満面の笑みでカルテ改ざん・高里良男2 

April 30 [Mon], 2012, 17:29
災害医療センター(東京都立川市)院長・高里良男

骨折を隠した医師・高里良男

独立行政法人国立病院機構・災害医療センター(東京都立川市緑町)の看護師・安井俊子は、
入院患者をベッドから転落させ、骨折させた。

災害医療センター部長・小井土雄一は、患者傷害の犯人・看護師安井俊子に「話すな!」と指示した後、
患者家族に「説明はしない。俺は病院職員を守るために来たんだ!」と恫喝し、
患者家族に「自分でみろよ」と罵った。

災害医療センターは、診療記録で、骨折を「擦過傷」と改竄し、看護師による傷害事件を組織的に隠蔽した。
災害医療センター医療安全管理室(高里良男・大和田文代)の診療記録では、骨折が「擦過傷」と改竄された。
傷害事件の犯人・看護師安井俊子の名前は消された。

厚生労働省や所轄警察署への報告・届出義務があったにもかかわず、
災害医療センターは、故意に報告・届出を行わず、骨折を組織的に隠蔽した。
裁判所により、診療記録の証拠保全が行われたが、災害医療センターは証拠保全後に、診療記録の破棄・改竄を行った。

災害医療センター医療安全管理室長だった高里良男は、
診療記録改竄・看護師による傷害事件の隠蔽後に災害医療センター院長に就任した。
http://plaza.rakuten.co.jp/saigaitakasato/

カルテ改ざん田中東陽(自称弁護士) 

July 30 [Sat], 2011, 14:54
看護師による患者傷害事件において
自称弁護士・大森勇一・田中東陽(曙綜合法律事務所)は
http://www.akebono-law.jp/top_lawyerprofile.html
裁判でカルテを改ざんして提出した。
 
看護師・安井俊子(災害医療センター東京都立川市)が
入院患者をベッドから転落させて骨折させた傷害事件で
骨折は「擦過傷」と改ざんされた。

災害医療センター高里良男・小井土雄一・大和田文代・長谷川栄寿・今井一徳は、
看護師・安井俊子が入院患者に負わせた骨折を組織的に隠ぺいした。

東京地方裁判所立川支部平成22年(ワ)第2824号
被告 今井一徳(現在、名古屋第二赤十字病院 麻酔・集中治療部)
被告 長谷川栄寿(災害医療センター 救命救急)
被告ら補助参加人 独立行政法人国立病院機構 代表者理事長 矢崎義雄
被告ら訴訟代理人 曙綜合法律事務所 田中東陽・大森勇一(自称弁護士)

病院から出て行け!と罵った医師・長谷川栄寿 

July 27 [Wed], 2011, 14:52
看護師による入院患者傷害事件。
災害医療センター看護師・安井俊子が
入院患者をベッドから転落させて骨折させた。

災害医療センター医師・長谷川栄寿・今井一徳は
看護師と共謀し骨折を隠ぺいした。
診療記録には骨折は記載されず
「安静」という2文字しかなかった。

骨折を隠した医師・長谷川栄寿(災害医療センター救命救急)は
裁判で
「入院中に患者が骨折したが、
生命に関係ないので、カルテには記載しなかった。」
とごまかした。

骨折を隠した医師・長谷川栄寿(災害医療センター救命救急)は
「病院から出て行け」
と患者家族を罵った。

東京地方裁判所立川支部平成22年(ワ)第2824号
被告 今井一徳
被告 長谷川栄寿
被告ら補助参加人 独立行政法人国立病院機構 代表者理事長 矢崎義雄
被告ら訴訟代理人 曙綜合法律事務所 大森勇一・田中東陽(自称弁護士)
http://www.hosp.go.jp/~tdmc/dept/dept_kyuumei.htm

カルテ改ざん大森勇一(自称弁護士) 

July 26 [Tue], 2011, 18:36
看護師による患者傷害事件において
自称弁護士・大森勇一・田中東陽(曙綜合法律事務所)は
http://www.akebono-law.jp/top_lawyerprofile.html
裁判でカルテを改ざんして提出した。

看護師・安井俊子(災害医療センター東京都立川市)が
入院患者をベッドから転落させて骨折させた傷害事件で
骨折は「擦過傷」と改ざんされた。

災害医療センター高里良男・小井土雄一・大和田文代・長谷川栄寿・今井一徳は、
看護師・安井俊子が入院患者に負わせた骨折を組織的に隠ぺいした。

東京地方裁判所立川支部平成22年(ワ)第2824号
被告 今井一徳(現在、名古屋第二赤十字病院 麻酔・集中治療部)
被告 長谷川栄寿(災害医療センター 救命救急)
被告ら補助参加人 独立行政法人国立病院機構 代表者理事長 矢崎義雄
被告ら訴訟代理人 曙綜合法律事務所 田中東陽・大森勇一(自称弁護士)

骨折を隠した医師・小井土雄一(埼玉医大卒)  

July 26 [Tue], 2011, 8:07
災害医療センター(東京都立川市)で、看護師による患者傷害事件が起きた。
災害医療センター看護師・安井俊子は、入院患者に足の骨折を負わせた。

災害医療センター部長・小井土雄一は、骨折を「擦過傷」と改ざんした。
災害医療センター医師・小井土雄一は、患者家族に
「説明はしない。俺は病院職員を守るために来たんだ!」と怒鳴った。
災害医療センター医師・小井土雄一は、患者家族に対し、「自分でみろよ」と罵った。
災害医療センターは、
「入院中に看護師が患者を骨折させたが、生命に関係ないから、カルテには記載しなかった。」
と裁判で言い張った。
http://www.hosp.go.jp/~tdmc/byoinenkaku/incho.htm
東京地方裁判所立川支部平成22年(ワ)第2824号
被告 今井一徳
被告 長谷川栄寿
被告ら補助参加人 独立行政法人国立病院機構 代表者理事長 矢崎義雄
被告ら訴訟代理人 曙綜合法律事務所 大森勇一・田中東陽(自称弁護士)
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:骨折を隠した医師
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1957年9月2日
  • アイコン画像 現住所:東京都
  • アイコン画像 職業:その他
  • アイコン画像 趣味:
    ・改ざん-骨折を「擦過傷」と改ざん
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独立行政法人国立病院機構
災害医療センター(東京都立川市)救命救急センター看護師が,
入院患者を床に転落させ,
出血を伴なう頭部外傷および足の骨折を負わせました。

災害医療センターの看護師は,家族が面会で入室した時にも,
骨折の事実を隠しました。

頭から出血しているのを見つけた家族が驚いて理由を聞きましたが,
災害医療センターの看護師は何も答えず,病室からいなくなりました。
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