自分の疲れた話とか、中国三中全会、今後10年の経済改革方針発表への記事

November 12 [Tue], 2013, 7:31
本日は資料整理とかで半日ぐらい、出たり入ったりで時間が全然足りませんでした。
あの業務は別の部署から回ってきて受けたんですけど、慣れない業務で汗だくでした。
しかも計算し直しばかりあり、これらの手直しで手間がかかり、ほかにも自分の業務も別であるので全然時間が足りない(◎益◎;)
この作業が終わって、少し休憩していた時間に同じ部署の人からの噂で、面倒な作業で私に丸投げしたらしいキャ(ハ*))((*ノノ)キャ
自分達のチームだけが大変といっても別のメンバーに押し付けるなんて無茶苦茶じゃないですか!
とってもヘトヘトな1日もなんとか終わりました。この後でシューズショップに寄りながら、龍郷町へゆっくり帰りました。

中国三中全会、今後10年の経済改革方針発表へ
[北京 12日 ロイター] -9日から開催されていた中国共産党の第18期中央委員会第三回全体会議(三中全会)は最終日の12日、向こう10年間の経済改革の方針を示す。

今回は、世界2位の規模となった中国経済が減速するなか、3月に発足した習指導部が、経済の構造改革と、安定の維持および共産党の権力強化をバランスをとりつつ推し進めることを目指す内容になるとみられている。

過去の三中全会の例を踏まえると、改革方針の内容は、まず国営新華社が伝える見通し。

三中全会は、経済運営のあり方を討議する場とされる。

アナリストは、指導部では社会問題や政治の問題への取り組みが進められているとみられるが、西側型の政治改革に踏み込むことはないとみている。

三中全会については前月、政治局常務委員で党内序列4位の兪正声氏が、「基本的に重大かつ包括的な改革を模索する」とし、「今回の改革は広範囲にわたり、大胆で前例がないものになる」と発言。

さらに、政府系シンクタンクの国務院発展研究センター(DRC)が、国家社会保障制度の導入、国有企業改革、土地改革などの提案書をまとめたとされている。

ただ、会議の準備に携わった政府系シンクタンクのエコノミストは、匿名を条件に「サプライズの可能性は低いだろう」と語った。

今後は、三中全会が示した改革の青写真に基づき、政府機関が詳細を策定する。次の注目は、12月に開催されるとみられる中央経済工作会議になる。
(この記事はロイターから引用させて頂きました)
  • URL:http://yaplog.jp/s8vv/archive/10
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