Vege first

August 06 [Sat], 2011, 10:24


ベジタブルファーストという食べ方

食事の最初に、繊維の多い野菜をたくさん食べると、
食後の血糖値が、緩やかに上昇し、高血糖になりにくい。
メタボの人や、糖尿病予備軍におすすめの食事法。
最初に繊維をたくさんとるので、食べ過ぎも防げて
ダイエット中の女性にも最適。

写真はまさにベジファーストなランチの前菜。
AWkitchen白金高輪店にて

Goutte d'eau du Nil

August 04 [Thu], 2011, 1:30
人間が出来て、何千万年になるか知らないが、その間に数えきれない人間が生まれ、生き、死んで行った。私もその一人として生まれ、今生きているのだが、例えていえば悠々流れるナイルの水の一滴のようなもので、その一滴は後にも前にもこの私だけで、何万年溯(さかのぼ)っても私はいず、何万年経っても再び生まれては来ないのだ。しかも尚その私は依然として大河の水の一滴に過ぎない。それで差支えないのだ。

志賀直哉「ナイルの水の一滴」

この秋から中学生を対象とした「生きるの教室」がバイエル薬品の主催で開催される。その授業で放映されるビデオのテーマが志賀直哉の「ナイルの水の一滴」。講義を担当する東京大学のがん専門医、中川恵一先生がプレスセミナーでテーマの意味について解説された。

いい文章だなと思ったので紹介。

「がんナビ」というサイトに「生きるの教室」のレポートをまとめました。

命はひとりにひとつ、かけがえのない大切なもの。誰かの代わりになる命はないからこそ、みんなの命がいとおしい。でも中学生には、スマップの「世界にひとつだけの花」を例にして説明すると、きっと分かりやすいかも。なんて思ったりしました。

Cercle des amis

August 02 [Tue], 2011, 0:18


みんなで手をつないで、どんどんつないで、
端と端の人が手をつなぐとサークルになる。

円というのはこうしてできる。
縁があるから円になる。

ひさしぶりに絵を描いたら、無心になった。
私には今、こんなことを考えながら
ひとりで絵を描く時間が必要なのかもしれません。

pas de chat

August 01 [Mon], 2011, 13:10



元気がないときに見るためのフォトアルバムに入れておきたい
ずいぶん前にそう思って保存しておいた1枚

近況報告

July 16 [Sat], 2011, 10:47
ご心配おかけしてます。

ちゃんと、ご飯も食べてます。
今日の朝食。。



食欲のない夏は
ラタトゥイユをたくさん作って
冷蔵庫で冷やしておくと便利です。

今日のお昼。



見えないけれど
野菜と鰹のたたきの下にご飯。

今日の夕食。



この他にちょっとパスタを。

このように、きちんと食べています。


ただ、一時的なものかもしれないけど
お酒が飲めなくなったので
カロリー摂取量が減ったらしく、
ウエストサイズがダウン。
これを期にモデル体型でも目指そうかな。

心はただいま、やどかり系。
ときどき殻にこもってしまいます。

といっても普通に日常生活を送れる程度。
いたって元気なので、ご心配なく。





母の入院

June 17 [Fri], 2011, 2:13
6月1日に母が緊急手術をして入院。そのあまりにも悲惨な経緯はまたの機会に書くとして、手遅れ寸前で救急手術をして、どうにか一命を取り留めたものの、腎不全で透析歴20年の高齢な体にはさまざまな治療がこたえるようで、なかなか改善されず、16日経った今も呼吸器をつけた状態が続いています。さらに長期治療のため気管切開をして酸素吸入を継続することになりました。

それでも強運な母はどん底から生還し、一時に比べるとバイタル(血圧とか)も安定してきているので、希望を持って看病を続けようと思っているところです。といっても私にできることといえば、側にいて、ときどき顔や手足を拭いてあげることくらいなのですが。完全看護の病院で、本当に看護師さんがよくしてくださるので何もすることがありません。

