マオジュン(興奮) 

2011年10月20日(木) 7時28分
紅白の司会で潤くんと真央ちゃんが共演するなんて〜(ToT)花男ファンとしては鼻血もの。隣に立ってくれないかな

10/9(日)ユニコーン@さいたまスーパーアリーナ 

2011年10月12日(水) 21時50分
2年ぶりにさいたまスーパーアリーナへ。
今回はひとり。前回は…まあいい。

ユニコーンさんを見るのも実に2年ぶり。とにかくでっかい会場でできるバンドなんだなーと。今さら?


なんびゃくレベル、みたいな席番なので、まったく検討がつかないまま入場するが、意外やステージ左脇にごく近いスタンド席。しかも楽チンな通路側。
思えば、2年前もこの辺だった…まあいい。

ご飯食べてきたのに、なんとなく雰囲気に飲まれて飲食。ツアーグッズかわいいなーーいいなーーーと思いながらも、必死で我慢。

椅子があるから、おばちゃんには待ち時間もまったく苦にならず。しかしスタート時間が近づくにつれ、めっちゃ緊張。
たしか前回も、暗転してステージの幕からメンバーのシルエットが写し出されて、めちゃくちゃ緊張&感動したっけ。
なんて反芻してたら、オープニングのCGが。

1曲目はなんと「ライジングボール」。今回のアルバムで一番好きな曲だったので、感激と同時に会場に響き渡る民生くんの歌声と雄叫びに早くも涙・涙。

今回のアルバムは基本的にお気に入りが多いので、どんな曲が来ても楽しめた。
ちょっとだけ不安だったのはエビくんのコーナー(失礼)だけど、すぐにメンバーが出てきてくれて、うしろで段ボール叩いたりしてて、ずーっと楽しかった。エビくん自身も「楽しそうだねぇー。おれもほんとはそっちに入りたいんだよ」と言ってたくらい、うしろの4人がよかったw

懐かしの曲シリーズ?は特になんでもよかったけど、「Maybe Blue」でまたまた感激の涙。やばい〜!
あと、「ハヴァナイスデー」で♪故郷は埼玉〜 って民生くんが歌詞変えてくれて、実際埼玉な私にとってはめちゃくちゃアガった。だって、こんだけの会場に来てる人の中でも埼玉県民なんてわずかでしょ。優越感(笑)。
「パパは金持ち」〜「君達は天使」の流れも懐かしく、時の流れも忘れるくらい。


さて、今回ビックリしたのはなんといっても宙吊り。総選挙でセンターを獲得した(笑)テッシーだけでなく、まさかのエビくんまで!


新譜の曲に戻るが、「オレンジジュース」もかっこよく、演出で本物の炎が上がったときに(ジャニーズばりだなぁ)こっちもあったかく感じたので、ああステージに近いなと改めて思う。


今回、私が思っていた゛これが聴けたら本望゛だったもう1曲があったが、演奏されないまま本編終了。


すぐにみんなが席についちゃうところがいいよね(笑)。年齢層を表してます。


アンコール1回目も、個人的にビックリな「手島いさむ大百科」。だってライブでやるなんて思わなかったもん!DJブース的な箱?をもって現れたテッシーが人生相談しながら、ステージのはじっこに密集した他のメンバーが演奏&歌。すごいなぁ、まさにエンターテイメントだなぁー。
なんて喜んでいたら、キタ!!本望曲の2曲目「SAMURAI5」!超絶嬉しかったZ!

結局、2回ものアンコールに答えてくれて、終了。どうやら20曲以上演奏されたようだ。すごーっ。
2デイズだったのに、声も全然響いてて、プロだなーすごいなー。
私ってなんでオーケン好きなんだろうねー(笑)、とか思いながら帰路につく。

とはいえ、ユニコーンって実質10年もやってないのね。
あと、こんなでっかいステージでできるほど人気者だったのね。
そういえば、当時はPATi PATiによく出てたもんな〜。民生くんスカートつきのパンツとかはいててアイドルみたいだったなー。
宝島読者の(笑)私にはまぶしかったなー。

8/19・20「此岸礼讃」ツアー@渋谷O-WEST 

2011年09月12日(月) 22時03分
いまさらセットリストを引っ張ってくるのもなんなので、ざっくり感想を。

まず率直な感想は、2日間まったく被らないセットリスト、なんという贅沢!それに、ツアー全日ほぼ満員御礼だったそうで、どこを切っても文句なし。あー、東京は平日あったけど2日間行けてよかったー!

それに、オープニングSEがめちゃくちゃかっこいいオリジナルに変わってて興奮!

