サエルのシミ取り効果は抜群!そばかすも美白してくれる!

March 02 [Thu], 2017, 13:18
サエルは美白化粧品として評判がよく、アットコスメなどで口コミを見てみても、シミが消えた!薄くなってきた!という声がたくさんあります。

そばかすだってサエルを使って消すことができるんですが、サエルのシミ取り効果は信頼できるものなのか?このブログで詳しく検証してみました。



ハイドロキノンの危険性

一般的に美白化粧品と呼ばれるものには、何かしらの美白成分が使われています。サエルの場合にはアルブチンが使われていますが、ハイドロキノンという成分が使われることも多いんです。

アルブチンとハイドロキノンでは何が違うのかというと、決定的に違うのは安全性です。ハイドロキノンもアルブチンに負けない美白効果があるんですが、肌への刺激が心配なんです。



シミができるのは肌の中にメラニン色素が生まれてしまうからです。肌を様々な刺激から守るためにメラニン色素ができてしまうわけですが、最も強い刺激を受ける紫外線の影響を中和するために、黒っぽい色をしています。

ハイドロキノンをはじめとする美白成分には、メラニン色素から色を奪う効果があるため、シミを消すのに有効というわけですが、ハイドロキノンは構造が不安定という致命的な欠点があるんです。



ハイドロキノンを塗った状態で光にあたってしまうと、光毒性と言って肌に刺激を与える物質に代わる可能性があることがわかっています。

さらに使用期限を守らないと、時間によって劣化が進んでしまうため、やはり肌に負担をかける結果になり、シミを悪化させる危険すら出てきます。



■アルブチンなら極めて安全!

アルブチンとは、ハイドロキノンを安定化させた物質です。ハイドロキノンにブドウ糖が結合した物質で、自然界にも存在する天然成分なんです。

ハイドロキノンに比べて安定性がきわめて優れていて、そう簡単に劣化することがなく、肌に負担をかける心配がうんと小さくなっています。



その上、ハイドロキノンに比べて強い浸透力を持っているため、肌のより深い部分までアルブチンなら侵入することができます。

シミが肌の奥の方でできている場合、通常のハイドロキノンだと治りにくくなってしまいますが、アルブチンなら問題ありません。

シミの裏側まで回り込んでくれますから、シミ全体を包み込んで表面積いっぱい美白効果を発揮してくれます。

アプローチできる範囲がうんと広がる分、日は効果が出るのも早くて、サエルを使って1ヶ月くらいでシミが薄くなってきた!という人はたくさんいます。




■ビタミンC誘導体でシミを追い出す!

サエルには優れた美容成分だけが使われているんですがビタミンC誘導体もその一つです。美容家の間ではかなり評判の良い美容成分です。

ビタミンC誘導体にもアルブチン同様にシミを消してくれる効果があるんですが、それだけじゃなくて、肌の新陳代謝を促してくれる効果もあります。



シミができている皮膚を徐々に肌表面まで押し出してしまい、最後は古い皮膚といっしょにシミを肌からはがしてしまいます。

シミを薄くするだけじゃなくて、色を奪われたメラニン色素まで肌から追い出してくれるので、シミがなかった状態へ完全にリセットすることができますよ。



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サエルはセラミドで肌の保湿力もアップ!

September 16 [Fri], 2016, 13:14
シミは年齢と共に肌の新陳代謝が滞りがちなのでどうしてもできやすくなってしまいますが、同じく肌の水分も加齢によって失われがちです。
水分不足の肌は乾燥しがちでさらに硬くなりがちです。ガサガサでゴワゴワになるだけじゃなくて、外部の刺激からも極端に弱くなってしまいます。

サエルならば肌の保湿成分であるセラミドも配合されています。肌内部にしっかり水分を閉じ込めてくれるので、肌が柔らかくなると同時に肌をダメージから守ってくれますよ。

サエルの口コミ 余分な皮脂の効果でシミが悪化する?

September 15 [Thu], 2016, 13:14

使い始めて1ヶ月以上経ちましたが、たしかにシミが薄くなりました!



写真映りが明らかに良くなり、褒められる回数も増えました



使用して3回ですが確実にくすみが取れています。



余分な皮脂で肌がべたつくようになると、ニキビができやすくなるだけじゃなく、シミを悪化させる危険も高くなってしまうんです。
まず、皮脂そのものが酸化することで過酸化脂質という物質に変わってしまうんですが、肌にとっても身体にとっても有害物質なんです。

肌組織を破壊してしまうようになってしまうし、さらに、アクネ菌は皮脂が大好物です。アクネ菌の繁殖も肌に負担をかけてしまいます。
肌にダメージを与えやすくなってしまうことから、シミの原因であるメラニン色素が生まれやすくなりますから、余分な皮脂はやさしくふき取るようにしましょう。