百人の一歩で前進を 

March 16 [Fri], 2007, 11:49
今日でとりあえずこのブログは終了。

4月からまた新しくブログを始めようと思っているので、

開設次第、みんなには連絡します。

それじゃあ、また。


~ Summer Tow Coun Blues ~

感じたようにやってたいな 

March 15 [Thu], 2007, 12:01
幸せと自信は自分で掴み取っていくものだって言うけど、

これは本当やと思うね。

スヌーピーも

「自分に配られたカードで勝負するしかない、
それがどんなカードであっても」って言ってた。

他人のカードを羨んでもしょうがない。

自分の手にあるのが期待外れのカードでも、

そこから如何にして勝つかを考えていくんだ。

それに、期待外れってのも中々いいもんだぜ。

「そこからどうやって自分のいいようにしてやろうか」って、

ゾクゾクする。

そして、幸せと自信を掴んだ時に、

あの時、自分に配られたカードこそが、

自分にとって最良のカードだったと知ることができる。

寿司食いてえ 

March 12 [Mon], 2007, 13:29
感謝したい人は、いっぱいいる。

家族とか、友達とか、先生とか。

今年度は本当にいろいろ大変だったけど、

みなさんのお陰で、俺は今も元気です。

今こうして普通に昼飯を食べることが出来るなんて、

半年前は想像も出来なかった。

あまり重く考えてもらいたくないけど、

みなさんには恩返しがしたい。

どんな形になるかは分からないけど、

次に会えたら俺は、その人への感謝を表現すると思う。

毛ん 毛ん パッ 

March 10 [Sat], 2007, 3:26
多分今までの人生の中で、

こんなに髪を伸ばしたことはないだろうな。

俺は今までずっと坊主頭でやってきた。

去年の暮れに、ふと「俺、伸ばしたらどんな感じなんだろ」と思い、

髪を放置するすることを決意した。

一ヶ月に一度は床屋に行って丸刈りにしてもらう俺が、

三ヶ月も床屋に行ってないのは、些細な快挙だ。

寝癖がつく。

耳に髪がかかる。

前髪の出現。

髪がすぐに乾かない。

最近、いろいろと新鮮な気持ちを味わってるけど、

一番びっくりしたのは、つむじの発見だ。

坊主だったから、今まで「自分にはつむじがあるんだ」と感じたことがない。

それが、今ハッキリとある!

よかった!

アンダルシアに憧れて 

March 09 [Fri], 2007, 5:13
このブログもあと10日で閉じる。

4月から住まいが変わるから。

4月からはどんなブログを作ろうか。

画像なんかも入れていきたい。

引越しをする時は、なんだかドキドキする。

荷物をまとめ終わると、

「この部屋、結構広いな」とか、「こんな所にこんな物が」とか、

些細な発見もある。

額縁の裏のコルトをベルトに差込み、

スタッガーリーのもとへ行くのさ。

勝つためにな。

あいつが待ってるから。


テキサスの地に、タクシーはあるのか?






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The rest is history!! 

March 07 [Wed], 2007, 22:21
耐えて他得る。





残り約864000秒

THE BLUE FRUITS 

March 05 [Mon], 2007, 16:24
未熟であるってのは、

いいことだと思うんだよな。

多くを知り過ぎてたり、何でもかんでも完璧に出来たりすると、

なんつーか、身動きがとり辛くなる。

熟れ過ぎた果実は逆に不味い。

実る前の青い果実の方が良い。

少なくとも未熟で青い方が、

「これから綺麗に美味しくなってやるぞ」って、前向きに生きてる。

でも、仕事の上ではそんなこと許されねぇんだろうな。

ちゃんとキャリア積んで、上達していくのが必至なんだろうな。

しがらみも増えていくんだろうな。

だからこそ、好きなことやって生きていたい。

好きなことへの探究心は尽きない。

熟れていく中で、いい感じの青さを残せるんじゃねぇかな。

Don't think, moooooove! 

March 04 [Sun], 2007, 19:29
クインティリキスさんはこう言いました。

「事を行うにあたって、いつから始めようかなどと考えているときには、
すでに遅れをとっているのだ。」


発言や行動を遠慮しちゃあいけねえ。

言おうを思った時が、絶好のチャンス。

やると思った時が、最高のタイミング。

世間じゃあ、相手の気持ちを考えて遠慮することが
美徳だとされてるらしいが、

そんなのは臆病者の言い訳だ。

どんな結果になっても後悔はしたくねえ。


「あの時、周りのことを気にせずに、自分の思うようにやっていたら・・・」

将来、こんなクダラナイことを考えて後悔するくらいなら、

考えてること全部やって、

堂々とお縄を頂戴してやる。堂々と人から嫌われてやる。


成功までの道のりは、まるで綱渡りだ。

それを成し遂げるためには、崖下に落ちる恐怖と戦う必要がある。

でも、その縄を太くして渡り安くする方法はある。

それは、不断の計画と情報収集だ。

加えて、そのことに対する愛と熱意さえあれば、

縄の上を全力疾走できる。


さあ、希望に生きてまいりましょう!



You know? It's so easy! 

March 02 [Fri], 2007, 0:36
いろいろ考えることはあるけど、

やっぱ今の自分が好きである。

一生付き合っていく人間でもあるし、

好きな方が楽しいからである。

ナルシスト?

そうかも知れねえなぁ。

実際そうだろうな。

でも、いい。

美しい自分にひたりまくってやろうじゃないか。

自分の良さを俺はよく分かってるし、

エネルギーや野心、情熱を感じてる。

俺の幸せは何か、俺の喜びは何か、

そんなことアンパンマンに訊かれなくても、俺はよく分かってる。

根拠とか理由は要らないのである。

好きだからやるし、楽しいから続ける。

そんな生き方をしてる自分が、

そんな俺を支えてくれるみんなが好きなのである。








Get the dream with your left hand 

February 28 [Wed], 2007, 9:42
成功するためには何が必要だと思う?

それは、具体性だ。

その夢を叶えるために、自分は今後どのような道を進めば良いか。

どのような情報をどのように集めるか。

どんな気持ちでいたら良いか。

大抵の人間は、

夢を持ち、「さあこれから夢を具体的にして行こう!」というところで

「やっぱ駄目かも」とか「自分には無理だ」とか、

見えもしない壁にぶつかったふりをして、夢を失う。

自分の夢の漠然さに溺れる。


夢に、具体性がプラスされたら、

それはもう夢でも憧れでも空想でもない、現実の目標だ。


ある日の中学校の教室で、クラスメートの誰かが

「二十歳になったらクラスのみんなで集まろう」と皆に呼びかけた。

その時、一人の少年が真剣な表情でこう言った

「僕はプロ野球の選手になって試合に出ているから、その会には出られない」。

教室は笑いに包まれた。

結果、その少年はメジャーリーグで活躍する最高の日本人プレーヤーとなった。


その少年の名前は、鈴木一朗。

イチロー選手にとって、プロ野球選手になるということは漠然とした夢ではなく、

具体的な行動の伴った目標であったのだ。


地球に現れた火星人は、野球界を侵略したのだ。

もやしだと言われた少年は、野球界を支える太い柱となったのだ。






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