五時だよーっ

July 31 [Fri], 2009, 5:17

寝なさいっ!笑


頭痛さんと空腹さんとむくみさんとお友達になっちゃうー

さよなら余分三兄弟っ♪


なんか違ーう



幸せな夢の世界へ…
行って来ます(^∀^)ノ



すごい

July 31 [Fri], 2009, 4:12

すごいなあ、あの子



今の私、だめだ。
つまらない人になっちゃだめだ。


8月!
エンジンかけ直すぞ!!

何があっても、もう折れちゃだめだ。



千夜子、ふっかぁぁぁつ!
あたしは役者。
自己暗示で乗り越えよう。


面白おかしく生きてやろーってんだ



千夜子

シャッターチャンス

July 30 [Thu], 2009, 0:50
逃したぁあぁぁぁ


5秒後くらいに撮りたかった

長い長い

July 28 [Tue], 2009, 0:34

夜だねェ(*^o^*)


どう過ごしましょっ


把握

July 28 [Tue], 2009, 0:12

物語を書く人って

夢、空想だけじゃなくて
ちゃんと現実をわかって書いてるんだなあ


なんて。

代償

July 26 [Sun], 2009, 13:25

悔しい

恥ずかしい


彼と話して、この上なく楽になった

無責任な事はしないけれど、

何かを代償にしなきゃ新たな何かを得ることは出来ない



うん

そうだよね



ただ

July 25 [Sat], 2009, 22:40

一年二カ月という月日が、あまりにも
濃かった所為でしょうか。

二人の歩みを止める理由としては
薄すぎたのでしょうか



新たな一歩の為に選んだ選択が、私を私では無い何かに変化しようとしています。

最早、何が最善の選択か…
多少なりとも見えていた未来すら見えなくなってしまいました。


私はこれから、夜の街に飛び出します。
そしてまた一つの過ちを重ねるのでしょう。

この歪んだ何かを、どこへぶつければ良いのでしょうか。


どうやら私には、はなから道標など存在しなかった様です。



どれほどの後悔が待っているかわかりません。
失ってはいけないものを失うのかもしれません。


ただ、己の欲望の赴くまま




ちっぽけな口約束でしかつなぎ止められない物

一方ではそれが全てで、

また一方では紙切れよりも意味を持たないものなのです。




どんなに泣いて縋っても、
元に戻らない悔いを残してしまっても、私はそれを経験と致しましょう。



千夜子

July 25 [Sat], 2009, 21:49

千夜子と言います。


私は、これから何を致しましょうか。

この娘、なかなか見所が御座いますの。


容姿、声、
磨けば必ず光ります。

けれども私、淡い原石を何より好いておりますの。
この不完全なままを永遠に保存出来ないものかと言うのが、常日頃からの課題であります。


如何致しましょうか。


(無題)

July 25 [Sat], 2009, 20:42

私が今求めている方は

そうですね、
私の事を寵愛して下さる方でしょうか。

愛でていただけないかしら。



July 25 [Sat], 2009, 20:08
夜空に浮かぶ雲が

どこまでも高みに登っていこうとする龍に見えた


音だけ響く花火が遠い

子供たちが必死に塀をよじ登り空を見上げている

ねぇ、そこから見えるの?



私はただ
あてもなく歩き

あの人を想う



私なんかを求めてくれているけれど

本当に
私なんかで良いのかしら


私は
私を
見失ってしまった様です

もしくはどこかに置いてきてしまった様に思います




遠くで響く花火の音は、
雷の様でもあります

音を見上げると、
まるで核爆弾の様に、空が染まっています


嗚呼、また、
また私は神隠しにでもあったのでしょうか

向かいの通りに立っている女性は、アルバムでしか見たことのない母の少女時代なのです


お召し物から察するに、
祖母かもしれません




私は一体何者なのでしょうか

雲間に垣間見える三日月がとても美しい

それだけは
間違いようのない真実の様です