山登りの世界に連れて行ってくれた

July 05 [Sat], 2014, 21:24
私は今付き合っている彼と出会って、山登りの世界を知りました。
山登りなんて高校の遠足以来で、最初はキツいイメージしかありませんでした。
けど、彼に山のことについて一から色々教えてもらい、色んな山に一緒に行くようになって、山登りの世界に魅了されていきました。
登っている最中はすごくキツイけど、アスレチックのような山道がすごく楽しいし、だんだん開けていく景色に振り返る度に感動します。
また、普段は騒がしい人混みの中で生活しているけど、山は静かで落ち着きます。
帰りに寄る温泉もすごく気持ちいい。

山の世界を知ることができたのは彼のおかげだし、何よりも山に登っている時にイキイキとしている彼を見ることができてすごく嬉しい。
新しい世界を知ることができて、彼に出会えて良かったと思います。
これからも一緒に色んな山に登れるといいな。

山登りのことについて書いたけど、本当は毎日のようにこの人と出会えて良かったと実感しています。

自分の容姿なんて関係ないぞ

June 11 [Wed], 2014, 17:34
20代から30代の、彼女がいない男子に、どうして彼女がいないの?
とアンケートを取ってみると、
自分の容姿が人並み以下だから女の子と付き合えないんだよ! 悪いか! とぶちきられた回答が多かったらしい。
まぁ、確かにその顔じゃな〜、と思ってしまう男子もいないわけではない。
しかしでも、考えてみて欲しい。
渋谷なんかを歩いていると、なんであんな男にこんな美人が!
というカップルがいたりするではないか。
しかも、美人の方がブ○イクにメロメロだったりする。
腹が立って仕方ない。
つまり、女の子の価値基準は、顔だけが総てではないということだ。
男は顔じゃない! そうだ、性格だ。
とりあえずそう信じておこう。その方が傷つかなくてすむ。
それはそれとして、性格を良くするということはやっぱり心掛けておきたいものだ。
付き合えないと下を向いていたのではいつまでたっても出会いなんかない。
まずは前を見ようではないか。
自分の性格を磨く。
それが女の子にアピールできる武器になる。
そう信じることが一番、大切なのだ。

子ども嫌いの夫が、自分の子どもに豹変。

May 10 [Sat], 2014, 13:05
結婚前は、夫は子どもが好きではないようでした。
友人の赤ちゃんを見てもさほど興味を示さず、抱っこすることなんてとんでもない
感じでした。
赤ちゃんがにっこり笑いかけてきてもどうしていいかわからない様子で、おたおた
していました。
結婚して子どもができたら、この人は自分の子どもに愛情をもてるのだろうかと不安になりました。
ところが・・・。
いざ子どもが生まれたら、あの子ども嫌いの夫は何だったのかと思うくらいの変わりようです。
生まれたばかりの子どもを一日中眺めています。
抱っこして膝のうえに乗せたまま、何時間でも眺めています。
さすがに自分の子どもはかわいいのでしょう。
おむつを替えたり、ミルクを飲ませたり、嫌がることなくやってくれます。
ここまで変わるとは思っていませんでした。
あのクールだった(ある意味冷たいぐらいだった??)夫はいったい何だったのでしょう。
どこまで持つかはわかりませんが、いいように転んでいるのでまあ、よしです。