朝から夜まで病院にいて、最初の頃はひとつひとつのことに一喜一憂して泣いてばかりいましたが、泣き悲しむというのは運気ダウンにもなって母のためによくないし、極度な心的疲労は肉体疲労を伴うことに気付いたので、これでは看病通院が続かないと思い、気を紛らわすために読書することにしました。本当はたまっている原稿を書きたいのですが、PC持込がダメなので、病院では徹底して読書をしています。といっても楽しい小説や、普段はよく読む医療系の新書を読む気にはならないので、経済系に手を出しています。

今は先日、話題の「もしも高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」を読んだら、「マネジメント」が読みたくなったので、ただいまエッセンシャル版を読んでいるとところ。さすがにもしドラのように1日で読み終えることはできませんが、もしドラを読んだおかげで頭に入ってきやすいかもしれません。

人間にはさまざまな転機がありますが、私にとっては今がまさに転機なのかもしれません。母との時間を大事にすると共に、自分自身の人生を見つめ直す機会のような気もしています。でも今は、ただ与えられた時間を一瞬一瞬を大事に過ごしたいと思うのです。朝の2時間、夜の4時間、電車の中の30分。ささやかな時間の有り難さ。そのささやかな時間に何をするか。選択こそが大事です。そういえば選択をテーマにした本があったな。アメリカの盲目の女性教授が書いた本だったと思う。あれもこの機会に読もうかな。

この16日間で、確実にいえることは活字中毒がさらにパワーアップしたのではないか、ということです・・

読書量が多いと年収がアップするという話

May 18 [Wed], 2011, 21:24
ビジネス誌などの特集でも時折、話題になるのが、読書量の差が年収の差に比例するという話。これがBlogぐやTwitter、mixi等で火花を散らす話題となる。

賛成派は読書によって知識の幅が広がる、情報量の差が年収の差につながるなど、妥当な回答が多い。

対する反対派の意見は、読書量の計算を、本を買った量で換算しているため、金持ちはたくさん本が買えるから、単に読書量が多くなると判断されるいうものが多い。確かに、図書館利用や他人から借りたりした分も入れないと正しい比較とはいえないだろう。

しかし、私が疑問に感じたのはそこだけじゃない。ある報告で、年収500万以上は年間平均約5冊以上、年収500万以下は2冊以下で、倍も違うという結論になっているのだが、そもそも年間5冊って読書量として多いのか?という問題である。

活字中毒な私にとっては年間5冊も2冊も大した変わりはない。そもそも月間5冊だって、けっして多い読書量とは思えない。月間10冊くらいで、読んでますね〜となるわけで、年間5冊か2冊かなんて誤差の範囲だろう。たまたま今年は5冊だったというだけの話だ。

では結局、読書量が多くても、それは年収に関係しないのか?

私は関係するだろうと思う。ただし、何を読むのか、どういう目的で読むのか、それによって何を得るのか、意識しているかいないか。

そもそも読書量が少ない人は快楽のためにしか読書をしないだろう。アイドル本や自己啓発本ばかり読んでいては、年収アップは程遠い。

読書が年収アップにつながる1例としては、資格の取得がある。勉強のために書籍を買い、読書をすることは十分想定できるだろう。次にスキルアップの読書がある。自己啓発本も多少ならモチベーションアップにつながるだろうが、ここで読まれるのは自分の専門分野に関する書籍ということになるだろう。また、年収が少し上がった段階での知識アップのための読書も必要になる。仕事には付き合いは必須、教養がなければ、ある程度のところで年収はストップしてしまうのは当然のことである。

ただし、読書というのは、やろうと思ってできるものではない。読めない人は努力しても読めないものである。これら一連の読書を苦もなく楽しく行なっている人が結局のところ、年収アップしている人なのだろう。残念ながら、こうした文章を読んで「やらなければ」感で行なっても、大半は苦痛で身にならず、結果として、年収アップにはつながらないだろう。

つまり、読書で年収アップした人というのは、もともと読書が好きな人ということになる。ということは、読書好きな人は年収がアップする可能性が秘められているということになるわけで、なんだかこれは自分で分析していて、うれしくなってしまった。

ある報告によると、読書の種類はスキルアップ、資格取得に関する本はもちろんだが、小説なども年収アップにつながるとあった。大半の活字中毒は小説が好きだろうから、これも読書家にとってはうれしいニュースとなる。

