10月29日の実績 

April 17 [Thu], 2008, 17:24
1.49%の利益。(当月累計損益 9.9%)



全3システム出動。



今日はシステムCが好調だった。
今月の成績も良い。



本日から1枚枚数を増やしたとは言え、元々はこの5割増しの枚数である。
イブニングセッションの影響を見極める為に枚数を抑えているのだが、こう好調だと、勿体ない気がしないではない。



とは言え、不調で儲からないよりは良いに決まっている。 (^^



システムCに感謝しなきゃ! (^_^)




10月27〜28日の訪問者数 35件(累計 11,631件)

PO馬入厩情報。 

February 15 [Fri], 2008, 0:17
MOPさんのドリーム。見落としました。
申し訳ないです。後ほど更新します。

さて、名前が決まっていない馬で確認できた馬は
セダンフォーエヴァーがいますね。美浦です。
小島厩舎ですかね。
要チェックのクラクエンレディも入ってきました。

おぉー。 

February 06 [Wed], 2008, 15:18
         訪問者   1220人突破だぁー!!


       やった!!

冬さんからwww 

January 28 [Mon], 2008, 23:08
可愛いっ!!

地道にwww 

January 16 [Wed], 2008, 8:33
コンチス^^;

コメントにバター4ゲトの書き込みがw
かぐっらさんアザース

このバター、かけらのことです。
地道に集めようかと思いまして・・・
資金は飛虎買ったせいであまりありませんが
かけら1個を約50Mで購入すれば、幾らかの足が出ても
6億ぐらいでバターがゲット出切るとゆう
皮算用です^^;

既に幾つか集まって野望を達成できる日が近くなってまっす^^
見かけたら買っておいてくれると助かります。

現在〓〓〓(麻雀の待ちみたいw)
激求む!!!その他の番号!!!

Uドロップ

30個目:バイパートゥース

ノシ

サケ遡上[千歳サケのふるさと館] 

January 09 [Wed], 2008, 4:24
今年は、サケの回帰が少ないのだそうだ。(千歳サケのふるさと館学芸員さんの話)
どのくらい少ないかと言えば、北海道でもイクラが安くならないくらいというから、我々の普段の生活にも関係大アリなくらい少ないのだ。



回帰が少なければ、川への遡上も少ない。
この時期になると、いつも楽しみにしている千歳川の水中観察窓。

いつもなら、ここに数十匹の単位でサケが遡上しているのが見えるのに、この日はわずか数匹が窓より上流に、ぼんやりと見えるだけだった。
これはその中の1尾がやっと窓の前に来てくれたところだ。



2年前の水中観察窓ではこんなにうじゃうじゃと遡上していたのだけどね…。
でもみなさん、この水中観察窓は一見の価値ありです。
今年訪れて、もしサケが見つからなかったら、最も上流(右端)の窓から右奥を探してみればいる可能性は高い。



さて、上はいわゆるサケで、シロザケなどと呼ばれる新巻鮭なんかにされてきたサケだが、こちらは、カラフトマス。

サケに比べて背中の盛り上がりが素敵。
この背を指して「セッパリ」とも称されている。



こちらはカラフトマスのメス。

背の盛り上がりはないものの、模様がなかなか美しい。
カラフトマスのほとんどはロシアなどに遡上していて、日本では北海道の道東や道北にのみ遡上しているとのこと。



こちらは、最高級とか、幻のとか形容詞が付いたりするマスノスケ。

サケでは一番大きくなる種類なのだそうで、これはまだ若魚。
でも、背中の模様ががとてもきれいで、いかにも美味しく育ちそうやん!
マスノスケは、日本の川には遡上せずロシアの川に回帰する、いわばロシアのサケ。
なのに和名がちゃんと付いているのは、日本の海に回遊してきたのが捕獲されるからだ。
ちなみに、サケ(シロザケ)も遡上してきたのが捕獲されるワケではない。遡上しようと帰ってきたのが海で一網打尽にされる海の魚だ。




さてさて、サケばかりだと、ちょっと脂が乗りすぎてお腹いっぱいなので、大水槽のチョウザメもチラリと。

この水族館最大の動物がこちら。たぶんシロチョウザメ。
でも、あまりに大きくなりすぎたのは、おたる水族館にもらわれていったのだそうだ。
他の魚たちを食べるようになり、みるみる魚たちが消えていったらしい。



ところで、チョウザメのような大きな魚も、かつては北海道はじめ、日本の川に遡上していたのだそうだ。
凄いというか、それを阻止してしまったヒトが凄いというか…。




■水族館を選ぶなら→WEB水族館:決定版!!全国水族館ガイド
□携帯版もできた!→水族館ワールド



■今年のカンチョ本2冊新発売!
 ◎みんなが知りたい水族館の疑問50」(サイエンスアイ新書)著・写真:中村 元 
 ◎The水族館(三推社◎講談社)監修ほか:中村 元。
□「水族館の通になる」(祥伝社新書)と「全国水族館ガイド 2006-2007」(SoftBank Creative)
も読んでね!全国の図書館にも置かれてます。



