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スペイン2日目 / 2017年01月01日(日)
12月30日マドリッド、クエンカ、バレンシアを訪れました。

10時の開館と同時に入場し、マドリッドでプラド美術館を見学、1時間半しか時間が取れなかったので、マスターピース中心の見学にとどめる。
12:15発の新幹線avilaでクエンカへ。
旧市街に14:00につくが、観光施設がシエスタで14:00から16:00まで閉館。
カテドラルや断崖からせり出すように建つ中ずりの家をなかに入らず、外観から見学。
町を散策し、再び新幹線でバレンシアに移動
一等車に乗車。
食事がついていたが、サンドイッチとケーキといった軽い食事が付いていた。
飲み物着くため、赤ワインを頼んだ。
バレンシアには17:30着。旧市街まで歩く。
世界遺産ラロンハと大聖堂を見学。名物のパエリアを食し、空港近くのホテルに移動。
 
   
Posted at 21:09/ この記事のURL
スペイン2日目 / 2016年12月31日(土)
12月30日マドリッド、クエンカ、バレンシアを訪れました。

10時の開館と同時に入場し、マドリッドでプラド美術館を見学、1時間半しか時間が取れなかったので、マスターピース中心の見学にとどめる。
12:15発の新幹線avilaでクエンカへ。
旧市街に14:00につくが、観光施設がシエスタで14:00から16:00まで閉館。
町を散策し、再び新幹線でバレンシアに移動
世界遺産ラロンハと大聖堂を見学






 
   
Posted at 05:32/ この記事のURL
スペイン1日目 / 2016年12月31日(土)
12月29日



スペイン1日目は、マドリッドとトレドを見る 。
7:50マドリッドアトーチャ駅を出る新幹線avantで約30分乗車。トレドにつく
トレドでは、まず、10時まで各観光施設が開館しないため、徒歩で展望台に向かい、その後、エル・グレコゆかりで、絵の展示のあるトレド大聖堂、サントメ教会、サンタ・クルス美術館をまわり、時間に余裕があったので、武器博物館となっている城趾のアルカサールも見学。結果、効率的にたくさん見ることができた。
トレドから13:25発の新幹線avantでマドリッドに戻る。
ディセンボルミッサ美術館とピカソのゲルニカで有名なソフィア美術館を見学
ネットで入場券パセオデアルテをプリントしたが、券売所で交換が必要であり、ネット購入は意味なかった。
17時前には、疲れ果てて、王宮
を外から眺めて一旦やどに戻る。
20:00から王立オペラ座でワーグナーのさまよえる オランダ人を見る。ストーリーは幽霊船の船長のラブストーリーだが、
舞台装置の船が一瞬で消えたことに妙に感心した
 
   
Posted at 05:28/ この記事のURL
マドリッド、トレド観光 / 2016年12月30日(金)
スペイン1日目は、マドリッドとトレドを見る 。
7:50マドリッドアトーチャ駅を出る新幹線avantで約30分乗車。トレドにつく
トレドでは、まず、10時まで各観光施設が開館しないため、徒歩で展望台に向かい、その後、エル・グレコゆかりで、絵の展示のあるトレド大聖堂、サントメ教会、サンタ・クルス美術館をまわり、時間に余裕があったので、武器博物館となっている城趾のアルカサールも見学。結果、効率的にたくさん見ることができた。
トレドから13:25発の新幹線avantでマドリッドに戻る。
ディセンボルミッサ美術館とピカソのゲルニカで有名なソフィア美術館を見学
ネットで入場券パセオデアルテをプリントしたが、券売所で交換が必要であり、ネット購入は意味なかった。
17時前には、疲れ果てて、王宮
を外から眺めて一旦やどに戻る。
20:00から王立オペラ座でワーグナーのさまよえる オランダ人を見る。ストーリーは幽霊船の船長のラブストーリーだが、
舞台装置の船が一瞬で消えたことに妙に感心した








 
   
Posted at 07:59/ この記事のURL
パリに到着 / 2015年01月02日(金)
1/1(木)はマルセイユの旧港の写真を撮った後、
8:40発のTGVでパリに11:45に到着、
昼食後、凱旋門とエッフェル塔の写真を撮った後、オルセー美術館へ
元旦にもかかわらず営業していてしかも無料でした。








 
   
Posted at 05:35/ この記事のURL
マルセイユより / 2015年01月01日(木)
こちらも新年を迎えました。
あけましておめでとうございます。