でもやっぱり気になるのは、具体的にどんな本を読めばいいのか、ということである。

どんな本を読んでいるかというのは、時に、どんな洋服を着ているのか、と同じくらい、その人の個性を表すものでもある。

なので、こんな本を読んだと人に話して恥ずかしくない読書が、その人にとって、いい読書なのではないか、と私は思うのだが、いかがだろうか。

自粛していたわけではないよ

April 15 [Fri], 2011, 22:02
しばらく日記を書かなかったのは、単に忙しかったから。
本の仕事が丸々2冊あって、どちらも想像以上に大変だったよ。
ってまだ終わってないけど、少しだけ落ち着いた。
でも、どちらも面白い内容で、手抜きしたくなくてさ、
なかなか進まなかった次第。

次に控えている本もかなり面白くなりそうで
もう今年は頭を使いまくる年なんだなって思ってる。

どれも医学とか科学とかそういう本です。

最近、薀蓄番組が流行ってるけど、医療や科学の薀蓄とやらは
もう誰でも知ってるような当たり前のこと言ってるだけなのに、
みんな、へ〜って驚くんだね。
本当に知らなかったの?って思っちゃう。

同時に科学って面白いでしょ。医学って役に立つでしょ?
実は勉強すると面白いんだよと、それがアピールできるなら、
くだらない番組も、応援したくなる、さちぽんです。

原発のこととかも、不安になりすぎたり、その逆になったりしないように、
小学校から高校まででもっと科学や医学を勉強してほしいな。
義務教育に医学はないんだけど、それって、ずっと不思議だった。
保健体育じゃ教えきれないよ。だって医学は生物学とか化学とかだから。

義務教育では、憲法だって、きちんと教えないよね、日本の義務教育。
本来、一番最初に教えるべきだよね、日本国憲法なんだから。

つまりね、国民に隠しているんだね。
国民が愚かであれば、氏族上がりや豪商たちが、ずっと裕福でいられると思って。
でもその結果、政治家も愚かになっちゃった。だって一緒に勉強してないから。

理系で言えば、(私は理系だからね、そっちからしか述べられない)

その結果が今回の原発騒動。民主党は隠しておろおろするばかり。
だからって、民主党だけが悪いわけじゃない。
自民党は長年、安全対策を怠り、危機管理をしてこなかった。
みんな、自分のことは棚に上げて、相手をけなすばかり。
1ヶ月も経ってから、小沢さんと鳩山さんの管批判。
モー笑うしかない、お子様ケンカ劇場だね。
批判する前に協力しろよ。そんな場合じゃないだろう?って誰もが思う。よね?

そして、この後に及んでも、謙虚に取り組もうとは、だーれもしない。

東電含め、政治家も、何でこんな目にあわなければいけないかと
泣いたりはするけどね。かわいそうだと思うけど、頼りにならない。
大の男がこういうときに、そういう泣き方、するな!と思う。
東電はもちろん悪い。というか、東電幹部に未だ現実感はないんじゃないかな?

そもそもチェルノブイリ以上だってことは、東電にいる研究者なら分かっていたはず。
なのに、黙ってた。いや、意見が黙殺されたのかもしれない。
日本の未来なんて考えてないんだな。もう保身しか見えてない、東電幹部だち。
幹部じゃなくて患部だね。

現地で作業する平社員はかわいそうとしか言いようがない。
上が現実感無いんだから。

それはとっても問題だけど、それでも私たちに責める権利はあるのかな?
だって、どうすることもできなかったじゃん。
私個人のことをいえば、原発が危ないなんて、知っていた。
取材で原発の社員が、「M7以上が来たら、だーめですよ、がっはっはっは」
っていうの聞いているし。
「うそでも安全ですと言うのが、原発の仕事です」とその人は言っていた。
むかーってしたけど、でも怖くて何もいえなかった。
いろんなところから干されるんじゃないかって思ったし、
言ったところで記事にしてもらえないだろうって思ったし。

だから、私にも責任がある。ごめんなさい。
石投げつけてもいいよ。

そういえば、東電の社員に石投げたりする人がいるらしいね。
石投げてる人にも責任があるってことに気付いているのかな。
ダメな自民党や民主党に投票したひとりでしょ?
石原知事にも投票したでしょ?

