ぐるぐる 

September 10 [Fri], 2004, 12:05

仕事がぐるぐる
家庭がぐるぐる
恋愛がぐるぐる

あわせて、心がぐるぐるしてきました。

さぁーがんばろう。

友達にサイトに「人生のやりたいことを箇条書きにしてみる 後悔しないために」
とかいてあった。 ん〜 菜のやりたいこと、、
やりたくたって一人じゃ無理なことだったりする。

ぱんぱんぱん 

September 09 [Thu], 2004, 14:49
顔がぱんぱんぱん!
と言われた。
飲み過ぎたかな?
いや、生1・ロングアイランド・うみんちゅ・久米仙水割り3・500ml酎ハイ
だよー。たいしたことないない。


なにもかも一人で決めちゃったのかナーと自問自答。
いや、ちゃんんと毎回関さんに報告していたはず。
しまいには、みんな私が家を引き払ったというと、
「彼大丈夫?」と聞く。

でもみんながおもってるような関係じゃないんだよね、うちらって、キット。
でもうちらはうちらの距離感なんだものなんだも

でもちょっぴり 今 は 不安。 なんだか不安。
「また人と比べて」とか「人に流されて」といわれそうだけど、
全然ちがうんだよ。流されて比べて不安なんじゃない。
ただ まっくろくもパステルグリーンのようでもあるものに
つつまれている気がする。

ぴかちゅう:と石狩の微妙なバランス(♪)

ただいま人間不信症。 

September 08 [Wed], 2004, 15:27
志保と話をした。
言われたことをつづってみる。

「ってか何もしらないし」
「かってに 夏休みとられて何もしらなくて馬鹿にされている気分」
「目標がないのにやっていてもむだだとおもう」
「いったい壱年半なにをやっていたの?」
「なにがためになった?」
「やりたいことは何ですか?」等々。
最初から最後まで、いたわりの言葉は一つもなかった。
ひとことでいいから「大丈夫?」と言われたかった。

あなたに心配されなくたって、あたしはあなたが思っている以上に色々仕事のこと悩んだよ。
悩んで悩んで、血便だって、血尿だって、円形はげだって、整理だってとまったわよ。
でも、会社という甘い蜜の組織から飛び立つことができず、
あわよくば首になるまでいれたらいいな。って
でも、ちゃんとやめたかったから やめようとしたし。
会社があまいんだもの。
そりゃ、たしかに一年半ってながいわよ。でもね、長いからこそ苦しみがながいんだよ。
まったく仕事がないわけでもなく、やめる度胸もなく、
やりたいことなんてないよ。ないからずるずるぶるさがってんじゃん。

そんなにやりたいことがあるって偉いのか?
そりゃないよりあったほうがいい。
でもみつけられずにもがいていることさえさっすることができないから、
そんな強いことを私に言うんだ。
前からいっていたけど、私にタイしてはっきりモノをいえるようになった!と。
でもはっきりものをいうのと、きつくいうのでは違う。

この人の眼をみると じんましんがでる。
この人とはなさなくてはならないとおもうと吐き気がする。
この人が会社にくるとおもうと、頭痛がする。

でも私はすけすけの会議室で、二人きりなのに涙を流した。
卑怯だ。私は。


これからも私は人を嫌いになれず、どうにか策をかんがえ
そのことに縛られ、そのこと自体がいけないことにきづきながらも
なにもできないのだろう。

これからも私はどうやっていくのだろう。

でも偉くならなくてもいい、優しくて暖かい人になるんだ。
それだけは曲げたくない。
たとえ仕事ができなくたって、毎日笑顔でいるんだ。私は。
愛する人がいて とっても救われる。

おもにかしら? ぷぷぷぷぷ

なつかしい。 

September 07 [Tue], 2004, 11:11


ふったりやんだり。
今日はHP会議。
実は突然河野さんが突然退社していました。

ビックリ。
ってかビックリ。

足首を捻挫していて、気づいたら体調不良でお休みがつづき
今日、やめたことをしりました。

だれも言ってくれないし、だれも本当の事はしらないとのこと。
え?
へんなのー
へんじゃない?もう嫌だ。

どうやら精神的なものらしく
どうやら夫婦間の問題らしく
どうやら彼が酒を飲み過ぎることらしく

・・・
わからないこと、決まらないことが多くて
とっても疲れる。

知っていたら私はなにかしてあげれたのかも?
と思ったり、
してあげられないのだろうか?
と思ったり、
なんだか野次馬っぽく思われたくない
と思ったり、
その思ってる時点で実は野次馬っぽくなってるんじゃ?
と思ったり。。

そんなとき、ちょうどあやりんからメールがきた。
ビックリ。
手術をするとのこと。

どうなってんだ?世の中。

こんな私が祈ってもなにがどうなるかは、わからない。
でも私は祈ることだけはやめません。

私とともに歩んできた方々が健康にそれぞれの幸せを感じ取れる
人生を送れますように 祈


父の病状 

September 07 [Tue], 2004, 0:00
9/8
父と母は喧嘩をしたらしい。
母は「なぜわたしばかりが不幸なの? 離婚」
と言ってたらしい。
母が疲れているのは 分かってあげられないほど分かる。
父が辛く寂しく不安なの方がよく分かる。
姉が疲れて帰ってきて、こんな母の愚痴をきいているかとおもうと、、。