♪果たしてここはどこなのか〜

あの、シャーンていう行者さん?の杖の音も個人的に大好きなので、心えぐる和嶋ギターのビブラートと、シャーンの音が共鳴してなんとも興奮するのだ。

で、人間椅子のライブに来る度に、もしCDやYouTubeでしか見たことない人がいたら、ホントに一度はライブに来られたし!と願わずにいられなくなる。この3人、3人とは思えない音だすよ?!と。もっとヘヴィだよ?と。


・・・というわけで。


〜 8/19 此岸の日 〜

予想通りなんだけど、1曲目にアルバムで一番好きな曲を演奏されると身悶えしてこまる(笑)!CDで聞いて良いと思うのと実際に聞いて良いと思うのと、ギャップがあったりするけど、椅子さんは輪をかけてかっこよく返してくるかなぁ〜

しかも、本編最後の曲が「幸福のねじ」って、もう・・・予想を超越した興奮>< どんだけ隠し玉もってるのよ!みたいな。もう、ずるい(笑)!

個人的に気になっていた「阿藤快」疑惑も、みなさん感じていたのね。研ちゃんが「他に歌いようがない」って言ってたのがおかしくてしょうがなかったw

アンコールにはこれまた大好きな「悪魔と接吻」、最後の最後の最後の曲は私の椅子ルーツである「陰獣」と、とにかくこれでもか!という興奮の応酬でした。


・・・ひとつだけ言わせてもらうと、うしろで見ててまた写メ撮ってる青年を発見したのが残念だったなぁ。君、人間椅子のファンなのかい?



〜 8/20 彼岸の日 〜

ある意味、前日でかなり燃え尽きた感もあったけど、まだ聞いてないアレを聞きたい!とワクワクしながら渋谷へ。

「光へワッショイ」の振り付け?が気になってたんだけど、普通に拳をあげるだけ・・・だったのかな?私はコッソリ、手のひらを天井にかざすようにワッショイしてみましたww

しかし、「冥土喫茶」〜「相剋の家」〜「赤と黒」ってどないやねん!ていうくらい、興奮が続いて大変でした(笑)。って、これ新譜の曲じゃないなw
でも、赤と黒はホントにかっこよくて毎度ウルウルしちゃうんだよー。で、ノブさんがギターソロ前に「ギター和嶋慎治〜!!」って叫ぶとボワッと出てきちゃうのだ。

最後の最後は「どっとはらい」がやっぱりしっくりくる。

はぁ〜、結局この日もやられたーって感じでした。


後日、タワレコのインストアライブもあるじゃん★という楽しみも残しつつの帰宅は、これまた幸せなものでした。もちろん物販のTシャツもゲットしましたよん。

アルバム「Beautiful World」全曲レビュー 

2011年09月11日(日) 17時03分
やっと書けるよ〜!って、誰も待ってないから自己満なんだけど><

今回の嵐のアルバムもヘビロテに耐えうる良作になってます。ホント、人気が出るとこるなるのか、彼らの成長かわかんないけど、どんどん大人が楽しめるキャラクターになってくよね、嵐くん。

というわけで開始。


01 Rock this

オープニングらしい1曲。わりとどのアルバムもそうだけど、これから始まるよ的な曲をもってくるのが多いのよね。ライブで一緒に「ヘイ!ヘイ!」って言える人は楽しいだろうな〜><


02 まだ見ぬ世界へ

大野くんのファルセットが素敵な1曲。
サビのメロディー好きです。翔くんのラップもいい感じに入ってくるのでウザく感じない。to the topかぁ、まさに今勢いのある嵐さんですな。私も連れてってw


03 Love Rainbow

やっぱり、ドラマを思い出しちゃう。そんなにハマってなかったけど、潤くんが一度身を引くシーンはいまだにきゅんとするし、ズキンとします。ハッピーエンドだったからいいけどね・・・。勇気がいることですよ、愛する人のために身を引くってのはさ。あー、泣きたくなってきたw



04 always

ちょっと歌い方をアレンジしてるのが面白いですな。広瀬香美的な(笑)?
臭い歌詞でんな・・・うらやまし。


05 Shake it !

潤くんのソロだから、っていうわけじゃなく、すごい好き。アガります。なんていうか、潤くんが出てるPVが勝手に頭の中にながれてくるほどいい感じ。「Coun Down」とか吐息のところとか、多分メロメロ女子が多数発生していることだろう。
曲のスピードがそんなに速くないのが変じゃないと感じるのは、なんとなく昭和のニオイでもするからなのかなwいわゆるディスコ的な??


