あたたかく・・・ 

2006年10月12日(木) 23時44分

あたたかく・・・

今、あなたが抱えていること

それは辛くて

一人では、どうしようもない

大変なことでしょう

でも、そんな時にも

あなたは笑っていられる

それは、あなたは一人ではないから

あなたの周りには、

たくさんの友達が温かく見守っていてくれるから

強がらなくていい
弱み見せたっていい

だから早く前のあなたに戻って・・・

幸せなこと 

2006年08月19日(土) 23時39分
幸せなこと

あなたが隣に居ること。
あなたの隣に私が居れること。

こんな風に幸せだと思えること。

ずっと一緒に居れるということ。

そんなことが、ずっと夢だったの。

だからあなたと出会えたことは奇跡だと思うし、
本当に嬉しくて心から感謝してるの。

会いたいときに逢えない。
そんな壁が何枚もあるかもしれない。

でも、あなたとなら何枚でも壊せると思う。

ずっと一緒に居てね。

なんだか… 

2006年08月04日(金) 6時04分
なんだか…

なんだかよくわからないけど、突然泣きたくなる夜があるの。

誰のせいでもないの。

自分でもよくわからない。

ただ…

今まで我慢してきた何かを一気に出してしまいたい時があるの。

何時間かかってもいい。

とにかく泣き続けるの。

でも…

あなたのことを思い出すと自然と笑顔になる。

元気をくれてありがとう。

写真 

2006年07月28日(金) 23時32分
写真

昔の自分…
生まれたばかりの私。
やっと立てた時。
歩けるようになった時。
今の自分…
誰にも撮られたくない。
こんな私を
将来、振り返りたくない。
それくらい
ダメな私を…どうか
良い人にさせてください。

 

2006年07月25日(火) 20時37分


すごい恋をした。
私がこんなに幸せになっていいのかな?
そんなことを思うくらい、
幸せが溢れるくらいの恋をしてる。
恋をすると
女の子は変わるっていうけど、
私も変わっちゃったのかな?
自分で気づき始めた変わり様は
何よりも先にあなたのことを考えるということ。
友達も大事だよ。
でもあなたしか私の目には映らないの。
恋って恐いのかもしれない。
それでも私は
これからも
あなただけに恋をすると決めた。

友情 

2006年07月24日(月) 23時45分
友情

友情って何なんだろう。
そんな事…深く考えたことなんてなかった。
でも私は深く考えなければならい時がきたんだ。
いくら長い友情関係を結んでいたとしても、
いつかはきっと切れるのであろう。
そんな現実を知った。
失恋をしたって、
支えてくれる友達…親友がいたから立ち直れてきた。
それはお互い様だったはずでしょ?
なのに私より男を選んだ。
それはあなたがいけないと思う。
違う?
どこか間違ってた?
そんな問いもする間もなく
友情関係は切れていった。
長年お互いの気持ちを考えながらきたんじゃなかったの?
これからも永遠に仲良くいるはずじゃなかった?
勝手な未来の予想はもう終わりにしよう。
そんな予想をしたって
予想は予想なんだから。
いつどこで、その予想が翻されるか
そんなことは誰にもわからないんだから。

春夏秋冬 

2006年07月23日(日) 23時44分
春夏秋冬

いつも窓側の席でした。
授業中に毎日見るこの景色。

春になればピンク色の桜が咲き、
夏になれば青々しい葉っぱが眩しく光ってた。
秋になればオレンジ色の葉っぱが舞い、
冬になれば木の枝に雪がのって綺麗だった。

そんな季節の変化は
まるであなたを見ているようでした。

桜が満開に咲いている頃に入学し、
暑いなか部活をして汗をかいているあなたが眩しく光って見えた。
涼しくなってきて最後の試合となって負けてしまい葉っぱが散って、
あなたは寂しそうにしてたけど、なぜか私の心の中では綺麗に輝いてた。

そんなことにあなたは気づいていたのでしょうか?

