去年 

2007年02月18日(日) 18時23分
ァタシの誕生日まで残り10日。


去年の誕生日はビックリする事があった。

ァノ人のお母さんからおめでとうメールが届いた。


『少し遅れたけど、さっちゃん誕生日おめでとう。たくやが急にさっちゃんの誕生日だって言ったからメールしたのよ。』


メールを見た瞬間涙が止めどなく溢れでた。

覚えててくれたんだ…
ただそれだけが嬉しかった。



丁度ァノ人の町からの帰りだった。
引き返す勇気はなくお母さんとメールをしていた。

たくやはまだァノ子と付き合ってる…

そぅだょね…
メール来たからってベツにね…

お母さんが最後に送って来たメールは
『ごめんね。うちのバカ息子のせいでまだ一人で居たんだね。バカ息子だけど、あたしの息子だから、甘くしてしまったせいね。ホントにごめんね。』


お母さん…


お母さんのせいぢゃない。
たくやのせいぢゃない。
ただタイミングが悪かったんだよ。

たくやとァタシが解らない所ですれ違ってた。

ァタシにもっと魅力があればたくやもァノ子と付き合わなかったんだろぅし。

だヵラ誰のせいでもない…

ただタイミングが悪かっただけ…



だょね?
たくや…

彼氏 

2007年02月17日(土) 1時19分
今の彼と付き合い始めたのは去年の4月28日

彼との出会いは会社だった。

当時ァタシはカーショップで働いていた。
彼は7つ上で接客から取り付けまで出来るベテランだった。

ァタシは彼にいつも頼ってばかりいた。

入社したての頃に回りの社員サンに
『手が早いヵラ気を付けてね』
なんて言われたりもした。

だヶド、実際は違った。

いくら2人で飲みに行っても、全くって言ってィィ程何もしてこない。

入社してから半年して彼に『付き合って欲しい』と言われた。

最初は怖かった。
前の彼のように別れるのではないか…って

迷っていたときに親友に『前に進まないと』って言われた…


確かに。
このまま忘れられずに居ても何も変わらない。
それに、ァタシはこの半年で彼の優しさに触れた。
理解力に驚きすらした。
ァタシの病気。
拒食症、鬱、情緒不安定、軽いパニック障害を話しても彼は
『大丈夫だょ。俺が居る』

その言葉を信じてみようと思った。


そして28日に付き合う事になった。


今は、『釣った魚に餌はやらない』って意味を痛感した。

付き合って10ヶ月。
よく衝突する。
彼は頑固だヵラ考えを曲げない。
だヵラいつもァタシが妥協。

………………

ァノ人… 

2007年02月17日(土) 0時45分
最近よくぁの頃のァノ人との思い出にひたる時がある…



今日も今の彼氏と焼き肉に行ったときにボーとしながら戻った。

ァノ日にァノ人の家族と焼肉を食べに行った頃に…


ァノ日は彼の誕生日だった。

普段喋らないお父さんがこの日はァタシによく話しかけてくれたのが凄く嬉しかった。

『肉食べないと、こいつに全部食われるぞ。』

って言ってァタシに焼けたお肉をお皿一杯に入れてくれた。

ァタシはやっと食欲が戻ったばっかりだった。
でも頑張って食べようって思ったら、彼が
『無理するなょ、俺が食うから』
って食べてくれたのがまた嬉しくて泣いた。



ァノ頃は精神的な病気が激しかった。
でも彼がいつだって飛んで来てくれた。


未だに病気はある…

でも今の彼氏は何をしてィィか解らずに、放置…


その度にァタシはァノ温もりに戻る…

プロフ 

2007年02月17日(土) 0時38分
まずは自分。

さァснап
今月で20歳

よく情緒不安定になる。
そぅゆうときに思った事、不満などを書いていくつもり。

出逢い→付き合い 

2007年02月17日(土) 0時28分
初めて逢ってから数日が経ち、8月28日に彼に告白してくれました。

ァタシは彼に聞きました
『ァタシは今拒食症でご飯を口にすると吐いてしまうょ…?』
彼は『食べれるようになるまで頑張ろう』と言ってくれました。
『ァタシは前の彼氏との間に子供が出来ておろしたことあるょ…?』
『それは昔の過ちだろ?俺は気にしない』
『ありがとう…』
と言って泣き崩れました。

ァタシを受け止めてくれた彼の優しさを感じました。

本当にありがとう…

出逢い。 

2007年02月16日(金) 23時41分
ァノ人との出逢いは、友達の紹介だった。

当時のァタシは2年付き合った彼と別れて、初めまして精神的な病気になった。
ご飯が食べれなくなり、体重も減りガリA。
笑顔も消えていた。
3ヶ月後には飲み物を飲めるようになりました。
だんA元気になって行くァタシに友達が紹介してくれたのが彼だった。
何度かメールをして逢う事になった。
ぃろA不安はあった。
ガリAな体。ご飯を口にすると吐く。
こんなんでデート出来るのか…

待ち合わせは駅だった。
ァタシの町ヵラだと乗り換えを1回して1時間ちょっとかかる所。

迎えに来た彼は白の車に乗っていた。

向かった先は彼の家だった。

普通なら初めて逢ったのに家!?
って思ぅヶド、何故かそんな事は思わなかった。

冗談を言いながら、家に着いた。
家には誰も居なかった。
彼の部屋は玄関の横にあった。

彼の部屋は整理整頓がされて居て綺麗だった。

彼はシャイらしくて、部屋に着いてヵラ言葉数が少なかった。

そんな彼に『ベースを弾いて』ってお願いしたら、彼はベースを弾いてくれた。

ベースの音は低く響く。
彼の声が重なった時にァタシは鳥肌がたった。

彼が歌ったのはハイスタのシャイボーイだった。
かなり上手くて聞きいってた。

彼の歌や話に夢中で気付いたら時計は夜の8時間過ぎを示していた。

彼は駅で別れて際に『今日逢ったら渡そうと思ってた』と言って腕輪をくれました。

帰りの電車ヵラ眺める町がいつもより輝いてみえたのを覚えている…
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  • アイコン画像 誕生日:1987年2月28日
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    ・自動車
    ・ネイル
    ・恋愛
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