06 虹のカケラ

これもファルセットが魅力?ってわけじゃないけど。かわいらしい曲ですな。smile smile smileに励まされます。
なんか目覚まし時計のような音が聞こえるのは私の空耳なのかわかんないけど、めちゃくちゃ気になるのが欠点。


07 Dear Snow

これって携帯のCMソング?ハモってるのがよいですね。今は暑いけど、冬らしいです。ああ、大野くんのソロも素敵だけど、ニノと二人でソロ連鎖は鉄板だよな〜><うん、この曲はニノっぽいかも。


08 Hung up on

最初は、えー英語詞ばっかり〜?こういう曲〜??と思ったんだけど、大野くんてレベル高いところにいるんだよなー。超かっこいい。ラップで翔くんから始まるのも豪華よね。踊ってるのも見たくなる曲だよなー。しかしこの
歌声は毎度ハマります。


09 Joy

ライブで盛り上がる曲なのかなー。大野くんだけ別パートになるとこが好き・・・かな。もともとこういう曲を好きじゃない私が聞いてるのがすごい。


10 どこにでもある唄。

ニノ曲はなんとなくかわいすぎてカユくなるイメージが強いんだけど、これは歌詞も含めて好きだなぁ。
「傷つくことを恐れて ずっと泣くのを我慢してたら笑えなくなってた」
って、すごい心につきささったなぁ。


11 negai

これも歌詞の一部がすごい響きました。ま、あるいみどこにでも出てくる歌詞なのかもしれないけど。

「願い ひとつ 星じゃなくて あなたへそっと祈る」

全国の恋する乙女が気ゅんとしていることでしょう。

嵐もソロでつなぐ曲がすっかり増えてすごいよねぇ。全体的に大人っぽい曲調ですな。


12 Lotus

アルバム内ナンバーワンソングでございます。Monster系のダンサブルでドラマチックなシリーズ。たまたまYouTubeでPV見たけど、不思議な振り付けで魅惑的でした。
大野くんの高音「あーあーあーあー」には脱帽。それだけ聞いて泣けてくるw

ドラマチックシリーズはほんとに心をわしづかみにされてしまうので、嵐さんこれからもこの手の楽曲は絶対やめないで!と、願いを今 この手に・・・?


13 「じゃなくて」

相葉ちゃんて、なんでこういう「友達以上恋人未満」的な曲が多いんだろ・・・つーか似合うんだろうね。思わず相葉ちゃんを応援してしまいたくなるような曲です(笑)。


14 morning light

これも大人っぽくてかっこよい曲ですな。シンセとか、全体のリズムがも好きです。サビとか、前向きな気分にさせられる感じです。そして、大野くんのパートが素敵。
終わり方のブツ切れ感もかっこいいのです。


15 To be free

私のなかでは後半の一部がエンヤなのです(笑)。いろんなところに失礼だけど。。。


16 このままもっと

翔くんてわりとつぶれた?声なんだけど、高音もでるのよねー。で、歌声がカワイイw だから「I love you」とか歌っちゃえるのね〜。
ていうか、仕方ないとはいえ、ラップが入るとは思えない曲調でした。。。


17 果てない空

これもタイアップ曲だっけ?携帯?

なんか、震災後の日本応援ソングみたい。ちょっと胸が苦しくなります。
いつだってもう一度立ち上がろう 力強く! 被災地に届け、この歌も!


18 遠くまで

これはJALね。一番のタイアップ曲ってところかしら(いやらしい)。
最後の曲にふさわしく、爽やかで「いってきまーす!」的な感じです。



やっと終了。書いてみるとたいしたことないんだなー、自分の感想も・・・と、ちょっと凹みつつ。18曲もあったので意外とめんどくさかった(笑)。


さて次はユニコーン「Z」がかけるといいな〜。

10/24橘高文彦25周年ライブ「dream castle」 

2010年10月24日(日) 23時43分
雨がポツポツふり始めた頃、恵比寿リキッドルームに到着。
今まで見たことないくらい、ロビーがギュウギュウ。
とりあえずトイレに寄って出てきたけど、全然入場が進まない。
開場から15分くらいたってるのに、まだファンクラブの55番とかw
さすがに入場待ちのお客さんからはブーイング。
せっかく、スタートまでにパンドラやジグザグのライブがあるってのに。

といったわけで後半はスルスルと入場が進み、階段前の左端のほうを確保。

ライブは、橘高フェスと題して、自分がいるバンドの対バン形式?だそう。
まずはソロ(インスト)で1曲、橘高には最初の登場の時の拍手、というか
お客さんの歓声と歓迎ぶりに一番グッときてたんじゃないかなぁ〜。

