return 

November 23 [Wed], 2005, 17:17
少しだけ考えて、少しだけ結論に近付いた。



もう少しだけ考えて、それでも変わらなかったら実行しよう。



もうちょい 

August 02 [Tue], 2005, 21:16
ひっくるめて、引き受ける。
他人の重さも、その無責任も承知の上で。



待っててな。
もうちょいだ。



消した連絡先は必ずしも断ち切りたいわけじゃなく。

忙殺 

May 20 [Fri], 2005, 21:09
危ねぇ。

ダチの日記 

April 15 [Fri], 2005, 8:14
当ったり前なンだけど。
皆、大変なんだなァって。
同じ時期に胃が痛ェなんて、仲良いね俺ら(笑)

似てる、って思ってた。
言わねェトコ。あァ、似てンのかなァって。…でも。
言える強さ。言えない弱さ。
晒す誠実。隠す卑怯。
前者は彼。後者は俺。
隠すのと言わない事、一緒くたにしてる俺は、卑怯で弱い。
強ェなァって思う。羨ましい。考えた事は無かったけど、似てるンだって思う、俺が憧れた人に。
あの人みたいになりたくて、なれなくて、遠くから羨ましがってる。

間違えねぇでな。
俺みたいに。
相反するものは必ず正反対で、けれどそれは背中合わせの境界線もよくわからないくらい、曖昧に似ているもの。
似ていて、非なるもの。
間違えねぇで、俺みたいに。
君の傍には誰かが居るから、君も其れを知っているから、甘えと依存と信頼は違うと、ちゃんと知っているから大丈夫だろうと思うけれど。



俺は怖い。
いつか自分の中で、他人と自分の区別がなくなりそうだ。
甘えも依存も信頼も、同じ事だと取り込んで。
…そう、なるのが怖いんだ。

今も昔もずっと同じに。
朝日が俺を照らす度、まだ実体がある事に絶望する。

大分 

April 14 [Thu], 2005, 2:43
落ち着いたのかなァって思う。
飯も食ってるし。
だけど落ち着いてるっていう事は着実と終わりが近付いてきてるって事で。
勿論終わらせる。終わらせなきゃならねぇんだけど。
終わったら俺がどうなるのか、少しだけ怖い。
初めてなんだ、こんなのは。こんな風に吐露するのは。

焼け爛れた臓腑が雨に打たれて日に晒され干からびていく。

終わったら、どうなるんだ俺は。
どこに存在する?

 

April 10 [Sun], 2005, 5:56
胃が痛ェなって思う。
胃液はたんぱく質溶かすンだけど。
胃もたんぱく質だから、触れたら溶けんだよ。
知ってた?

気がついたら10日以上飯食ってなくて。
ああ、あんときから、俺は全然飯食えなくなってたンだなァってぼんやり思う。
意識して食わないんじゃなくて。
食う気ねーって思ってたら、いつの間にかそれくらい時間経ってた。
…から、正確な日数は覚えてねェんだけど。
今までだって、2食3食抜くコトは当たり前だったしな。
ひたすら飲み物だけで生きてる。
結構、生きてられるもんだぜ。
怖いくらいに腕が細くなって、俺の体じゃねーみてェになってるケドな。
骨と皮(笑)



このまま俺の胃に穴が空いて血でも吐けば良い。

返事 

April 04 [Mon], 2005, 21:05
来た事に一抹の驚きを覚えた。
多分、一生懸命書いてくれた様子が、わかる書き方。
嬉しいというのは不謹慎でも、なんとなく。
俺がしようとしてるコト、上手く伝わればイイって。
前に進めるって、信じてけばイイって。

そういう、ハナシ。

寝込みそう 

April 04 [Mon], 2005, 3:51
…ってのはつまり、俺が甘いっつーハナシ。
こんな風に倒れそうな、そんな痛みを本当に抱えてんのは俺じゃねェって。



誠実なら良かったな。
こんな風に、中途半端にいい加減で、自分に都合の良い時ばっか、誠実ぶろうってするんじゃなくて。
いい加減ならいい加減で、キッパリ極端なら良かったンだ。
あっちにフラフラ。こっちにフラフラ。
最低限だけはやってっから、誰も責められねェときてる。
俺が俺を、「一生懸命やってる」って偽ってっから、皆、俺が頑張ってンだと思ってる。

そうじゃねーよ。
口で言う程、何もしてねェンだよ、俺は。
なァ、見てよ。ちゃんと見てくれよ。俺が出来てるモノなんて、なんも無ェだろ?

…でも俺は、言って欲しがるんだ。
頑張ったね、えらいね、よく出来たね。

コンチクショウ。
今すぐ、くたばっちまえ。

発作再発 

April 02 [Sat], 2005, 22:11
原因不明の発作の原因が判明したから収まったと思ってたら再発した。

ちょい、待て。
原因は何だ。やっぱ街か?
安心したらいけませんよっつー、神様の戒め?

良い事の兆しだったらいーンだけど。
そうじゃねェなら。



…ヤベ、また苦しくなってきた…(発作エンドレス)(要領悪)

確信 

April 02 [Sat], 2005, 21:51
返事は来ない。
嫌な確信が、胸を刻む。
…多分、もう、来ない。

でも、ほっとする。
私書箱は消えていなかった。
安堵する。
世界の全てが俺じゃなく、また、俺を中心に回ってもいない事。
大丈夫、それなら。
俺が望む事が現実には有り得なかったとしても、前を見て歩いていける。

空咳が収まり、発作が跡形もなく消える。
嗚呼、いつの間にか、俺の世界の中心においていたのは俺。
街を思う度じゃなく、たった一人を思う度に、いつも胸が痛かった。
自分を縛る鎖として。
いつの間にか、俺を形成する世界の中心になっていた。
大丈夫、わかったから。
利己主義な自分がわかったから、俺も前を見て歩いていける。

サヨナラ。
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