって本当、可愛いんだもんっ。
仕草とか歌い方とか。
心の可愛いオンナになりたいです。なれないかなぁ。
て云うかどうやってなるかわからないです…汗
別にぶりっこしたいわけじゃないし。。(爆。気持ち悪い…汗)


境界線、ト 其ノ奥ニ在ルモノ 

2003年03月22日(土) 21時49分
いつもメールしていた人が、今、諸事情でメール出来なかったりします。
…ほんの2、3日だと思うんですけれど。
…別にこっちから送ろうと思えば送れるのですが
返事が帰ってこないのが寂しかったりする ので
来るのを待っている状態です。…月曜には来るかな。
…寝坊なわたしは、午前中に起きるとまずその人のメールを読むのです。
そのメールも、返信するメールも、内容は、他愛もないことで
『今日は寒い』とか
『天気良くて気持ちいいよ』とか、
『予備校が午後からある』とか、そんなことなんですけど。
ふと起きてそんなメールが来て無くて、
「あ、そぅか…」て思い出して。
少し寂しく思っている自分にびっくりしました。…だって寂しかったんだもんよ。
不思議ですねぇ。。


…或ル人江。
別に、恋愛感情だとか、友情だとか
わたしの中のものはそんなものでは分類出来ない、の ですよ。
ただ、わたしの中にある罪悪感、と
『恋愛感情』を強いられることへの疲労、が
この様な結果に至った訳でありまして。
別にわたしは恋愛だとか、友達だとか、どっちでも構わなくて。
…わたしのは、どっちでも無い。そばに居てくれれば、
わたしを『大切な人』として傍に居させてくれれば、それでいいのです。
他に彼女を作るんならそれでもいい。寧ろわたしの罪悪感が、少し、薄れる。
でもわたしは、『彼女』に合わせるのは少し疲れた。
一般に言われる『彼女』に合わせて、恋愛感情を抱きつづけるのも、『一番に想うこと』を強いられるのも、疲れた。
離れるのは厭。
でもわたしに、他にも大切な人が居ることを禁じるのなら、
離れるしかない、から。
もう何も言わないし、言えないけれど。


…何か心情しか書いてないな…;


自己×× 

2003年03月20日(木) 22時42分
人が、相手を「想」う気持ち、って
『自己満足』とか
『自己陶酔』とか
そう云ったものと区別するのは難しいし、もしかしたらそれも込みでの感情なのかもしれないし、
自分のそれも、そう云う要素が少しは…とは言わずに、大きな部分を占めている、と思う。
だから人を見てどうこう言うのもどうかな、とは思う。の、ですが…。

でも、それでもやっぱり、
『貴男と出会わなければこんな胸の苦しみは無かったのに…』
…ふざけるのもいい加減にしたら、と思ってしまうのですよ。
『この想いを届かせることなんて、出来ないよね…』
そう思うのならさっさとお諦めになられては何如?
そうすればきっと貴女は、相手様の中に留むることもなく、儚くも記憶の塵と成って消え失せて逝けるでしょうに。
ね…?
だから早く、お諦めなさいな。

出逢わなければよかった、なんて、自己陶酔に浸って公言するような輩に、
その人を想う資格も、想っていられる権利も、無い。
…相手様にお悔やみを申し上げます。
それに、相手様を想ってゐる他の方にも失礼だとは思いません?

『貴方と出会わなければ…っ
(わたしは貴方のためにこんなに苦しんで…ナンテカワイソウナノカシラ。…ネェ?カワイソウデショウ?
ソレデモワタシハ、マダコンナニオモッテヰルノ。…ナンテケナゲデ、カワイソウ…』)
…はい、さようならv(何て云うか今の心境的に。)

壊れてくこの世界で 

2003年03月19日(水) 21時34分
米 対 イラク
開戦までもう22時間を切った、と謂うニュースを昼に聞きました。
あと一日も無いそうです。そんな中、今日もTDLでは見るも恐ろしい程の行列が作られ、莫大な収入が得られています。(アミューズメントパークとかって何業なのかしら。
観光業?)
子供を連れて行列に並ぶ、大人達。
仲間達と燥ぎ行列に並ぶ、子供達。
悲劇を繰り返さぬ様にと、不穏要素から切り離したシェルターの中。
平和呆けし過ぎたその住民は、危機も危機とは真に分からず、
未だ、平和です。
今シェルターは壊されてしまうかもしれないのに。
少なくとも、鍵は壊されてしまっている状況に(と言っても過言では無いと思う。)在る、と 謂うのに。

逃げ出したい衝動に、駆られます。身の回りのものを持って国外退去?
…否、国外に逃げたいわけじゃない、のかな。
今の此の瞬間に消えてしまいたいです。
心臓がざわざわと騒ぎます。
壊れてく。
壊れてく。