最初のバンドはアルージュ。堅気になったドラムとベースも入ったフルメンバーなのがすごい。
それになにがすごいって、ハデな2人(橘高と晃士さん)とのギャップがすごい。
人に見られる仕事ってすごいなぁ。ある意味、若さ維持のためには人の目が必要だわw

続いてtezyaさん、秦野さん、リズム隊にはファンキーさんと和佐田さんを迎え、
ユーフォリア。相変わらずtezyaさんはヴィジュアルも声も、おじさん達とは一線を画しとりますなw

そしていよいよX.Y.Z.->A。4曲程度じゃ物足りないわ〜〜。
場所的に落ち着いた人が多かったんだけど、すみませんヘドバンさせていただきました。
それにしても、失礼ながらいつもはもっと小さいハコでしか見てないので、
ステージがでかいとこうなんや〜という新しい聴こえ方を体験できた感じ。
早く東京でのライブが見たいっす。純粋にヘドバンしまくりたい。

さて、待ってましたの筋少さん。
16年ぶり?の「さらば桃子」、また聞きたくてたまらなかった「再殺部隊」
「アンクレット」「小さな恋のメロディ」「イワンのばか」
オーケンが「オレできないよ〜」と避けてきた?曲のオンパレード。
再殺がおわって、ちゃんと歌えたと喜ぶオーケンに、
内田くんからも「やればできるじゃん」とほめられて?ましたね★

最後に橘高から、ギターに出会ってから今までの熱い思いが伝えられ、
ソロ曲「Thank You」を熱唱。泣かなかったね。
でも、「俺は好きなものがコロコロ変わる意味がわかんない」という彼の
考え方に、男らしいな、かっこいいなと思った。
「恋愛もそう。なんでみんなすぐ別れたりするんだろう」だって。
やっぱ、筋の一本通った人ってホントにブレがなくてかっこいいな。
儲かってるとか人気があるとか見た目とかじゃなくて、
キープオンの素晴らしさに脱帽。
ちょっとおかしいくらいに、筋を通してきたからこそ、
今があって根強いファンもついてくるのよねぇ。


アンコールでは、彼のテーマ曲として作った「Never Ending Story」と、
本日の参加メンバーで作った「夢のあとさき」でフィナーレ。


会場を出たら22時を回ってました。

橘高さん、いつも感動をありがとう。
私も、自分を信じて頑張りたいと思います。

10/23オーケンスーパーのほほん学校@高円寺 

2010年10月24日(日) 14時26分
ゲストは水戸さん、森若ちゃん、そして掟くんでした!

まずは恒例、オーケン弾き語り。
今日は「香菜、頭を良くしてあげよう」でした。
やっぱり、弾きながら歌うとちょっとカタコトの日本語みたいになっちゃうのねw
でも、すごい進歩のような。私もなんか始めなきゃ、とすら思う。


一応、高円寺フェスなので、高円寺的とはどういうものか、みたいなテーマで
トークが進んで行きました。
あげく、長きに渡り高円寺に住む和嶋さんの話を水戸さんがし始め、
彼はゴミをためる人。でも夏のツアーに出るにあたってこの臭いはまずかろうと
どっさり捨てて一ヶ月。
帰ってきてもまだ臭い。
…なんと、一階でおばあさんがお亡くなりになっており、最初からこの臭いは
和嶋さんちのゴミが原因ではなかった…というオチ。

あううう…合掌。


あとは、前も聞いたことある異色のヴィジュアル系バンドのCDをかけたり、
「アメリカン・アイドル」に出場したバンド未経験ロックボーカリストのドキュメントを見たり。

水戸さんのまとめた高円寺、なかなかうまいなと思いましたよ。
「高円寺は、金儲けのヘタな人が集まる街」

オーケンにしてもみうらさんにしても、もうちょっとずる賢い人なら
もっともっと儲けてるはずなのに、みたいな。
でも、だからこそ今があって、我らは彼らが好きなのよね。

エッジのきいたおもしろおじさんと、エッジのきいた激しいおばさん(我々ファンのこと)、
これからも楽しくやっていきましょう〜(笑)。


次の日はそのみうらさんと峯田くんのトークライブなんだけど、
橘高ドリームキャッスルに入場しなきゃならないから行けぬのだ。
あああ、悔しい!

映画「十三人の刺客」鑑賞! 

2010年10月11日(月) 16時03分
斬って斬って斬りまくれ!