あんな出会いをしていれば・・・

April 20 [Sun], 2014, 18:01
一人の先生との出会いがその子の人生を変えることもある
理解は愛の別名なり(タゴール)という言葉があります。
教師が、子どもの目に見える実態だけでなく、その背景や心の内を
共感的に理解し、担任した1年間、教育愛をもって導いたことが、
その子のその後の人生を変えることがあるのです。
<ある実話から>
その先生が5年生の担任になった時、一人、服装が不潔でだらしなく、
どうしても好きになれない尐年がいた。
中間記録に、いつしか先生は尐年の悪いところばかりを記入するようになっていた。
ある時、尐年の1年生からの記録が目に止まった。
「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。勉強もよくでき、将来が楽しみ」とある。
間違いだ。他の子の記録に違いない。先生はそう思った。
2年生になると、「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」と書かれていた。
3年生では、「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りする」。
3年生の後半の記録には、「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」とあり、
4年生になると、「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」。
先生の胸に激しい痛みが走った。
だめと決めつけていた子が突然、深い悲しみを生き抜いている生身の人間として自分の前に立ち現わ
れてきたのだ。先生にとって目を開かれた瞬間であった。
放課後、先生は尐年に声をかけた。
「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?
わからないところは教えてあげるから。」
尐年は初めて笑顔を見せた。
それから毎日、尐年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。
授業で尐年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわきおこった。
尐年は自信を持ち始めていた。
クリスマスの午後だった。尐年が小さな包みを先生の胸に押しつけてきた。あとで開けてみると、香
水の瓶だった。亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。
先生はその一滴をつけ、夕暮れに尐年の家を訪ねた。雑然とした部屋で独り本を読んでいた尐年は、
気がつくと飛んできて、先生の胸に顔を埋めて叫んだ。「ああ、お母さんの
匂い!きょうは素敵なクリスマスだ。」
6年生で先生は尐年の担任ではなくなった。卒業の時、先生に尐年から一枚のカードが届いた。
「先生は僕のお母さんのようです。そして、いままで出会った中で一番すばらしい先生でした。」
それから6年。またカードが届いた。「明日は高校の卒業式です。
僕は5年生で先生に担任してもらって、とても幸せでした。
おかげで奨学金をもらって医学部に進学することができます。」
10年を経て、またカードがきた。
そこには先生と出会えたことへの感謝と、父親に叩かれた経験があるから患者の痛みが分かる医者に
なれると記され、こう締めくくられていた。
「僕はよく5年生の時の先生を思い出します。
あのままだめになってしまう僕を救ってくださった先生を、
神様のように感じます。大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、
5年生の時に担任してくださった先生です。そして1年。
届いたカードは結婚式の招待状だった。
「母の席に座ってください」と一行、書き添えられていた。
人との出会いの大切さがこの時はじめてわかった気がした。

私が学生時代にしてみたかった出会い方

April 16 [Wed], 2014, 17:57
私は、学生時代に以下のような出会い方をしてみたかったです。
「まず始めにソーシャルネットワークで、偶然趣味が合致した新しい友人を見つけます。
その人とは物凄く気が合い、特に相手は小説や文章を書く事が好きなプロ、もしくはそれに近い人物です。
その人とは、小説や文章を通じてSNS上でメッセージをやり取りします。
4月、学校でクラス替えが行われ、全く知らない新しい人と席が隣通しになります。
その人物とは、席が隣という理由から親しくなります。
一方、SNS上でのその友人とも、ずっとメッセージをやり取りしており、そっちではますます親しくなっていきます。
隣の席の子とは、親しいですが、そこまで深い仲というわけではないので、寧ろSNSの友人と良く遊びます。
次第にSNSの人物と一度会おうという展開になりました。
実際に会ってみると、隣の席の子でした。
そこでみるみる内にその友人と打ち解け、仲良くなりましたとさ。」
実際このような出会いが、私の友人にあり、羨ましかったです。

出会うならサイト内で活発に動いている掲示板をおすすめします。

March 16 [Sun], 2014, 13:52
lineやmixi・GREE・など、遊べるコミュニティで出会いがあるっていうのは分かりますが、そもそもSNSを使う女性ユーザーの目的は「出会い」ではないので会えたとしても、発展する可能性は少ない。



やっぱり「出会い」が目的の出会い系サイトを利用してる方が、男女共に目的に合わせて出会えるから会った時にも話が早い!



しかも、SNSが活発な時代とは言え、未だにSNSよりも出会い系サイトの掲示板から出会いに発展しやすいのも事実です。



出会い系を使っている人は、空いている時間・暇な時間に使うので、SNSみたいなリアルタイムに会話をするとめんどくさいので盛り上がりに欠けてしまうのです。それが、これから出会いを探す人にとってはよく知らない人と会話をするわけですから、続かない。



出会い系掲示板を利用すると好きな時間に相手とのメッセージのやりとりができるから、お互い時間のズレがあった場合でも盛り上がりやすいし、順調に進むのです。

オフ会で出会った彼女

November 27 [Wed], 2013, 16:53
私と恋人の出会いは、某大型掲示板のオフ会でした。

私の地元の近くでオフ会が開催される事を知り、早速参加表明をしました。
それまでオフ会の経験がまるっきり無かった私ですが、
そういうものに若干の憧れがあり、いつかは参加してみたかったのです。
開催時間は決まってはいなく、参加者が少しでも集まればその時点で開催という特別なものでした。

集合場所に着いた私は、すぐに現地にいる参加者の特徴を元にその人を探します。
大して探す事も無く、割と簡単に参加者と合流する事が出来ました。
その時は私含め男性3人のみ、この後どうするのかを決めている最中に掲示板に新たな書き込みが。