私はこのまま気持ちを伝えないまま
この学校…
そしてあなたにまで
さようならをしてしまおうと思っていました。

でも…誰かが言いました。
自分の気持ちに正直になりなよ…と。
私は気づきました。
このままではいけないのだと。

そして、私は自分の気持ちを伝えました。

あなたも私と同じように
季節の変化を感じていてくれてたのです。

今日がスタートの
桜が咲き始めました。

何もかも 

2006年07月22日(土) 22時51分
何もかも

あなたが

今ここに居てくれること。

傍に居ようとしてくれてること。

私の重い荷物を持ってくれること。

相合傘をしてくれること。

何も言わなくても手を繋いでくれること。

自転車の後ろに乗せてくれること。

本当に私を愛してくれること。

そして私が

今こうして
あなたを愛していること。

本当に全て何もかもが幸せ。

これからもずっと一緒に居ようね。

待ってるから 

2006年07月21日(金) 23時07分
待ってるから

去年の今日。
私はこの場所にあなたといた。
梅雨になりそうな時期で、ジメジメしてたね。
でも、そんなことは、どうでもよかった。
あなたと一緒にいれたら…それだけでよかったの。
あの日も同じこと考えてた。
あなたとこのままずっと…
ずっとずっと一緒に居れたらなぁ。って
あなたの腕の中で考えてた。
もうあなたの腕の中で考えたり…
何もできないの…?
そんなの嫌だよ。
人生は何事にも変化が…
いつどこで変化が起きるかわからないけど…
あなたは、あの日、ここで、私に
ずっと傍にいるよ。って
そう言ってくれたのに。
人を信じられなくなってた私が唯一信じていたのは
あなただけだったのに。
もうあなたも信じてはいけないの?
初めから信じてはいけなかったの?
ずっと、あの日のあなたの言葉を信じてきた。
嫌なことがあっても…喧嘩をしても…
その言葉を信じてた。
なのにどうして?
どうしてみんな私の前からいなくなってしまうの?
あなたの、その言葉は嘘だったの?
嘘じゃないと言ってよ。
ごめんって…今までのことは嘘だよ。って
何でもいいから言いに来てよ。
もう一度信じさせてよ。
一緒にまたこの場所に来ようよ。
私たちしか知らない場所。秘密基地。
今でも、こうして
あなたが来てくれないかと待ってる。
来るはずがないのに。馬鹿だなぁ。って思う。
でも、いつか迎えに来てくれるって心の奥底で思ってるから。
いつか…
きっといつか…
迎えに来て。
いつまでも待ってるから。
お願い。

笑顔 

2006年07月20日(木) 23時02分
笑顔

あの日のこと…あなたはまだ覚えていますか?
私と初めて話してくれた日のことを。
馬鹿のように私は喜んで、このまま一緒にいたいと思っていました。
でも時間というものは誰も止めることができません。
私も時間を止めてしまうことなんてできませんでした。
あの日…あなたが話してくれたこと。
私は今でも全部覚えています。
この胸に焼き付いて取れないんです。
あなたは少しでも覚えていてくれていますか?
何を話したか…何が面白かったか…覚えてくれていますか?
私のこの胸に傷跡だけを残して
あなたはどこへ消えてしまったんですか?
他の人の元へいってしまったなら、それならそれでいいんです。
あなたが、またどこかで笑っていてくれれば、それでいいんです。
私はまだまだ傷跡が消えなくて、泣いてばかりです。
でも、もうあなたに迷惑をかけないと決めたから…
あなたを責めたりなんかしません。
でも…あなたは笑っていてください。
ただ…ただ笑顔でいてください。
私はあなたのそんな無邪気な笑顔が好きになったんですから…
いつかどこかで、あなたの前みたいな笑顔…
見れることを毎日祈ってますから。
あなたは好きなだけ笑っていてください。
P R
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