でもこの件でだれがどれだけなんんてないんだと思った。
父は口にモノを入れることをゆるされず、
自分の家のできばえに満足できず建築人さんとの関係をなんとか円滑かつ頼んだとおりに
運ぶよう、イライラしながらも、必死に生きてる。

たまに口にする「これからはおまえがやらなきゃいけないんだ」
という父が母に切れていう言葉。
父はみえない未来を 覚悟しているかとおもうと 胸がくぅーっとする。

ごちそうちゃま。 

September 06 [Mon], 2004, 16:42


めずらしく(!?)森内さんと峰ちゃん&山下さんに誘われらんちょ。
みこちゃんが退社して早三ヶ月目。
ひさびさに、社内の人とらんちょ。した。

FOBはオシャレカフェ。
だからたりない(腹八分)。
でもスープおいしかったなー。
可もなく不可もなく、そういったスープ。
その存在のありかたに妙に納得したのでありました。

さて仕事するか!

saikin:のワイン。→安いけどはまってます

やってみよー 

September 06 [Mon], 2004, 0:05
はやりにのっかったっていうのかな?
ってかはやっているのかな?
でもなぜか?今はうきうき気分。
ひさびさのデート@池袋 な夜景。







天災って:冷静な判断できなくなるねー

父の病状 

September 05 [Sun], 2004, 0:00
家族五人がそろった。
「みんなでいこう!みんなで!!」
父が大好きなことの一つ、家族五人一緒になにかすること。
まもなく完成予定(おくれている)の実家をみなでいちゃもんつけに!

車中もずーっとうつろなめ 冷え切ったからだ。
父を明るいムードでとおもった兄弟三人はからまわり。
ちちはやっぱりスムーズにすすんでいない家にイライラ。
でもおうちを見れてほっとしたのか、返りは笑顔だった。

唯一口に入れることのできる飴と水と(具なし)スープ。
いつも「ちびたちに」と飴をくばろうとする。
もうみんな20歳をとっくにこえているというのに。

父の病状 

August 31 [Tue], 2004, 0:01
そこで、前の病院で大丈夫だったこと、駄目だったことを確認。
すると、飴と水はオウケイ!さらに前の病院ではNGだったスープ(具なし)のオウケイがでた。
うれしさのあまり、ホントに?と聞くと。
「あっちの先生はあっちのせんせい、こっちの先生はこっちの先生なので」と
怖そうだった看護婦さんが笑っていってくれた。
いっけん冷たそうな人だったけど、なんとなくうち解けられた気がしてほっとした。
誰にたいしても自分の個性をぶつけていく。そしていつか人は父にうち解けてくれる。
父のそういった才能はほんとうにすごい。
そこで母と私はどんなスープがよいかたずねてみると、、。
色々あるがやっぱり松茸スープのようなモノが一番消化がいいとのこと。
父はさかさず「まつたけくらいだったら大丈夫だよ、ちっちゃいもん!」
と具を入れてはいけないか?的なことを聞く。
そこで「だめだよー」なんて笑ってはなしていると、ナースさんが一言。
「では、スープ(具なし)も駄目!人はそうやって一個ゆるされると、
次これは?これは?と要望が高くなってしまうの。そういった人が多いのです。
なのでだったら最初っから飴と水だけ!としましょう。
そうでないとついつい欲がでてきますから。人はそういう生き物なのです。」
と言われた。
そのとき母と私は父への気遣いがどういったものであるべきかを悟った。
おろかだった。
そして立派な父はその意味をのみこみ、「では(具なし)スープ毎日よろしくおねがいします。」
と母にいった。

この病院すごい、必ず父を直してくれるなーとなんとなく確信した。

父の病状 

August 31 [Tue], 2004, 0:00
転院の日。
横浜駅に待ち合わせ。
父は私の顔をみると嬉しそうに話すが、それも数分。
またうつろな目をしている。
母の大荷物に長丁場がみえかくれしていた。
その荷物の上に父は腰をかけて私をまっていた。
初めて入院したときのベットの上の父はとても小さかった
が、また一回りちいさい。

総合入院案内にて病棟を教えられ、
とりあえず病室にあんないされ、パジャマに着替えしばらくして
書類のチェックということで、三人ナースステーションに呼ばれる。
あきらかに動揺している 父と母の問診票を担当ナースさんがチェックし訂正していく。
母が説明しようとすると、しっかりと父が説明をはじめた。
どんなときでも、父は自分のこと自分ではっきりと意志を持ってつたえるのだと感心した。
病院内を軽く案内され、一通りがおわったようだ。
私が入院していたところとだいぶ勝手が違う。
手術方法も違えば、ここの人の方法によっても違うのだろうと、
目の前に白い巨塔に あんぐりした。
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