ホテルは中心から地下鉄で5駅ほど離れたところなので、静かですがマルセイユ中心部はライトアップされ賑やかでした。
昨日はニースとエズの村を見たのち、マルセイユ入りしました。
エズ村もよい景色でしたが、イメージしていたひなびた村の光景からはかけはなれものでした。また、往復のバスは日本人だらけでした。
東欧では一人として日本人をみかけなかったのですが。
マルセイユではノートルダム教会を見学し、旧港近くのオペラ座でドセッティ作の「愛の妙薬」を観ました。
いわゆる桟敷席で見たため、蘊蓄に煩そうなおじさんたちに囲まれて観ました。
ラブストーリーなのですが、声量に圧倒されました。
イタリア語なので、まるっきりわからないのですが、事前にネットで粗筋などを学習していたため、なんとかついていけました。









 
   
Posted at 08:12/ この記事のURL
ブカレスト到着 / 2014年12月30日(火)
ブカレストに到着
定刻より早い16:20に到着。

この便は、このままドーハゆきとなるため、降機のチェックがあった。
その後、入国審査もスムーズで 、16:50発のブカレスト北駅ゆきのバスに乗車。
18時前にはホテルをに到着し一旦チェックイン。
明日のツアーの集合場所確認のため地下鉄で市内中心部へ統一広場と明日の集合場所アテネ音楽堂を見た。
ホテルで食事をしたが、チーズが非常に不味かった。









 
   
Posted at 01:18/ この記事のURL
ブカレスト2日目 / 2014年12月30日(火)
12月29日(月)は、ブカレストからドラキュラで有名なブラフ城に行くツアーを予約していたが、吹雪の悪天候のため、ツアーがキャンセルになった。

そこで、チャウシェスクが作った国民の館を見学。
ヨーロッパ一番の規模の建物で、80%完成したところで民主革命を迎えた。
2000室もの部屋があり 、会議場の天井は20メートルおの高さ。カーテンも16メートルもの高さがあるそうで、ルーマニア産の大理石や金の装飾をふんだんに使い、贅を尽くしたもの。
大雪にもかかわらず、大勢の人でにぎわっていた。
午後は、旧市街の旧王宮跡を見学。
18世紀の地震により倒壊しており、
基礎の部分のみ残っていた。






 
   
Posted at 01:17/ この記事のURL
ソフィア3日目 / 2014年12月28日(日)
ブルガリア最終日はソフィア中心部の散策をした。
ローマ時代の遺跡セルヂィカ 、聖ネデリャ教会等を見学。
ソフィアは見所が少なく 、半日で主要な見所を見て終わった。
12:20頃の路線バスで空港に移動。
ブカレストゆきのは15:30発の飛行機なのでラウンジで時間を潰す。




 
   
Posted at 21:21/ この記事のURL
ソフィア2日目 / 2014年12月28日(日)
ソフィア2日目は世界遺産のボヤナ教会とリラ僧院の日帰りツアーに参加した。
ホテルを8:45に出発し、ガイドさんも雪で標識が見えず一通だらけの市内の道に迷いながら、
ミネソタからきたバックパッカーのグループをピックアップしたのち、
市内から8キロメートルほど離れた12世紀のフレスコ画が有名な世界遺産ボヤナ教会へ。
雪が多く、誰も他の見学者がいないなかで見学できたが、教会内部の見学は10分に限られ 、もう少しゆっくりみたいところだった。最後の晩餐のフレスコ画は有名だそうで、絵葉書を買い求めた。

その後、70キロメートル南下したリラ僧院へ12:00頃着。
こちらも内部装飾が美しいブルガリア正教の本山。丁度雪もやみ、明るい日差しの中、白を基調とした縞模様が美しい。

「地球の迷いかた」には路線バスで行けるみたいなことが書かれていたが、それらしき姿はなかった。
14:00に川沿いのレストランで名物のマス料理を食べる。脂がのっていておいいしい。サラダもチーズがのっており、美味。
その他、ガイドさんにおすそわけしてもらったポテト料理も美味だった。
帰路はバルカン半島で最高峰の3000メートル級の山々を眺めながら帰った。
なお、車中ではガイドさんの身の上話や、ブルガリア若者は高等教育をうけるばあい、ほとんど国外に出てしまうという教育事情、歴史、等にも話が及んでいた。







 
   
Posted at 03:07/ この記事のURL
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