という役所さんの台詞のごとく、後半はまぁバッサバッサとチャンバラ祭りでした。
しかし、「人殺し」というリアルな事実を除けば、殺陣のシーンは血が騒いでたまらない

山田くんをはじめ、伊勢谷さんに吾郎ちゃんに内藤さん、もちろん役所さんに松方さんと、
役者もけっこう魅力的なメンバーが多くて、三池監督ならではのスパイスも効いていて、
上映時間はかなり長いようですが、まったく感じさせられませんでした。

吾郎ちゃんの”何をやっても目が笑ってない”非道な変態ぶりも、映画の魅力のひとつです。
そして山田くんのキレのある動き、たまんない。
さっすが、さっすがカッコイイ!
付き合っていた彼に似ていようが似ていまいが、いまや大好きな俳優です。
松方さんの目ヂカラにはマジで感服。やっぱ、貫禄の勝利だわ〜。
ていうか、出演者の目ヂカラがすごかった。
伊勢谷さんも真っ黒な肌に白目がギロリと光ってて、まさに野生の男でした。

ちょっと、やりすぎなシーンや、いたたまれない描写もございましたが、
時には「バッサリ」やる映画を見て気分をスカッとさせるのもいいなと。

なんか、こうやって私のもやもやした気持ちもバッサリ斬っちゃって欲しいです。

ああ、でも面白かった。

映画館は朝イチの回だったからか、私以外は全員オーバー50?みたいなメンバーでしたが、
若い方も見てるのかしら???見て損はないと思うんだけどな〜。

コンタクト試用中 

2010年10月09日(土) 22時00分
レーシックは・・・あきらめることにしました。

「円錐角膜」という病気ではないのだけど、眼科で見てもらったら
やっぱり角膜の一番うすくなってる部分が中心ではなく下方にあるとのこと。
「まぁ、(レーシックは)やらないほうがいいだろうねぇ〜」とのお言葉を受け、
35万もの大枚はたいてリスクを買うのはやめようと思います。

夢の裸眼生活ですけどね〜〜。

というわけで、8年ぶりくらいにハードコンタクトレンズを入れております。

異物感がたまらん。気になってしょうがないし、
下瞼の裏?がイタがゆい感じがイヤ><

とりあえず2週間はめてみて、どうするか決めることになってます。
この異物感に耐えられなければ、ソフトを考えるか、眼鏡番長に戻るか・・・ですな。

ばいきん 

2010年10月04日(月) 22時09分
クリスマスの日、1人で見に行きます。

ええ、1人で。なにか?!


2階席のはじっこで7500円も痛いですが、まあ年末大奉仕ってことで。
どうせプレゼントも買う必要ないだろうしw


気になるのは、会社で土曜出勤の日にされないだろうか…ちゅーことかな。
ま、クリスマスはさすがにブーイングだろうからないか。


でも、チケット取れたのは嬉しい。我慢してたケラさんの舞台は久しぶり。
ナイロンじゃないから大倉さんもいなくて残念だけど、
逆に、北村さんが見れるのは感激!!
奥様になってからの緒川さんも初めてかも〜〜。


ケラさん、楽しみにしてますので脚本頑張ってくださいね。
25日には上がるんでしたっけ?w

10/2(土)INU-KERA 

2010年10月03日(日) 21時48分
前回は、誰かと2人で参加したなぁ〜、と思いつつ、久しぶりにこのイベントへ。
ツイッターでケラさんがナゴムっぽい人がゲスト…と言っていたので、
オーケンとわかる前に前売りをゲット。予想通りでしたわ。

コミュニケーションシートに書けば良かったんだけど、
私も犬ちゃんと同じく上の階にドカンドカン人が住んでます!!!
管理会社に言うのは怖くて我慢してるんだけど、言った方がいいのかな。
でも、実際に犬ちゃんはかえってひどくされてるようなので、
それもまた怖いっす…><


オーケンの登場は21:00からの後半でした。
ユーストリーム?で10分だけ流したらしいけど、
当初の予想10人(笑)を20倍も上回った視聴者がいたようでww


オーケンが筋少のメンバーを誉めてたのには感激でした。
特に、橘高はかつての情熱が2倍になったのに、頭がいいから理路整然としてて…すごい!
って言ってたのには感動。そんなこと言えるオーケンもオトナになったのね☆


そんあこんなであっと言う間の楽しい時間。
気付いたら22:30…みたいな。

おうちが遠くなってしまった私には長い帰り道だわ。
ま、土曜日だからいいけどね〜。


次回は12月。シンセのメンバーもこれる限り来るらしい。
アルバム買ってから持ってった人にはサインしてくれるのかな〜。
それとも、ケラさんのいうとおり、感謝されて終わりかなぁw
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