戦争がいけない、とか、そんなことは別に思わない。
(今回の戦争は大分釈然としないけれど。)
でも
心臓がざわざわと 騒ぐのです。
シェルターの中から出たくは無いから
…じゃあシェルターの中で何も知らず感じず
放射能塗れの蛋白質の塊に、戻るのでしょうか。

『透き通る声 遠い空は 祈りの歌を 掻き消して  過ちを繰り返し 迷いながら
少しずつ終わりへと近付いていく』
『泣き叫ぶ声 焼けた空は   遥か彼方の君に見えることもなく』
『だからせめて 同じ壊れていくこの世界で 笑っていて
何一つも まだ諦めてはいないから』
『止まらない声 遠い空は 祈りの歌を 掻き消して』
彼の詞(ことば)が否が応にも思い出されます。
彼はどう思いながら此の一連の流れを、見ているのでしょうね。

……。 

2003年03月18日(火) 21時31分
何で下の日記は異様に長いのでせう…。
何か…最近。本当によく思うのですよ。
本当に影響受けてるんだな、て。
どうなんだろう…実を言うと、本当に善いことかどうか、って
凄く不安なんですよねぇ…。
そう信じたい、て謂うのはあるけれど。
あと、「そうに違いない」とか。(英語の構文みたい。笑)
其れにしても此の日記、公開していても良いものなのでせうか…。

ええと。今日はサンジさんと初ディトでした。
お茶をご馳走してもらいました。
久々に飲んだキャラメルモカ、本っ当に美味でした。>_<vv
新宿にたまたま二人出揃ったので急遽お会いすることになったのですよ。
いやびっくり。もう少しまともな格好していけばよかった、と…汗
でも楽しかったです。有り難うございました^^v


昨日、今日と野暮用 in新宿だったのですが。
昨日は某元塾講師と途中で落ち合って。
…まぁ二人でお出かけの様なことになってましたねぇ。言い方微妙ですが。
愛されているのは幸せなことですよ…。(何)あ、すいません。(笑)
そして今日はサンジさんとお話。
野暮用万歳な感じで。ビバ野暮用。
野暮だろうが何だろうがお出かけ大好きです。

今日は雨が降っていたから空が曇っていたけれど、
薄くなった雲の向こうに月が透けていてそれはそれは綺麗でした。
うーん…本当にデジカメが欲しいなぁ…。
写メだと空にある月は、点、にしかならなくてどうしてよいのやら…。
むむ。。

「君が追いかけた夢」を今日HEY!×3何度も再生して必死に音とってました。
(出かけている間にやっていたのを弟が撮っておいてくれた乃。
 でかした弟…っ!!PJ見逃したからね…っ`_´)
二番しか歌わないんだもの!
一番の詞の入り方が分からないわからない…っ!!
くそぅ、G氏め…っ。
でも跪いて(他に表現がわからない汗)ウタウのは反則です、お兄さん…っ。。
ヤラれヤラれ。ああ切ない…。。Gィーっっ!!:><;
でも今回、茶々はよく映っていたのにyou兄があまり映っていなかったですよ。
短髪になったユウ兄も格好いいのに。茶々はまぁ相変わらずだけども。
しかし何故か。茶々→ren君→で次ユウが…てとこでカメラ切り替わる…。
はっっ。イヂメ…?(笑)ユウ兄いじめられてるよ…。。


…何かこの日記で初めてまともにGのこと書いた…。(笑)


深化*芯化*伸化 

2003年03月17日(月) 21時22分
最近、わたしが亜乃人から受けた影響について、と謂うことをよく考える。
その時に、
わたしは、『わたし』 で居る為に、生き方 とか、 わたしなりに思うこと とか、
『わたしだけ』で在るように、人に 直ぐ左右されること が 無いように、
…そう常に思って来たんだな とよく感じる。

人ニ左右サレルノハ格好悪イカラ、
無様ダカラ、

地に足のつかない様な、ふらふらした自分では、
『わたし』ガ他人ニ埋モレテシマウカラ、

だからわたしは左右されることなく、『わたし』として此処に居続けるんだ、と。

人に左右されながら居続けるのは、そう謂う人間なんだと、他人から見られるのは、
自尊心が許さなかった。だから、必死だったし、今も、そう。

わたし ヲ他ノ人間ト一色他ニシナイデ。
ドレガ わたし ナノカ、分カラナクナルノモ 分カラナク ナラレルノモ、
冗談ジャナイ。
−わたしは今、 此処に 居るのよ。認めて−