■地球流民の海岸:カンチョ個人HP
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こんな真夜中に・・・。 

December 19 [Wed], 2007, 5:16
「ISHYSTALK」更新です。


更新時間は たぶん午前3時台。

たぶん 先ほど↓の私の記事のすぐ後だと思われます。

わたくし 丁度石井さんに屋久島は如何だったのか・・?と、

直メをしようとしているところでした。


石井さん。 穏やかですね。

お疲れのところ 本当にありがとうございます。

と、ココに書いても石井さんには届きませんよね・・

このやくしま参加が これからの石井さんの心に、、、

そして活動に、どんな影響があるのかはたまたないのか・・・

楽しみにしつつ拝見して行きたいと思います。

と、これもココに書いても石井さんには届きませんね^^;
                                                                                                                                                                                                                                          

連合女性集会に行ってきました 

December 11 [Tue], 2007, 23:03
 連合女性集会に参加した。



 テーマはワーク・ライフ・バランス



 連合の定義によると



 「だれもがやりがいのある仕事と充実した生活の両立が選択可能となる社会、それを支える政策やシステム、慣行が構築されている社会」




 以下、参加して印象に残った点、思ったこと




 ポイントは、自分の意思で選択できる という点



 自分がどのように働き、どのように家庭生活・地域生活・自分の時間を送りたいのか。
 そういうことを自分で決定できるということだ。



 働き方の多様化がすすんでいる。
 しかし、すすんでいるのは働かせ方の多様性であって、労働者が自分で選択できるという側面から見れば、問題が多いのが事実である。



 こう働きたい
 こう働かせたい



 そこには当然ミスマッチが生じる



 そこをどのように調整するかが大きな課題だろう。



===========================



 ワーク・ライフ・バランスの推進により多様性が生まれる。



 働き方が多様になる。
 それにより個人のキャリアも多様になる



 新しい価値を生み出すことが求められる現代においてはこの多様性というのは大きな力となる。



 一方
 処遇が多様化する
 評価が多様化する



 従来は一律だったこれらに格差が生まれる。
 それらを納得性のある合理的なものとするには、場当たり的な対応ではなく、評価や処遇そのものの考え方の原理・原則というものをしっかりと確立することが重要だろう。



 労働組合もこれらへの対応が求められるだろう。



============================



 この評価の問題



 ある産別での調査によると
 育児休業取得者の評価について
 〓復職後の期間の実績で評価する
 〓休職含む全期間の実績で評価する
 〓現時点の能力で評価する
 等の選択肢で、企業の人事と管理職に訊いたところ
 同じ企業の人事と管理職の間で、認識が違うことが相当あるという結果が紹介されていた。



 これは、評価制度の信頼性そのものが問題になりかねない事実だと思う。
 
 国でも今人事評価の第三時試行が行われている。
 この点は確実にクリアすべき問題だろう。
 
============================



 ワークライフバランス
 ファミリーフレンドリー
 ダイバーシティー



 すべて英語である。
 適切な日本語に訳して使用するのも現実としては難しい。



 その根本の原因は、これらの概念が輸入されて物だから。



 日本発の「もったいない」も外国語に訳すのは困難らしい。



 私達の生活を巡る問題について、しっかり考えて、日本発の概念を発信できたら・・・



 そんなことをちょっと考えました。



=============================



 ワーク・ライフ・バランスの、ライフの部分のひとつとして、地域社会での役割というのが挙げられる。



 確かに、公務の役割が縮小される中、この部分は今後重要になってくるだろう。



 しかし、公務の場合、これを幅広く実現しようとすると単純な時間面の問題以外に2つのカベがある
 1つは副業規制。例え無報酬であってもNPO活動に参加することはできるだろうが、NPO法人そのものを設立したり、役員になるには大きな制約がある。
 もうひとつは休業制度が無いこと。
 休業の取得理由は育児等一定の事由に限られる。
 しかし、地域社会での活動を精力的にこなそうとすれば、年20日の有給休暇では、その他の事由でも取得することを考えれば、できることは限られる。
 有給での対応は限界があるだろうが、事由を問わず無給で休める総合的休業制度というのも検討してはどうだろうか。そんなことを少し考えた。
 

いつまでも 

December 06 [Thu], 2007, 18:14
わたしの心のこの想い 



いつまでも消えはしない



あなたはいつの間にか



私の中に住み着いた





もう止められない 



あなたにどんどん惹かれてく



何があっても消える事はない



どんな事があったとしても

週末の午後 

December 02 [Sun], 2007, 0:18
週末だというのに珍しく自宅でのんびり過ごしてます
午前中は採血と洗車
ステーキ宮でランチ
午後からなんだか肌寒い
こう寒いとおきなわ行きたくなります
エッチアイエスのサイト見ると直前だとあるわあるわ
沖縄往復+那覇一泊で2万5千円程度でまさに投売り状態
まあ空気運ぶよりもマシということでしょうな

タイミング見てふらっと行こうかな ふらっと

これからキッチンと和室を大掃除
ヤベ〜 布団入れないと(汗
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