ヒロシ聖誕記念 @マツバラ 

August 05 [Sat], 2006, 21:44
実家のテレビはいまや滅亡の危機に瀕したブラウン管。

このテレビは現役12年のベテラン選手。

ついにほかのテレビにはない技術を身につけました。

青い光を放ちます。

これでもかというくらい目をくらませます。

昨日あった「タイヨウのうた」

俺は欠かさず見ています。

当然、昨日も青い光に負けじと立ち向かったわけです。

タイヨウ光線を体に浴びてはいけない女の子。

なんか少し気持ちわかりました。

青い光を浴びてはいけない男の子。

なんか少し気持ち悪くなりました。

まるでタイヨウを直接見たときの残像が残っています。

こんな個性的なテレビとも今日でお別れ。

いまやテレビ業界をしょってたつ液晶薄型テレビくんが明日やってくるんです。

まさに栄枯盛衰。


今日のエンディングソングはザブルーライト(元ザブルーハーツ)で

「青光」(元:青空)

ブラウン管の向こう側〜

青色つけた光線隊が〜

マツバラの目つぶした〜

PS:ヒロシくんおめおめ

影武者 

August 05 [Sat], 2006, 0:57
影武者というのは、簡単に言えば身代わりのことですが、日本では、平家や源氏といった武家の勃興に伴って普及したシステムのようです。

どーやら、俺は影武者として使命を果たすときが来るようです。

何がって?そりゃ今の時期で大学生と行ったらあれですよ。

え?誰のって?そりゃこんな時期に富士山登りに行くってゆう奴はあいつですよ。

星から生まれた○太郎。

どんぶらこ〜どんぶらこ〜

彼はテ○トから

とんずらっ子〜とんずらこ〜

もちろん報酬はもらいますよ。

ハイリスクハイリターン。

人生はギャンブルですよ。

一人ブログ更新に励むマツバラでした〜

お前らなんか書け!笑

アディダス!いやアディオス!

ローソクの炎 

July 22 [Sat], 2006, 2:48
さっきレポート地獄からふと一休みするためにある小説に手を出して深入りしてしまいました。

そこでは、炎に関するお話があったわけです。

作者が言うには恋愛とはろうそくの炎のような物である。
(注:ここでの炎はSMのローソクプレイのような代物ではありません)

男女間の愛とは永遠に続くものではない。

しかし、その炎をまた違うろうそくにつなげることで愛の形は変わったとしても二人の愛は続くのだと。

ふ〜〜〜む。なるほどねえ。

そこで俺はふと思った。

確かに、ローソクの形っていうのはいろいろある。

長いものもありゃ、短いものもある。

なかなか火がつきにくいものもありゃ、つきやすいものもある。

風が吹くことで突然消えてしまうものもあるだろう。

提灯の火とかみたいに何かに守られているものもあるだろう。

これを恋愛に置き換えるなんて洒落てるなあと思ったわけです。

で、もうひとつローソクに関して面白い話がひとつ。

その前に恋愛って言うのはどんなに始めが盛り上がってもいずれは冷めゆくもの。
(冷めない恋もあるっていう反論もあるかもしれないけど)

でも、別れ際になると突然二人の関係は再び印象付けられる。

一波乱起きるわけです。

ここでローソクの話に戻ります。

ローソクっていうのは火がどんどん消えそうになって


最後に



ボッ!っといきなり燃え上がるんだってさ。




どう?すごくね?

ますます「恋愛=ローソクの炎」説は信憑性高くねえ?

しょっぱなからブログ更新さぼってました。マツバラでした〜。

第一回! 担当マツバラ 

July 06 [Thu], 2006, 1:17
初ブログです

今日も元バイト先にラーメン食いに行ったマツバラです。

サービスされるわされるわさわられるわ
餃子、から揚げ、メンマ、キムチ、煮玉子が・・・・



全部タダ

確実にあれは俺を再び働かせる気満々やね。

んなことよりも

近づいてまいりました初ライブ

8・18場所は梅田アムホール

オリジナルです。
気合入れてがんがりやす。
ギターはエアギターです。
エアギターであえぎ倒す。アエギターおす。
押忍。

ウソです。

初回はこのくらいで。
P R
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