あるいは、投票しなかったかもしれないけれど、
それ以外の票を集めるほどの労力も払ってないでしょ。

だったら、みんな一緒だよ。責任がある。

だって、解決できる人、他にいるかって言ったら、
だーれもいないじゃない。

信頼できる政治家がいない。

っていうことは、自民党や民主党のせいじゃないってことだ。
誰にもどうすることもできなかったってことだ。

くだらないエコロジストは経済を度外視して過去に戻って暮らそうと言うけれど、
その結果、日本の経済が落ち込むと、海外のいろんな国にも迷惑かけるって知ってるかな?

貧困層がたくさんいる国から被害をうけるんだよ。
そうして、たくさんの子どもが死んだりするんだ。

それでも、自分には責任ない?
エコ生活しているから偉い?馬鹿みたいな自己満足。
身近じゃないから、責任がないと勘違いしているだけ。
地球のことは、すべて自分に責任がある。私にも。

そう私は思っているけれど、世界を大きく変えることはできないから、
私は科学や医療について書いているんだ。

面白おかしく学んで、パニックにならないで欲しいし、
科学にお金(研究費)をかけることが大事だって事に気付いて欲しいし。
分かりにくくても、仕分けされてはいけない学問多いんだよと訴えたい。

日常生活に注意すれば、病気を予防できることも知って欲しい。
そういう健康の幸せのためなら、すこしは役に立てるかもしれない。

でも、それを強制するつもりは無い。

今年の頭にね、こういう仕事がしたいってある人に相談したら、
自分のことを言われているのかと思って、怒ってしまったんだ。
俺はメタボじゃないって感じかな?あるいはメタボでも放っておいてくれってことかな。
私は、その人のことを言ったわけじゃないんだけどね。
でも、怒るってことは気にはなっているってことだ。

人生は自由。

そもそも長生きがいいってわけじゃない。
人生をどう生きるかが大事なんだから。

さあ死ぬぞってときに、振り返って、
ああいい人生だったなと思えば、それはいい人生だと私は思う。

毎日を精一杯生きていたら、きっと死ぬとき未練はないと思うんだ。

東電の文句を言うのはいい。
政治家の文句を言うのもいい。
でも、そこに縛られてしまったら、鬱になる。
どうすることもできないから、くよくよする。
でもね、自分に解決できないことでくよくよ悩むのは無意味だと思うんだ。

そこを踏まえて、幸せに生きることが生きている者の務めだと思う。

今日も幸せに。

みんなが幸せに。

それが私の幸せだから、みんなが幸せになる手助けができればうれしいな。

模索の日々。
きっと、これを読んでくれたみんなもそうだと思うけどさ。

日々に感謝。
みんなの笑顔にありがとう。

日本は今、けっして大丈夫じゃない。
がんばろうと言っても、がんばれない人もたくさんいる。
だから、がんばれる人が、がんばればいい。
がんばれない人が、歩ける道を作ろう。

今、がんばれない人たちが、がんばれる日まで待っていよう。

言うは易し、行なうはがたし。

志だけでも持ちたいと、今日はそんなことを思う1日だった。


堅苦しくて、うざーい日記になっちゃったかな?
ま、そんな日もあるよね。


さちぽん

今日は弱音を吐かないことにした

March 19 [Sat], 2011, 1:29
猫の砂がなくなったので、駅の近くにあるダイエーに買い物に行った。
駅前の広場を歩いていたら、頭にハトが止まった。
びっくりしたら、「え、だめ?」って顔して飛んでった。
面食らった。

ダイエーに行く前に駅前のパン屋さんに寄った。
湯種パンと、醗酵玄米パンで悩み、醗酵玄米パンを買った。
チーズ入りの小さなおつまみパンも3つ買った。
食パンは予約でいっぱいだそうで、棚の上に袋がいっぱい並んでいた。
私はそこの食パンが、あんまり好きじゃない。

ダイエーの2階にあるペット用品売り場に行ったら、
いつも買う猫の砂がなかったので、
100円高いお茶の葉エキス入りの猫の砂を買った。

ごっついおじさんが、猫のおやつを何種類も大人買いしてた。
買い物カゴの中には、猫のおやつがいっぱい入っていた。
でも猫缶も、かりかりエサも入ってなかった。
そういうのは、すでに大人買いしたのかもしれない。
私も、焼き鰹だし味という猫のおやつをひとつカゴに入れた。