「今近くで別のオフ会をやっているので、合流しましょうか。」

オフ会といえども目的が特に無く、近くに住んでいる者同士でオフ会してみようという企画だったのですぐに承認。
わかりやすい場所で合流することになりました。

忘れもしません。そこで合流したメンバーの中の一人が、私の恋人になる人でした。
完全に私の一目惚れでした。オフ会に参加して本当に良かったと心の中でガッツポーズを何回もしました。

その後、話の結果集まったメンバーでカラオケへ。
正直ここら辺からの記憶がありません・・・
後から聞いた話によると、舞い上がりすぎてお酒を大量に飲んでしまったらしく、ずっとハイテンションだったらしいです。
結局彼女と話をしたのかさえわからない状態でお開きに。私の完全敗北でした。

リベンジを誓った私は後日、再びオフ会に参加しました。
そこで奇跡が起きました。
何とあの彼女が参加しているではありませんか!
私の運は最高に良かったようです。

この時のオフ会は花火。
買出しから始めて、花火をし、カラオケでオールの流れでした。
この時の私は一味違います。猛烈アタックです。
ずっと話をしていたような気がします。そして気がついた事があったんです。

好みが似すぎていると言っていいくらいとても似ていたんです。
音楽から食べ物、趣味に至るまでほぼ同じでした。

その時に連絡先を交換し、少ししてから交際スタート。
今では婚約をして結婚式までのカウントダウンをしている最中です。
私にとって、オフ会が無ければ決して出会いなど望めなかったでしょう。
http://www.yysp.tv/

偶然ではなく運命の出会いだった電車での恋

November 05 [Tue], 2013, 16:52
私は高校は女子高で、日常生活、つまり学校では全く出会いがありませんでした。

だからクラスの皆も彼氏がいない人が多かったけれど、バス停で見かけた人と付き合っているなんて人もいて、私にもそんな出会いがあればいいなと密かに思っていました。そんなある日のことです。

私は電車通学だったのですが、帰りの電車でよく同じ男の子に会うことに気付いたのです。「会う」というより「見かける」程度でしたが・・・帰りの時間はいつも同じというわけではなく、例えばテスト期間中などで早い日もあったのですが、そんなときでもなぜかその男の子と同じ電車になるのです。同じ車両に乗って、同じ駅で降りる・・・そんなことを繰り返すうちに、その男の子のことがだんだん気になり始めていました。単なる偶然だったのかもしれませんが、当時の私にはそれが「運命の出会い」に思えました。

向こうも私のことを意識しているのではと思ったエピソードがあります。ある日最寄り駅で電車を降りて階段を上ろうとしたら、先に下りて階段を駆け上がった彼が、階段の上からちらちらと私を見つめているではありませんか!

でもその時は話しかけられるでもなく、何事もなく終わりました。

その後彼と同じ電車になることがあまりなくなり、寂しく思っていたある日、久しぶりに彼と同じ電車になりました。

そして駅を降りた私は、何か見えないパワーに押されつつ、先を歩く彼のことを追いかけました。それから、彼を呼び止め、いつも電車で見かけていて気になっていたと告白しました。

彼は驚いていましたが、実は自分も同じ気持ちだったけれど、話しかける勇気を持てなかった、だから今とても嬉しいと言ってくれました。そして私たちは連絡先を交換し、デートを重ねて付き合うようになりました。これが私と彼の出会いです。

お酒が飲みたくなる時

November 03 [Sun], 2013, 12:02
お酒が飲みたいなーっと思う時がたまにある。そういえば、ここ3年飲んでないな。次女を妊娠してから今日まで飲んでない。後2年?ぐらいは飲めないかな。たまには子供が寝て、旦那が帰ってくるまでテレビを見ながらお酒をゆっくり飲みたいなーなんた思う。行息抜きって感じで。長女の時は母乳も早く取れたから、旦那にまかっせて3・4か月に一回かな、友達と飲みに行かせてもらったりしていた。次女は母乳がなかなか取れなく、取れる前に妊娠してしまったから飲みに行くこともなかった。1回ぐらいは行きたかったなー。たまには子供の事を忘れて友達とワイワイしたかった。お酒は強くないけど、ちゃんとセーブは出来るから楽しく飲める。自分の限界が分かっているってのもあるけど、潰れたことはない。潰れるようなみっともない飲み方はしないし、どうせならテンション上がって楽しく飲めるのが一番だと思っている。まあ、それも後2年先になると思うけど。あー長いな。
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