昔、わたしは誇張して言えば母の複製だった。少なくとも、母には其れを望まれていた。
そこから解脱する鍵になったものが、
『歌』  であり、
『舞台立つことの楽しさ』  だった。
わたしはそこでやっと、『自分』を持つことがどんなことであるかを朧気に、 知った。
でもそれは、急に宙に投げ出されたのと、同じだった。
当然の如くにレールを敷いてくれていた母も、わたしは突っ撥ねてしまった。
座席に縛られていることは大きな苦痛だったけれど、背凭れのあると謂うことは 同じく多大なる安心と、怠惰をわたしにもたらしていた。
わたしはそれに大人しく背中を預けてさえいれば、無条件で褒めてもらえたし、余計なことは何も考えずに済んだ、のだろう。
何より彼女は、わたしを座席に縛っていた本人だと謂うだけでなく、
誰よりもわたしが尊敬する人、だった。

そしてやがて、わたしは呪文の様に唱えるようになった。

わたし ハ わたし ヲ強ク持タナクテハ。
(ふらふら シテイルヨウデハ
 母ノ様 ニ強イ人間ニハ 成レナイ)

孤供−こども− 

2003年03月15日(土) 21時18分
画像。階段シリヰズ第二段。
(うちのマンションの螺旋階段です。
6階建てなんですが、一番上に登ると本当、見晴らしが良くて。
“螺旋階段”て謂うもの、そのものも好きなんですよ。何か。…こう、複雑に絡み合ってる感じ?
(よくわかんないな自分…。))

今日はちょいと野暮用で学校へ休日出勤でした。
何か疲れた…。でもその後聖亞とミスドでお茶出来たからよかったけど。

そんなついでにK河氏とお話しを少し。

独占欲、と謂うのは愛情では無い、とか何とか。
―独占欲と謂うのは『期待』であって、愛情ではない、と言われました。

きっと今思ってることが満たされたら、
そうしたらまた他の、もっと進んだ段階のことを望むんだろうなとは
思っていましたが。
例えばそう、
目を潰してしまいたい、とか
殺してしまいたい、とか。
まぁ最終的には食してしまいたい、と。
だって自分の血肉になってしまえばそれが最も自分のものになる瞬間、だと思うのですよ。
まぁここまでは、食したいとまでは、
思わないけれど。
…何かこう謂うこと書くとヒかれそうですが(-_-;)
(別に日常、常日頃から殺意を放出して生きてるわけじゃないですよ…汗
カニバリズムでも無いです。汗)
それは愛情では無くて、『期待』。

…何の?
何に対する、
どんな期待?

わたしにはあの短い時間だけで消化するのは無理だったようです彼の話は…。
もっとつっこんで聞きたかったけどな。
…仕事あるから、てまた帰っちゃったしな…。

愛情からくる、期待であって、
愛情そのものでは無い、てことなのかなぁ。
…そもそも切り離せるものなの??

じゃあ、愛情て何なのでしょう。

相手のためを思って行動出来る、のが愛情?
独占欲を抑えて相手の為に行動出来るかどうか…?
…!!
実は愛情って凄く理性的な感情なのかしら…!?
え、そう謂うことじゃないのかなぁ…。汗
中途半端で気持ち悪いなぁもう…(苛)
しばらくしたらK河氏、日記に載せるかしら。この話。

つうか聖亞さん、
いきなりあそこで彼に話すと思わなかったです(^_^;)
それこそ
「言うんですか、アナタ?!」
みたいな。笑
しかも彼にだよ。笑
まぁいいけどさ。

自分の世界。 

2003年03月13日(木) 21時13分
瞳の色が7色に変化する人がいるそうです。
どこの国の人かは忘れたけど。
浴びる光の色によって、瞳の色が変わるのです。
普通だと、何色の光を浴びても、瞳がその光を吸収してしまうため、瞳の色が変わって見えるなんてことはないそうなんですが、
その人の瞳はすべての光を反射するため、瞳がその光の色に変化したように見えるらしい。
木漏れ日の中に居ると、瞳が碧(みどり)に光るのですよ。
綺麗だったなぁ。あとピンクとかかわいかった(^^)v
カラコン要らずでいいなぁと思ったけど、よく考えたらその色の光りを浴びないと瞳の色は変わらないんだ。^^;
それに、やはり色素が薄い人は瞳が光りを吸収しやすいため瞳を傷つけやすく、ふだんからグラサンしとく、とか色々大変らしい。
まぁねぇ…。
わたしも(そこまでいかないけど)瞳の組織薄いのですが。
ライトブラウンなのですよ。
やっぱり眩しがりやだもんなぁ。。
例え曇っていてほとんど太陽が見えていなくても
眩しいもんは眩しい!
よく顔しかめてるのを過去、小学校の男子(笑)に突っ込まれてなかなかショックだった覚えが。
集合写真とかも辛いんですよねぇ…。
いっつもしかめっ面。。早く撮ってクレ…!!みたいな。
仕方ないじゃんか。
瞳が光に弱いんだもの。

でも綺麗だったなぁ。。
やはりカラコンしてみたい。
わたし何色似合うのかな。

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