1階の生鮮食品売り場でヨーグルトとふぐの一夜干しと
安いワインを1本買った。
レジはいつもの夕方と同じぐらい混んでいた。

帰りのバスを待っていたら、地震が起きた。
地震が起きるたびに、頭がくらくらする。
もう、地震が起きていないときでも、
体が揺れてるような感じがして、気持ちが悪い。頭が痛い。

地震酔い。船酔いでも車酔いでもない。

私は地球に酔っている。

あれから、まだ1週間しか経っていない。

なにかが一変してしまったような感じがするけれど、
ダイエーはいつもとほとんど変わらなかった。

変わったことといえば、私の頭にハトが止まったことくらいだ。

昨日は弱音を吐いたけど、今日は泣かずに仕事もした。

ツタヤでDVDを少し借りたけれど、
なぜか無性に、ジム・ジャームッシュが煙草を吸っている姿が見たくて、
家にある「コーヒー&シガレット」を観た。

でも、ジム・ジャームッシュは監督で、映画には出ていなかった。
「スモーク・イン・ザ・フェイス」のDVDがあればな・・。

夕食のとき、ワインを2杯飲んだ。
そのせいで、さらに頭がくらくらしたので、
シャワーを浴びて、アルコールを抜いた。
頭が痛いので、バファリンを飲んだ。
今日も相変わらず、あまりよく効かない。

節電していて、寒いので、お灸をして温まろうと思ったが、
煙を吸うと咳が出るので、やめることにした。

そろそろ寝ようかと思う。

なにかが変わったように思うのだけど、
なにが変わったのか、よく分からない。
今は、まだ分からない。

でも今日、一つだけ感じたのは、

どうやら未来には、希望が広がっているらしいということ。


ちょこっと弱音を吐いてもいいかな・・

March 17 [Thu], 2011, 18:56
また、風邪ひいちゃったかも・・・くしゅん。

寒い夜を過ごす被災者の皆さんのことを考えれば、
風邪だなんて言ってられないのですが、
今年のさちぽんは本当に軟弱で、すぐに体調を崩しているのです。

ちょっと前に大風邪を引いて、
そのままずっと、咳が止まらなくって、
去年と同じ、喘息だろうなあと思うものの、
薬がイヤで、花粉症だと思い込み、
その咳で、のどを痛めたらしく、
そこから、またしても新たな菌が忍び込んだらしく
只今、熱が上昇中・・・

じつは先週、咳のせいで、肋骨が痛くなっちゃって
また、ヒビ入っちゃったか?と思っていたんだけど、
なんだか、心配させてもと思って、いえなかった。
右の胸の下を時折押さえて、うめいていた私。

寒いなあ・・
でも節電だし、暖房も少しだけにしてるし。。。
いや、今の時間、停電のところだってあるんだから、
こんな弱音を吐いちゃいけないのは分かってる。

分かってはいるんだけど、頭痛いし、寒いし。。。グズン。
猫さんたちを、抱きしめて、涙。。。

週末、いろいろあって遅れている仕事もしなきゃなんないし。

ああ、ブログでぐちってどうする?わたし。
今日だけだから。
今だけだから。
明日には削除するから。

ちょこっとだけ、弱音を葉加瀬太郎。


すこし、バファリン効いてきたかも・・
半分は優しさでできているんだっけ?

本当は原発や救助などについて
思うところを書こうと思っていたのだけど、

今日は、こんなダメな感じなのら・・

みんなもたまには弱音を吐いていいんだよ。

と、こんな私が、言ってみる
about me
  • ニックネーム:Sachi_pon
  • 性別:女性
  • 誕生日:11月27日
  • 血液型:B型
  • 現住所:東京都
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執筆業。医療、健康、クラシックバレエ、クラシック音楽、旅行、アロマテラピー、落語など。日本医学ジャーナリスト協会会員/日本医療学会会員(発起人&会員)/日本アロマ環境協会アロマテラピーアドバイザー。相棒はアメリカンショートヘアのジルとサリー。
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